スマちしき

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スマちしきbot

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ゲームモード

bot 項目 説明
チーム戦 近距離が得意なファイターと遠距離が得意なファイターで役割分担して戦うなど、チーム戦ならではの乱闘も楽しめる。
台座に乗ったアイテム 組み手では、台座に乗ってアイテムが出現する。アイテムの種類や出現タイミングは毎回同じ。
フィギュアラッシュ:フィーバー フィーバーゲージが満タンになると、7秒間のフィーバーに突入!滝のように落ちてくるコインブロックやフィギュアブロックを取り放題!
フィギュアラッシュ:大砲 出現から3.5秒たつと、噴射口から爆炎を噴射。当たるとダメージを受けるので、早めに落とすか壊しておくと安全。
フィギュアラッシュ:時限爆弾 通常攻撃では破壊できない。出現から4秒たつと爆発する。爆風は強力で、蓄積ダメージが高い時に巻き込まれると命取り。
オールスター:休憩所 オールスターモード内に出現する休憩所では、ワザによるダメージ回復効果は発揮しなくなる。
トレーニング:連続ヒットを望むなら トレーニングでなんとしても連続ヒットを稼ぎたいときは、CPの近くでスマートボムをたくさん出すのも有効。
クリアゲッター クリアゲッターのパネルは、上にあるものほど難易度の高いものが多い。どうしてもクリアできないパネルは、ハンマーを使って割ることもできる。
amiibo:はじめは弱くても…… amiiboは、育て始めは攻撃力や防御力が低い。レベルが上がることで、普通のファイターより強くなる。
amiibo:負けて学ぶものがある 乱闘で負けると、勝った時より多くの経験を得られる。レベルの高いCPや強いamiiboなどと乱闘させて、多くの経験を積ませてあげよう。
amiibo:修行の旅 オーナーのWiiUより、別の誰かのWiiUで乱闘した方が成長しやすい。友達の家に武者修行に行けば、ひと回り成長して帰ってこれるかも。
amiibo:性格の変化 乱闘した相手の動きを学んで、性格が少しずつ変化する。レベルが最大になっても、乱闘するたびに性格は変化し続ける。
amiibo:おみやげ amiiboは、乱闘中に手に入れたアイテムをおみやげとして持ち帰る。友達のWiiUからも持ち帰れるので、修行の旅から帰ったらおみやげを確認。

