314話考察(byまとめサイト中の人)
"暁"侵攻…!!
タイトルの半分以上が記号です。わざとなんでしょうか?
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「!」×2
普通なら地面の変化に1コマ使って、その後に驚き、とするはずですがトリッキーな演出にしてみたようです。
ゼツ(あしゅら男爵みたいな奴)「ドウヤラ済ンダヨウダナ~」
なんで隠れているのでしょうか?
なんか待ちくたびれたかのようなセリフですが、それだったら同じく儀式待ちで暇そうな角都とでも話してればいいと思います。
なんか待ちくたびれたかのようなセリフですが、それだったら同じく儀式待ちで暇そうな角都とでも話してればいいと思います。
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角都「信じられるのは金だけだ」
まるで取って付けたかのうな設定ですね。
これまでは金に固執しているようなキャラには見えなかったのですが、あまりにもキャラが薄かったのでテコ入れかもしれません。
これまでは金に固執しているようなキャラには見えなかったのですが、あまりにもキャラが薄かったのでテコ入れかもしれません。
ゼツ「お金は大切だよね」
顔が隠れてますよ。
おかげで、おそらく顔の右と左で話し方が違うという設定なのでしょうが、分かりづらくなっています。
片方をカタコトにすれば済むと思っていたとしても、顔を隠す理由がさっぱりわかりません。
顔を描くのが面倒なのでしょうか。
おかげで、おそらく顔の右と左で話し方が違うという設定なのでしょうが、分かりづらくなっています。
片方をカタコトにすれば済むと思っていたとしても、顔を隠す理由がさっぱりわかりません。
顔を描くのが面倒なのでしょうか。
ゼツ「スグニ次ヲ探索シロ~」
ゼツが登場した理由は二尾の回収らしいです。
仕事をスムーズに勧めるための配慮のようですが、この後、飛段達は人柱力探し以外の事をしています。
カワイソス(´・ω・)
仕事をスムーズに勧めるための配慮のようですが、この後、飛段達は人柱力探し以外の事をしています。
カワイソス(´・ω・)
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火ノ寺
岸本氏の分かりやすいネーミングには頭が下がります。
一応、今回は火の国に来たということを伝えるという意志は分かります。
でも、それはセリフなどで説明してはいかがでしょうか?
それと時間経過を感じさせる表現なども差し込んだ方が自然です。
瞬間移動したのならば別にかまいませんが。
一応、今回は火の国に来たということを伝えるという意志は分かります。
でも、それはセリフなどで説明してはいかがでしょうか?
それと時間経過を感じさせる表現なども差し込んだ方が自然です。
瞬間移動したのならば別にかまいませんが。
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坊主「"封印鉄壁"を破った者がおる!」
封印鉄壁って扉の事じゃないですよね?
もしそうならば、進入を許さない頑丈な扉を付けようがジャンプすれば寺に入られる気がします。
たぶん、結界のようなものの事でしょう。
ずいぶん排他的な寺ですね。
もしそうならば、進入を許さない頑丈な扉を付けようがジャンプすれば寺に入られる気がします。
たぶん、結界のようなものの事でしょう。
ずいぶん排他的な寺ですね。
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6コマ目
地陸(偉そうな坊主)が援護しろと言ったのに、坊主達はかなり後方で待機しています。
かなりド派手な戦い方のため、巻き添えを食らわないために離れているのでしょうか。
どんな戦いをするのかワクワクしますねー(棒読み)
かなりド派手な戦い方のため、巻き添えを食らわないために離れているのでしょうか。
どんな戦いをするのかワクワクしますねー(棒読み)
7ページ目
角都「僧侶は皆"仙族の才"と呼ばれる特別な力を~」
へー、どんなバトルになるんだろう(棒読み)
8ページ目
角都「~エリート忍者だ」
忍者ってなんなんでしょうね。
とりあえず、現実世界での意味とは違うという事はよく分かります。
どういう定義かは分かりませんが、忍者という括りにする理由がわかりません。
忍者=戦う人、という意味でしょうか?
戦う僧侶でもよさそうなものですが、忍者漫画(自称)のため忍者がいっぱいいた方がいいのでしょう。
とりあえず、現実世界での意味とは違うという事はよく分かります。
どういう定義かは分かりませんが、忍者という括りにする理由がわかりません。
忍者=戦う人、という意味でしょうか?
