おいおいおい、何だよ、このあほな催しは!
殺し合い?日本語でおk。
いや日本語だけどさ、わけわかんねえし、笑える冗談じゃねえぞ、こら!
つーか、私は確かネギ先生と愉快な仲間達に巻き込まれてなんやかんや……
殺し合い?日本語でおk。
いや日本語だけどさ、わけわかんねえし、笑える冗談じゃねえぞ、こら!
つーか、私は確かネギ先生と愉快な仲間達に巻き込まれてなんやかんや……
あ~!考えるだけで頭がおかしくなりそうだ。
とにかくなんか超鈴音の野望、魔法が世界にバレるのを防ぐために過去に戻ったはずなんだが。
何で私殺し合いに参加することになってんだ?
とにかくなんか超鈴音の野望、魔法が世界にバレるのを防ぐために過去に戻ったはずなんだが。
何で私殺し合いに参加することになってんだ?
おい責任者はどこだ?
悪いが私はちょっとパソコンができるだけの女子中学生だぜ?
断じて不思議パワーとか持ってねえし。
桜咲みたいな超人でもねえし。
大声で言ってやってもいい。
悪いが私はちょっとパソコンができるだけの女子中学生だぜ?
断じて不思議パワーとか持ってねえし。
桜咲みたいな超人でもねえし。
大声で言ってやってもいい。
長谷川千雨は正真証明普通の一般人だってな。
はぁ……アホらしいにも程があるぜ。
私が殺し合いに参加する理由?
はぁ……アホらしいにも程があるぜ。
私が殺し合いに参加する理由?
「あるわけねえだろうがあああああああああああああああああ」
はぁ、はぁ、はぁ。
叫んだらすっきりした。
よしクールになるんだ、長谷川千雨。
叫んだらすっきりした。
よしクールになるんだ、長谷川千雨。
んと、ここは……H-6か。いい位置なんだかわからんが。
とりあえず近くにあんのはビルぐらいか。
まずはビルに行ってどっか隠れそうなところを探す。
そしてそこにずっと隠れる。完璧だな。
禁止エリアになったら移動すればいい。
とりあえず近くにあんのはビルぐらいか。
まずはビルに行ってどっか隠れそうなところを探す。
そしてそこにずっと隠れる。完璧だな。
禁止エリアになったら移動すればいい。
殺し合いに乗る?
無理無理、乗っても優勝できるとは思えねえし。
私に人殺す勇気なんてない。
このことは別に今考えなくてもいいだろ。
無理無理、乗っても優勝できるとは思えねえし。
私に人殺す勇気なんてない。
このことは別に今考えなくてもいいだろ。
次は、名簿か。
どいつがいるんだか。
……あれー?
いるのは私とネギ先生、それと那波にネギ先生の友達とか言ってた小太郎とかいう奴だけ?
他の愉快な仲間達はどこ行ったんだよ。
まぁ、私の知ったことじゃねえけど。
どいつがいるんだか。
……あれー?
いるのは私とネギ先生、それと那波にネギ先生の友達とか言ってた小太郎とかいう奴だけ?