ファイター

bot 項目 説明
マリオ:上スマッシュ攻撃 上方向に強烈な頭突きを放つ。この時、マリオの頭は無敵。上から攻めてきた相手を迎え撃つのに便利。
マリオ:前空中攻撃 パンチを思いっきり下に降り下ろす。出るのがやや遅いが、振り下ろす時にメテオの効果があり、相手を叩き落とす。
マリオ:スーパーマント スーパーマントには、相手を反転させる効果がある。復帰しようとしている相手に使うと有効。
マリオ:スーパーマント 空中で使うと落下速度が一瞬遅くなる。特に1回目は効果が強く、体がふわっと浮き上がるので、相手の攻撃の回避にも使える。
マリオ:ポンプ ダメージは与えられないが、水流で相手を強く押し返す。復帰しようとする相手をジャマするのに便利。
マリオ:ポンプ ポンプの水はネスやアイクなどの上必殺技での復帰をとても邪魔しやすい。相手によっては一撃必殺になるため、スキを見て積極的にためておくとよい。
マリオ:ポンプ ポンプの水は、箱やカプセルなど、一部のアイテムを押し流す事もできる。ボムへいなどの危険なアイテムを場外に押し流すのも戦略のひとつ。
ルイージ:上スマッシュ攻撃 正面の相手に当てると、相手はルイージの背後の方にふっとぶ。背後の相手に当てると、相手はルイージの正面の方にふっとぶ。
ルイージ:通常空中攻撃 当たった相手をほぼ真上にふっとばすという特徴がある。相手の飛ぶ方向が分かりやすい分、連続攻撃を狙いやすい。
ルイージ:シールド スマッシュ攻撃などの強力な攻撃をシールドで受けると、かなり後方まで滑るので、相手が追撃しにくい。滑りやすいという特徴が活きる瞬間。
ルイージ:下アピール ルイージの下アピールには、強いメテオ効果がある。ガケにつかまっている相手の手に当たれば気持ちいい!
ルイージ:ファイアボール まっすぐ飛ぶ緑の火球は、飛距離こそマリオより短いけれど、発射から消えるまでずっと攻撃力が減らないという特徴がある。
ルイージ:スーパージャンプパンチ 相手に密着して、出始めてすぐの攻撃をクリーンヒットさせると、攻撃力、ふっとばし力ともに強力なアッパーになる。
ルイージ:ルイージロケット 1/10の確率で暴発することがある。威力は大きいが飛距離も大きいので、自滅に注意。
ルイージ:ルイージロケット カベに当たると、頭がカベに突きささることがある。頭が抜けるまでは一切行動できないので、スキだらけ。
ルイージ:ルイージロケット ためすぎると、息切れしてワザが出ずに終わる。ルイージの体のふるえが止まったら、たまった合図。
ルイージ:ルイージサイクロン 空中でルイージサイクロンを使いながら着地すると、左右どちらか入力した方向に滑るので、着地するときのスキを少なくできる。
ルイージ:ルイージサイクロン ワザを出している最中にボタン連打で体が上昇する。上空にいる相手の追撃や、復帰にも使える。
ピーチ:浮遊 ジャンプを入力し続けると、空中浮遊することができる。浮遊しながら攻撃することも可能。
ピーチ:超低空浮遊 しゃがみ中にジャンプボタンで、地面スレスレを浮遊する。空中攻撃をすぐに出せるので、攻撃の幅が広がる。
ピーチ:横スマッシュ攻撃 テニスラケット、ゴルフクラブ、フライパンの順番で出る。それぞれ性能が違うので、次に何が出るか覚えておこう。
ピーチ:横スマッシュ攻撃 テニスラケットは先端のふっとばし力が高い。ゴルフクラブはワザのリーチが長い。フライパンはダメージが大きい。
ピーチ:ピーチパラソル パラソルを広げている間は、背中がガケに近づいてもつかまることができない。下を入力してパラソルを閉じていれば背中側のガケにつかまれる。
ピーチ:ピーチパラソル ワザを出した後の落下中、下入力でカサを閉じ、上入力でまた開く。カサを閉じた状態は落下速度が速い。
ピーチ:野菜ひっこ抜き ひっこ抜ける野菜の種類は全部で8種類あり、表情によって攻撃力が違う。しわくちゃ顔は特に強力で、はじき入力で投げればダメージが30%を超える。
ピーチ:野菜ひっこ抜き ごくまれに野菜ではなくボムへいやどせいさんをひっこ抜くことがある。ボムへいは250分の1、どせいさんは166分の1の確率。
クッパ:ひるみにくい体 クッパの体は非常に打たれ強い。蓄積ダメージが少ない時は、相手から弱い攻撃を受けてもひるまない。
クッパ:クッパブレス クッパブレスは、はき続けると小さくなっていく。しばらく待って使えば、また大きな炎をはける。
クッパ:クッパブレス 炎の勢いは、一度弱まっても時間がたてば段々回復する。炎が一番弱くなってから、再び一番強くなるまでにかかる時間は約10秒。
クッパ:クッパブレス 方向入力で炎を吐く方向を調節可能。相手が地上にいる時は少し上に炎を吐けば抜け出されにくい。炎の勢いは段々弱くなるので、やめ時が肝心。
クッパ:ダイビングプレス 空中ではクッパと相手の両方とも左右入力で落下位置をずらせる。蓄積ダメージが少ない方が大きくずらせるが、基本的にクッパの方が有利。
クッパ:スピニングシェル 空中で出したときにボタンを連打すれば、少しだけ高く飛ぶことができる。
クッパ:スピニングシェル 地上で相手の攻撃をシールドした直後、シールドをキャンセルして相手の方向に入力しながら使えば、カウンターのような使い方ができる。
クッパ:クッパドロップ シールドを張っている相手の真上に落下すると、うまく当たれば1発でシールドブレイクすることができる。
クッパ:クッパドロップ 地上で出すと、最初に相手をツノで突き上げる。ツノが当たれば、その後の急降下攻撃も当たりやすい。
クッパ:クッパドロップ 落下中、近くにガケがあればつかまることができる。上空から地上にすぐに下りられて便利だけれど、ガケから離れすぎると自滅してしまう。
ヨッシー:空中ジャンプ 攻撃を受けてもひるまずにジャンプを続ける。上必殺ワザは上昇量が少ないため、復帰する時は空中ジャンプの使い方が重要。
ヨッシー:前空中攻撃 少し構えてから勢いよく頭を振り下ろす。威力が高く、頭の上部にはメテオ効果がある。
ヨッシー:下空中攻撃 ヨッシーの真下にいる相手に当てると攻撃力が高い。体の大きいファイターにうまく当てれば、30%を超えるダメージを与えられる。
ヨッシー:たまご産み 長い舌で捕らえた相手を飲み込んで、たまごにする。動けない相手を攻撃し放題だが、与えられるダメージは減る。
ヨッシー:たまご産み 蓄積ダメージが高いほど、長くたまご状態になってしまう。レバガチャをすると、素早くたまご状態を解除できる。
ヨッシー:ごろごろたまご たまごになり、地面を勢いよく転がる。速度が高いほど勢いと威力が上がる。相手のつかみに要注意。
ヨッシー:ごろごろたまご 空中で使うと、一度地面に落ちるまでは、ダメージを与えることができない。
ヨッシー:たまご投げ たまごを投げる勢いは、ボタンを押す長さで変わる。ちょっと押せば軽く、長めに押せば力強く投げる。
ヨッシー:たまご投げ たまごを投げる角度は、直前に入力した方向で変わる。後ろに入力すれば、真上に投げられる。
ヨッシー:たまご投げ たまごを投げる直前にヨッシーの後ろ方向に入力すれば、たまごを真上に投げることができる。フェイントとしても有効。
ヨッシー:ヒップドロップ ヒップドロップのダメージとふっとばし力は、地上で出した方が少しだけ高い。
ロゼッタ&チコ:チコの操作 ロゼッタが動けない時でも、チコは攻撃を出せる。うまく相手に攻撃を当てれば、ピンチを脱出できる。
ロゼッタ&チコ:チコの操作 ロゼッタが動けない時でも攻撃を出せるが、ロゼッタが投げられ中、ふっとばされた直後は出せない。
ロゼッタ&チコ:チコの動き チコがそばにいる時、ロゼッタが相手をつかむとチコがおどりだす。ロゼッタが攻撃を受けると、チコは両手をバタバタさせてあわてる。
ロゼッタ&チコ:弱攻撃 弱攻撃を相手に密着して当てると、チコがファイターを通り過ぎる。その後に下強攻撃を行うことで、挟み撃ちの連続攻撃が狙える。
ロゼッタ&チコ:通常空中攻撃 チコがそばにいる時、着地際に通常空中攻撃を使い、着地後即座にダッシュを行うと、チコを攻撃させながらダッシュすることができる。
ロゼッタ&チコ:横スマッシュ攻撃 チコがロゼッタの背中側にいる時に使うと、通常よりもチコが前進しない。正面にいる時と攻撃範囲が違うことを意識して使う必要がある。
ロゼッタ&チコ:戻りつつ攻撃 チコシュートで遠くに飛ばしたチコは、呼び戻す最中に攻撃できる。ロゼッタに接近してくるファイターへの不意打ちやけん制に使える。
ロゼッタ&チコ:チコの色 色んな色のチコがいるけれど、能力は一緒。「黄色」「赤」「緑」「青」「クリーム色」「黒(バトラー)」の6種類。
ロゼッタ&チコ:スターピース チコがスターピースを発射して攻撃するワザ。スターピースは上中下の3方向へバラバラに飛ぶ。
ロゼッタ&チコ:チコシュート チコが前方に突進して体当たりし、相手を強くふっとばす。ためるほど威力が上がり、飛距離が延びる。
ロゼッタ&チコ:チコシュート 相手に当たってもチコは進み続けるけれど、当たるごとに速度と威力が減少する。また、最大までためると、チコが無敵状態で突進する。
ロゼッタ&チコ:アイテムキャプチャー 広い範囲の飛び道具を引き寄せられる。ネスが復帰に使うために出したPKサンダーを引き寄せるなど、使いどころによってはかなり強力。
ロゼッタ&チコ:ギャラクシージャンプ 飛び上がる直前にロゼッタの後ろ方向に入力することで、真上に上昇することができる。復帰に高度が必要な時などに有効。
ロゼッタ&チコ:パワースター 巨大なパワースターが流星をばらまいて最後に爆発する。タイミングを合わせて相手を投げ込めば、爆発でかなりのダメージを狙える。
クッパJr.:クラウンキャノン クッパクラウンの大砲から鉄球を撃ちだす。ボタンを押し続けるほど、鉄球のダメージと速度が上がる。
クッパJr.:カートダッシュ クッパクラウンがカートになって突進する。速度が速いほどダメージが大きくなる。
クッパJr.:カートダッシュ 走行中にジャンプを入力すると、カートごとホップし、走行をキャンセルする。復帰に役立てたり、様々なワザにつなげたり、フェイントとしても使える。
クッパJr.:自爆ジャンプ クッパクラウンを乗り捨てて大ジャンプする。乗り捨てたクッパクラウンは一定時間で爆発する。
クッパJr.:自爆ジャンプ クッパクラウンから脱出した後に通常攻撃ボタンを押せば、ハンマー攻撃が行える。ふっとばし力が高く、撃墜も狙える攻撃。
クッパJr.:メカクッパ クッパクラウンからメカクッパを出す。メカクッパは時間経過や相手に触れると爆発する。
クッパJr.:メカクッパ 取り出したメカクッパは自分で拾う事もできる。歩かせて相手の行動を制限したり拾って投げたりと、状況に応じて使い方を選べる攻撃。
ワリオ:アピール ワリオはバイクに乗った状態でも、アピールをすることができる。
ワリオ:ダッシュ攻撃 うまく直撃させられなかった場合でも、ワザの終わり際に当たれば、相手を手前側に引き寄せて転倒させられる。
ワリオ:ワリオかみつき 相手にかみつくだけでなく、アイテムを食べることもできる。回復アイテムを食べると、いつもより回復量が多くなる。
ワリオ:ワリオかみつき アイテムを食べると、少しガスがたまる。ガスがたまるほど、下必殺ワザの威力が上がる。
ワリオ:ワリオかみつき 爆発アイテムを食べると、少しダメージを受けるが、その瞬間ワリオの近くにいる相手にもダメージを与える。
ワリオ:ワリオバイク 上を入力すればウィリー走行、下を入力すれば前輪を下ろすことができる。前輪で相手を踏みつぶせば、大きく吹っ飛ばすことができる。
ワリオ:ワリオバイク バイクが壊れると、タイヤなどの複数のパーツになる。パーツは拾えないが、食べておならをためられる。
ワリオ:ワリオっぺ 最大ためで使うとワリオが大きく飛び上がる。接触した相手をふっとばすので、復帰時に使えば復帰を妨害しにきた相手を返り討ちにすることもできる。
ワリオ:ワリオっぺ ガスが最大までたまると、ワリオの体が光る。また、お腹にたまったガスは撃墜されてもなくならない。
ドンキーコング:前投げ 相手を頭上に抱え上げた状態のまま移動できる。相手がレバガチャで脱出する前に投げてしまおう。
ドンキーコング:シールドブレイクを狙う 横必殺ワザのドンキーヘッドバットや下必殺ワザのハンドスラップは、シールドに大きくダメージを与えるのでシールドブレイクを狙いやすい。
ドンキーコング:ドンキーヘッドバット 頭突きを振り下ろすワザ。地上の相手に当たれば相手を埋めることができ、空中だとメテオの効果がある。
ドンキーコング:スピニングコング 全身で竜巻のように回転して攻撃。空中だと上昇する。上昇する高さよりも、横方向の移動距離が優れている。
ドンキーコング:ハンドスラップ 地面を叩いた衝撃で、自分の前後を広範囲に攻撃する。ただし、空中の相手には当たらないので注意。
ドンキーコング:タルコンガビート タルコンガを叩く時にミスをしてしまった時と、一度もミスをしていない時では、ワザの終了時にドンキーコングがとるポーズが異なる。
ディディーコング:ピーナッツ・ポップガン 撃ち出したピーナッツは、相手がタイミングよくボタンを押すとキャッチできる。適度にためて速い弾を撃てば、相手にタイミングを計られにくい。
ディディーコング:ピーナッツ・ポップガン ワザをためすぎると暴発する。ディディーコングが手で帽子を押さえたら、暴発前の合図。
ディディーコング:ピーナッツ・ポップガン ためると威力が上がるが、ためすぎるとその場で大爆発。その爆発にうまく相手を巻き込めれば、かなりのダメージ。
ディディーコング:モンキーフリップ とびかかり中に攻撃ボタンを押すと、とび蹴りになる。とび蹴りは威力も高く、ふっとばし力もある。
ディディーコング:モンキーフリップ しがみついた後、攻撃ボタンを押すと横にふっとばし、ジャンプを入力すると、相手を踏み台にしてジャンプする。
ディディーコング:モンキーフリップ しがみついて相手を踏み台にしてジャンプした後は、空中にいる間にもう一度モンキーフリップを使う事ができる。複数の相手と戦うときなどに。
ディディーコング:モンキーフリップ 空中の相手をつかむと、地上より振りほどかれるのが早い。すぐにボタンを入力して次の行動につなげよう。
ディディーコング:モンキーフリップ 飛び蹴りを行わなければ、ワザが終わった後にモンキーフリップ以外のワザを使う事ができる。バレルジェットにつなげることで、遠い距離の復帰も可能。
ディディーコング:バレルジェット ためている間に方向を入力すれば飛ぶ方向を変えられる。また、飛んでいる最中も移動方向を調整できる。
ディディーコング:バレルジェット 真横へ飛び出すことも可能。シールド中の相手もすり抜けて飛んでいくので反撃されにくいが、ガケから飛び出すと何もできずに落下してしまう。
ディディーコング:バレルジェット バレルジェットを出している時に攻撃を受けると、バレルジェットだけが飛んでいってしまう。
ディディーコング:バレルジェット すり抜けられる足場をギリギリ通り過ぎるように使用すると、着地間際にバレルジェットが足場にぶつかって爆発する。足場上にいる相手への攻撃に。
ディディーコング:バナナのかわ 後ろにバナナのかわを放り投げる。バナナのかわは踏んだりぶつかった相手を転ばせる。
ディディーコング:バナナのかわ 自分で出したバナナのかわがあると、次のかわを出せない。また、2回投げると消える。
ディディーコング:バナナのかわ アイテムを持っているときに使うと、持っているアイテムもバナナのかわと一緒に放り投げる。ただし、両手で持っているアイテムは投げられない。
Mr.ゲーム&ウォッチ:シェフ フライパンから料理を飛ばして攻撃するワザ。料理は色々な方向に飛ぶので、身を守るのにも使える。
Mr.ゲーム&ウォッチ:シェフ ボタンを押す感覚で、料理を飛ばすタイミングを調整できる。また、ボタンを連打すると。料理を飛ばす時間間隔が短くなる。
Mr.ゲーム&ウォッチ:ジャッジ 表示される数字によって、ワザの効果が大きく違う。1はハズレだけど、9なら相手を強烈にふっとばす!
Mr.ゲーム&ウォッチ:ファイア 救急員が現れ、Mr.ゲーム&ウォッチを高く放りあげる。ジャンプするときに近くの相手を少し押し出す。
Mr.ゲーム&ウォッチ:ファイア 上昇中に当たった相手を横にふっとばすことができる。うまく当てれば、ガケ下に追撃にきた相手を返り討ちにすることも可能。
Mr.ゲーム&ウォッチ:オイルパニック 相手の飛び道具を吸収してバケツにためる。バケツが満タンになったら、中身を浴びせて攻撃できる。
Mr.ゲーム&ウォッチ:オイルパニック 吸い込んだ攻撃が強いほど、ゲージが一気にたまる。逆に、いくら弱い攻撃でも1回吸い込めば1つはゲージがたまる。
Mr.ゲーム&ウォッチ:オイルパニック エネルギー系の飛び道具だけ吸収することができる。リンクの矢などの、物理系飛び道具は吸収できない。
Mr.ゲーム&ウォッチ:オイルパニック リンクの爆弾やボムへいなどの爆風も吸収することができる。ただし、サドンデス中に降ってくるボムへいは吸収できない。
Mr.ゲーム&ウォッチ:オイルパニック たまったゲージは、Mr.ゲーム&ウォッチがミスしても無くならない。復活直後にオイルをまいて相手の意表をつくこともできる。
リトル・マック:特徴 蓄積ダメージが高くなると、顔にアザやばんそうこうが増える。また、ボクサーなので足を使った攻撃が一切無い。
リトル・マック:横スマッシュ攻撃 横スマッシュ攻撃を使うときに上を入力しておくと、攻撃がアッパーカットに変わり、上方向へふっとばせる。
リトル・マック:K.O.アッパーカット ダメージを受けたり攻撃を当てるとK.O.ゲージがたまる。満タンになると、一撃必殺のK.O.アッパーカットが使える。
リトル・マック:気合ストレート ためている最中や突進中はスーパーアーマー効果があり、ある程度の攻撃を耐えて攻撃できる。最大までためると、通常時より効果が強くなる。
リトル・マック:ジョルトブロー 飛んでいる途中でボタンを押すと早めにパンチが出せる。その分移動距離も短くなるので、状況によって使い分けよう。
リトル・マック:ジョルトブロー 地上で出すとワザの出始めは無敵状態になる。しかし、空中で出すと無敵状態にならないので注意。
リトル・マック:ライジングアッパーカット 強力なアッパーカットをしながら上昇する。空中より地上で出した方がより高く上昇できる。
リトル・マック:スリッピングカウンター ダメージを受けたと見せかけて反撃するカウンターワザ。反撃中は無敵なので相手にジャマされない。
リトル・マック:ギガ・マック ギガ・マックに変身中は、攻撃力が高くなり、スピードも速くなる。さらに攻撃を受けてもひるまないが、受けるダメージは減らないので注意。
リンク:弱攻撃 3段目まで当てれば相手を突き飛ばせるが、2段目で止めて上強攻撃や下スマッシュ攻撃を当てるなど、使い分けることで攻撃の幅が広がる。
リンク:盾でのガード リンクの盾は、相手の飛び道具を防ぐ効果がある。攻撃中など、盾を構えていないときは防げないので注意。
リンク:盾でのガード どんなに強力な飛び道具でも、盾で受け止められる。一切ダメージを受けず、ガードの隙も少ない。
リンク:ダッシュ攻撃 スマッシュ攻撃に引けをとらないふっとばし力を持つ。ダメージは、剣先を当てたほうが高くなる。
リンク:横スマッシュ攻撃 ボタンを追加入力すると、2段目の攻撃が出せる。1段目より2段目の方が、ふっとばし力が大きい。
リンク:空中クローショット 空中でつかみ入力して放つクローショットはリーチが長く、背の高い相手や下から攻めてくる相手に有効。弓矢や爆弾と組み合わせてけん制の手段に。
リンク:勇者の弓 ためる程、矢の飛距離や威力がアップ。最大までためると、落ちずにまっすぐ矢が飛んでいく。
リンク:爆弾 爆弾を相手に直接ぶつけたとき、その爆風には自分は当たらない。至近距離で投げつけても大丈夫。
リンク:爆弾 爆弾を手に持った後、着地直前につかみを入力することで、爆発させずに足元に置くことができる。けん制や相手から逃げる時に有効なテクニック。
リンク:トライフォーススラッシュ うまく当てにくい近距離の相手を狙いたいときは、相手に弱攻撃の2段目を当てた直後に発動することで、かなり命中しやすくなる。
ゼルダ:ネールの愛 魔法の結界を張り、相手の飛び道具を反射するワザ。身を守るだけでなく、近づいた相手にはダメージを与える。
ゼルダ:ディンの炎 前方に魔法弾をとばし、爆発させてダメージを与えるワザ。ボタンを押し続けるほど、飛距離と爆発の威力が上がる。
ゼルダ:ディンの炎 上下を入力することで炎の飛ぶ方向を調整できる。炎は「ボタンを離す」「一定時間経過」「地形に接触」のいずれかの条件を満たすと爆発する。
ゼルダ:フロルの風 姿を消し、入力した方向へ移動する。消える瞬間と出現する瞬間には、近くにいる相手にダメージを与える。
ゼルダ:フロルの風 ワープ前に方向を入力すれば、好きな方向にワープすることができる。ワープ先までの間に地形がある時は、地形に沿った方向に移動する。
ゼルダ:フロルの風 ワープ前に真下を入力すれば、姿を消した後ふたたびその場に現れる。移動すると見せかけてフェイントをかけることができる。
ゼルダ:ファントムアタック ワザをためるほど、ファントムが遠くまで突進する。また、突進する距離によって攻撃方法も変わる。
ゼルダ:ファントムアタック ファントムには体力があり、相手の攻撃でダメージを受ける。壊されると、しばらくの間ファントムを出せなくなる。
ゼルダ:ファントムアタック ファントムは13%以上のダメージを受けると、破壊されてしまう。破壊されてから6秒の間は、新しくファントムを出すことができない。
ゼルダ:光の弓矢 地形や相手を貫通して飛ぶ光の矢は、1人当てるごとに威力が少しずつ下がっていき、奥にいる相手ほどダメージが少なくなる。
シーク:横強攻撃 攻撃のスピードが速く、当たった相手を軽く浮き上がらせるので、そのまま連続で同じ攻撃を当てたり、連続攻撃につなげたりしやすい。
シーク:上スマッシュ攻撃 振り下ろす直前の手を当てれば強力な攻撃に。相手の蓄積ダメージが少なければ手を振り下ろして連続攻撃に、多ければ1発で強烈にふっとばす。
シーク:炸裂丸 必殺ワザボタンを押し続けることで、爆弾を遠くまで飛ばせる。地上では大差ないけれど、空中でうまく使えば飛距離が3倍以上に。
シーク:跳魚 追加のボタン入力で、カカト落としを早めに出すことが可能。1発目が当たった後、すぐ2発目を出して空振りすれば着地前のスキが小さくなる。
シーク:跳魚 左右を入力することで、移動距離をかなり大きく調整できる。フェイントや意表をついた攻撃として使い分けることができる。
ガノンドロフ:上強攻撃 攻撃するまでに時間がかかる分、うまく当たればスマッシュ攻撃より強力。防御されても、ジャストシールドさえされなければ1発でシールドブレイク。
ガノンドロフ:下強攻撃 かがんでキックをくり出し、相手を上にふっとばす。リーチが長く、ガノンドロフのワザの中では速度も速い。
ガノンドロフ:魔人拳 ボタンを押してからすぐに後ろ方向へ入力すると、背中側に振り返ってパンチをくり出す。威力も少し上がる。
ガノンドロフ:魔人拳 空中で放つ魔人拳は地上よりひとまわり強力になる。ジャンプ力が低いため、足場の高さやウサギずきんなどを活用したい。
ガノンドロフ:炎獄握 空中で使えばガケ外でつかんだ相手を道連れにできる。ただし、3人以上の対戦では、炎獄握を当てる前に相手を攻撃した人にポイントが入るので注意。
ガノンドロフ:炎獄握 空中で当てると、相手を地面に叩きつけるので、相手は受け身が取れない。地上で使った時より与えるダメージも少しだけ大きくなっている。
ガノンドロフ:烈鬼脚 地上で出すと真横に飛び蹴りするワザ。空中で出すと急降下キックになり、ワザの出始めにメテオ効果がある。
トゥーンリンク:盾でのガード 盾で防御できる範囲がリンクより低く、体が小さいため攻撃を防ぎやすい。その分リンクと違い、微速歩行以外の移動中は盾で攻撃を防げない。
トゥーンリンク:空中フックショット 空中でつかみを入力してもフックショットを撃てる。攻撃に使えるほか、ガケに当てればつかまることも可能だが、相手をつかむことはできない。
トゥーンリンク:空中フックショット フックショットが出ている時に着地してもスキが少ない。着地直前に撃てば、相手をけん制しつつ着地できるうえ、着地後に攻撃にうつりやすい。
トゥーンリンク:通常空中攻撃 剣を前後に振り払う。威力は控えめだが攻撃が出るのが速く、小さな時間差で前と後ろを連続で攻撃することができる。
トゥーンリンク:下空中攻撃 リンクの下空中攻撃と違い、相手に当たってもホップしない。そのためガケの外側では、よほど高いところから使わない限り自滅しやすい。
トゥーンリンク:ブーメラン もどってくるときは相手を貫通する攻撃になる。自分への誘導性能があるので、投げた後に上下に移動して、複数の相手を巻き込むような攻撃も狙える。
トゥーンリンク:勇者の弓 ためずに撃った矢はあまり遠くまで飛ばず、下降して地面に落ちる。わざとためずに撃って、下側を狙うこともできる。
トゥーンリンク:勇者の弓 リンクの勇者の弓と異なり、空中で撃っても着地時にほとんどスキがない。低空で撃ってからの連続攻撃がしかけやすい。
サムス:空中グラップリングビーム 小ジャンプでバックしつつ、空中でつかみを入力してグラップリングビームを放てば、相手をけん制しつつ後退することが可能。
サムス:チャージショット 最大までためたチャージショットはかなり強力。空中では、ためずにすぐ発射する。
サムス:ミサイル ゆるやかに相手をホーミングするミサイルを発射する。はじき入力で出すと、直進するスーパーミサイルを発射。
サムス:ボム 丸くなって、その場に爆弾を落とす。落とした爆弾の爆風に当たると、少しジャンプする。
ゼロスーツサムス:下空中攻撃 斜め下方向に急降下しながら攻撃するワザ。着地の衝撃で周りにダメージを与えられる。
ゼロスーツサムス:下スマッシュ攻撃 パラライザーを斜め下にむかって撃つ。当たった相手はしびれて一定時間動けなくなるので連続攻撃のチャンス。
ゼロスーツサムス:パラライザー 当たると一瞬、相手をしびれ状態にすることができる。相手がしびれて動けない間が攻撃のチャンス。
ゼロスーツサムス:プラズマウィップ プラズマをムチのようにのばし、前に向かって振る。伸びきったプラズマの先端付近にいる相手を強く吹っ飛ばす。
ゼロスーツサムス:プラズマウィップ 空中でつかみ操作を入力すると、プラズマウィップを伸ばして攻撃する。伸ばしたプラズマウィップをガケに当てれば、そのガケにつかまれる。
ゼロスーツサムス:フリップジャンプ 地上の相手を踏みつけると地面に埋めることができる。また、空中の相手を踏みつけるとメテオ効果がある。
ゼロスーツサムス:フリップジャンプ ワザの途中で攻撃ボタンを押すと蹴りを出す。この蹴りは、威力が高く強力なメテオ効果がある。
ゼロスーツサムス:スターシップ スターシップのコックピットに乗り込み、相手を狙ってレーザーを撃つ。レーザーを5発撃つか、スターシップに乗ってから約15秒経過で終了。
ピット:パルテナの神弓 発射前に上入力すると、矢を真上にも発射できる。発射後は、矢の軌道をコントロールすることができる。
ピット:パルテナの神弓 最大までためると自動で矢を発射するが、構える向きを変えている間は矢を撃たない。向きを連続で変え続けて発射タイミングをずらすこともできる。
ピット:豪腕ダッシュアッパー 左手に豪腕を装着して突進、豪快なアッパーをくり出す。突進中は相手の飛び道具をはじくことができる。
ピット:飛翔の奇跡 翼が輝き、直前に入力した方向に飛行する。非常に長い距離を飛行するので、復帰力が高い。
ピット:飛翔の奇跡 推進力が強く、ガケからかなり離れても復帰できるけれど、飛び始めてからワザの後に着地するまで、ほぼ無防備になるので要注意。
ピット:衛星ガーディアンズ 相手の攻撃を防ぎ、飛び道具を反射することもできる。盾の部分に当たった相手は、少し押し出される。
ピット:衛星ガーディアンズ 盾は、攻撃を受け過ぎると壊れてしまい、しばらく使えなくなる。壊れてから10秒たてば盾が復活して、また使えるようになる。
パルテナ:オート照準 前方の相手に照準を合わせ、杖から3発の弾を撃つ。間に障害物があったり、相手が回避中など無敵状態の時にはロックオンができず、弾を撃たない。
パルテナ:爆炎 少し離れた場所に爆発を発生させる。近くにいる相手を巻き込みながら連続ヒットし、最後に大きくふっとばす。
パルテナ:天の光 光に触れた相手にダメージを与える。与えるダメージは少ないが、連続でヒットする。
パルテナ:天の光 天の光の攻撃範囲は非常に広い。乱闘中、ふっとんでいく相手に当てれば撃墜を横取りできる。
パルテナ:天の光 攻撃を当てても相手はひるまないが、光の中の相手をちょっとずつ外側に押し出す効果がある。