戦う僧侶でもよさそうなものですが、忍者漫画(自称)のため忍者がいっぱいいた方がいいのでしょう。
飛段「だからオレにそれを言うかよ 角都!」
このやりとりが好きなようですが、意味がよくわかりません。
飛段は死なない人なのでしょうか?
それだと意味は通じますが… そうだとしたら、言葉もありません。
飛段は死なない人なのでしょうか?
それだと意味は通じますが… そうだとしたら、言葉もありません。
10ページ目
カカシ「さーて修業だ」
カカシは治ったようですね。
ナルトは相変わらず切羽詰まってなさそうです。
真剣にサスケを助けようとしていないという伏線は、このくらいで十分ではないでしょうか?
ナルトは相変わらず切羽詰まってなさそうです。
真剣にサスケを助けようとしていないという伏線は、このくらいで十分ではないでしょうか?
11ページ目
カカシ「螺旋丸を越える術だ」
その術の必要性が一切わかりません。
前回のサスケとの戦いは
1.ナルトはサスケとまともに戦っていない
2.ナルトはサスケに螺旋丸を使っていない
3.サスケの意志は固く、無理に連れ帰っても無駄っぽい
という事だったのですが…
とてもその術を使って目的が達成できるとは思えません。
前回のサスケとの戦いは
1.ナルトはサスケとまともに戦っていない
2.ナルトはサスケに螺旋丸を使っていない
3.サスケの意志は固く、無理に連れ帰っても無駄っぽい
という事だったのですが…
とてもその術を使って目的が達成できるとは思えません。
12ページ目
カカシ「"性質変化"は絶対に必要になってくる」
…なんで?
"性質変化"によるメリット又は必要性が一切説明されていません。
バカ相手だからまじめに説明する必要がないと思ったのでしょうか?
"性質変化"によるメリット又は必要性が一切説明されていません。
バカ相手だからまじめに説明する必要がないと思ったのでしょうか?
13ページ目
カカシ「あんまり引っ張ってもアレだからな~」
アレですね。
ここまで来ると読者の期待を煽るというよりは、ムカつかせるためにやっているとしか思えません。
ここまで来ると読者の期待を煽るというよりは、ムカつかせるためにやっているとしか思えません。
14ページ目
1コマ目
アスマが"守護忍十二士"であることが腰の布でわかります。
15ページ目
アスマ「かっこいい親父だったよ…」
アスマは三代目の息子で確定のようです。
この事って秘密なのでしょうか?
この事って秘密なのでしょうか?
16ページ目
飛段「"人柱力"はいなかったみてーだな」
ナルトが人柱力ってことを知らないようです。
情報収集力に問題がありそうな気がします。
情報収集力に問題がありそうな気がします。
17ページ目
角都「じっくりいくぞ」
じっくりいくそうです。
テキパキ目的をこなしているように思えた暁もちんたらしているようです。
みんなちんたらしていてお似合いですね。
テキパキ目的をこなしているように思えた暁もちんたらしているようです。
みんなちんたらしていてお似合いですね。
全体を通して
角都達が強いのか守護忍十二士が弱いのかよくわかりません。
とりあえず地陸が登場した理由は守護忍十二士という存在がいるって事と、アスマもその一員である事を示しただけのようです。
ただ、このままだと守護忍十二士はたいした事がないようにも見えます。
多少の見せ場は必要だったのではないでしょうか?
とりあえず地陸が登場した理由は守護忍十二士という存在がいるって事と、アスマもその一員である事を示しただけのようです。
ただ、このままだと守護忍十二士はたいした事がないようにも見えます。
多少の見せ場は必要だったのではないでしょうか?
ここ数話は角都達の能力を見せまいと戦闘シーンを飛ばしているので淡泊な展開です。
それはいいとして、間に余計な遅々として進まないアスマとナルトの話を入れているので内容がスカスカぎみです。
まあ、サスケ登場前後のスカスカぶりと比べればかなりマシなのも事実です。
単行本35巻あたりの内容はかなり悲惨なことになりそうで非常に楽しみです。
それはいいとして、間に余計な遅々として進まないアスマとナルトの話を入れているので内容がスカスカぎみです。
まあ、サスケ登場前後のスカスカぶりと比べればかなりマシなのも事実です。
単行本35巻あたりの内容はかなり悲惨なことになりそうで非常に楽しみです。