シグナルポップコーン
星屑の使い
泥に塗れて地で死ぬよりかは、宙で輝く方がアタシらしい!
| 名前 | シグナルポップコーン |
| コテハン | 星屑の魔法使い |
| 年齢 | 19歳 |
| 身長 | 155cm |
| 誕生日 | 9月23日 |
| 一人称 | アタシ |
| 趣味 | 強い相手との遊び |
| 最近の悩み | 上から見てるだけじゃつまんない |
マジックアイテムと魔法
マジックアイテムは胸に埋め込まれたルビーのような宝石。異常な硬度を誇っており流星でも降ってこなければ割れない。
魔法は「星屑の警告」通称スターダストシグナル。星のかけらのような輝きを持つ極小の物質を際限なく召喚する魔法。
この星屑は自由な操作と任意のタイミングでの爆破のほかに集まると星形を形成し火力が上がるなど効果は多岐にわたる。
別に必要はないが本人は爆破のタイミングでBANGという単語を好んで使う。
この星屑は自由な操作と任意のタイミングでの爆破のほかに集まると星形を形成し火力が上がるなど効果は多岐にわたる。
別に必要はないが本人は爆破のタイミングでBANGという単語を好んで使う。
容姿
シイタケ目に好戦的な笑顔。金髪に赤紫の瞳がチャームポイント。
胸元が見える萌え袖ミニスカコスチュームで美しい宝石がしっかり見えるようになっている。
まあ美しい言症ではあるが本人が年がら年中お遊びにお熱なので煤けているときが大半
髪は邪魔なんでバッサリいった。
胸元が見える萌え袖ミニスカコスチュームで美しい宝石がしっかり見えるようになっている。
まあ美しい言症ではあるが本人が年がら年中お遊びにお熱なので煤けているときが大半
髪は邪魔なんでバッサリいった。
その他
劣悪な家庭に生まれ幼稚園にすら通うことなく買うだけ買って捨てられた本と親同士の罵倒の声で語彙は形成されている。日常的な虐待とネズミでも食らって生きてきた生き汚さもあったようだが今は生きる気があるのか怪しいものである。いつも通り母親から足蹴にされていたある日自分の中で何かが切れる音がした。
そこからは早いもので父と母が眠っているすきにグサリとやって家を出た。
その後はスラムのストリートで喧嘩とお薬に明け暮れた。
ある日間違って警察をやっちまい指名手配。
悪運の強いシグナルポップコーンとはいえど絶体絶命。追いすがってきた警察官ともみあいになり銃を頭に突きつけられ発砲直前こちらに飛ばされる。
そこからは早いもので父と母が眠っているすきにグサリとやって家を出た。
その後はスラムのストリートで喧嘩とお薬に明け暮れた。
ある日間違って警察をやっちまい指名手配。
悪運の強いシグナルポップコーンとはいえど絶体絶命。追いすがってきた警察官ともみあいになり銃を頭に突きつけられ発砲直前こちらに飛ばされる。
とんでもない魔法と自分を縛る法のない世界。
いい方を変えればいつ死んでもおかしくない地獄の蠱毒。
いい方を変えればいつ死んでもおかしくない地獄の蠱毒。
「結構!ようやくアタシが輝ける場所に来れたの。
こんなところではしゃがないほど大人びてないもの。
全員の脳裏に焼き付いて離れないくらい輝かなきゃ損でしょ?」
こんなところではしゃがないほど大人びてないもの。
全員の脳裏に焼き付いて離れないくらい輝かなきゃ損でしょ?」
彼女の世界はここだった。
最期は本当のお星さまになって君らの頭上で輝くさ。
最期は本当のお星さまになって君らの頭上で輝くさ。