パルテナ:反射盤 飛び道具を反射する光の板を作り出す。相手を押し出すので、相手と距離を取りたい時にも便利。
パルテナ:人間ミサイル きりもみ回転しながらまっすぐ突進して体当たりする。飛距離が大きいので、ガケから落ちないように注意。
パルテナ:超速ダッシュ 高速で突進し、当たった相手をはね飛ばす。長く突進するほど、与えるダメージも高くなっていく。
パルテナ:テレポート 姿を消して、少し離れた位置にワープする。ワープする直前に方向入力すれば、移動方向を調節できる。
パルテナ:グライダージャンプ ジャンプした後、しばらく滞空できるようになる。滑空により長い距離を空中移動できる。
パルテナ:ロケットジャンプ 足元が爆発して上昇し、近くの相手にダメージを与える。空中より地上で使った時の方が、少しだけダメージが高い。
パルテナ:カウンター 盾を構え、相手の攻撃を受け止めてカウンターする。杖での反撃は見た目より攻撃範囲が広く、当たりやすい。
パルテナ:軽量化 少しの間、移動速度やジャンプ力などがアップする。ただし受けるダメージや吹っ飛びやすさも上がる。
パルテナ:打ち上げ花火 花火を打ち上げた直後は、少しの間無敵状態になる。うまく使えば、相手の攻撃をよけて反撃できる。
パルテナ:打ち上げ花火 花火を打ち上げて攻撃。対空攻撃として使えるだけでなく、ダウン中の相手にも当たるので、追撃にも使える。
マルス:シールドブレイカー スキは大きいが、相手のシールドを削りやすい。最大までためると、一撃でシールドブレイクできる。
マルス:マーベラスコンビネーション 追加入力により、4段目まで連続でワザを出す。上、横、下の方向入力で連続ワザの種類が変わる。
マルス:マーベラスコンビネーション マーベラスコンビネーションの1段目を空中で使うと少し体が浮き上がる。小ジャンプ中に使えば、着地までの間に追加で空中攻撃を使える。
マルス:マーベラスコンビネーション 攻撃する高さによって、剣の軌跡の色が変わる。上段は青、中段は赤、下段は緑。
マルス:マーベラスコンビネーション 上や下を入力せずに4段目を出すと、当たった相手を横にふっ飛ばす。上や下よりもふっ飛ばし力が高い。
マルス:マーベラスコンビネーション 上を入力しながら4段目を出すと、当たった相手を上にふっとばす。画面上への撃墜を狙える。
マルス:マーベラスコンビネーション 下を入力しながら4段目を出すと、相手の足元を連続で攻撃する。すべて当たれば大きなダメージ。
マルス:カウンター カウンターした相手の攻撃に応じてダメージが変わる。スマッシュ攻撃をカウンターできれば撃墜も狙える。
アイク:弱攻撃 パンチ、キック、剣叩きつけの3段攻撃。アイクのワザの中では、比較的早く出せるので便利。
アイク:下スマッシュ攻撃 後ろ側への攻撃は、斬りつけた直後だけダメージが大きい。上手く当てれば正面より後ろ側の方がダメージが高く、大きくふっとばせる。
アイク:後空中攻撃 アイクの空中攻撃の中で最も早く出せる上に、ダメージも高め。大振りな攻撃が多いファイターだけに、早い攻撃は相手の意表をつきやすい。
アイク:噴火 剣を下に突き立てて炎を噴出させる。ためることで威力が上がり、剣先にはメテオ効果もある。
アイク:居合斬り 空中での居合斬りは、使った後に無防備な状態になるけれど、地面すれすれで使用すると、着地のスキが大幅に少なくなる。
アイク:天空 ワザの出始めはスーパーアーマー状態になる。相手を強引に打ち上げることが可能。
アイク:天空 斬り下ろす時には、攻撃にメテオ効果がある。着地するまでまっすぐ落ちるので、ミスしないように注意。
ルフレ:サンダーソード サンダーソードを使い切った時は、青銅の剣ではじき入力をすれば、サンダーソードを再使用できるまでの時間を短縮できる。
ルフレ:サンダーソードの使用回数 サンダーソードの最大使用回数は8回。使い切ると手放し、10秒間は再使用できない。また、手に持ったまま8秒経過すると青銅の剣に戻ってしまう。
ルフレ:下空中攻撃 青銅の剣ではメテオ効果は発生しないけれど、サンダーソードで空中の相手に当てた時だけメテオ効果が発生する。
ルフレ:魔道書 弱攻撃の3段目は、ギガファイアーと同じ魔道書を使っている。片方のワザで魔道書を使い切ると、同時に2つのワザが使えなくなる。
ルフレ:魔道書 百裂攻撃とエルウインドは、同じ魔道書を使用している。百裂攻撃を多用しすぎると、いざ復帰したいときにエルウインドが使えなくなることも。
ルフレ:サンダー 乱闘中には気付きにくいが、ためた段階によって魔道書の表紙が変わっている。
ルフレ:サンダー ためた時間によって、4種類の魔法を使いわけられる。魔道書の光の色で、ためた段階を確認できる。
ルフレ:サンダー ためずにすぐ発射すると、「サンダー」になる。威力は低いが速く飛ぶので、不意打ちなどに有効。
ルフレ:サンダー 光が黄色くなると、「エルサンダー」を発射できる。「サンダー」より威力が高く、遠くまで飛ぶが、少し遅い。
ルフレ:サンダー 光が赤くなると、「ギガサンダー」を発射できる。何かに当たると広がる電流は、ふっとばしが強力。
ルフレ:サンダー 最大までためると、「トロン」を発射できる。高速で飛び貫通するレーザーは、複数の相手を巻き込める。
ルフレ:サンダー 「トロン」を発射するときにボタンを押し続けると、押した長さに応じてレーザーが伸びる。
ルフレ:サンダーの使用回数 サンダーの最大使用回数は20回。上位の魔法ほど魔道書を大きく消耗する。エルサンダーは3回分、ギガサンダーは5回分、トロンは8回分の消耗。
ルフレ:エルウインドの使用回数 最大使用回数は9回。残り回数が無くなるとワザが一切発動しないため、復帰能力にも大きく影響が出る。魔道書を手放して最大8秒で再使用可能。
ルフレ:リザイアの使用回数 リザイアの使用回数は4回。回復にも使える強力なワザなので少なめ。使い切った後、再使用できるまでの時間も最大40秒とかなり長い。
ルフレ:撃墜による復活時間の短縮 魔道書やサンダーソードを使い切って手放した後、再使用できるまでに必要な時間は、相手を撃墜すると少しだけ短縮することができる。
ルフレ:ダブル クロムの突進が相手に当たり攻撃が成功すれば、ワザが終わった後に各魔道書やサンダーソードの使用回数が全回復する。
ダックハント:トリックショット 相手に当たると爆発するカンを蹴り、ボタンを押して射撃。射撃するとカンの軌道が変わり、相手の方へ誘導できる。
ダックハント:トリックショット 相手をつかんだり、相手につかまれている間や、ダックジャンプを使用している途中でも第三者からの射撃で缶を撃つことはできる。
ダックハント:クレー射撃 前方にクレーを投げ、もう一度ボタンを押すと3発射撃。3発目でクレーが砕けて近くの相手にダメージを与える。
ダックハント:クレー射撃 クレー射撃のクレーと、トリックショットの缶が同時にステージにある場合、第三者からの射撃はクレーを狙う。クレーが無くなれば缶を撃てる。
ダックハント:ダックジャンプ カモがイヌを持ち上げながら上昇する。ワザを途中で中断することは出来ない。
ダックハント:ワイルドガンマン ドット絵のガンマンが出現して前方に銃を撃つ。出現するガンマンはランダムで、種類のよって性能が違う。
ダックハント:ワイルドガンマン 攻撃力は、ソンブレロ>ボス>黒服>ノッポ=ヒゲの順に高い。ヒゲは、射撃するまでに時間がかかるけれど、攻撃力は特に強くない。
ダックハント:ワイルドガンマン 射撃するまでの時間は、ボス>黒服>ソンブレロ>ノッポ>ヒゲの順に短い。ボスは、他の能力も平均的に高く、その名に恥じない実力。
ダックハント:ワイルドガンマン 射程距離は、ノッポ>ボス=黒服=ヒゲ>ソンブレロの順に長い。ソンブレロは攻撃力が少し高い分、射程距離が短い。
ダックハント:ワイルドガンマン 順番はランダムだが、5人全員が登場するまで、同じガンマンは出ない。登場したガンマンを4人目まで覚えておけば、次のガンマンがわかる。
ダックハント:ワイルドガンマン ガンマン達は、一定のダメージを受けるとやられてしまう。黒服は上半身を、ノッポは下半身を攻撃されると、専用のやられ演出になる。
カービィ:ジャンプ カービィは空中で5回までジャンプできる。遠くまでふっとばされても、復帰しやすいファイター。
カービィ:アピール アピールには、コピー能力を解除する効果がある。うまく使えば、相手の能力を使いわけながら戦える。
カービィ:すいこみ 相手をほおばったまま、攻撃ボタンを押すと吐き出す。吐き出した相手をぶつけて攻撃する事もできる。
カービィ:すいこみ 一部のアイテムを吸いこめる。ダメージを少しだけ回復できるが、爆発物を吸い込むとダメージを受ける。
カービィ:すいこみ Miiをコピーしたカービィは、頭にコピーしたMiiのお面をかぶる。どのMiiをコピーしたか分かりやすいが、装備しているぼうしは反映されない。
カービィ:コピーをコピー 必殺技をコピーしているカービィをコピーすれば、コピーしているワザを相手から奪いとることが可能。奪われた相手はコピー状態を解かれる。
カービィ:ルカリオのコピー能力 ルカリオをコピーすると使えるようになる「はどうだん」は、カービィの蓄積ダメージが高くなっても強くならない。
カービィ:ロゼッタ&チコのコピー能力 ロゼッタ&チコをコピーすると飛ばせるようになるチコは、突進するとすぐに消えてしまうため、遠隔操作はできない。
カービィ:ハンマー 最大までためると強力な「鬼ごろし火炎ハンマー」に変化。ただし、ため続けると自分もダメージを受ける。
カービィ:ハンマー 最大までためると放てる鬼ごろし火炎ハンマーは、地上で使ったときだけ振り始めに一瞬カービィが無敵になる。
カービィ:ファイナルカッター ジャンプしながら斬り上げ、真下に向かって斬り下ろす。斬り下ろし後に出る衝撃波でもダメージを与えられる。
カービィ:ストーン ストーン状態の時に、もう一度必殺ワザボタンを押すとストーン状態を解除できる。フェイントとして有効。
カービィ:ストーン ワザを出すたびにカービィの姿がランダムに変化。しかし、どの姿でもワザの性能は同じ。
デデデ:下強攻撃 寝転がった状態から、側転で前に攻撃する。ダッシュ攻撃のように、移動しながら攻撃が出来る。
デデデ:すいこみ 相手を吸い込んだまま、もう一度ボタンを押すと吐き出す。吐き出した相手をぶつけて攻撃ができる。
デデデ:すいこみ カービィの「すいこみ」と違ってコピー能力がない。その代わり、吸いこむ範囲がかなり広い。
デデデ:ゴルドー投げ 打つ前に方向を入力すると、上中下の3方向にゴルドーを打ちわけられる。打つ方向ではね方が変化する。
デデデ:ゴルドー投げ ゴルドーはぶつかったカベに突き刺さることがある。ガケの近くに突き刺すことができれば、相手の復帰を邪魔することも可能。
デデデ:ゴルドー投げ ゴルドーは相手に攻撃を当てられると打ち返されてしまう。ボタンをタイミングよく押せば、打ち返されたゴルドーをさらに打ち返すことも可能。
デデデ:ジェットハンマー ボタンを押し続けてため状態を維持できるが、最大ため状態では、徐々にダメージを受けるので注意。
デデデ:スーパーデデデジャンプ 勢いよくジャンプした後、落下して攻撃する。ワザの途中で上方向を入力するとワザを中断できる。
メタナイト:百烈攻撃 通常ワザボタンを1回押すだけで、すぐ百烈攻撃になる。メタナイトには単発の弱攻撃はない。
メタナイト:横強攻撃 ボタンを押していくと、3段階目まで強攻撃が出せる。3段階目の攻撃を当てれば、ふっとばせる。
メタナイト:下投げ 相手を斜め上に飛ばすので、連続攻撃の起点にしやすい。蓄積ダメージが低ければ、下投げ後にダッシュ攻撃から前空中攻撃などを当てることも可能。
メタナイト:マッハトルネイド 回転して体のまわりに竜巻を発生させる。竜巻は、弱い飛び道具を打ち消す効果がある。
メタナイト:ドリルラッシュ ドリルのように回転しながら突撃する。突撃中は進む方向を調整することができる。
メタナイト:ドリルラッシュ 地面に押し付ける形で方向転換すると、体が地面にぶつかりホップする。攻撃を読まれてシールドされたら、ホップを利用して反撃リスクを減らせる。
メタナイト:シャトルループ 飛び上がりながら突き、一回転してもう一度突き上げる。高威力でワザの始まりも早く、撃墜を狙うのに役立つ。
メタナイト:シャトルループ ふっとばし力が強く、真上に突き上げるので上空に逃げたファイターへの追い討ちに適しているが、使用後は着地するまでスキだらけ。
メタナイト:ディメンジョンマント マントに身を包み、少しのあいだ姿を消して移動する。ボタンを押したままにすると、出現したときに攻撃できる。
メタナイト:ディメンジョンマント 姿を消している間、メタナイトは入力している方向に移動する。入力が無ければ移動しないので、その場に居座って意表をつくこともできる。
フォックス:前空中攻撃 5段目の攻撃が出る前に着地するくらいのタイミングで相手に当てると、相手が目の前の地面でバウンドする。連続攻撃の起点として有効。
フォックス:ブラスター 飛距離が長い飛び道具で、高速で連射できる。相手をひるませられないので、離れたところで使おう。
フォックス:フォックスイリュージョン 地上で出すと、必ずガケで止まるので自滅の心配が少ない。障害物のない空中で使うと、行き過ぎて自滅につながりやすい。
フォックス:リフレクター 相手の飛び道具を反射するワザだが、最初に一瞬だけ攻撃力があるので、密着状態なら攻撃にも使える。
フォックス:リフレクター 空中でリフレクターを使うと落下速度を和らげる。これを利用すれば、地上で着地直後を狙う相手の攻撃タイミングをずらすことができる。
ファルコ:下強攻撃 蓄積ダメージが高い相手に当てると、大きくふっとばすことができる。スキが小さいので、少ないリスクで撃墜を狙うことができる。
ファルコ:通常空中攻撃 連続ヒットの最後の攻撃が当たる前に着地すると、直後に弱攻撃を使った時に連続攻撃としてつながりやすい。
ファルコ:ブラスター フォックスのブラスターと違い、相手をひるませる。また、地上よりも空中の方が早く連射できる。
ファルコ:ファルコビジョン ファルコビジョンを空中で当てるとメテオ効果がある。ステージに谷間がある時は、またぐように使うと有効。
ファルコ:低空ファルコビジョン 横方向に入力しながらジャンプの直後に必殺技ボタンをすばやく押すと、低空でファルコビジョンを使える。地上で使うより移動後のスキが少し小さい。
ファルコ:ファイアバード フォックスの「ファイアフォックス」より慣性の影響が強く、空中で横方向に移動しながら使うと、飛び立つまで横へ滑る特徴がある。
ファルコ:リフレクターシュート リフレクターを前方にけり出すワザ。飛び道具を反射しつつ、相手を攻撃できる。
ファルコ:リフレクターシュート 蹴り出したリフレクターを相手に当てると転倒させることがある。飛び道具の反射だけでなく、けん制としても使える。
ピカチュウ:弱攻撃 攻撃ボタンを押し続けるだけで連打できる。相手に連続でヒットするとピカチュウ自身が少しずつ後退するので、空振りしないように切り上げよう。
ピカチュウ:でんげき 「でんげき」は地形に沿ってはねながら進む。ガケにつかまっている相手に攻撃することも可能。
ピカチュウ:ロケットずつき はじき入力すると、少したまった状態からワザをためることができる。最大までためるのにかかる時間も短縮することができる。
ピカチュウ:でんこうせっか 空中で移動が終了すると落下から着地まで大きいスキができるけれど、地面に衝突するように着地すると少しだけ着地のスキが少なくなる。
ピカチュウ:かみなり かみなりを自分で受けて放電すると、自分の周囲を攻撃できる。落ちだしてすぐのかみなりは地形を貫通するので、台の下でも使える。
ピカチュウ:かみなり 雲から出た直後の「かみなり」にメテオの効果がある。相手を上に投げてから出すと強力な連続ワザに。
ピカチュウ:ボルテッカー 2つ出現する電気の球のうち、先に動くのは大きな球ではなく小さい球。小さい球を見ながら操作すれば相手に当てやすく、操作ミスをしにくい。
リザードン:空中ジャンプ リザードンは空中ジャンプを2回することができる。ジャンプの高さは1回目より2回目の空中ジャンプの方が低くなる。
リザードン:上強攻撃 翼の部分はダメージを受けない。上空から攻撃されるときに使うと打ち勝ちやすい。
リザードン:かえんほうしゃ ボタンを押したままにすることで炎を出し続けられる。だんだん炎の勢いが弱まっていくので注意。
リザードン:フレアドライブ 炎を身にまとって勢いよく突撃する。威力やふっとばし力が高いが、自分もダメージを受ける。
リザードン:フレアドライブ 突進中に、ファイターや障害物にぶつかると爆発する。突進が直撃しなくても、近くのファイターを爆発に巻き込める。
リザードン:いわくだき 岩をくだく直前に、少しだけスーパーアーマー状態になる。相手のワザを受けながら強引に当てることが可能。
リザードン:いわくだき 岩の破片は、それぞれランダムに飛び散る。密着して相手に当てることで、ヒット数を増やせる。
リザードン:メガシンカ 通常時より受けるダメージが少なくなり、攻撃でひるまなくなる。その分、攻撃を受けるとダメージに応じて変身時間が短くなってしまう。
ルカリオ:波導の力 蓄積ダメージに応じて、攻撃力やふっとばし力が強くなる。腕から出ているオーラの大きさが、波動の強さを表す。
ルカリオ:波導の力 波導の力は蓄積ダメージに応じて上昇し、190%で最高になり、攻撃力がおよそ2.5倍になる。乱闘に負けている時はさらに強力に……。
ルカリオ:つかみ攻撃 他のファイターよりも連射がしやすい。波導の影響を受けるため、蓄積ダメージが高い状態で連射すれば、かなりのダメージを与えられる。
ルカリオ:はどうだん ためている最中のはどうだんも、触れた相手にダメージを与えられる。空中から相手の真上に下りて、ためながら相手を攻撃する事も可能。
ルカリオ:はっけい かまえた後に踏み込み、前方に波導を発生させる。波導の力が高いほど、リーチが伸びダメージも大きくなる。
ルカリオ:しんそく 飛びたい方向を入力することで、移動方向を変えられる。波導の力が高いほど、移動できる距離が長くなる。
ルカリオ:しんそく 移動を終える時に、近くにいる相手をふっとばす。波導がたまれば、遠くの相手にも瞬時に近づいて攻撃できるが、行き過ぎて自滅しないように。
プリン:シールド プリンがシールドブレイクすると、蓄積ダメージに関係なく強く上にふっとんで、ミスになってしまう。
プリン:下スマッシュ攻撃 正面と後ろに同時に攻撃することができ、蹴り出した時の足は無敵状態。当たった相手を斜め上や下ではない完全な真横にふっとばす。
プリン:ころがる 相手に当たると軽く跳ね上がり、その後は着地するまでの間、移動を含めて何もできなくなる。復帰に使うときは、空中で相手に当たらないように。
プリン:ころがる 地上で進行方向と逆に入力すれば、ターンすることができる。空中ではターンできないが、同じ操作で減速することは可能。
プリン:はたく 横に移動しつつ相手をはたく。空中では何回も出せるので、ジャンプと組み合わせれば、長く滞空できる。
プリン:はたく 相手のシールドに当てると大きく削ることができる。空中では、攻撃が出る前に上か下を入力すれば、移動方向をかすかに調節できる。
プリン:ねむる 当てにくいが、うまく当てれば相手を強烈にふっとばせる。相手に密着したり、相手の攻撃に合わせて出すのがコツ。
プリン:ねむる 「ねむる」でふっとばした相手の頭には、お花が咲く。撃墜できなくても、お花による追加ダメージを与えられる。
ゲッコウガ:みずしゅりけん 長くためるほど射程距離が短くなっていく。射程の長いため無しの攻撃は、けん制に使うなど、状況や用途に応じて使い分けることができる。
ゲッコウガ:ハイドロポンプ 手から出している水流には攻撃力がある。うまく当てれば相手を押し出す事もできる。
ゲッコウガ:ハイドロポンプ 水流を出しながら、入力した方向にむかって移動する。また、1回だけ移動する方向を変えられる。
ゲッコウガ:みがわり 攻撃されると、丸太や人形を「みがわり」にして姿を消し、離れた場所から出現して攻撃する。
ゲッコウガ:みがわり カウンター成功時に方向を入力すれば、一度姿を消した後に入力した方向に向かって反撃することができる。
ロボット:1Pカラーと2Pカラー 日本版の1Pカラーは紅白の2色で2Pカラーはライトグレー。海外は逆。それぞれ日本版と海外版のファミコンロボットの色が元になっている。
ロボット:後空中攻撃 台座の部分から後方向にバーナーを噴射する。反動で少しだけ前方向に移動する。
ロボット:ロボビーム エネルギーがたまっていれば、目からビームを発射。どの程度たまっているかは、頭の赤いランプで確認できる。
ロボット:ロボビーム 発射するビームは上下の撃ちわけができる。地面に当たったビームは反射して方向が変わる。
ロボット:ロボビーム まったくエネルギーがたまっていないとビームは出せないけれど、目の付近にいる相手にはダメージを与えることができる。
ロボット:ロボビーム ビームが地形に浅い角度で当たると、一度だけ軌道が変わる。深い角度で地形に当たった場合は、軌道が変わらずその場で消滅する。
ロボット:ロボビーム ビームは、撃たないでいる間に勝手にたまり、ためた時間によって3段階に変化する。乱闘開始時は最初から2段階目までたまっている。
ロボット:アームスピン 回っている腕で、相手の飛び道具をはね返せる。ボタン連打で腕の回転時間を少しのばせる。
ロボット:ロボバーナー ロボバーナーの燃料は、地上にいると少しずつ回復する。空中戦ばかりすると、なかなか回復できないので注意。
ロボット:ロボバーナー ガケにつかまっている間は、ロボバーナーの燃料が回復しない。復帰後は地上に上がって燃料を回復させないと、次の復帰で燃料切れの恐れが。
ロボット:ロボバーナー バーナーを噴射して飛行する。上を入力し続けるより、必殺技ボタンを連打した方が燃費が良く、より長く飛べる。
ロボット:ロボバーナー 途中でワザを止めたり別の攻撃を出しても、燃料が続く限りまた使える。ガケの外側で追撃を狙ったり、復帰中に飛び道具を避けたりしやすい。
ネス:ガケ外での追撃 下空中攻撃によるメテオ攻撃や、前/後空中攻撃の押し出しなど、ガケの外で追撃するワザが豊富。追いかけすぎて自滅しないように。
ネス:横スマッシュ攻撃 スキが大きいが、バットで強烈にふっとばす。さらに、相手の飛び道具を打ち返すことも可能。
ネス:上スマッシュ攻撃 ヨーヨーを前にのばしたあと、後ろに振り上げる。威力が高いだけでなく、攻撃できる範囲が広いので便利。
ネス:後投げ 相手の蓄積ダメージによってふっとばし力が大きく変わる。ダメージのたまった相手に対しては、撃墜を狙うワザとして十分使える。
ネス:PKフラッシュ ボタンを押し続けてためることで威力と攻撃範囲が広がる。最大で37%ものダメージを与えるけれど、地面に触れると消滅してしまう。
ネス:PKファイヤー 前方の相手を燃やす超能力を放つワザ。相手に当たると火柱が出てしばらく燃え続ける。
ネス:PKサンダー 発射した雷の弾を自由に動かすことができる。動かしている間は、無防備になるので注意。
ネス:PKサンダー 発射した電撃を自分に当てると強力な体当たり攻撃を行う。当たる角度によって飛んでいく向きが変わるので、復帰にも使える。
ネス:PKサンダー 方向入力で自由に動かせるので、復帰しようとする相手がいるときにガケ付近で回転するように動かすなど、けん制として使う事ができる。
ネス:PKサンダー 電撃の尾の部分が相手に当たっても消滅することはない。また、撃った直後の一瞬は、相手に電撃が直撃しても消滅しない。
ネス:サイマグネット エネルギー系の飛び道具を吸収することができる。吸収すると蓄積ダメージが回復する。
キャプテン・ファルコン:上強攻撃 かかと付近を空中にいる相手に当てると、メテオ効果がある。ガケ復帰する直前のファイターを狙えば効果的。
キャプテン・ファルコン:前空中攻撃 ワザの出始めに勢いよくひざを突き出す。その瞬間を相手に当てると、強烈にふっとばせる。
キャプテン・ファルコン:ファルコンパンチ ワザ入力後に後ろ方向を入力すると、振り返ってパンチし、威力も上がる。空中で振り向いて繰り出す事もできる。
キャプテン・ファルコン:ファルコンナックル 空中で使った時に振り下ろす手にはメテオ効果がある。ファルコンの体より低い位置で相手にヒットさせるのがコツ。
キャプテン・ファルコン:ファルコンダイブ 飛び上がって相手をつかみ、爆発でふっとばすワザ。当てれば、もう一度空中で同じワザを出せる。
キャプテン・ファルコン:ファルコンダイブ かがんでいる間に左右入力すると飛ぶ角度を少し変えられる。正面に入力すれば、ギリギリ弱攻撃が届かない相手もつかむことができる。
キャプテン・ファルコン:ファルコンキック 最も攻撃力が高いのはワザの出始め、移動するほど威力が弱くなる。空中で使うと、地上より少しだけ攻撃力が高い。
キャプテン・ファルコン:ブルーファルコン 地上か空中、使った場所によって相手に当たった後の決めポーズが違う。誰にも当たらずにワザが失敗したときは、あからさまに悔しがる。
むらびと:横スマッシュ攻撃 相手より上のガケ際に立ち、ガケの外側に向かって使えば、ボウリング玉を真下に落ちる飛び道具のように使う事もできる。
むらびと:下空中攻撃 カブの数は1~3個でランダム。カブが多いほどダメージも大きくなり、3個の時にはメテオの効果がつく。
むらびと:しまう/とり出す アイテムや相手の飛び道具をポケットにしまうことができる。必殺ワザボタンを押すと、しまったモノをとり出す。
むらびと:しまう/とり出す ポケットにしまった飛び道具やアイテムを使わないでいると、約30秒で消滅してしまう。アイテムは定期的にとり出してしまえば持ち続けられる。
むらびと:タネ植え/水やり/伐採 タネ植え、水やり、伐採、という3段階のワザ。タネ植えは地上でしか成功せず、失敗するとスキが大きいので注意。
むらびと:伐採 切り倒した木に相手を当てると大ダメージ。倒れた木から飛び出してくる木材は、拾って投げれば飛び道具に。
むらびと:伐採 オノの一撃は結構強い。木を出しておいて、オノを使いこなすのもアリ。
むらびと:ハニワくんロケット ワザが発動する時にボタンを押したままにすると、ハニワくんロケットに乗ることができる。
むらびと:ハニワくんロケット ハニワくんロケットに乗っていると、威力が高くなる。さらに、ボタンを押すといつでも降りることができる。
むらびと:バルーントリップ 風船に攻撃が当たると割れてしまう。1個割れると上昇力が弱まり、2個とも割れると落下する。
ピクミン&オリマー:ピクミンの花 ピクミンの頭の葉っぱは、ひっこ抜かれてから時間が経過するとつぼみを経て花へと変わる。ピクミンの性能は特に変わらない。
ピクミン&オリマー:ピクミンの体力 オリマーから離れた状態のピクミンは相手の攻撃を受けると、簡単にやられてしまう。
ピクミン&オリマー:先頭のピクミン オリマーは列の先頭にいるピクミンで攻撃する。次に使うピクミンは頭上の三角マークでわかる。
ピクミン&オリマー:赤ピクミン 赤ピクミンを使ったワザは、ダメージが標準の1.2倍。炎系の攻撃を受けてもやられない長所もあるけれど、投げ攻撃は弱い。
ピクミン&オリマー:黄ピクミン 黄ピクミンは、ワザの判定が標準の1.25倍と大きく当たりやすいが、その分ダメージは低め。また、電撃系攻撃ではやられない特性を持つ。
ピクミン&オリマー:青ピクミン 青ピクミンを使った攻撃は、投げワザのダメージが標準の1.6倍。それ以外のワザも特にマイナス要素は無く、平均的な能力がある。
ピクミン&オリマー:白ピクミン 白ピクミンを使ったつかみ攻撃のダメージは、標準の2倍とかなり強力。動きが俊敏でジャンプが高いのも特徴。
ピクミン&オリマー:紫ピクミン 紫ピクミンを使ったワザは、ダメージが標準の1.4倍でふっとばしも強烈。その分ワザのリーチが短く、動きが遅い。
ピクミン&オリマー:スマッシュ攻撃 ピクミン&オリマーのスマッシュ攻撃は、3種類すべてが飛び道具。リフレクターなどで反射されてしまうので注意が必要。
ピクミン&オリマー:下スマッシュ攻撃 連れているピクミンが2匹いれば、前後に攻撃を出せる。ピクミンが1匹しかいないときは、正面にしか攻撃が出ない。
ピクミン&オリマー:ピクミンひっこ抜き ピクミンを引っこ抜くと、必ず赤、黄、青、白、紫の順番で出てくる。
ピクミン&オリマー:ピクミンひっこ抜き ひっこ抜いたピクミンは、最大3匹まで連れていける。3匹いる時にひっこ抜くと、空振りしてしまう。
ピクミン&オリマー:ピクミン投げ 投げつけたピクミンが相手にくっついている時間は、相手の蓄積ダメージが少ないほど長くなる。
ピクミン&オリマー:ピクミン投げ 投げつけたピクミンが、相手にくっついて連続攻撃する。紫ピクミンだけは相手に体当たりで攻撃し、くっつかない。