他の愉快な仲間達はどこ行ったんだよ。
まぁ、私の知ったことじゃねえけど。
さて、行くかな。さっさと安全なところに逃げようかな。
「やあ、こんにちは」
「うわあああああ!?」
「うわあああああ!?」
後ろを振り返ると軍服を着た女性が立っていた。
見た感じデキル女って感じだ。鋭いサファイアのような色の目。
いかにも実直そうな、例えをあげるなら桜咲のような顔つき。
これだけだと驚かなかった。
驚くべきは手に持っているバカでかい刀。
何で持てるんですか、と質問したくなる。めんどいから質問しねえけど。
見た感じデキル女って感じだ。鋭いサファイアのような色の目。
いかにも実直そうな、例えをあげるなら桜咲のような顔つき。
これだけだと驚かなかった。
驚くべきは手に持っているバカでかい刀。
何で持てるんですか、と質問したくなる。めんどいから質問しねえけど。
「早速で悪いんだけどね」
「あ、何すか」
「あ、何すか」
名前ぐらい名乗れよと言ったが次に出てきた言葉が私の言葉をかき消した。
「死んでくれない?」
私はその言葉に心底恐怖を覚えた。それになんつーか身体はすぐに対応してくれた。
即座に私は後ろに跳んだ。その数瞬後、私がさっきまでいた場所があの女性の持ってる刀で薙ぎ払われた。
うわーすげー、地面が抉れてるよ。
あれ当たったら即死だなーとか痛いだろうなーとか場違いにも思った。
即座に私は後ろに跳んだ。その数瞬後、私がさっきまでいた場所があの女性の持ってる刀で薙ぎ払われた。
うわーすげー、地面が抉れてるよ。
あれ当たったら即死だなーとか痛いだろうなーとか場違いにも思った。
「よく避けたねー、ぱちぱちぱち」
「あ、あ、あ」
「あ、あ、あ」
思いきり叫びたいけど声が出ない。やばい、怖い。恐い。
「まあわざと避けさせるように遅く振ったからよけて当然だよね。
でもすごいね、運もあったと思うけど」
でもすごいね、運もあったと思うけど」
知らずの内に涙が出てきた。そりゃ泣くさ、あんなの見せられちゃあよ。
こいつ、どんだけ強いんだよ!
こいつ、どんだけ強いんだよ!
「さて、戯言はこのくらいにして。死んで、醜く、ね」
ああ、私死ぬんだなって柄でもなく思った。
逃げることなんざ無理だ。あれから逃げれるとは微かにも思わない。
どうせ死ぬんだったら、痛みもなく死にてえなと思ったとき。
逃げることなんざ無理だ。あれから逃げれるとは微かにも思わない。
どうせ死ぬんだったら、痛みもなく死にてえなと思ったとき。
「は?」
奇跡が起こった。
「む?」
何か白い塊があの女の所に飛んできた。それをあっさりと刀で一刀両断にする。
だがそれだけで終わらなかった。
だがそれだけで終わらなかった。
「うわっぷ、何これ」
女が白い粉まみれ、あの袋に入ってた奴だな、それに塗れてとても苦しそうにしている。
今逃げるチャンスじゃね?と思ったが腰が抜けて動けねえ。ヤバイ、ピンチ私。
そしてまた白い塊が女の所に飛んでくる。
それを今度は刀で斬らずに躱して、投げた奴がいるであろう所に迫る。
ああ、悪いけど投げた奴死んだと思った。でも、死ななかった。
今逃げるチャンスじゃね?と思ったが腰が抜けて動けねえ。ヤバイ、ピンチ私。
そしてまた白い塊が女の所に飛んでくる。
それを今度は刀で斬らずに躱して、投げた奴がいるであろう所に迫る。
ああ、悪いけど投げた奴死んだと思った。でも、死ななかった。
「あれ?いない」
だってそこには誰もいなかったから。
「おいいいいいいいいい、捕まれええええええええ!」
と、思ったらナニカに乗った男が高速で迫って私の手をとった。
私は男の手を握り返して、私はその手を差し伸べてくれた人の身体に転がり込んだ。
そのまま逃走。かなり早い。
下を見ると僅かに浮いてるし。また魔法かよ。
私は男の手を握り返して、私はその手を差し伸べてくれた人の身体に転がり込んだ。
そのまま逃走。かなり早い。
下を見ると僅かに浮いてるし。また魔法かよ。
「おお、お、お、おい無事か」
吃った声を聞くのと同時に私の命の恩人の顔を見るために上を見上げる。
見たら私の命の恩人はなんか冴えねえ顔のメガネの野郎だった。
見たら私の命の恩人はなんか冴えねえ顔のメガネの野郎だった。
◆ ◆ ◆
ありえない。殺し合いなんてありえない。ただのドッキリだ。
そう思っていた時も俺にはありました。
可愛い女の子の首が爆発するまでは。
そう思っていた時も俺にはありました。
可愛い女の子の首が爆発するまでは。
「もう勘弁してくれよぉ……」
無理にも程があるぜ、殺し合いとか。
俺以外にもレオ達に姫によっぴーまで。残念なことに俺の名前、鮫氷新一もきちんと載っていた。
つうか俺にレオ達を殺すことができるわけねえだろ。
大切な仲間達を……殺すことなんざ死んでもお断りだ。
俺以外にもレオ達に姫によっぴーまで。残念なことに俺の名前、鮫氷新一もきちんと載っていた。
つうか俺にレオ達を殺すことができるわけねえだろ。
大切な仲間達を……殺すことなんざ死んでもお断りだ。
「レオ~スバル~カニ~」
どこにいるんだよ、あいつらは。一人は正直恐い。
誰かこの近くにいねえのかよ。
周りはビルしかねえしよ。
そんなことを考えている時声が聞こえた。女の子の。
よしいこう。カワイイ子だったら一緒に行動すればいいし。
誰かこの近くにいねえのかよ。
周りはビルしかねえしよ。
そんなことを考えている時声が聞こえた。女の子の。
よしいこう。カワイイ子だったら一緒に行動すればいいし。
そう考えていた時も俺にはありました。
何あれ?あのデカイ刀?あれおかしいだろ、人が持てるレベルじゃねえぞ!
