しゃこてぃす一時基地(Šakotis Temp-base)とは、
さいほうへいきにより建設された大規模な基地である。とても遠方の
ここあ砂漠に建築されている。
もとはここあ砂漠でサボテンを収穫するために建てられた。
概要
資材不足によりほぼ歪んだ木材で建てられた、L字型の二階建て一軒家。けっこう大きい。
内装はほとんど皆無で空虚。必要なものはほとんどすべて屋外に配置されており、
さいほうへいき自身ですらほぼ立ち入らない。
二階と屋外を接続するバルコニー階段がある。
アクセス
この基地はここあ砂漠開拓の起点なのもあり、ネザーゲートのほぼすぐ隣に位置する。
その他
付近に、基地建設中のための避難所としてしゃこてぃす避難所、木材供給のための植林場(ダークオークおよび歪んだ木がある)、採掘場が整備済み。
採掘場は現在、高度12で整備されているため主に石炭と鉄の採掘に向き、ダイヤモンドの産出は少ない。
地下には非常に大規模な洞窟が発見されており、現在でも未整備である。
関連項目
最終更新:2025年11月04日 12:53