ピクミン&オリマー:ピクミン整列 散らばっているピクミンを笛の値で呼びもどす。なかなか帰ってこないピクミンも、すぐに整列させる。
ピクミン&オリマー:ピクミン整列 ピクミンを整列させるときに、その並び順が変わる。うまく使えば、好きな色のピクミンで攻撃ができる。
ピクミン&オリマー:ピクミン整列 オリマーから一定時間離れていると点滅し、さらに時間が経つと死んでしまう。点滅しているピクミンは下必殺ワザのピクミン整列を使って呼び戻そう。
ピクミン&オリマー:羽ピクミン 2匹の羽ピクミンが、オリマーをぶら下げて運んでくれる。つれているピクミンが多いほど、上昇しにくくなる。
ピクミン&オリマー:一日の終わり ドルフィン号に登場する時に近くにいる相手は地面に埋める。また、ドルフィン号が空中にいる相手に接触すると、相手を下に叩き落とす。
ピクミン&オリマー:一日の終わり 落下するドルフィン号は、方向入力で落下地点を調整できる。上手く操れば、ステージ「戦場」のすり抜け床の下に落とす事も可能。
Wii Fit トレーナー:弱攻撃 地上にいる相手に弱攻撃の3段目をうまく当てると、相手を地面に埋めることができる。
Wii Fit トレーナー:横強攻撃 前に伸ばした腕だけでなく、後ろに振り上げる足も強力な攻撃で、当たれば相手を真上にふっとばす。前後から敵が接近している時に有効。
Wii Fit トレーナー:上スマッシュ攻撃 攻撃を出す直前、一瞬だけ無敵になる。上手く使えば、上空から攻撃してくる相手をふっとばせる。
Wii Fit トレーナー:太陽礼拝 最大までためて撃つと、わずかだが回復できる。攻撃と回復が同時にできる、めずらしいワザ。
Wii Fit トレーナー:ヘディング ボタン入力するタイミングでボールの軌道が変化する。また、頭を直接当てることでも攻撃でき、頭の攻撃にはメテオ効果がある。
Wii Fit トレーナー:ヘディング ボールを打つ前にシールドボタンを押すと、ボールを打たずにキャンセルすることができる。
Wii Fit トレーナー:燃焼フープダンス ワザ中にボタンを連打すると上昇力がアップし、復帰能力が高まる。待ち構える相手の位置を見て、連打を加減すれば復帰を邪魔されにくい。
Wii Fit トレーナー:腹式呼吸 外側の輪が、内側の赤い円に重なるときにボタンを押すと、一時的に攻撃力とふっ飛ばし力がアップする。
Wii Fit トレーナー:腹式呼吸 成功すると、攻撃力とふっとばし力が上がるだけでなく、ダメージをわずかに回復する効果もある。
Wii Fit トレーナー:腹式呼吸 連続で使うと、ワザが成功するまでの時間が長くなる。もともとスキが大きいワザなので、使いどころを考えて。
シュルク:モナドアーツ 「翔」「疾」「盾」「斬」「撃」から選んだモードにチェンジ。各モードチェンジをすると、一定時間能力が変化する。
シュルク:モナドアーツ ふっとばされている途中でも、モナドアーツは変更可能。ガケの外側に大きくふっとばされたときは、素早く「翔」に変更できれば生存率が上がる。
シュルク:モナドアーツ 通常必殺ワザをすばやく3回入力するか、約1秒間入力し続けることで、現在使用しているモナドアーツをキャンセルすることができる。
シュルク:モナドアーツ 同じアーツを連続して使用することはできない。効果が切れてから約10秒経過すると、モナドアーツが復活して再使用できるようになる。
シュルク:モナドアーツ 「ジャンプ(翔)」はジャンプ力が強化される。空中移動が速くなるが、受けるダメージは多くなる。
シュルク:モナドアーツ 「ジャンプ(翔)」は、ジャンプや空中ジャンプの高さだけではなく、エアスラッシュを使った時の上昇量も上がる。復帰に心強いモナドアーツ。
シュルク:モナドアーツ 「スピード(疾)」は移動速度が強化されるが、与えるダメージとジャンプ力が下がってしまう。
シュルク:モナドアーツ 「シールド(盾)」はシールドの能力が強化されるが、移動速度やジャンプ、与えるダメージが下がる。
シュルク:モナドアーツ 「バスター(斬)」は与えるダメージが多くなるが、ふっとばし力が大きく下がり、受けるダメージが多くなる。
シュルク:モナドアーツ 「スマッシュ(撃)」はふっとばし力が強化されるが、与えるダメージが下がり、ふっとばされやすくなる。
シュルク:バックスラッシュ 前方に飛び上がって剣を振り下ろす。相手の後ろから当てると、より高いダメージを与える。
シュルク:エアスラッシュ 上昇中に通常攻撃ボタンを入力すると、前方に攻撃しつつ、少しだけ高い位置まで飛べる。下り始めてから入力しても無効。
シュルク:ビジョン カウンター成功時に相手の方向を入力していると、回り込んで攻撃する。回り込んだ方が強くふっとばせるが、空中で使った時は回りこめない。
シュルク:ビジョン 強力なカウンターワザだが、連続で使用すると受付時間が短くなっていく。短くなった効果時間は、下必殺技を使わないでいると徐々に回復する。
シュルク:チェインアタック ワザの開始時にダンバンを呼ぶパターンとリキを呼ぶパターンがある。それぞれ攻撃中のセリフが異なるけれど、ワザの性能自体は変わらない。
シュルク:チェインアタック モナドアーツは最後の切りふだにも影響する。例えば「バスター(斬)」を使えば、ふっとばし力が低い分、スマッシュボールが壊しやすく、大ダメージを狙える。
ドクターマリオ:前空中攻撃 マリオと違い、どのタイミングで当ててもメテオ効果が発生しない。拳が正面に来た時の攻撃力が一番強く、相手を強くふっとばす。
ドクターマリオ:下投げ ドクターマリオの下投げは、マリオと違い投げた相手がより急な角度で跳ね上がるので、空中攻撃などで連続攻撃を狙いやすい。
ドクターマリオ:カプセル マリオのファイアーボールより、大きく跳ねながら飛ぶ。物理系の飛び道具なので、エネルギーを吸収する必殺技は効かない。
ドクターマリオ:カプセル カプセルは全部で9種類。赤、青、黄色の組み合わせで出来ている。出現はランダムで、どの色が出ても効果に違いは無い。
ドクターマリオ:スーパーシーツ マリオのマントの比べて、横方向の射程距離が短い。その分上下には広い範囲に攻撃できるので、相手を少し引きつけて使うのがコツ。
ドクターマリオ:ドクタートルネード ワザの途中でボタンを連打することで、上昇することができる。終了時のスキが大きいので、復帰に活用するのは難しい。
ピットとブラックピットの違い ピットとブラックピットの能力は同等、しかし髪や服の色、一部の神器などが異なる。また、乱闘に勝った時には、それぞれ違う曲が流れる。
ブラックピット:神弓シルバーリップ 銀の弓を引き、高速で矢を放つ。上にも撃つことができる。「パルテナの神弓」と比べ、操作性は低く、威力は高い。
ブラックピット:神弓シルバーリップ ピットが持つパルテナの神弓と比べて、発射後に矢が消えるまでの時間が少しだけ短く、また、矢の飛ぶ方向を調整しにくい。その分攻撃力が少し高い。
ブラックピット:豪腕デンショッカー 突進し、当たった相手を上空に打ち上げる。「豪腕ダッシュアッパー」より、浅くふっとばし電撃属性を持つ。
ブラックピット:ブラピの狙杖 相手や地形を貫通して一直線に飛ぶ攻撃。複数の相手に当たると、最も手前の相手に一番大きくダメージを与え、相手を貫くほど威力が下がる。
ルキナ:上強攻撃 頭上に半円を描くように前方から後方を斬りつける。後方へのダメージが大きいので、背後から接近する相手に効果的。
ルキナ:マルスとの違い 剣先が強いマルスとは異なり、剣の先端も根本も同じ攻撃力。それ以外の通常ワザや必殺ワザの基本的な性能はマルスとほぼ同じ。
ルキナ:必殺の一撃 前方に突進し、触れた相手を強く吹っ飛ばす。行き止まりが無い場所で使うとかなりの長距離突進するので、ミスになる前にボタン入力で剣を振ろう。
パックマン:フルーツターゲット フルーツターゲット「チェリー」は、山なりに短く飛ぶ。地面に落ちると1回バウンドする。
パックマン:フルーツターゲット フルーツターゲット「ストロベリー」は少し遠くまで飛び、地面に落ちると2回バウンドする。
パックマン:フルーツターゲット フルーツターゲット「オレンジ」は、ダメージが低いけれどまっすぐ飛び、速度も速いので相手に当てやすい。
パックマン:フルーツターゲット フルーツターゲット「アップル」は、下方向に投げた後、何度もバウンドしながら飛んでいく。
パックマン:フルーツターゲット フルーツターゲット「メロン」は、投げた後の動きが遅く、相手に当てにくいが、その分ダメージは高い。
パックマン:フルーツターゲット
パックマン:フルーツターゲット 「カギ」は、回転しながらまっすぐ高速で飛んでいく。フルーツターゲットの中でダメージが一番高い。
パックマン:パワーエサ 先端のパワーエサに攻撃を当てられると、ワザがキャンセルされる。復帰に便利なワザだが、相手が近くにいる時はパワーエサの軌道に注意。
パックマン:パックンジャンプ トランポリンを設置して大きくジャンプする。はねるたびに、ジャンプする高さが上がっていく。
パックマン:パックンジャンプ 残ったトランポリンは誰でも乗れるけれど、4回目で破れる。破ったファイターは、地面に着くまで攻撃や空中ジャンプができずに落下する。
パックマン:消火栓 地面に消火栓を設置する。消火栓から噴き出す水でファイターを押し出す。
パックマン:消火栓 噴き出る水に当たると、パックマン自身も押し出される。これを利用して、攻撃をためつつ、背中から押させることで相手に近づいて攻撃することも可能。
パックマン:消火栓 空中で使うと、地面に落下する消火栓自体で攻撃できる。復帰しようとしている相手の真上で使うのも有効。
ロックマン:上強攻撃 ワザの開始直後に当てると、相手を真上に強く吹っ飛ばす。外した後のスキが大きいけれど、クリーンヒットで一発逆転も狙える。
ロックマン:上空中攻撃 小さい竜巻を真上に向かって発射する。竜巻は当たった相手を巻き込んで上昇する。
ロックマン:下空中攻撃 真下に飛ぶ腕は、ロックマンから少し離れてからメテオ効果が発生する。相手を真下に落としたいときは、相手との距離を少し空けた方がうまく行く。
ロックマン:横スマッシュ攻撃 前方に強力なチャージショットを撃つ。ためた時間に応じて、ダメージだけでなく飛距離も上がる。
ロックマン:メタルブレード わざと地面に刺さらせアイテムとして拾うと、少しだけ威力が上がる。刺さっているメタルブレードは相手も拾えるので、先に拾われないように。
ロックマン:クラッシュボム クラッシュボムは壁や地面にも貼りつく。ファイターについたボムは、相手になすりつけることも可能。
ロックマン:リーフシールド リーフシールドの展開中は、他の必殺ワザを使えない。ガケの外側に飛ばされたときは、素早くリーフシールドを解除して復帰に備えたい。
ロックマン:リーフシールド リーフシールドを出したまま相手をつかむと、投げワザと木の葉のダメージで連続ワザにできる。
ロックマン:ラッシュコイル 出現済みのラッシュコイルに乗った時の方が、最初にワザを使った時のジャンプより高く飛べる。また、呼び出したラッシュコイルには相手も乗れる。
ロックマン:ロックマンスペシャル ブラックホールボムは相手に命中する以外にも、必殺ワザボタンを押して好きなタイミングで爆発させ、近くの相手を巻き込むことができる。
ソニック:下空中攻撃 地上からジャンプ、スプリングジャンプと連続で使った後に、下空中攻撃を使うと、着地直前に技が終わるので着地後にすぐ動ける。
ソニック:スピンダッシュ 最大ための状態で、ボタンを離さずジャンプを入力すれば、ワザを発動させずに移動できる。空中ではワザが発動しないので注意。
ソニック:スピンダッシュ 最大までたまっていなければ、シールドボタンを入力することによりチャージをキャンセルすることができる。フェイントに使うことも可能。
ソニック:スピンチャージ 突進中にジャンプ入力をすると、スピンしたままはねる。そのまま相手を攻撃したり、他の攻撃を出すことも可能。
ソニック:スピンチャージ ワザの発生時、下方向に入力しながらボタンを連打すると、与えるダメージと移動スピードがアップする。
ソニック:スピンチャージ ためている途中にジャンプを入力すると、スピンジャンプを行える。空中ジャンプをした後は、一旦着地するまでスピンジャンプが使えない。
ソニック:スプリングジャンプ 空中で出すとスプリングが落ちて、下の相手に攻撃できる。復帰しながら相手のジャマをすることができる。
ミュウツー:下強攻撃 先端と根元を当てた時で、相手のふっとぶ方向が変化する。うまく相手を浮かせる方向を調節して、追撃を狙おう。
ミュウツー:前空中攻撃 リーチは短いが、ワザの出が早く空中の相手を狙いやすい。ふっとばし力も高く、登り攻撃で繰り出せば非常に強力。
ミュウツー:横スマッシュ攻撃 根元で当てるよりも、先端で当てる方が威力が大きい。使いどころを見きわめて、先端の衝撃波を当てていこう。
ミュウツー:上スマッシュ攻撃 ワザの出始めから当てると、連続ヒットによって相手が抜け出しづらく、最後の一発まで当たりやすい。
ミュウツー:下スマッシュ攻撃 足先方向にしか判定がなくダメージもあまり大きくないが、その分、ふっとばし力がとても大きい。
ミュウツー:前投げ 相手を放り投げて、「シャドーボール」を5連射する。一発の弾のダメージは低いが、相手を貫通して飛んでいく。
ミュウツー:シャドーボール ためるほど威力が強くなるが、発射時の反動も大きくなる。特に空中で最大ためで放つと、かなり大きく後ずさりする。
ミュウツー:シャドーボール 最大までためても自動でワザが終わらない。シールドボタンでワザをキャンセルすると、ためを維持したまま行動できる。
ミュウツー:ねんりき 前方の相手を超能力でひっくりかえす、特殊なつかみワザ。飛び道具の向きを変えて、相手に送り返すこともできる。
ミュウツー:テレポート 姿を消して、一瞬で離れた位置にワープする。ワープ中、姿を消している間は完全な無敵状態になる。
ミュウツー:テレポート ワープが終わった時に地上にいるとピタッと止まるが、空中にいると少しだけ速度を引きつぐ。
ミュウツー:テレポート ワープ中に地形に当たると、滑って移動する。方向入力で移動先を変えられるので。うまく調節しよう。
ミュウツー:かなしばり 強烈な眼力で相手を気絶させる特殊なワザ。背中を向けている相手には、効果が無いので注意しよう。
ミュウツー:かなしばり 相手の蓄積ダメージが高いほど気絶させる時間が長くなる。反射されると、自分が気絶してしまうので注意しよう。
リュカ:上スマッシュ攻撃 根元で当てると最大のふっとばし力。出だしはガケにつかまった相手にも当てることができる。
リュカ:上スマッシュ攻撃 全ファイターの中でもっとも高いふっとばし力を誇る。攻撃後の隙も長いがそれを補ってあまりある攻撃力と範囲。
リュカ:下スマッシュ攻撃 3回の攻撃で威力は徐々に弱くなるが、攻撃範囲は広くなる。ガケつかまり中や、床下にいる相手にも当てられる。
リュカ:ヒモヘビ 取り出したヒモヘビで相手をつかむ。その分リーチが長い。空中ではより長く伸び、ガケ掴みにも活用できる。
リュカ:ヒモヘビ 空中で出しても相手をつかんで投げることはできないが、攻撃判定はあるのでけん制をするのに便利。
リュカ:後空中攻撃 メテオ効果を持つ後ろ蹴り攻撃で、叩き落とす力は高い。リュカのヒザを相手に当てる気持ちで狙うと成功しやすい。
リュカ:下空中攻撃 下方向に4連続キックをお見舞いする。ジャンプの上昇中に出すと4ヒットさせやすい。最後の1発にはメテオ効果がある。
リュカ:PKフリーズ ボタンを押し続けることで、弾の寿命が延びる。ボタンを離した直後に攻撃判定が出るので、タイミングを見てうまく当てよう。
リュカ:PKフリーズ 撃ち出した弾で相手を氷づけにできる。復帰の阻止に使うと効果が大きい。
リュカ:PKファイヤー ヒットすると火柱になる弾を真横に撃つワザ。射程は短いが複数のファイターにヒットさせてふっとばすことができる。
リュカ:PKサンダー 他の飛び道具やライバルにヒットしても弾は消えないので、複数のファイターを巻き込んでダメージを与えることができる。
リュカ:PKサンダー ふっとばされた時の復帰に使えるが、弾が地形に当たると消えてしまうので、操作する方向に気を付けよう。
リュカ:サイマグネット 飛び道具を吸収するだけでなく、自分のダメージを回復できる便利なワザ。空中で使うと滞空時間をかせげる。
リュカ:サイマグネット 飛び道具を吸収するワザ。吸収した瞬間に後ろへ転がって移動できる。ボタンを離したときに発生する攻撃でけん制可能。
ロイ:弱攻撃 逆手に持った剣を下から上に振り上げて攻撃する。弱攻撃コンボは無いが、出が早く、1発のダメージは高め。
ロイ:横強攻撃 大きく前に踏み込んで攻撃するので、ロイの強みである根元の判定を当てやすい。攻撃力も高いので積極的に狙いたい。
ロイ:下強攻撃 剣を素早く突き出すしゃがみ攻撃のため、隙が少ない。威力は低くなるがけん制ワザとして先端ヒットを狙うのもあり。
ロイ:通常空中攻撃 空中で剣を横に振り回す2段攻撃。発生が早いので、けん制ワザとして相手に近づく手段にもなる。
ロイ:下空中攻撃 根元ヒットでメテオ効果があるワザ。真下には強いが左右への判定は狭いので、しっかり相手を狙って出そう。
ロイ:下投げ つかんだ相手を真下に叩きつけるワザ。投げられたファイターはロイの正面に浮くので追撃のチャンス。
ロイ:上スマッシュ攻撃 上スマッシュ攻撃の「フレイムソード」は、真上に剣を突く炎属性のワザ。剣を持った腕は無敵で、対空にも使える。
ロイ:エクスプロージョン ボタンを押し続けると徐々に攻撃力がアップする。最大までためるか、ボタンを離した瞬間にワザが発動。
ロイ:エクスプロージョン 相手をガケ外に飛ばした後に、ガケ際でこのワザを溜めて待ち構えておくと、復帰にプレッシャーを与えられる。
ロイ:マーベラスコンビネーション このワザは必殺ワザボタンの追加入力で4連続攻撃になる。上下方向との組み合わせでフィニッシュが3パターンに変化。
ロイ:ブレイザー ワザを出してから上昇するまでの間に、素早く後ろを入力することで振り返ってワザを出すことができる。
ロイ:ブレイザー ワザの出だしに全身無敵がある。地上で出すと攻撃を耐えるタイミングがあり、撃墜も狙いやすい。
ロイ:ブレイザー 飛び上がるときに左右の入力で横への角度を調整できる。横に移動した分、上昇力が下がるので復帰時は注意が必要。
ロイ:カウンター ワザが成立するまでが少し遅く、受付時間も短いが成功すると相手の攻撃力を1.35倍にして反撃するので強力。
ロイ:カウンター ガケ外まで、追撃を狙ってくる相手に対して出すのも選択肢の1つとして有効。しかしロイは落下が速いので注意しよう。
リュウ:横強攻撃(強) 2段ヒットする「鎖骨割り」。ガードした相手のシールドを多く削ることができるのでプレッシャーをかけられる。
リュウ:下強攻撃(弱) しゃがみながら攻撃ボタンを短く入力すると出せる。ダウン中の相手にヒットさせると起き上がらせることが可能。
リュウ:下強攻撃(強) しゃがみながら攻撃ボタンを長く入力すると出せる。ガードされても必殺ワザでキャンセルできるが空振りではできない。
リュウ:下強攻撃(強) 原作におけるしゃがみ中キック。「スマブラ」でも必殺技によるキャンセルが可能なので攻守にわたり重要な攻撃。
リュウ:横スマッシュ攻撃 大きく前に進みながらの「上段足刀蹴り」。一番攻撃力が高い足の先端部分は、小さい相手がしゃがんでいると当たらない。
リュウ:上投げ つかんだ相手を真上に蹴り上げる投げワザ。投げた後に振り下ろす足は周囲のライバルにヒットする。
リュウ:前空中攻撃 足の先端がヒットするとふっとばし力が高く、根元部分はシールドを多く削れて、ヒット時はコンボへ繋げやすい。
リュウ:上空中攻撃 空中で2段ヒットするアッパー。見た目よりも大きなヒット判定があり、真上にいる相手を追撃しやすい。
リュウ:下空中攻撃 リュウの攻撃で唯一メテオ効果がある。うまくヒットすれば相手を勢いよくななめ下にふっとばせるので積極的に狙おう。
リュウ:波動拳 世界で一番有名な格闘ゲームの「飛び道具」。ボタンを押している長さで弾の速度が変化して一定距離を飛ぶと消滅する。
リュウ:波動拳 原作のようにコマンド入力して出すと、通常の波動拳よりも攻撃が高くなる。空中で出すとリュウが少しふわりと浮く。
リュウ:波動拳 「下、前ななめ下、前」と素早くコマンド入力することで攻撃力が1.25倍になる。慣れるまでは練習が必要。
リュウ:波動拳 「後ろ、後ろななめ下、下、前ななめ下、前」とコマンド入力を行うと、相手が燃えて多段ヒットする「灼熱波動拳」になる。
リュウ:竜巻旋風脚 片足を横に伸ばして回転しながら移動する攻撃。ジャンプした直後に出すと少しだけ上昇するので復帰にも使える。
リュウ:竜巻旋風脚 原作のようにコマンド入力で出すと、通常の竜巻旋風脚よりも攻撃力が高くなる。空中では連続して出せない。
リュウ:竜巻旋風脚 「下、後ろななめ下、後ろ」とコマンド入力で出すと攻撃力が1.16倍になる。強で出すと速度が上がり移動距離が伸びる。
リュウ:昇龍拳 「前、下、前ななめ下」と素早くコマンド入力すると攻撃力が1.2倍に上がる。チャンスには根元ヒットで撃墜を狙おう。
リュウ:昇龍拳 原作のようにコマンド入力して出すと、攻撃判定が発生するまで全身が無敵になり、ワザ後の着地の隙も少ない。
リュウ:セービングアタック 構えている間か正拳突きがヒットした直後、左右の同じ方向をすばやく2回入力することで行動をキャンセルして移動できる。
リュウ:セービングアタック 構えている間は1発だけ攻撃を受け止めることができる。最大までためると正拳突きが出る直前まで耐えられる。
リュウ:セービングアタック 正拳突きを出す瞬間に向いている方向とは反対の方向に入力すると、背中側へ振り向いてワザを出すことができる。
リュウ:セービングアタック 最大までためた正拳突きは、地上の相手にヒットするとゆっくりと崩れ落ちるようにダウンする。倒れている間は追撃できる。
リュウ:セービングアタック このワザを出してから必殺ワザボタンを押している間は構えを継続し、ボタンを離すか一定時間経過で正拳突きを放つ。
Mii 格闘タイプ:上スマッシュ攻撃 蹴り上げながらバック宙をする。足の部分が無敵なので、上から攻撃してきた相手を打ち負かしやすい。
Mii 格闘タイプ:鉄球投げ 砲丸投げのように斜め上に鉄球を放り投げる。復帰してくる相手を妨害するために使うのも効果的。
Mii 格闘タイプ:究極アッパーカット 力をためて放つ、強烈なアッパーカット。最大ためで放つと威力もかなり強く、出始めのスーパーアーマー効果も長くなる。
Mii 格闘タイプ:爆裂サイドキック 横方向に放つ強烈な蹴り。ボタンを押してすぐ後ろを入力すると、振り返って背中側を蹴る。威力も少し上がる。
Mii 格闘タイプ:瞬発百烈キック 素早く前進して百烈キック、最後にアッパーで打ち上げる。ふっとばし力が高く、上空でヒットすれば撃墜も狙える。
Mii 格闘タイプ:燃焼ドロップキック 炎をまとい、横方向に大きく飛びながらドロップキック。ためると猛烈な威力になり、速度も増すので遠くまで飛べる。
Mii 格闘タイプ:脳天割り 飛び上がった後、両腕を振り下ろしながら落下する。振り下ろした瞬間の拳にはメテオ効果がある。
Mii 格闘タイプ:天地キック 復帰に使うと、ガケの上まで飛び出してしまい、妨害されやすい。ちょうどガケをつかめる高さまで落ちるのを待ってから使えば邪魔されにくい。
Mii 格闘タイプ:天地キック サマーソルトキックで上に飛び、かかと落としで急降下。突き出した足には、強烈なメテオ効果がある。
Mii 格闘タイプ:昇天スピンキック ワザの途中で左右方向を入力すると、蹴り上げる方向を調整することができる。
Mii 格闘タイプ:突き上げピストンパンチ 頭上に向けて連続パンチをしながら上昇する。上昇力が弱く復帰しにくいが、威力は強力。
Mii 格闘タイプ:くい打ちヘッドバット 急降下ヘッドバット中に相手に当たるとメテオ効果があり、地上にいる相手に当たると地面に埋めることができる。
Mii 格闘タイプ:くい打ちヘッドバット ガケに正面を向いていれば、ワザの途中でもガケにつかまれるけれど、ガケに背を向けているとガケにつかまれない。使う場所と向きが重要。
Mii 格闘タイプ:反転キック 前方に飛び上がりながら反転する。落下中に攻撃ボタンを押すと。飛び蹴りをする。
Mii 格闘タイプ:百烈ラッシュ 百烈キックをしながら前進し、最後に相手を蹴り上げる。空中で出すと、その場で止まって真下に蹴りの嵐をくり出す。
Mii 剣術タイプ:トルネードショット 竜巻は発射後から少しずつ威力が下がっていくが、ダメージが無くなっても、相手を押し出す風が残る。
Mii 剣術タイプ:トルネードショット 剣を大きく振って、連続ヒットする竜巻を起こす。発射直後に少し沈んで、その後ホップする弾道が特徴。
Mii 剣術タイプ:光手裏剣 投げつける手裏剣は、遠くで当たるほどダメージが高い。至近距離では、相手に当ててもひるまない。
Mii 剣術タイプ:ラピッドスラッシュ 目の前を連続突きし、最後にまっすぐ剣を突き出す。置いておくように使うなど、身を守るのに適した剣術。
Mii 剣術タイプ:変則急襲斬り 剣を構え、回転しながら山なりにジャンプして突撃する。当たると相手をふっとばし、自分は反動で上に飛び上がる。
Mii 剣術タイプ:疾風斬り 剣を逆手に持ち、横に素早くダッシュして斬りつける。ためるほどダッシュする距離が延びる。
Mii 剣術タイプ:チャクラム リング状の飛び道具を投げつける。地形に当たるとささる。投げる直前に上下の方向入力で、投げる角度を調整できる。
Mii 剣術タイプ:ロケット下突き 斬り上げながら上昇した後、剣を下に突き出して急降下。落ちていく間は、剣にメテオ効果がある。
Mii 剣術タイプ:ロケット下突き 着地した時、足場を突き抜けた剣にも攻撃力がある。足場の下にいる相手に攻撃することも可能。
Mii 剣術タイプ:ソードダッシュ 連続斬りをしながら突進。方向入力で好きな向きに突進できる。空中なら、眼下の相手への奇襲としても使える。
Mii 剣術タイプ:回転斬り 地上で出すと、ボタンを押し続けてためる事ができる。また、空中で出すより、ダメージもふっとばし力も大きい。
Mii 剣術タイプ:回転斬り その場で回転しながら、周囲を斬りつける。空中で出すと上昇するので、復帰にも使える。
Mii 剣術タイプ:カウンター 相手の攻撃を受け流して反撃する。くり出すカウンターは、ふっとばし力が少し強め。
Mii 剣術タイプ:カウンター 空中で使うことで、落下する速度を遅くすることができる。着地際の攻撃を狙う相手のタイミングをずらすなど、かけひきに使える。
Mii 剣術タイプ:リバーススラッシュ 剣を振って風を起こし、飛び道具を跳ね返す。風を相手に当てれば、体の向きを反転させる効果がある。
Mii 剣術タイプ:ジェットスタブ 地上で出すと、剣を突き出して横に突進する。空中で使うと斜め下に急降下。剣の先端は威力が高い。
Mii 射撃タイプ:ガンナーチャージ 最大までためるとかなり強力。空中で入力するとためずに、すぐ発射する。
Mii 射撃タイプ:ラピッドショット アームキャノンから発射するビームは、当たってもひるまないが、連射することができる。
Mii 射撃タイプ:グレネードランチャー 山なりに撃った弾は、相手に当たるか、一定時間で爆発。ボタンを押し続けて飛距離を長くすることができる。
Mii 射撃タイプ:フレイムピラー 相手に当たらなくても地面に落ちれば火柱がでる。火柱に触れた相手は押し出され、連続ヒットはしない。
Mii 射撃タイプ:ステルスボム 見えにくい弾を前方に飛ばし、ボタンを離すと爆発する。ボタンを押し続けるほど遠くに飛び、爆発の威力が上がる。
Mii 射撃タイプ:ミサイル 通常入力では、誘導性が高いミサイルを放つ。はじき入力すると、まっすぐ飛ぶ強力なミサイルになる。
Mii 射撃タイプ:ボトムシュート 真下に弾を撃ち、その反動で高く上昇する。復帰しようとしている相手に当てるのもアリ。
Mii 射撃タイプ:キャノンジャンプパンチ アームキャノンを下に撃ち、その勢いでアッパーカット。相手の近くで使うと、爆発とパンチの両方を当てられる。
Mii 射撃タイプ:アームロケット アームキャノンからジェットを噴射して飛び上がる。飛び立つ直前に方向を入力すれば、飛ぶ方向を調整できる。
Mii 射撃タイプ:リフレクター 飛び道具を反射するリフレクターを展開する。反射した飛び道具は反射前よりも強力になる。
Mii 射撃タイプ:グラウンドボム 相手に当たるか、一定時間で爆発するボムを前に転がす。下に落ちるので、復帰しようとする相手を狙えば有効。
Mii 射撃タイプ:アブソーバー エネルギー系飛び道具を吸収できるバリアを張る。バリアを解除するとき、少しだけ近くの相手を押し戻せる。