いやそれよりも、あの女の子殺されちまう。
何あれ?あのデカイ刀?あれおかしいだろ、人が持てるレベルじゃねえぞ!
いやそれよりも、あの女の子殺されちまう。
でも、あんなデカイ刀持ってる奴に立ち向かえるか?
……正直厳しいというか恐い。足が震える。小刻みな搖れが俺の全身を支配する。
幸いのことに二人とも俺には気付いていない。今のうちに遠くへ逃げても大丈夫だということだ。
よし、逃げよう。あの女の子は運が悪かっただけさ。それに、俺じゃない誰かが助けるかもしれない。
俺には……関係ないんだ。
……正直厳しいというか恐い。足が震える。小刻みな搖れが俺の全身を支配する。
幸いのことに二人とも俺には気付いていない。今のうちに遠くへ逃げても大丈夫だということだ。
よし、逃げよう。あの女の子は運が悪かっただけさ。それに、俺じゃない誰かが助けるかもしれない。
俺には……関係ないんだ。
じゃあよ、あそこにいるのがレオ達だったら俺はどうした?
怖くても助けにいったんじゃないだろうか。
レオもスバルもカニも、皆いい奴だ。俺みたいなヘタレとも仲良くしてくれるいい奴等だ。
そんないい奴等がこんな光景を見て助けに行かないとかないだろう。
でも、俺は違う。自分の命が惜しいんだ。死にたくないんだ!
怖くても助けにいったんじゃないだろうか。
レオもスバルもカニも、皆いい奴だ。俺みたいなヘタレとも仲良くしてくれるいい奴等だ。
そんないい奴等がこんな光景を見て助けに行かないとかないだろう。
でも、俺は違う。自分の命が惜しいんだ。死にたくないんだ!
それなのにばかだよな、俺。
何で助けようとして動いてんだよ。
ここで逃げたら確かに死なねえかもしれない。でも、俺はこの光景を一生忘れられねえと思う。
それによ……平然と逃げてちゃなんか気分が悪いし、レオ達に合わせる顔がねえよ。
人見捨てて生きのびましたなんて誇れるかよ!
何で助けようとして動いてんだよ。
ここで逃げたら確かに死なねえかもしれない。でも、俺はこの光景を一生忘れられねえと思う。
それによ……平然と逃げてちゃなんか気分が悪いし、レオ達に合わせる顔がねえよ。
人見捨てて生きのびましたなんて誇れるかよ!
