攻撃対象バンカーのセオリー
マップごとに、比較的攻めやすいバンカーを解説します。
…が、必ずしも、このとおり攻めなければいけないという事はないし、
どれが正しいとも言えない場所もあります。
どれが正しいとも言えない場所もあります。
ここに上げた例はあくまで一例です。
最適解が存在しないマップもありますので、参考までに。
最適解が存在しないマップもありますので、参考までに。
有効度の高いものについては、★をつけておきます。
※左側徒歩リスポンを持たない…など、何の事だかわからない人はまずここを。
分隊のリスポンポイント
分隊のリスポンポイント
フロレス
- AB ★
LB。APC左寄せ。
左側端バンカーの集中攻めが鉄板。
APCを橋の手前の道から左方面へ動かしていく事ができ、簡単に左に戦力集中をする事ができる。
左側端バンカーの集中攻めが鉄板。
APCを橋の手前の道から左方面へ動かしていく事ができ、簡単に左に戦力集中をする事ができる。
- CD
対空砲
孤立した対空砲への抜け道があり、開幕対空砲の効果が高い。
孤立した対空砲への抜け道があり、開幕対空砲の効果が高い。
対空砲以外では、左右バンカーが分断されているため、
端だけではなく、船側の中央バンカーを攻める事も有効である。
特に中央右側バンカーへは、真横へAPCを着けることが可能。
端だけではなく、船側の中央バンカーを攻める事も有効である。
特に中央右側バンカーへは、真横へAPCを着けることが可能。
攻撃側が左右で分断され、合流する事ができない。
- EF
- GH
LB。APC左寄せ。
右に比べ左のほうが遮蔽物や侵攻ルートが多く、ちょっとだけ攻めやすい。
船で分断されているが、CDと違いAPCは合流可能。
右に比べ左のほうが遮蔽物や侵攻ルートが多く、ちょっとだけ攻めやすい。
船で分断されているが、CDと違いAPCは合流可能。
アリエスカ
- AB
LB。APC左寄せ。
左側燃焼塔付近が、APCを止めやすく攻めやすい。
バリケードがないのでAPCを強引に突破させる手も。
左側燃焼塔付近が、APCを止めやすく攻めやすい。
バリケードがないのでAPCを強引に突破させる手も。
- CD
LB。徒歩優先。
APC部隊は、左右どちらかの徒歩部隊へ合流。徒歩はどちらでも。
APCの行動範囲が限られており、APC部隊の判断が非常に難しい。
APC部隊は、左右どちらかの徒歩部隊へ合流。徒歩はどちらでも。
APCの行動範囲が限られており、APC部隊の判断が非常に難しい。
- EF ★
RB。徒歩優先。
徒歩リスポンが左で、右側徒歩で出られないAPC部隊は、
右補給ポイント付近へAPCを止める事で合流は可能だが、危険が伴う。
徒歩リスポンが左で、右側徒歩で出られないAPC部隊は、
右補給ポイント付近へAPCを止める事で合流は可能だが、危険が伴う。
- GH
RB。徒歩優先。
右側徒歩で出れないAPC分隊は右燃焼塔付近へAPCを寄せる。
右側徒歩で出れないAPC分隊は右燃焼塔付近へAPCを寄せる。
アプシェロン
- AB
LB、APCはRB。
APCが左側へ入る事ができない。
左側リスポンを持つAPC部隊は徒歩で攻めても良い。
APCが左側へ入る事ができない。
左側リスポンを持つAPC部隊は徒歩で攻めても良い。
- CD ★
LB。APC左寄せ。
遮蔽物が多く、右に比べて攻めやすい。
APC部隊も線路へAPCを落とす事で合流可能。
このAPCがバンカーのすぐそばまで接近する事ができるのがRBとの違い。
APCで線路を伝って対空砲へ直行する事もでき、これもかなり有効。
遮蔽物が多く、右に比べて攻めやすい。
APC部隊も線路へAPCを落とす事で合流可能。
このAPCがバンカーのすぐそばまで接近する事ができるのがRBとの違い。
APCで線路を伝って対空砲へ直行する事もでき、これもかなり有効。
落とし方:動画
- EF
LB、APC左寄せ。
APCも隙間をぬって左へ寄せる事が可能。
狭い道を通るので地雷に注意。
APCも隙間をぬって左へ寄せる事が可能。
狭い道を通るので地雷に注意。
- GH ★
LB、APC左寄せ。
EF同様、APCも隙間をぬって左へ寄せる事が可能。
狭い道を通るので地雷に注意。
EF同様、APCも隙間をぬって左へ寄せる事が可能。
狭い道を通るので地雷に注意。