アイテム

bot 項目 説明
スマッシュボール
アシストフィギュア
モンスターボール
マスターボール Mの文字が書かれている紫のボール。モンスターボールとは違い、出てくるのは伝説級ばかり。
ドラグーン
ジェネシス 完成した後は、通常ワザボタンでビームを発射できる。発射前に衝撃を受けると、落としてしまうので注意。
キャリアー
キャリアーつき箱 車輪の付いた箱。攻撃すると走り出し、当たった相手には大ダメージ。箱の上に乗って下方向に攻撃すれば、スケボーのように乗ることもできる。
地上に生えている草は、ファイターが近づいてボタンを押すと引っこ抜き、ランダムでアイテムが手に入る。地面にいるときしか引っこ抜けないので注意。
爆薬箱 炎の攻撃が当たると、即爆発してしまう危険な箱。叩いたり投げたりしても、なかなか爆発しない。
サンドバッグくん ファイターのようにダメージが蓄積される。ダメージを与えられるたびにふっとびやすくなる。
たべもの
マキシムトマト
ハートのうつわ
妖精のビン 取ると体力を100%回復してくれる。ただし、蓄積ダメージが100%より下だと使えない。
スーパーキノコ
毒キノコ
ワープスター
スーパースター
緑ブロック
ウサギずきん
激辛カレーライス
タイマー
サンダー
キラー 自分自身が巨大なキラーになって、突進攻撃をする。突進する向きを指定できるけれど、復帰の苦手なファイターは自滅に注意。
ビームソード
リップステッキ ステッキの攻撃に当たると、頭に花が咲く。花が咲いていると、少しずつダメージを受ける。
リップステッキ リップステッキで与えたダメージが多いほど、相手の頭上の花は、長く咲き続ける。
スターロッド
ファイアバー 5つの火の玉が一列につながった打撃武器。火の玉の数は攻撃しているうちにどんどん減っていく。
ファイアバー 根元の火の玉が当たった時の方がダメージが大きい。リーチを活かすのもアリ、接近戦を仕掛けるのもアリ。
巨塔 横スマッシュ入力をすると、巨塔を振った後に大きな竜巻が発生する。スマッシュホールドすることで、竜巻はさらに大きくなる。
ハンマー
ホームランバット
ゴールデンハンマー まれにピコピコハンマーになる。相手に当ててもピコピコと音が鳴るだけで、ダメージを与えられない。
スーパースコープ
レイガン
ファイアフラワー
まほうのツボ 強烈な風が吹き出す不思議なツボ。手に持っている間は、風はまっすぐ吹き出すけれど、放り投げると四方八方に風を吹き出してあばれまわる。
スティールダイバー 潜水艦型の銃から小型の魚雷を発射する。たまの性質も魚雷そのもの。発射直後はゆっくりだが、少したつと急加速し、相手に当たると大爆発。
ドリル
ボムへい
センサー爆弾
チューインボム
スマートボム
ボムチュウ
十文字爆弾
ドルフィン爆弾 上に飛んでいく間、真上にいる相手に連続でヒットする。画面外までそのままふっとばせることも。
ドルフィン爆弾 爆弾は、落下した後に大爆発を起こす。爆発の範囲は広いが、発射した人はダメージを受けない。
デクの実
フリーザー
ケムリ玉
おとしあなのタネ
パサラン
どせいさん
ミドリこうら
バナナのかわ
バンパー
スプリング
ウニラ
サッカーボール
チーム回復だま
POWブロック
トゲゾーこうら 投げると、しばらく相手の頭の上でふわふわ浮かび、落下して大爆発する。投げた時点で1位の相手が狙われる。
ブーメラン 帰ってきたブーメランをタイミングよくキャッチすると、次に投げる時のダメージがアップする。
ビートル 飛んでくるビートルに攻撃を当てるとUターンする。投げた相手を返り討ちにすることも可能。
コッコ 直接攻撃すると驚いて仲間を呼び、攻撃したファイターに逆襲する。大量のコッコが降り注ぎはじめたら、相手に接近して道連れにするのもアリ。
コッコ ステージのギミックなど、誰の攻撃でもないダメージで驚くとすべてのファイターに対して攻撃してくる。非常に厄介なやつあたり。
ハチのす 相手に投げつけると、ハチがまとわりついて少しずつダメージを与える。まとわりついたハチの攻撃は、シールドで防ぐことができない。
キラーアイ キラーアイをカベや天井に投げると、くっつけることができる。うまく攻撃に利用するのは難しいけれど、普段と違う意表をついた攻撃ができる。
ボス・ギャラガ トラクタービームにつかまると、上空に連れ去られる。つかまってしまったら、レバガチャで脱出を。
ボス・ギャラガ ボス・ギャラガは、攻撃すると倒すこともできる。色が青くなったら、弱っているしるし。
フランクリンバッヂ
バックシールド
スクリューアタック改 スクリューアタック中には、空中攻撃を出すことができる。ワザの組み合わせ次第で強力な連続ワザに。
スーパーこのは
ロケットベルト
スペシャルフラッグ
ポケモン:ニャース 放射状にこばんを連射する「ネコにこばん」を使う。攻撃範囲は広いが、ダメージは少なめ。
ポケモン:マルマイン 爆発する直前は、体が赤く点滅する。このとき、アイテムのようにつかんで、投げられる。
ポケモン:トサキント 元気よく「はねる」。しかし、何も起こらない。まれにマスターボールから出る事もある。
ポケモン:ヒトデマン 狙った相手の横に移動した後、星形の弾を高速連射する。弾はエネルギー系なので、飛び道具を吸収するワザが有効。
ポケモン:イーブイ 近くにいる相手に「とっしん」する。相手が遠くにいると見つけられないのか、その場でキョロキョロし続ける。
ポケモン:カビゴン 飛びあがった後、大きくなって落下してくる。乱戦中にうまく使えば、相手を一網打尽にできる。
ポケモン:ファイヤー その場に出現した後、ゆっくりと上に飛び立っていく。ファイヤーに触れただけで強烈にふっとばされる。
ポケモン:ミュウ めったに出ない幻のポケモン。カスタマイズパーツなど、レアなプレゼントを落としていく。
ポケモン:トゲピー
ポケモン:キレイハナ 近づくだけで眠ってしまう。蓄積ダメージは多い時は、眠る時間が長くなるので特に注意。
ポケモン:エンテイ 「ほのおのうず」は、触れると強く引き寄せられる。中心の巨大な火柱に巻き込まれると、大ダメージを受ける。
ポケモン:スイクン 一直線に放つ「オーロラビーム」に当たると凍ってしまう。出現直後は身体に触れただけでも凍ってしまうので注意。
ポケモン:ルギア 画面奥から「エアロブラスト」で広範囲に攻撃してくる。シールドでは防げないので、なるべく遠くに離れたい。
ポケモン:サーナイト サーナイトのまわりに飛び道具をはね返すバリアが出現。自分の飛び道具は影響を受けない。
ポケモン:メタグロス メタグロスは、体に触れた相手を地面に埋めてしまう。脱出が遅い相手は、さらに「じしん」で攻撃される。
ポケモン:ラティアス/ラティオス 左右から交互に高速で飛び交い、触れた相手にダメージを与える。速度が速いため、近くにいる相手も風圧で空中に巻き上げる。
ポケモン:カイオーガ 「ハイドロポンプ」は、相手を画面外へと押し出す。一度流れにつかまると、脱出するのは難しい。
ポケモン:デオキシス 「はかいこうせん」は、近くのファイターを引き寄せる。相手をデオキシスの方へとふっとばすと効果的。
ポケモン:ユキノオー 「ふぶき」に当たった相手はユキノオーに引き寄せられる。「ふぶき」が終わると、さらに「れいとうパンチ」をくり出す。
ポケモン:パルキア 画面が180度回転し、上下が入れ替わる。操作方法は変化しないので、間違って落ちないように。
ポケモン:ギラティナ 巨大な風の渦を発射する。連続ヒットするので抜け出すのが難しく。画面外まで押し出されることも。
ポケモン:ダークライ 「ダークホール」は吸引力が強く、触れると眠ってしまう。空中で触れた時も、地上に落ちてから眠り始める。
ポケモン:アルセウス 「じゅうりょく」で、空中の相手を真下に叩きつける。場外の相手はそのまま落下してしまう。
ポケモン:ビクティニ 「しょうりのほし」で、呼び出したファイターを強化する。チーム戦ではチームメイトの能力もアップする。
ポケモン:ツタージャ 「はっぱカッター」を連射する。攻撃範囲は狭いが、一度当たり始めると、そのまま連続ヒットしやすい。
ポケモン:ミジュマル 「なみのり」は、巻き込んだ相手を押し流す。ジャンプでかわそうとする相手を狙い打つのも手。
ポケモン:ゾロアーク 「みだれひっかき」で、相手を下に叩きおとす。落下地点で待ち構えれば、さらに追撃することも可能。
ポケモン:キュレム 「こごえるかぜ」に当たると一撃で凍ってしまう。攻撃範囲が広い上に、長時間攻撃し続ける。
ポケモン:ケルディオ 頭のツノを伸ばして斬りつける「しんぴのつるぎ」は、相手の近くに突進し、広範囲を斬りつける強力な攻撃。
ポケモン:メロエッタ メロエッタの歌は、壁や足場に当たると反射する。狭いステージでは乱反射して、さらによけにくくなる。
ポケモン:ゲノセクト レーザーと、単発の光弾の2種類の攻撃をしてくるが、どちらも壁を貫通するので、同じ高さに立つと危険。
ポケモン:ハリマロン
ポケモン:フォッコ 「やきつくす」で燃え上がる火柱を前方に発射。相手に当たると連続でヒットする。
ポケモン:ヤヤコマ 狙った相手をしつこく追いかけ回す。逃げる相手を、ヤヤコマと挟み撃ちにすると効果的。
ポケモン:コフーライ 攻撃すると「しびれごな」をまき散らす。攻撃しなければ何もしてこないので、近くで戦うときは注意。
ポケモン:ゴーゴート 乗り物のように背中の上に乗ることができる。ゴーゴートの突進に当たった相手はダメージを受ける。
ポケモン:ペロッパフ ペロッパフの近くにいる相手は、動きが遅くなる。自分は影響を受けないので、攻撃のチャンス。
ポケモン:マーイーカ 「ひっくりかえす」で、近くにいる相手を転ばせる。空中にいれば当たらないので、近くで出されたらジャンプしよう。
ポケモン:デデンネ デデンネを中心に「ほうでん」で周囲を攻撃。電撃は触れた相手に連続ヒットする。
ポケモン:ゼルネアス ゼルネアス出現中は、全員のふっとばし力が上がる。蓄積ダメージが少ない相手も簡単にふっとばせる。
アシストフィギュア:アシュリー アシュリーの周囲に闇のゾーンが発生。この中にいる相手はスロー状態でダメージを受け続け、様々な変化が発生する。
アシストフィギュア:アシュリー ランダムで発生する効果は「攻撃空振り」「地面に埋まる」「ミニ化」「透明化」「左右反転」「移動制限」の6種類。
アシストフィギュア:アシュリー 闇のゾーンの中でたべものを食べると、ダメージを受ける。アシュリーを呼び出した本人は影響を受けない。
アシストフィギュア:アンドルフ
アシストフィギュア:エレキマン 素早い動きで移動し、サンダービームを撃つ。サンダービームにヒットした相手はしびれ状態になる。
アシストフィギュア:エレキマン ダメージを与えてもひるむだけで倒せないが、攻撃を当てて画面外にふっとばせば消える。
アシストフィギュア:カット&アナ
アシストフィギュア:川島教授 画面の外からつぎつぎと数字が飛んでくる。攻撃を当てれば、飛んでいく方向を変えられる。
アシストフィギュア:ギラヒム アクロバティックに動き、剣やナイフを使う。攻撃しても倒せず、ふっとばしてもテレポートで復帰する。
アシストフィギュア:ギラヒム 正面にファイターがいると、ダッシュ斬りをよく使う。素早いのでよけにくく、ふっとばし力も高い。
アシストフィギュア:サキ・アマミヤ 相手の位置に合わせて、射撃と斬撃を使い分ける。近距離の相手に使う斬撃は、とても強力なので注意。
アシストフィギュア:サブレ王国の王子
アシストフィギュア:サムライ・ゴロー
アシストフィギュア:しずえ しずえはとても表情豊か。呼び出したファイターが相手を撃墜すると喜び、近くで相手が攻撃すると驚いてひるむ。
アシストフィギュア:しずえ 呼び出したファイターに色々なフルーツを投げて応援する。フルーツは、触れるだけで回復する。
アシストフィギュア:しずえ 投げられたフルーツは、呼び出した人に向かって飛ぶ。他のプレイヤーも横取りすることができる。
アシストフィギュア:ジェフ ペンシルロケットは、障害物に当たると爆発する。壁や天井のある場所に隠れると、やりすごしやすい。
アシストフィギュア:シェリフ シェリフの弾は高速で、ダメージやふっとばし力が高い。物理系の弾なので、反射はできるが、吸収はできない。
アシストフィギュア:ジロー 体を丸めて突っ込むアルマジロ。最後に繰り出す攻撃「激チャージ」は強力。高速で回転し出したら要注意。
アシストフィギュア:シャドウ
アシストフィギュア:ジュゲム ジュゲムが落とすパイポには、メテオ効果がある。ガケの多いステージで登場すれば、より強力なアシストになる。
アシストフィギュア:スターマン 当たるとしびれるPKビームγやPKビームΩを撃つ。γは相手一人を狙い、Ωは周囲に連発するビーム。
アシストフィギュア:スターマン テレポートで逃げ回るが、攻撃を当てると倒せる。PKビームはエネルギー系なので、反射や吸収が有効。
アシストフィギュア:スタフィー
アシストフィギュア:スタルキッド 様々な効果で、プレイヤーを混乱させる。呼び出したプレイヤーも効果の影響を受けるので注意。
アシストフィギュア:スタルキッド 効果は全部で3種類。「上下左右の入力が逆になる」、「全員姿が見えなくなる」、「画面が上下反転する」。
アシストフィギュア:センシャ&ホヘイ
アシストフィギュア:ダークサムス サムスに良く似た姿のエネルギー生命体。相手を狙って、連射弾や誘導弾などを撃つ。
アシストフィギュア:ダークサムス ダメージを与えれば倒すことができるが、近づくと「フェイゾンエネルギー」を放出して攻撃してくる。
アシストフィギュア:鷹丸
アシストフィギュア:チンクル 緑の全身タイツを着た、赤鼻のおじさん。5種類の効果があり、その中から1つが発生する。
アシストフィギュア:チンクル チンクルが「ハンマー」を降らせることがある。たまに「ゴールデンハンマー」が降ってくることも。
アシストフィギュア:チンクル チンクルが炎につつまれることがある。このとき、全員「激辛カレーライス」を使った状態になる。
アシストフィギュア:チンクル チンクルの背中に大きな風船が現れることがある。風船で舞い上がり、いなくなる。乱闘に影響はない。
アシストフィギュア:チンクル チンクルの周囲に花が咲くと、呼び出したファイターだけをズームアップ。他のファイターは見えなくなるが、こっそりワザをためることもできる。
アシストフィギュア:デビル デビルが指をさした方向に、ステージが移動する。画面の端が近づき、撃墜されやすくなるので注意。
アシストフィギュア:テレビゲーム15 左右のパドルがボールを打ち合う。ボールやパドルに当たると、ダメージを受けてふっとぶ。
アシストフィギュア:電光のエレカ 空を飛び回り雷の弾を撃つ、金髪のクールビューティー。瞬間移動で動き回り、攻撃を瞬間移動でかわす事もある。
アシストフィギュア:電光のエレカ 攻撃を当てるとひるむが、倒すことはできない。雷の弾はエネルギー系攻撃で、反射や吸収ができる。
アシストフィギュア:ドクターライト
アシストフィギュア:ナイトメア パワーオーブからウィザードに姿を変えた後、画面を真っ暗にして、画面全体を隠してしまう。
アシストフィギュア:ナックルジョー ハチマキを巻いた格闘家。素早い連続攻撃の後に放つ、スマッシュパンチやライジンブレイクはかなり強力。
アシストフィギュア:ハンマーブロス
アシストフィギュア:マグナ
アシストフィギュア:マザーブレイン 極彩色のレーザーを、上下に払うように照射する。反射も吸収もできず連続で当たるので、正面にいると危険。
アシストフィギュア:マザーブレイン 攻撃を与えれば倒せる。目からレーザーを出した後は、周囲のガラスが割れて、ダメージを与えやすくなる。
アシストフィギュア:マザーブレイン 画面外からリング状の弾「リンカ」を飛ばしてくる。エネルギー系の攻撃なので、反射や吸収することが可能。
アシストフィギュア:マザーブレイン マザーブレインの後ろに隠れれば、大きな体を盾にして、相手からの攻撃を防げる。
アシストフィギュア:ミドナ 髪を大きな手に変えて、近くのライバルを投げる。ファイターのつかみと同じく、シールドでは防げない。
アシストフィギュア:ミドナ 近くに相手がいないと、テレポートで追いかける。また、場外にふっとばされても、テレポートで復帰する。
アシストフィギュア:メトロイド
アシストフィギュア:モンスターズ アカベエ、アオスケ、ピンキー、グズタの4匹が出現する。4匹はバラバラに移動し、触れた相手にダメージを与える。
アシストフィギュア:モンスターズ アカベエは、狙った相手を最短ルートで追いかける。アオスケは、狙った相手の反対方向に気まぐれに動く。
アシストフィギュア:モンスターズ ピンキーは、狙った相手の前に回り込んで待ち伏せする。グズタは、誰も狙わず好き勝手に動き回る。
アシストフィギュア:リキ 丸い外見のノポン族。様々な効果がある6つのアーツをランダムで使う。中には相手にいい効果を与えてしまうアーツもある。
アシストフィギュア:リン 居合い斬りを得意とする女剣士。剣を構えた後、いちばん近い相手を攻撃する。
アシストフィギュア:リン 斬りかかる直前、リンは少しだけ動く。その瞬間に緊急回避をすれば、攻撃を避けられる。
アシストフィギュア:ワルイージ 紫の服を着たルイージのライバル。ジャンプする時は必ず真上に飛ぶので、斜め上に逃げれば振り切りやすい。
アシストフィギュア:ワンワン 触れた時より、かみつきに当たった方が大きなダメージ。クサリに繋がれているわりに、遠くまで攻撃が届く。
アシストフィギュア:ワンワン ガケから落ちたワンワンは、勢い良くはね上がるようにもどってくる。
アシストフィギュア:ワンワン 壊れる床に杭が刺さっているとき、床を壊して、杭とワンワンを一緒に落とせる。

