今から十年くらい前、企業がリストラという、従業員を突然解雇するという手段にでたとき
、「
ユニオン」という新規ビジネスに参入したのが、新左翼、過激派の労働運動家と呼ばれる輩たち。
個人加盟ユニオンに潜り込んで活動家になった者…
関西では、こんな経歴の人が主流。
こんな者共が、メンタルヘルスケアを標榜するNPOを経営していたり、個人加盟ユニオンの委員長や書記長をやっていたり…。
いわゆる、ユニオンビジネスの新規参入組と呼ばれるのはそのため。
最近は、新規採用者が、個人加盟ユニオンに入っているかどうかは、ユニオン側から有料でもたらされる情報で容易にわかるけど…
このことで、新左翼過激派の資金源の個人加盟ユニオンに加入した事実を伏せて、企業の求人に応募する者の採用率が低下。
結果として、ユニオンが指導する方法で社会保障を受ける者が組合員の中に増えた。
カンパが増えたことで、役員報酬や経費が潤沢につかえて、かれらはえびす顔。。
最終更新:2010年12月28日 09:22