俺は刀を振り上げようとしている奴に支給品の粉袋を投げつける。
これでほんの少し時間は稼げたはずだ。そして、俺はある“もの”を取り出す。
これでほんの少し時間は稼げたはずだ。そして、俺はある“もの”を取り出す。
ライディングボード。これのサブフライトシステムで上に乗ってあの女の子のところまで行ったら、
後は女の子抱えて全力でぶっとんで逃げればいい。
やべ、こっち見た。
俺はもう一個あった粉袋を投げつけてる片手間にライディングボードを起動させて乗る。
サーフボードに乗るような感覚だ。低空飛行にしてるし、足場も安定してるから落ちはしないだろう。
つーか危なかった。起動させるのがもう少し遅かったらあの女の刀の錆になってる所だった。
後は女の子抱えて全力でぶっとんで逃げればいい。
やべ、こっち見た。
俺はもう一個あった粉袋を投げつけてる片手間にライディングボードを起動させて乗る。
サーフボードに乗るような感覚だ。低空飛行にしてるし、足場も安定してるから落ちはしないだろう。
つーか危なかった。起動させるのがもう少し遅かったらあの女の刀の錆になってる所だった。
「おいいいいいいいいい、捕まれええええええええ!」
女の子の手を無理やり引っ張り体ごと俺の元へ寄せる。
そのままライディングボードを加速させて逃げるだけだ。
後ろは怖くて見れない。見たら止まっちまう。
未だに震えが収まらねえよ。情けないとかそういう問題じゃない。
そのままライディングボードを加速させて逃げるだけだ。
後ろは怖くて見れない。見たら止まっちまう。
未だに震えが収まらねえよ。情けないとかそういう問題じゃない。
あの女、一瞬だけ顔を見たけど笑っていやがった。この状況で。
人を殺すのに笑ってやる奴がいるかよ、あいつは狂ってる。
そろそろ逃げれたか?
人を殺すのに笑ってやる奴がいるかよ、あいつは狂ってる。
そろそろ逃げれたか?
「おお、お、お、おい無事か」
どもってしまった。声にまで震えが出るとは。
さて、これから俺らはどうしようか。
さて、これから俺らはどうしようか。
◆ ◆ ◆
「逃げられちゃったか、まあいいや。別に無理して殺すつもりもなかったし」
うまくやられちゃったね、あの少年に。僕も遊んでたってのもあるけど。
粉まみれになっちゃったし。
粉まみれになっちゃったし。
「しかし何だろうね、この殺し合いは……」
僕は確か透真君達と城で別れたはずだったんだけどな。いつのまにこんな変なゲームに参加させられているんだろう?
まあどうでもいいや。僕の目的が変わるわけではないし。手段が変わるだけだ、問題はない。
まあどうでもいいや。僕の目的が変わるわけではないし。手段が変わるだけだ、問題はない。
透真君に僕を殺してもらうために。殺し合いに乗るってことに決めたしね。
僕は『極限』を成長させすぎた結果が死ねない体――永遠に生きるハメになった。
もう生きるのに疲れた、死にたいなーと思っても死ねない。
僕は『極限』を成長させすぎた結果が死ねない体――永遠に生きるハメになった。
もう生きるのに疲れた、死にたいなーと思っても死ねない。
でも彼の葬糸術だったら僕を殺せる。なら殺してもらうにはどうしたらいいか?
そしてこの殺し合いの状況。答えは簡単だった。殺し合いに乗ればいい。
殺し合いに乗ったこの“姿”を見れば彼ならば止めるだろうし。殺してでも、ね。
そしてこの殺し合いの状況。答えは簡単だった。殺し合いに乗ればいい。
殺し合いに乗ったこの“姿”を見れば彼ならば止めるだろうし。殺してでも、ね。
ひとまずは無理をしない程度に人を殺してまわろうかな。
支給品も当たりで、変装専用のマスクと葬剣が入っていたしね。
これで取り敢えずは礫に変装したけど、まあいいか。この島には礫もいないし。
これで思う存分にできる。もし顔で危険がばれてもマスクをとればいいだけだしね。
支給品も当たりで、変装専用のマスクと葬剣が入っていたしね。
これで取り敢えずは礫に変装したけど、まあいいか。この島には礫もいないし。
これで思う存分にできる。もし顔で危険がばれてもマスクをとればいいだけだしね。
