マカロニとシチューと、バッジの講義。(まかろにとしちゅーと、ばっじのこうぎ。)とは、
くろこげめろんによる怪文書……もとい、短編小説である。
概要
Mがひとりで『神の基準』について永遠に意見を述べまくる内容となっている。
が、最終的に肝心の結論は「他のやつらが駆け回って、答えを見つけてくれるだろう」とぼやかされている。何しに来たんだ。
舞台はウェイターやシェフなどもいないレストランとされており、Mはタイトルにもある通りシチューを食べながら話しているようだ。
関連項目
最終更新:2026年01月26日 12:40