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コナミゲーム体感コース

《コナミゲーム体感コース》


”コナミの人気ゲームが特別に擬似体感できるアトラクション!”


17・MOVIEで隠し曲全解禁と共に登場したコースの1つ。
ポップン15のコナミゲームコースのようなもの、と思われるがコース名に”体感”とついているのがミソ。曲目から、それぞれの出展作品にちなんだお邪魔がかかるのである。
つまりこのコースは実質お邪魔コースであり、一部を除いてお邪魔が1つだけしかかからない劣化版お邪魔コースという位置づけになる。いずれもオブジェが変化するタイプのお邪魔のため、オブジェ変化に対しての譜面の位置・色での認識力がこのコースでは問われることになる。これらの耐性を持っているかどうかでスコアに差が付く。
HARDコースは☆9ではあるが、☆9の割にはそれほど難しくない譜面ばかりだと思っていると、痛い目にあうので気をつけるべし。しかし、オブジェ変化系と上下さかさまへの耐性があれば☆9にしては楽なコースでもある。


以下がステージ別にかかるお邪魔。



STAGE 曲 Lv(無印-HARD) お邪魔
1 ユーロビート
(TwinBee-Generation X-)
(N:16-EX:33) ツインビー
2 QMA(クイズマジックアカデミー) (N:15-H:29) QMA
3 ハイパージャパネスク2 (N:22) キャラポ(恵美)、HARDコースではさらに上下さかさま
4 エレビッツJポップ (N:15-EX:33) エレビッツ



攻略に関してはそれぞれのお邪魔を参照すればよい。
特に3曲目は無印では実質キャラポのオプションが強制でかかっていると考えれば、一番の得点源となるはず。HARDコースでは初めてのN譜面ではあるが、実は無印の状態に加え、上下さかさまも加わって擬似DDR状態となる。矢印の形に惑わされず、色で判断するのが攻略のカギ。オジャマコースにおいて忍者ヒロインを難なく突破できるならそれほど怖くはない。何気に無印とHARDでかかるお邪魔の内容が異なるという、これまた初の試みでもある。





(これらの内容は一部百科事典サイトから引用し編集しています。)

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最終更新:2009年07月11日 15:54