いるのは透真君、冥ちゃんに蒼蓮。僕の名前である“山田太郎”もちゃんと載っていた。
透真君以外は別にどーでもいい。死のうが生きようが僕には関係ない。
透真君以外は別にどーでもいい。死のうが生きようが僕には関係ない。
「さぁてと。これからどこに行くかな。さっきの子達は追いかけるには遠すぎるし。
気の向くままに巡ってみようかな」
気の向くままに巡ってみようかな」
この命を絶ってもらうために、生きてもらわないと困るよ、透真君?うふ。
【H-7/一日目・深夜】
【長谷川千雨@魔法先生ネギま!】
【状態】精神疲労(大)、ライディングボードに乗っている
【装備】
【持ち物】支給品一式、不明支給品1~3
【思考】
0.どうしようか……
1. ここから逃げる。
2. どこか安全なところに隠れる。
【長谷川千雨@魔法先生ネギま!】
【状態】精神疲労(大)、ライディングボードに乗っている
【装備】
【持ち物】支給品一式、不明支給品1~3
【思考】
0.どうしようか……
1. ここから逃げる。
2. どこか安全なところに隠れる。
【鮫氷新一@つよきす】
【状態】精神疲労(中)、ライディングボードに乗っている
【装備】ライディングボード@魔法少女リリカルなのは、粉セット
【持ち物】 支給品一式
【思考】
0.とりあえず今は乗らない。仲間を殺してまで生きたいとは思わない。
1.逃げる。
2.対馬ファミリーとの合流。
【状態】精神疲労(中)、ライディングボードに乗っている
【装備】ライディングボード@魔法少女リリカルなのは、粉セット
【持ち物】 支給品一式
【思考】
0.とりあえず今は乗らない。仲間を殺してまで生きたいとは思わない。
1.逃げる。
2.対馬ファミリーとの合流。
【山田太郎@操り世界のエトランジェ】
【状態】健康、粉まみれ、礫の顔
【装備】葬剣@操り世界のエトランジェ、軍服@操り世界のエトランジェ、変装用マスク@操り世界のエトランジェ
【持ち物】 支給品一式、葬剣@操り世界のエトランジェ
【思考】
0.睦月透真に殺してもらうために殺し合いに乗る
1.次の目的地をどこにするか考える
※第六幕、城の前で透真達と別れてからの参戦
※闇宮礫の顔に変装しています。
【状態】健康、粉まみれ、礫の顔
【装備】葬剣@操り世界のエトランジェ、軍服@操り世界のエトランジェ、変装用マスク@操り世界のエトランジェ
【持ち物】 支給品一式、葬剣@操り世界のエトランジェ
【思考】
0.睦月透真に殺してもらうために殺し合いに乗る
1.次の目的地をどこにするか考える
※第六幕、城の前で透真達と別れてからの参戦
※闇宮礫の顔に変装しています。
【ライディングボード@魔法少女リリカルなのは】
盾でもあり、砲撃装置でもあり、移動手段でもある汎用性の高い大型プレート。
射撃装置は設置弾・直射弾・誘導弾・砲撃の射撃魔法の基礎には対応済み。
盾にした場合は人一人丸々防御できる大きさを持っている。
移動手段とした場合表側を上にして、サーフボードのようにウェンディが乗って移動する。
盾でもあり、砲撃装置でもあり、移動手段でもある汎用性の高い大型プレート。
射撃装置は設置弾・直射弾・誘導弾・砲撃の射撃魔法の基礎には対応済み。
盾にした場合は人一人丸々防御できる大きさを持っている。
移動手段とした場合表側を上にして、サーフボードのようにウェンディが乗って移動する。
【粉セット】
古今東西の粉セット。どんな粉もこれで全部揃います。
古今東西の粉セット。どんな粉もこれで全部揃います。
【葬剣@操り世界のエトランジェ】
闇宮冥の特注武器『刻死夢葬』の『葬』の部分。
葬剣と呼ばれていて刃渡りが軽く一メートルは超えている。二つセット。
闇宮冥の特注武器『刻死夢葬』の『葬』の部分。
葬剣と呼ばれていて刃渡りが軽く一メートルは超えている。二つセット。
【軍服@操り世界のエトランジェ】
闇宮礫の軍服。
闇宮礫の軍服。
【変装用マスク@操り世界のエトランジェ】
山田太郎が変装に使うマスク。
山田太郎が変装に使うマスク。
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