その他

bot 項目 説明
小ジャンプ 一瞬だけジャンプ入力すると、通常より低くジャンプ。地上の敵に空中攻撃をしかけやすいので便利。
ガケつかまり すでに誰かつかまっているガケに後からつかまると、そのガケを奪うことができる。先客がいても問題なし。
ガケつかまりの無敵時間 ガケにつかまった直後、ファイターは一瞬だけ無敵になる。ただし、足場に戻らず連続でつかまった時は無敵にならない。
カベ張りつき 一部のファイターは、カベの方向に入力し続けると、しばらく張りつく。ただし、張りつけないカベもある。
つかみ 投げたり、つかみを振りほどかれた後の約1秒間は、同じ相手を連続でつかむことができないので注意。
ふりむきつかみ 走行状態からのふりむきざまにつかみ入力すると、通常よりも相手をつかむ間合いが広くなる。
しゃがむとふっとびにくい しゃがんでいると、攻撃を受けた時にふっとばされる距離が小さくなる。ただし、しゃがみ歩きで移動中に攻撃を受けた時は普通にふっとばされる。
しゃがみ歩き 一部のファイターは、ななめ下に入力することでしゃがみながら移動できる。
カベジャンプ 一部のファイターは、ステージのカベに触れたまま逆方向に入力することで、カベをけってジャンプできる。
踏み台ジャンプ 相手の頭の上でジャンプすると、相手を踏み台にする。空中だと相手を真下に落とせる。
ジャストシールド 攻撃を受ける直前にシールドすること。ガードした後の硬直がなくなり、すぐに反撃できる。
シールドをずらす シールド中にゆっくり方向入力すると、シールドの位置を動かせる。小さくなったシールドでもうまくガードできる。
シールドから連続行動 シールドを解除しないと移動や攻撃は出来ないが、ジャンプはできる。これを応用してジャンプ直前にボタンを入力すれば、上方向への攻撃も可能。
シールドブレイク シールドは、出し続けているとどんどん小さくなって、最後には壊れてふらふら状態になってしまう。
ガードストップずらし 攻撃をシールドでガードしている時に横入力すると、その方向に少しだけファイターをずらすことができる。
ヒットストップずらし ダメージを受けている時に方向入力すると、その方向に少しだけファイターをずらすことができる。
スーパーアーマー ダメージを受けてもひるみにくい状態のこと。一部の必殺ワザなどに、この効果がある。
メテオスマッシュ 略してメテオ。空中にいる相手を真下にふっとばすこと。そのまま相手を画面外に落とせば、一撃で撃墜できる。
リフレクター系のワザの耐久力 およそ50%以上の攻撃を受けると破れるものが多い。反射する時には攻撃力を上乗せするので、リフレクター同士で何度も反射し続けると破れる。
ルーペダメージ 画面外にいるファイターは、ルーペの中に表示される。この間は、少しずつダメージを受けてしまうので注意。
致命エフェクト 相手を攻撃した瞬間に走る赤黒いいなずまは致命エフェクト。撃墜できるほど、強烈にふっとばす合図だ。
ふっとびエフェクトの色(個人戦) ふっとびエフェクトは、ふっとばしたプレイヤーの色になる。1Pは赤、2Pは青、3Pは黄色、4Pは緑。
ふっとびエフェクトの色(チーム戦) チーム戦では、ふっとびエフェクトの色がふっとばしたプレイヤーのチームカラーになる。
ワンパターン相殺 同じワザばかり使うと、そのワザの攻撃力が弱くなる。ひとつのワザにこだわらず、いろいろと使ってみよう。
相殺 ワザ同士がぶつかると打ち消し合う。タイミング次第で、相手の飛び道具をパンチで消すことも可能。
相殺が起こらない場合 攻撃同士の威力が違いすぎると押し負けて相殺されない。また、空中攻撃など、そもそも相殺が起こらないワザもある。
アイテム投げ 手に持っているアイテムは、つかみボタンで手放せる。同時に方向入力すれば、上下左右に投げられる。
スマッシュ投げ アイテムを投げる時、はじき入力をすることで、より強く、より遠くに投げることができる。
アイテム手放し つかみボタンを押すと、手に持ったアイテムを手放す。この時、落下するアイテムにも少しだけ攻撃力がある。
アイテムキャッチ 相手が投げつけてきたアイテムは、タイミングよく通常ワザボタンを押せばキャッチできる。
空中でアイテムをつかむ タイミングよく空中攻撃や空中緊急回避を行うと、ジャンプ中にアイテムをつかめる。
倒れアイテム食べ ダウンしているときに通常ワザボタンを押すと、近くに落ちているたべものを食べることができる。
打撃アイテムのつかいかた 打撃アイテムの魅力はスイングだけではない。相手に投げつけた時も強いダメージを与えられる。
てかげん最後の切りふだ 相手と差のついてしまったファイターは、撃墜されたときに、最後の切りふだのスタンバイ状態で復活することがある。
ためキャンセル 一部の必殺ワザは、シールドボタンを入力するとため動作を中断できる。もう一度同じワザを使うと、続きからためることができる。
横必殺技で方向転換 横必殺技の入力直後、すぐに背中の方向を入力すると、方向転換してワザを出すことができる。空中でも同様に方向転換が可能。
Miiファイターの体格 Miiの体格や身長が、Miiファイターの性能に影響する。大きいほどパワー型、小さいほどスピード型になる。
特殊効果 同じ特殊効果が付いた装備アイテムを同時に装備すると、その効果がより強くなる。
強い装備アイテムの出現 高い難易度に挑戦したり、ミニゲームで高成績を出すほど、強い性能の装備が出やすい。
装備アイテム ファイターは装備アイテムを3つまで装備できる。組み合わせにより強さの方向性が大きく変わる。
装備アイテムのタイプ 装備アイテムは、「攻撃」「防御」「速度」の3タイプ。同じタイプのアイテムも同時に装備できる。
装備アイテムの関連性 攻撃が上がる装備をつけると、防御が下がる。先手必勝でガンガン攻めるファイターに。
装備アイテムの関連性 防御が上がる装備をつけると、速度が下がる。タフさを活かしてねばり強く戦えるファイターになる。
装備アイテムの関連性 速度が上がる装備をつけると、攻撃が下がる。スピードを活かして相手をかく乱するファイターになる。
カスタマイズ必殺ワザの性能 カスタマイズ必殺ワザは、個性的な性能ばかり。好みのワザを選んで自分だけのファイターを作れる。
連続ガケつかまりの上限回数 アイクの「天空」など、一部のワザには連続でガケつかまりを出来る回数に上限があり、一度着地するまでガケにつかまれなくなる。
走行速度ランキングBEST3 1位はソニック、2位は「C・ファルコン」、3位はリトル・マック。『スマブラX』で3位だったフォックスは、今回残念ながら4位となりました。
早歩きランキングBEST3 1位は「マルス」と「ルキナ」の2名が同記録、3位は「フォックス」。歩行は走行より隙が少ないので、歩く速さも乱闘の重要な要素。
ジャンプ力ランキングBEST3 1位は「ファルコ」、2位は「ゲッコウガ」、3位は「ゼロスーツサムス」。本当の1位は「ギガクッパ」だけど、残念ながら最後の切り札は選考外。
軽さランキングBEST3 1位は「プリン」、2位は「Mr.ゲーム&ウォッチ」、3位は「カービィ」。体が軽いキャラは、ふっとばされやすい分、連続攻撃から抜け出しやすい。
重さランキングBEST3 1位は「クッパ」、二位は「ドンキーコング」、三位は「デデデ」。体が重いファイターは攻撃が強く、またふっとばされ難いという特徴がある。
連続ジャンプ回数ランキングベスト5 1位は「カービィ」、「メタナイト」、「プリン」が6回で並んだ。4位は5回の「デデデ」。5位は「ピット」と「ブラックピット」が4回の同記録で入賞。
重いアイテムを持って歩く速さランキングBEST3 1位は「クッパ」、2位は「デデデ」、3位は「ドンキーコング」。ドンキーコングは、重いアイテムを持ったままジャンプすることができる。

3DS

3DSステージ

bot 項目 説明
戦場
終点
3Dランド:レンガブロック ステージの最初から登場する「レンガブロック」は、下から一回頭突きするだけで簡単に壊せる。
3Dランド:パタンパネル ステージ序盤の折りたたみ式の足場は「パタンパネル」パタンパタンを広がって、足場が徐々に出現していく。
3Dランド:ハテナブロック 「ハテナブロック」からはアイテムが出現。「スーパーこのは」がちょっと出やすい。
3Dランド:上下に動く土管 登場する土管の中には、上下に動くものがある。ジャンプのタイミングを間違えて落ちないように注意。
3Dランド:音符ブロック ステージ序盤に登場する「音符ブロック」。上に乗ると、ファイターが高くはね上がる。
3Dランド:回転足場 空中に浮かぶ、グルグルと回る四角い足場。ずっと乗っていると滑り落ちるので要注意。
3Dランド:ちくわブロック 真ん中に穴が開いている「ちくわブロック」は重さに弱い。しばらく上に乗っていると、ブロックが落下する。
3Dランド:せり出す岩 ステージ中盤の山岳地帯では壁から岩がせり出す。足場のリフトを傾けたり、ファイターを押し出すので注意。
3Dランド:トゲ棍棒 海から突き出る「トゲ棍棒」は、リフトを破壊してくる。出てくる場所はランダムで、触れると大ダメージ。
3Dランド:リフトとレール 海上のシーンでは、リフトがレールに沿って移動する。レールの先を見て安全な位置で戦おう。
野原 コインを100枚集めると、ゴールドファイターに変身。全体的に強くなり、さらに攻撃されてものけぞらなくなる。
野原 「赤リング」に触れることで、垢コインが8枚出現。赤コイン1枚で、普通のコイン5枚分になる。
レインボーロード 時々、ヘイホーの乗ったカートが通過する。当たるとダメージを受けるので、通過前の警告に注意。
レインボーロード トンネル内の床は常に回転している。同じところに立ったままだと画面外に出されてしまうので注意。
ペーパーマリオ
いにしえっぽい王国
ジャングルガーデン ステージ下の川の流れが急なので、落ちてしまうと復帰するのが難しい。相手を下に落とせば有利。
ゲルドの谷 つり橋に乗ったり、攻撃すると壊れることがあるが、実は何もしなくても勝手に壊れる。
汽車 汽車は高速で左側へ走っている。線路に落ちると一瞬で置いて行かれるので、復帰するのが難しい。
汽車 黒煙を上げて燃えている「ボンバー列車」。爆発前に飛び上がると、色々な場所に落下するので注意。
汽車 最後尾の車両は、時々「ラインバックの店」や「石炭貨車」「鉄骨フレーム車」などに入れ替わる。
汽車 鼻先がとがっている「キラー列車」は、こちらの汽車を画面外に押し出してくる。ミスにならないよう移動しよう。
汽車 リンクやトゥーンリンクが乱闘している時は、汽車の運転士が「シロクニ」に代わる。
ブリンスタ
ヨッシーアイランド 空から現れるヘイホーは、時々たべものを持ってくる。ヘイホーに攻撃を当てると、その場に落とす。
プププランド
惑星コーネリア
イッシュポケモンリーグ 「Nのしろ」と足場をつなぐように階段が出現する。足場が広がりガケがなくなるので、対応した戦い方を。
イッシュポケモンリーグ 「レシラム」や「ゼクロム」が出現し、攻撃してくる。時々ほかのポケモンが出現することも。
イッシュポケモンリーグ 雷を操る黒いドラゴンのゼクロム。「クロスサンダー」でステージに突っ込み、階段を壊したり足場を傾かせる。
イッシュポケモンリーグ レシラムの「クロスフレイム」が階段に落ちると、炎を上げ続けた後、階段を壊してしまうので注意。
イッシュポケモンリーグ たまにミロカロスや、エルフーン、シェイミが現れる。この3匹は乱闘に影響を与えない。
プリズムタワー
ミュートシティ
マジカント 「フライングマン」は、最初に触れた人の味方になる。誰よりも早く味方にして、一緒に戦ってもらおう。
フェリア闘技場 一定時間ごとに出現する足場は4パターン。登場する足場や石造の一部は、壊せるものもある。
フラットゾーン2:シェフ シェフに攻撃を当て続けると、ふっとばすことができる。シェフがいなくなると、次のゲームの場面にすぐ変わる。
初期化爆弾の森
メイド イン ワリオ 時々発生するプチゲームのお題をクリアすると、パワーアップしたりアイテムが出現したり、いろいろお得。
とある星 花の中央にできる数字の書かれた物体は「ペレット」。数字が大きいほど、相手にぶつけた時のダメージが大きい。
とある星 画面右側に出現するアカチャッピーはたまに口を開ける。口の中に入ると食べられてミスになる。
コトブキランド 海には時々サメがやってくる。海に落ちそうなファイターをジャンプして襲ってくることもあるので注意しよう。
コトブキランド 「かっぺい」のボートは、時間がたつと沖へと出航する。乗りっぱなしでミスしないように注意。
コトブキランド 果物の「ヤシのみ」と「ドリアン」は回復効果がないが、持って投げるとたまに爆発する。
コトブキランド 木には時々「ハチのす」ができる。うっかり攻撃するとハチにまとわりつかれてしまうので注意。
特設リング リングサイドのロープに乗ると、非常に高くはね上がる。ジャンプ力が低いファイターでも簡単にライトに登れる。
ガウル平原
バルーンファイト 水中を泳いでいる魚は、水面近くにファイターがいるとかみついて、水中に引きずりこもうとする。
子犬がいるリビング 背景の子犬は全部で5種類。ランダムで選ばれる。たまに子猫が出現することも。
子犬がいるリビング 一定時間ごとに落ちてくる積み木は、当たるとダメージ。地面の影をヒントに落ちてくる場所を避けよう。
すれちがい伝説 「全てのやみの王」は、2つしかない足場のうちどちらかを壊してくることがある。
トモダチコレクション
ピクトチャット2
グリーンヒルゾーン 青い玉がついた物は「ポイントマーカー」。攻撃すると玉が回転し、それに相手が当たるとダメージ。
ワイリー基地
パックメイズ

