日本労働組合総連合会(にほんろうどうくみあいそうれんごうかい、英語: Japanese Trade Union Confederation, "JTUC")は、日本の労働組合におけるナショナルセンター。 略称は連合(れんごう、英語:RENGO)。
国際労働組合総連合(ITUC)に加盟している。
地方連合会は47都道府県全てにあり、正式名称は「日本労働組合総連合会○○県連合会」、通称は「連合○○」である。地方ブロック連絡会は北海道(本部:札幌市)、東北(同:秋田市)、関東(東京都港区)、東海(名古屋市)、北陸(富山市)、近畿(大阪市)、中国(広島市)、四国(高松市)、九州(福岡市)にある。
パートの組合員が2003年の約33万1千人から2007年には約58万8千人にまで増加した。特に、流通や食品関連の労組である
UIゼンセン同盟傘下労組のパート
労働組合員の増加が目立っている
最終更新:2010年12月28日 09:29