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ミューデ

名前:ミューデ
性別:男
年齢:多分18歳(自分でも曖昧らしい)
容姿:金髪で前髪は常に真ん中分け、翠の目。何事にも興味がなさそうな、常にテンションの低い顔。
身長は175㎝

好きなもの:肉、ホウオウ

能力:ヴェクセルライブ
自分の体温を自由に変動させる能力。対象を直接掴むことで焼き殺したり、凍らせたりすることが可能。
自分では体温が上がっているか下がっているかしかわからないのが欠点。
風呂に入っているときに思わず気が緩み湯を沸騰させてしまい、ちょっと戻そうとして凍らせてしまった…なんてことも屡。
右手で焼き殺し、左手で凍らせる、といった風なことも出来る。
グループ内ではたまに暖房器具代わりになっている彼が発見される。

詳細:ホウオウグループに所属する無口な能力者。能力のせいで迫害を受けていたところをホウオウに救われ、それ以来彼を父親のように慕っている。
しかしある日、ジングウに能力を上手く扱えていない所を発見され「もっと強くなれる」ということで千年王国へ。
能力はどうやって取得したのか本人もわかっていない(小さい頃の記憶が曖昧らしい)後天性のものだということだけは確かなんだとか。
性格と、そのテンションの低さから話しにくい、眠いのか、体調が悪いのか、と思われがちだが特に人と話すのが苦手なわけでもない。
ロック等の激しい曲が好きだったりするしギャグも言う(ただし殆どスルーされる)

戦闘時は獣のように対象に飛び掛かるようにして戦う。接近戦は得意で動きがかなり素早い。
能力で生き物を凍結させ、氷人形を作るのが趣味といったちょっと変わったところも。
マキナジングウに対する狂愛っぷりも「…本当にジングウさんのことが大好きなんだね。」と特に気味悪がることもない。
命令には忠実。

一人称は「オレ」
二人称は「キミ」
ホウオウは「ホウオウ様」ジングウは「ジングウさん」それ以外は呼び捨て。

参考台詞
「…ストーブじゃないってば。」
「…ホウオウ様の役に立てるのならなんだっていい。」
トキコリオトも羨ましい。…オレも学校、行きたかった。」
「…ふとんがふっとんだ。」
「あの………ちょっといい?…え、暑い?」
「…あんまり調子乗ってると焼く。」



《人物相関表》

名前 作者 所属 関係 ソース
白奈 十字メシア ホウオウグループ 友人 白奈とミューデ
ジングウ akiyakan ホウオウグループ 上司(?) なし
朱鷺子 しらにゅい ホウオウグループ 友人 ミューデの大冒険
高嶺 利央兎 紅麗 ホウオウグループ 友人 ミューデの大冒険



制作者:紅麗
過去話:no data
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最終更新:2013年08月17日 19:21