3DSゲームモード

bot 項目 説明
フィールドスマッシュ:アイテムセット 使いたい持ち込みアイテムは、お好みで選んでおける。ファイターの体が重いほど、多くのアイテムを持ち込める
フィールドスマッシュ:順位とごほうび 最終戦が終わると、ごうほうびがもらえる。順位が高いほど、レアなごほうびをもらいやすい。
フィールドスマッシュ:人数とごほうび 参加するプレイヤーの数が多ければ多いほど、もらえるごほうびの数も増えやすい。
シンプル:ルートマップ 分かれ道にある「マーク」は、難しさを表している。青、緑、赤の順に難しくなり、その分ごほうびも多くなる。

フィールドスマッシュ

bot 項目 説明
イベント:暴走 一定時間、移動とジャンプのパワーアップ値がMAXに。一気に遠くまで移動できるが、操作ミスには注意。
イベント:強化期間 特定の能力がパワーアップしやすい状態に。アイテムが出やすいのはもちろん、行動によるパワーアップにも効果。
イベント:宝物庫解禁 宝箱の置かれた宝物庫が出現するイベント。出現場所はマップに表示されるので要チェック。
チャレンジ扉 赤い扉に入ると、色々なチャレンジが始まる。クリアすると、ごほうびとしてアイテムがもらえる。
チャレンジ:すべてたおせ! 出現する敵を、時間内にすべて倒すとクリア。狭い足場で戦うので、落ちないように注意。
フィールド軍団戦 画面がロックされ、たくさんの敵が出現する。ロック中、画面外に飛び出すとミスになるので注意。
フィールド軍団戦 左上の数字は敵撃破の目標数。時間内に達成すると、ごほうびとして特大のパワーアップアイテムがもらえる。
持ち込みアイテムの使い時 序盤から持ち込みアイテムを積極的に使って敵を倒せば、その分早くパワーアップし、さらに敵を倒しやすくなる。
持ち込みアイテムと速度の関係 ファイターの移動速度が遅いほど、持ち込みアイテムをたくさん持てる。装備アイテムの効果で調節が可能。
弾丸化 大きい敵は、多数の敵を巻き込める強力な弾になる。ただし、巻き込んで倒した敵は弾丸化しない。
敵キャラ:カメック 空を飛んだりワープしたりするので、空中戦になりやすい。強い攻撃でふっとばせば、地面に落とすことができる。
敵キャラ:キラー 手と目がついた砲弾。まっすぐ飛ぶタイプや、ファイターをしつこく追いかけるタイプがいる。
敵キャラ:トゲメット 攻撃するとひっくり返ることがある。ひっくり返っている間だけは、飛び道具が有効になる。
敵キャラ:マグナムキラー とても大きなキラーで、攻撃力や体力が高い。壁や地面にめり込むと爆発し、広範囲にダメージを与える。
敵キャラ:あおヘイホー 「あおヘイホー」は、ほかの色より体力が少し高く、防御力アップのアイテムを落としやすい。
敵キャラ:みどりヘイホー 「みどりヘイホー」は、ほかの色より少しだけ早く動く。移動力アップのアイテムを落としやすい。
敵キャラ:きいろヘイホー 「きいろヘイホー」は、ほかの色より少しジャンプが高い。ジャンプ力アップのアイテムを落としやすい。
敵キャラ:バブル 空を飛ぶ羽の生えたガイコツ。属性の違う2種類がおり、まとっている炎の色で区別できる。赤は炎、青は氷の属性。
敵キャラ:バブル 赤バブルは水や雷が弱点。青バブルは炎が弱点。弱点で攻撃すると、炎が消えて倒しやすくなる。
敵キャラ:コッコ 攻撃されると、たくさんの仲間を呼んで攻めてくるニワトリ。弾丸化した敵が当たった時も、仲間を呼んでしまう。
敵キャラ:リーデッド 魔力で動く土の人形で、ゆっくりした動きで歩きまわる。近づくとさけび声を上げて、ファイターを金縛りにする。
敵キャラ:ゴルドー たくさんのトゲがついた鉄球のような敵。ゴルドーは無敵で、さわるだけでダメージを受ける。
敵キャラ:プラズマウィスプ 攻撃を3段階までチャージする敵。最大チャージ時は、飛び道具や直接攻撃が効かない。
敵キャラ:ボンカース とてもタフで、こちらの攻撃では一切ひるまない。ハンマーを振った後は、スキが大きいので攻撃のチャンス。
敵キャラ:ボンカース 大きなハンマーをあやつり、色々な攻撃を出すゴリラ。ためた後に出す「鬼ごろし火炎ハンマー」は強力。
敵キャラ:フリージオ たまに、れいとうビームで周囲をなぎ払うように攻撃する。通常のれいとうビームより、ため時間が少し長い。
敵キャラ:チュリネ くさタイプポケモン。触れると眠る「ねむりごな」は、地上にいるファイターだけに効果をおよぼす。
敵キャラ:スターマン テレポートで移動し、PKビームを撃つ宇宙人のような敵。PKビームに当たると、少しのあいだしびれてしまう。
敵キャラ:スターマン PKビームを反射し、スターマンに当てると一撃で倒せる。アシストフィギュアのスターマンは一撃ではないので注意。
敵キャラ:チャッピー ファイターが後ろにいると、ヒップアタックで攻撃する。強力だが、うまくよけられればスキも大きいのでチャンス。
敵キャラ:ピーハット 幼生ピーハットを連続で飛ばしてくる。バラバラに飛んでくるので、よけにくい。
敵キャラ:ポッパラム おけのような体の中に、キャンディや箱を入れている。倒すとレアなごほうびを落とすボーナス敵。
敵キャラ:パラソルワドルディ 攻撃を受けると持っているパラソルを手放す。パラソルはファイターを巻き上げつつ上昇するので注意。
敵キャラ:プーカァ 「目変化」し、壁や地形をすり抜けて追いかけてくる。この間はゴーグルだけになり、無敵状態。
敵キャラ:オオガネモチ 普段は地面にもぐっていて、近づくと出てくる金色の虫。ふっとばすと高確率でゴールドを落とすボーナス敵。
敵キャラ:ジェネレーター さまざまな敵を出現させ、出し終わると消滅する。敵を全て出す前に倒せば、多くのアイテムを落とすかも。
敵キャラ:デススカル 一度暴れ出すと、ファイターを追いかけてくる。壁などの障害物は、ジャンプで飛びこえてくるので注意。
敵キャラ:ポックリ 空中を飛び回る自然軍の敵。タネを発射する攻撃は、威力が低いタネ弾連者と、強力な大タネ弾の2種類。
敵キャラ:コロコロ爆弾 爆発前には体が点滅、爆発が近づくほど点滅が速くなる。爆風は敵にも当たるので、わざと爆発させるのも手。
敵キャラ:ケロンパ 尻尾が無くなると、たれ目になって体が点滅する。その後少し経つと自爆するので、爆発する前に倒そう。
敵キャラ:ダフネ 花のような見た目。ふわふわ浮かび、機雷を飛ばしてくる。機雷はファイターに近づくと、光った後に爆発する。
敵キャラ:ダフネ 機雷に攻撃を当てると、爆発する。爆発でダメージを受けないように、遠くから飛び道具で壊すのが有効。
敵キャラ:デビルカー ファイターに向かって突進する、危険な車。スピードが速い時にぶつかるとダメージを受ける。
敵キャラ:トツコツ 大きい魚のような敵で、頭の後ろに5つの砲台がある。頭と砲台はそれぞれ体力があり、頭を壊すと倒せる。
敵キャラ:ポックンメイジ ファイターをパワーダウンさせる魔法を使う、一ツ目の敵。強力な分、倒したときに出るパワーアップアイテムも多め。
敵キャラ:ケーク ケーキのような形の敵で、ファイターから逃げ回る。特大のパワーアップアイテムを落とすボーナス敵。
敵キャラ:ドスドス 全身が岩でできており、体を攻撃しても倒しにくい。弱点である頭の葉っぱを攻撃すれば倒しやすい。
敵キャラ:オーン オーンは、さわっただけで即ミスになる恐ろしい敵。おどろおどろしい専用BGMが聴こえたら、逃げる準備を。
敵キャラ:ジーマ 地面だけでなく、壁や天井をはって移動する敵。トゲがあり、ファイターは触れただけでダメージを受ける。
敵キャラ:ガルアイス 氷属性のガル。弱点属性は炎。攻撃範囲は狭いけれど、当たると凍ってしまう。
ガルの種類 地形に沿って移動するガルは、色ごとに属性が異なる。赤はガルファイア、青はガルアイス、黄はガルサンダー。

WiiU

原作/設定

bot 項目 説明
マリオの初登場作品
ルイージの初登場作品 ルイージの初登場作品は1983年登場の『マリオブラザーズ』。当初は白いシャツに白い帽子、緑のオーバーオール姿だった。
ピーチの初登場作品
クッパの初登場作品
ヨッシーの初登場作品
ロゼッタ&チコの初登場作品 ロゼッタ&チコの初登場は2007年発売の『スーパーマリオギャラクシー』。ロゼッタは、チコとともに星の世界を旅する、謎の多い女性。
クッパJr.の初登場作品 クッパJr.の初登場作品は、2002年に発売された『スーパーマリオサンシャイン』。父のクッパが溺愛するワガママ息子。
ラリーの初登場作品 ラリーの初登場作品は1988年発売の『スーパーマリオブラザーズ3』。クッパ7人衆のひとりで、ケンカっ早い性格の特攻隊長。
ロイの初登場作品 ロイの初登場作品は1988年発売の『スーパーマリオブラザーズ3』。ピンクのサングラスをした重量級の暴走タートル。クッパ7人衆のひとり。
ウェンディの初登場作品 ウェンディの初登場は1988年発売の『スーパーマリオブラザーズ3』。クッパ7人衆の中で唯一の女の子。おてんばでずる賢い。
イギーの初登場作品 イギーの初登場は1988年発売の『スーパーマリオブラザーズ3』。クッパ7人衆のひとり。黒縁メガネのお調子者。
モートンの初登場作品
レミーの初登場作品
ルドウィッグの初登場作品
ワリオの初登場作品 1992年発売『スーパーマリオランド2 6つの金貨』が、ワリオの初登場作品。マリオの留守中にマリオ城を乗っ取った悪いやつ。
ドンキーコングの初登場作品
ディディーコングの初登場作品 身軽ですばしっこいディディーコングの初登場作品は、1994年発売の『スーパードンキーコング』。ドンキーコングを助ける相棒として活躍。
Mr.ゲーム&ウォッチの初登場作品
リトル・マックの初登場作品 『パンチアウト!!』がはじめて登場したのは1984年。主人公のボクサーに「リトル・マック」と名前が付いたのは後のファミコン版から。
リンクの初登場作品
ゼルダの初登場作品 ゼルダが初めて登場した作品は、1986年発売の『ゼルダの伝説』。同作品では力のトライフォースとともに魔王ガノンに囚われていた。
シークの初登場作品
ガノンドロフの初登場作品
トゥーンリンクの初登場作品 トゥーンリンクの初登場は2002年発売の『ゼルダの伝説 風のタクト』。アニメ絵のようになり、これまでのリンクとは違う魅力が感じられる作品。
サムスの初登場作品 サムス・アランの初登場作品は1986年発売の『メトロイド』。謎解き要素の強い、SFアクション・アドベンチャーゲーム。
ゼロスーツサムスの初登場作品 サムスが全身を青いゼロスーツで身を包んだ姿で初めて登場したのは、『メトロイド ゼロミッション』。2004年に発売された作品。
ピットの初登場作品 ピットの初登場作品は、1986年発売の『光神話 パルテナの鏡』。三種の神器を集め、闇の女神メデューサ討伐を目指す。
パルテナの初登場作品 パルテナの初登場作品は、1986年発売の『光神話 パルテナの鏡』。当時はエンディングの1カットのみの出演だった。
マルスの初登場作品 マルスが初めて登場した作品は、1990年にファミコンで発売されたシリーズ第1作目『ファイアーエムブレム 暗黒竜と光の剣』
アイクの初登場作品 アイクの初登場作品は2005年にゲームキューブで発売された『ファイアーエムブレム 蒼炎の軌跡』。両手剣を軽々と扱う豪腕の戦士。
ルフレの初登場作品 ルフレのデビュー作は、2012年発売の『ファイアーエムブレム 覚醒』。プレイヤーの分身で、軍師としての才能をクロムに見込まれ、ともに戦う。
ダックハントの初登場作品
カービィの初登場作品 カービィのデビュー作は1992年に発売された『星のカービィ』。デデデ大王に盗まれた食べ物と秘宝を取り戻すためデデデ山に向かう。
デデデの初登場作品 デデデの初登場作品は、1992年発売の初代『星野カービィ』。プププランドの自称大王で、国中の食べ物を奪うほどの食いしん坊。
メタナイトの初登場作品 メタナイトの初登場作品は、『星のカービィ 夢の泉の物語』。カービィの前に立ちはだかるボスだが、時には助けてくれる謎の存在。
フォックスの初登場作品 フォックスのデビュー作は、1993年に発売された『スターフォックス』。戦闘機「アーウィン」に乗り込み、悪の科学者アンドルフに戦いを挑む。
ファルコの初登場作品 ファルコの初登場作品は1993年に発売された『スターフォックス』。クールで協調性に欠けるものの、実は熱血漢。パイロットとしてのウデは確か。
ピカチュウの初登場作品 ピカチュウのデビュー作は1996年発売の『ポケットモンスター赤・緑』。トキワの森で運が良ければ手に入るポケモン。そのかわいらしさから人気に。
リザードンの初登場作品 リザードンのデビュー作は1996年発売の『ポケットモンスター 赤・緑』。『赤』のパッケージイラストにもなった、代表的なポケモン。
ルカリオの初登場作品
プリンの初登場作品
ゲッコウガの初登場作品
ロボットの初登場作品 ロボットはファミコンの周辺機器として、1985年に登場。ゲームと連動して実際のロボットが動くという画期的なシステムが当時話題に。
ネスの初登場作品
キャプテン・ファルコンの初登場作品 キャプテン・ファルコンの初登場作品は1990年に発売された『F-ZERO』。当初、ゲーム中には登場せず、説明書に書かれているのみだった。
むらびとの初登場作品 むらびとの初登場作品は、2001年発売の『どうぶつの森』。どうぶつが住む村で自由気ままに暮らす、ふつうの人。
ピクミン&オリマーの初登場作品 オリマーの初登場作品は、2001年に発売された初代『ピクミン』。ホコタテ運送に勤務するベテラン宇宙航海士で、家族を愛する働き者。
ピクミン&アルフの初登場作品 アルフの初登場作品は、2013年に発売された『ピクミン3』。明るく前向きな性格で、仕事に熱心な若きエンジニア。
Wii Fit トレーナーの初登場作品 Wii Fit トレーナーの初登場作品は、2007年に発売された『Wii Fit』。プレイヤーを優しく指導してくれる存在。男性、女性好きな方を選べる。
シュルクの初登場作品
ドクターマリオの初登場作品 『ドクターマリオ』は、1990年に発売されたパズルゲーム。マリオは、ある病院でウィルスの研究をし、特効薬を作っていた。
ブラックピットの初登場作品 ブラックピットの初登場は、2012年発売の『新・光神話 パルテナの鑑』。性格は異なるものの、身体能力はピットと完全に同じ。真実の魔鏡から生まれた。
ルキナの初登場作品 ルキナのデビュー作は、2012年発売の『ファイアーエムブレム 覚醒』。絶望の未来からやってきた謎の剣士で、最初はマルスを名乗っていた。
パックマンの初登場作品 パックマンの初登場は1980年に登場した同名作品。世界で最も成功したアーケードゲームとして、ギネス記録に認定されている。
ロックマンの初登場作品 ロックマンの初登場作品は、1987年に発売された『ロックマン』。ボスから入手した武器を使ってクリアを目指す、戦略性の高い作品。
ソニックの初登場作品
ミュウツーの初登場作品
リュカの初登場作品
戦場 「プププランド」など、初代『スマブラ』から受け継がれる最もオーソドックスな足場の配置。「戦場」というステージ名は『スマブラDX』が初登場。
飛行場の滑走路 ステージ『パイロットウイングス』の開始時に離陸する滑走路は、スーパーファミコン版『パイロットウイングス』をそのまま再現。
無限1UP 『スーパーマリオブラザーズ』では、着地せずに敵を踏み続け、連続1UPできるテクニックが話題に。『スマブラ』で相手を踏んでもストックは増えない。
毒キノコ 取ると、大きいマリオが小さくなり、小さいマリオはミスになる毒キノコ。1986年に発売された『スーパーマリオブラザーズ2』で初登場した。
にせクッパ!? 『スーパーマリオブラザーズ2』には、青いクッパが登場する。倒すとその先にいつもの緑のクッパがいる。『スマブラ』では、8Pカラーで青いクッパになる。
クリボーがいない? シリーズ4作目『スーパーマリオワールド』には、「クリボー」が登場しない。見た目が似ている敵キャラ、栗の「クリボン」が登場する。
マリオの心強い味方 ヨッシーの初登場作品は『スーパーマリオワールド』。たまごに閉じ込められていたところをマリオに助けられ、一緒に冒険することに。
マリオの元(?)恋人 初代『ドンキーコング』でさらわれた女性はマリオの恋人。当初、名前は「レディ」だったが、後に「ポリーン」と名付けられた。
ハンマーの初登場作品 アイテムで登場するハンマーの原作は、1981年に登場した『ドンキーコング』である。ハンマーを振る動き、音も当時を再現。
ゴールデンハンマーの初登場作品 アイテム”ゴールデンハンマー”の原作は、ファミコン版の『レッキングクルー』。台座やサウンドも当時を再現している。
アイテムを使った攻防 『マリオカート』シリーズの原点『スーパーマリオカート』。アイテムを駆使してトップを目指すというゲーム性は、初代から変わらない。
ナース姿 マリオが医者として登場する『ドクターマリオ』では、ピーチ姫もナースに。ただしゲーム中には登場せず、説明書だけで見ることができる。
ウイルスの種類 『ドクターマリオ』のウイルスの色は、ファミコン版は赤、青、黄の3種類だが、ゲームボーイ版では白、黒、グレーの3種類である。
ヨッシーのパズルゲーム 『ヨッシーのたまご』は、「ヨッシー」の名がつくパズルゲームの第1作目。ほかには、『ヨッシーのクッキー』、『ヨッシーのパネポン』がある。
ゼロスーツサムスの7P ゼロスーツサムスの7Pカラーはオレンジ色のショートパンツ姿。この姿は『メトロイド ゼロミッション』をある条件下でクリアすると出現。
カービィのコピー能力 通常必殺ワザ「すいこみ」で見られる、相手のワザをコピーする能力は、ファミコン版『星のカービィ 夢の泉の物語』で初めて使えるようになった。
むらびとの上必殺ワザ むらびとの上必殺ワザ「バルーントリップ」の名前の由来は、1985年にファミコンで発売された『バルーンファイト』のモード名。
水着のシュルク シュルクの8Pカラーは海が似合う「海パン姿」。原作『ゼノブレイド』では、防具を一切装備しないとこの姿になる。
死神 ワールドスマッシュに出る死神は、『光神話 パルテナの鏡』が初登場。原作や『新・光神話 パルテナの鏡』、3DS版『スマブラ』には親子で登場。
ピットとハンマー ピットがハンマーを使うときは、片手の手首だけで振り、上げ下げの2パターンを交互に繰り返す。原作を忠実に再現した動き。
リンクの空中攻撃 リンクの上空中攻撃である「上突き」、下空中攻撃である「下突き」は『リンクの冒険』で初登場。原作では町の人から習得することで使える。
『ゼルダの伝説』の主人公はリンク 『ゼルダの伝説』シリーズで、主人公であるリンクの名前が付いている作品は、『リンクの冒険』と『リンクのボウガントレーニング』の2作品のみ。
魔王ガノン シリーズ第1作目『ゼルダの伝説』の最後のボスとして登場する魔王ガノン。現在のガノンドロフのような見た目ではなく、人型のイノシシのような姿をしていた。
メトロイドの親? 『スーパーメトロイド』に登場する「ベビーメトロイド」は、サムスのことを母親と思っており、宇宙科学アカデミーで保護されている。
ホームシック 『MOTHER2 ギーグの逆襲』で、ネスはときどきホームシックになって、まともに戦えなくなる。家に帰るか、母親に電話すると回復する。
ネスの使うPSI ネスが使うPKファイヤーやPKサンダーは、原作では使えなかったPSI。原作『MOTHER2 ギーグの逆襲』では仲間のポーラが使っていた。
ネスの妹 ネスにはトレーシーという妹がいる。エスカルゴ運送でアルバイトをしており、持ち物を預けたり、届けたりする際の電話応対をしてくれる。
回転・拡大・縮小 スーパーファミコンと同時発売の『F-ZERO』。ファミコンにはなかった回転、拡大、縮小という本体の機能がふんだんに使われた作品。
ロックマン:上強攻撃 相手を上空にふっとばすロックマンの上強攻撃「ロックアッパー」。『ロックマン2・ザ・パワーファイターズ』などでロックマンが使える必殺技。
ロックマン:後空中攻撃 ロックマンの後空中攻撃は連続ヒットする「スラッシュクロー」。『ロックマン7 宿命の対決!』のボス、スラッシュマンの特殊武器
ロックマン:つかみ つかみアクションは、大きな相手も軽々と持ち上げる「スーパーアーム」。初代『ロックマン』のボス、ガッツマンの特殊武器。
ロックマン:上スマッシュ攻撃 頭上で放電する「スパークショック」は、ロックマンの上スマッシュ攻撃。『ロックマン3 Dr.ワイリーの最期!?』のボス、スパークマンの特殊武器。
ロックマン:横スマッシュ攻撃 横スマッシュ攻撃は、エネルギーをためて撃つ「チャージショット」。『ロックマン4 新たなる野望!!』で初めて使えるようになった攻撃。
ロックマン:下スマッシュ攻撃 ロックマンの下スマッシュ攻撃は、両手で火柱を放つ「フレイムブラスト」。『ロックマン6 史上最大の戦い!!』のボス、フレイムマンの特殊武器。
ロックマン:通常必殺ワザ 「メタルブレード」は、8方向に貫通する刃を投げる通常必殺ワザ。『ロックマン2 Dr.ワイリーの謎』のボス、メタルマンの特殊武器。
ロックマン:横必殺ワザ2 貫通する氷を飛ばすロックマンの横必殺技2「アイススラッシャー」。初代『ロックマン』のボス、アイスマンの特殊武器。
ロックマン:上必殺ワザ 「ラッシュコイル」は相棒のラッシュに乗って大ジャンプする上必殺ワザ。ラッシュは『ロックマン3 Dr.ワイリーの最期!?』で初めて登場した。
ロックマン:上必殺ワザ2 上必殺ワザ2は、竜巻を作って上昇する「トルネードホールド」。『ロックマン8 メタルヒーローズ』のボス、テングマンの特殊武器。
ロックマン:下必殺ワザ2 下必殺ワザ2の「スカルバリアー」は、回転するドクロで身を守る。『ロックマン4 新たなる野望!!』のボス、スカルマンの特殊武器。
横スクロールアクションの金字塔 マリオの代表作である『スーパーマリオブラザーズ』。これまで、12機種で発売され、世界で3億本以上売り上げている。
ドンキーコングのルーツ 『ドンキーコング』はアーケードゲームとして1981年に登場した作品。マリオの恋人をさらって建築中のビルに逃げ込み、助けに来たマリオを妨害する。
ダックハントのルーツ 『ダックハント』は1984年にファミコンで発売され、人気を博したが、その7年前に、壁に投影したカモを撃つ同名のゲームが発売されている。
『ダックハント』の売り上げ 『ダックハント』の売り上げは2,831万本。驚異的なセールスは、海外においてファミコン(NES)とセット販売されたことが影響している。
『ロックマン』シリーズ 1987年発売の『ロックマン』をはじめとして、全世界でのシリーズ累計では3,000万本以上のセールスを記録した。


WiiUゲームモード

bot 項目 説明
8人乱闘のステージ 8人乱闘では、使えるステージが一部制限される。5~6人で乱闘するときは、7~8人で乱闘する時より、選べるステージが少しだけ多くなる。
シンプル:宿命の対決のタイミング ラウンドが進むほど、ライバルに勝った時のごほうびが良くなるけれど、対決を先延ばしにし過ぎると、ライバルが負けていなくなってしまうことも。
シンプル:乱入者 ジャイアント、メタルといった乱入者が登場することがある。試合後にすぐ立ち去ることもあるので、ごほうびを狙うなら積極的に戦おう。
オーダー:マスターサイド 対戦相手やルールの異なる3枚のチケットから一つを選んで挑戦。クリアすればごほうびを獲得できる、1戦遊びきりのモード。
オーダー:競技系チケット スマッシュボンバーやホームランコンテストのチケットもある。指定された以上のスコアや飛距離を出せばクリアになる。
オーダー:クレイジーサイドの宝箱 クレイジーハンドを攻撃するとたまに宝箱を落とす。クリアしたチケットの枚数が多いほど、落とす宝箱が多くなる。
オーダー:クレイジーサイド チケットを連続クリアしてごほうびをため、最後にクレイジーハンドに挑戦。勝てばそのまま獲得、負ければほとんど没収される、一攫千金モード。
オーダー:マスターハンドの参戦 クリアしたチケットが一定数を超えると、クレイジーハンドとの対決にマスターハンドが参戦。さらにクリア数が増えると、マスターハンドも強力に。
イベント戦:カスタマイズキャラ カスタマイズキャラを使用することもできる。どうしても勝てない時は、苦手な部分を補強したカスタマイズで挑むことも可能。
イベント戦:ファイターを選べるミッション ミッションごとに使用ファイターが決まっている。好きなファイターを自由に選べるミッションもあるが、その分難易度が高いものが多い。
イベント戦:ごほうび条件 各ミッションに設定されている条件を達成すればごほうびを獲得。難しいミッションほど、クリアした時のごほうびもいいものになる。
イベント戦:置かれているごほうび ミッションとミッションの間には、ごほうびが置かれていることがある。ごほうびのある場所に新しいルートが出現すれば獲得できる。
フィギュアラッシュ:2人プレイのコンボ 2人プレイでは、コンボの値を2人で共有する。コンボが切れそうな時にフォローできる分、1人プレイよりコンボが途切れやすくなっている。

WiiUステージ

bot 項目 説明
戦場
大戦場
終点
マリオUワールド 大きな袋を抱えたトッテンにつかまると、袋づめにされる。レバガチャして逃げないと、画面外に連れて行かれてしまう。
マリオUワールド ステージの下からしぶきが上がると、水柱が発生する合図。水柱に時々乗っているウニラに触れると大ダメージ。
マリオギャラクシー
ドルピックタウン
マリオサーキット 停止地点で警告が表示されたときは、カートが接近している合図。カートの来るタイミングに合わせて、コース上に相手を投げるのもアリ。
マリオサーキット(X) カートにはねられた時のダメージは、新ステージのマリオサーキットより大きい。カートの位置はステージ奥の電光掲示板で確認できる。
ルイージマンション 全部で4本ある柱は、壊すたびに付近の壁や天井が壊れる。1階の柱は、2階の真上にある柱が壊れてからじゃないと壊せない。
バナナジャングル 地面が揺れ始めると、足場が崩れる前触れ。危険を感じたら、タル大砲を使えば対岸に逃げられる。
バナナジャングル 画面の手前と奥に足場があり、どちらでも戦うことができる。タル大砲に入ることで、2つの足場を行き来できる。
コンゴジャングル(64) 足場の下に落ちてもタル大砲に入ればミスを回避できる可能性が。タル大砲は回転するので、よく見てボタンを押さないと自滅してしまうことも。
スカイロフト 滝の流れる小島では、落下に注意が必要。勢いよく流れる水はファイターを巻き込み、簡単に復帰させてくれない。
オルディン大橋 橋の中央が爆弾で壊れてしまっても、時間が経つと”ポータル”が出現し、元通りに修復される。
神殿 蓄積ダメージが大きくなったら、ステージ中央付近の洞窟の中で戦えば、壁や天井で受け身が取りやすいので、しのぎやすい。
パイロスフィア 上から時々降ってくる丸い生物はジュリオン。攻撃すると膨らんで爆発する。爆発に巻き込むことで、リドリーに大ダメージを与えられる。
ノルフェア
ポートタウン エアロダイブ コースに降りるときは、高速で走るマシンに警戒を。浮遊している足場に乗っていても、場所によっては接触してしまう場合がある。
ヨッシー ウールワールド 背景に警告が現れたあと、地震の合図で地面が動く。青い雲とロケットは、床が無い間だけガケつかまりできるようになる。
ヨースター島 攻撃を受けて回転中のクルクルブロックは、上に乗れずにすり抜ける。時間がたてば回転が止まり、再び上に乗れるようになる。
洞窟大作戦 時々出現する宝箱を壊すと、アイテムが飛び出す。爆発する宝箱もあるので、飛び道具を使えれば遠くから壊したいところ。
戦艦ハルバード 大きな砲台から発射されるへろへろ弾は、文字通りへろへろと飛んで、ファイターや甲板に触れると爆発する。見た目以上にダメージは強力。
オービタルゲート周域
ライラットクルーズ
カロスポケモンリーグ ほのお、みず、はがね、ドラゴンの四天王の部屋にランダムで切り替わる。部屋に合ったタイプのポケモンが登場し、様々な効果が発生する。
カロスポケモンリーグ はがねの部屋では、左右に巨大な剣が突き刺さり、触れるとダメージ。レジスチルは「ふみつけ」で地上にいるファイターを地面に埋めてしまう。
カロスポケモンリーグ みずの四天王の部屋では、足場の上に流れる水がファイターを押し流す。マナフィが現れると、足場の中央に大穴が開いて水が流れ込む。
ポケモンスタジアム2 「じめん」の地形は、ステージ中央やや左側に小高い山が出現。山を盾にすれば飛び道具を避けることができる。
ポケモンスタジアム2 ステージが「ひこう」になると、上方向に風が吹き、落下しにくくなる。風の効果は足場の外側までおよぶため、普段より復帰がしやすい。
ポケモンスタジアム2 「でんき」のステージは、足場の左右にベルトコンベアが設置される。ガケの外に向けて流されるので、乗るときは落下に注意。
ポケモンスタジアム2 ステージが「こおり」になると、足場がつるつる滑るようになる。方向転換が難しくなり、大きく滑っている間は攻撃が出せない。
オネット ドラッグストアのひさしに5回乗ると看板が傾く。さらに2回乗ると看板が落下して、ひさしが2つとも壊れる。
闘技場
攻城戦 場内の石像は攻撃が貫通しない。飛び道具を持つ相手と戦うときは、盾として使うこともできるが、ジェネシスの攻撃は貫通するので注意。
フラットゾーンX
エンジェランド
天空界 壊れる前の足場は、すり抜けられないけれど、ガケつかまりができる。足場が壊れた後の雲は、すり抜けられるが、ガケつかまりができない。
ゲーマー ステージ「ゲーマー」に出てくるお母さんの名前は「ファイブワット」。バレないように夜更かしするルールは原作と同じ。物陰に隠れて大乱闘。
再会の花園 植木鉢、のぼり棒、橋はファイターやカニタマの攻撃で壊れる。壊してからしばらく経つと、ピクミンが現れて直していく。
村と街 村と街を往復する足場の上で乱闘。浮遊している床は足場が移動する時に画面外へ退場する。すま村と同様、時間に合わせて背景が変化する。
すま村
Wii Fit スタジオ
特設リング リング状のライトは、上に乗れる。衝撃を与えると落下し、当たった相手をふっとばすことができる。
特設リング:必ず『スマブラ』版を選べる ステージセレクトでZLボタンを押しながらAボタンを押せば、必ず『スマブラ』版ステージを選べる(WiiU GamePadでの操作)
ガウル平原
ダックハント カモを6羽以上落とせば、次のROUNDへ進む。ROUND9を超えるとスコアがリセットされて、ROUND1に戻る。
75m ドンキーコングが手前に出てきたら要注意。左側からジャッキが飛んでくる。連続で当たると画面外までふっとばされてしまうことも。
レッキングクルー 下に落ちるフロアにドラム缶がある場合、真下にいると危険。落ちたドラム缶に閉じ込められると、しばらく動けなくなって攻撃され放題。
パイロットウイングス 赤色の複葉機と黄色の単葉機を乗り換えながら乱闘。足場が傾き正面が狙いにくいので、飛び道具やアイテムの扱いにコツがいる。
ウーフーアイランド
ウィンディヒル
ワイリー基地
パックランド FAIRY LANDを訪れると、妖精のママから魔法の靴をもらえる。獲得したファイターは、30秒間ジャンプ力がアップする。
プププランド(64) 背景にブロントバートとデデデのいずれかがゲストとして登場。ファイターにデデデがいる場合、ゲストとしては登場しない。
朱雀城 「風林火山」の看板は、近くで勢いよくファイターがふっとぶと壊れてしまう。すべての看板が壊れると時間経過で復活する。
朱雀城 右は地続きの足場、左は小さな2つの足場で構成される。左右どちらにいるかで戦い方がガラリと変わるステージ。
Miiverse 相手を撃墜すると応援コメントが1つ表示されるが、メテオ効果のあるワザで撃墜した時だけ2つ表示される。
Miiverse 乱闘時間の経過に合わせて応援コメントが表示される。乱闘終了間近になると、コメント表示される間隔は短くなる。
Miiverse 相手を撃墜した時に表示される応援コメントはまれに撃墜されたファイターに対するコメントが表示される。

ワールドスマッシュ

bot 項目 説明
ファイターの入手 ファイターは、設置されているマスを通過するだけで入手できる。最終戦では集めた全ファイターを使うので、とにかく多く集めたほうが有利。
ファイターのバリエーション 同じファイターでも、それぞれ3つのバリエーションが存在し、使えるカスタマイズ必殺技がそれぞれ1/2/3のどれかで統一されている。
撃墜されたファイター バトル中に撃墜されると使っていたファイターを失ってしまう。時間切れになると引き分けとなり、ファイターは手元に残る。
アイテムフィギュア:E缶 蓄積ダメージが100%を超えると、自動で50%回復する。100%を超える前に撃墜されると効果が発動しない。
アイテムフィギュア:エキサイトバイク ルーレットで出た数字が2倍になるアイテムフィギュア。イベントキャラを追いかけたり、チェックポイントを目指してとにかく早く移動したいときに便利。
アイテムフィギュア:カット&アナ 壁や天井にぶつかった時に自動で受け身を取る。防御を気にせず突き進むタイプのプレイヤーには頼もしいアイテム。
アイテムフィギュア:巨塔 巨塔を持った状態でバトルが開始される。乱闘直後に遠くから竜巻を飛ばせるだけではなく、投げつけたり振ったり、使い勝手が良いアイテム。
アイテムフィギュア:サイドすてっぱー 横方向の緊急回避を通常の2倍近い速さで行えるようになる。スキを減らし、攻撃の狙いをつけにくくして相手をかく乱することができる。
アイテムフィギュア:しずえ 近くにあるパワーアップのサイズが最大までグレードアップ。横取りされないようにライバルの位置を見極めて使おう。
アイテムフィギュア:漆黒の騎士 このアイテムを使った乱闘中、スマッシュ攻撃を出したときにたまに発動。放たれる会心の一撃を当てれば、相手を一発で撃墜できる。
アイテムフィギュア:ジロー ぶつかった相手を別のマスまでふっとばす。ふっとばした相手は近くにファイターを落としていくので、バトルを避けつつファイターを奪える。
アイテムフィギュア:スーパーキノコ 巨大化した状態でバトルが開始される。効果は一定時間で切れるので、攻撃が強いうちにできるだけダメージを与えておきたい。
アイテムフィギュア:ダークライ バトルを開始した直後から、指定した相手が眠り込んでしまう、相手が動けないうちに必殺ワザをためたり、先制攻撃を狙ったりできる。
アイテムフィギュア:チンクル 全員の持っているファイターをシャッフルする。相手が自分の得意なファイターを持っていたらシャッフルしてしまうと良い。
アイテムフィギュア:テトラ 設置したマスをライバルが通過すると発動。ワナにかかったライバルのファイターを奪って自分のものにできる。
アイテムフィギュア:どせいさん アイテムの効果中は相手のシールドを大きく削れる。スマッシュ攻撃1発でシールドを破壊できるようになる。
アイテムフィギュア:ドック・ルイス 拾ったパワーアップのステータス上昇量が1.5倍になる。欲しいパワーアップアイテムが近くにある時に使えば効果的。
アイテムフィギュア:バックシールド バックシールドを装備した状態でバトルが開始される。強力な攻撃も、サッと背中を見せるだけで無効化。
アイテムフィギュア:ハンマー ハンマーを持った状態でバトルが始まる。ハンマーが消えてしまう前に、スタートダッシュでライバルをふっとばそう。
アイテムフィギュア:フィオルン(機械化) 蓄積ダメージが大きくなるほど、攻撃力がアップ。波導の力と同じような特性を持つため、ルカリオとの相性が抜群。
アイテムフィギュア:ホームランバット ホームランバットを持った状態でバトルが開始される。強力な一撃を狙うだけでなく、開始直後に投げつけて意表をつくこともできる。
アイテムフィギュア:ボス・ギャラガ マップ上で自分以外のプレイヤーの居場所をシャッフルする。うまく使えば周回ボーナス目前の相手を遠くに飛ばす事もできる。
アイテムフィギュア:ボムへい ボムへいを持った状態でバトルが開始される。投げないで持ったままだと爆発してしまうので要注意!
アイテムフィギュア:緑ブロック メタル化した状態でバトル開始。乱闘アイテムと同じく、効果は一定時間で切れる。体が重くふっとばされにくい。ただし、ガケの外から復帰しにくい。
アイテムフィギュア:ムジュラの仮面 仮面の魔力で全ステータスが2倍になる代わりに、50%のダメージを受けた状態でバトルが開始される。
アイテムフィギュア:リセットさん 使用したバトル中、指定した相手のパワーアップ効果を0にしてしまう。みんながパワーアップしているゲームの後半に使えば効果てきめん。
アイテムフィギュア:ロケットベルト ロケットベルトを装備した状態でバトルが開始される。復帰が苦手なファイターの弱点を補強することができる。
中間ボーナス:ふっとび回数 ボード上で5回以上ふっとんだプレイヤーに贈られるボーナス。ふっとんだ回数が多いほど、ジャンプがパワーアップする。
中間ボーナス:移動距離 移動すればもらえるボーナス。つまり全員もらえるボーナス。移動したマスの数が多いほど移動力が大きく上昇する。
中間ボーナス:フィギュア使い回数 アイテムフィギュアを使用した回数によって、投げ・アイテムがパワーアップ。トラップ系アイテムは、発動した回数でカウントされる。
中間ボーナス:ブービー 持っているファイターが一番少なく、他のプレイヤーより2体以上離されていたら、ブービーボーナス。ファイターを1体獲得できる。
ファイターマス 誰かがファイターを入手したマスは真っ白になる。ターンが進むと少しずつ緑色に戻っていき、再びファイターが設置されやすくなる。
パワーアップマス パワーアップ、パワーダウン、のうりょくシャッフル、のうりょくチェンジのいずれかの効果が発生。終盤に近づくほどステータスの変化が大きくなる。
ガチ乱闘 アイテムが一切出現しない真剣勝負。パワーアップしてきた能力の差を存分に発揮しよう。
爆発物乱闘 爆弾系アイテムのみが出現する大乱闘。誘爆をうまく使いたいところだが、誘爆した爆風は自分自身にもダメージが発生するので注意。
スーパーサドンデス乱闘 蓄積ダメージが300%のほっかほか状態で大乱闘。一瞬の油断が命取りになる、緊迫感あふれるルール。
シューター乱闘 射撃アイテムばかり出現する乱闘。アイテムフィギュアのフランクリンバッヂを使うことができれば、飛び道具を反射しながら戦えるのでかなり有利。
ポケモン乱闘 モンスターボールとマスターボールが山ほど出現。ステージもポケモン関連という、ポケモンによるポケモンのための乱闘。
ホームランコンテスト 順番にサンドバッグくんをかっとばして飛距離を競う、乱闘とはひと味違った競技系バトルは、もちろん一番飛ばした人の勝ち。

WiiUその他

bot 項目 内容
エンジェランドのスマッシュアピール 「エンジェランド」でピットを操作中に下アピールを一瞬だけ入力すると、スマッシュアピールを行える。1回の乱闘につき1回だけ使える。
オービタルゲート周域のスマッシュアピール(特殊版) ステージを選ぶ際、全員がZRボタンを押すと、スターフォックスの特殊会話が見られる。参加者にスターフォックスがいないのが前提。


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  • テスト -- クロマキ (2015-04-26 21:59:28)
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最終更新:2015年06月17日 02:53