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nightmare syndrome ナイトメアシンドローム ゲーム盗作検証@ ウィキ

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nightmare_kensho

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■【THE GAME】時系列まとめ


●2005年1月 【初版『THE GAME』配布】
http://web.archive.org/web/20050301021657/nightmaredeth.hp.infoseek.co.jp/tg.htm
※ライアーやオマージュなどに関する記述一切なし。

●2006年1月9日 【キャラ追加パッチ配布】
http://web.archive.org/web/20060408054113/nightmaredeth.hp.infoseek.co.jp/tg.htm
※ライアーやオマージュなどに関する記述一切なし。

●2006年7月 【新衣装パッチ配布】

●2007年3月 【赤アリス編追加パッチ配布】
http://web.archive.org/web/20070315195307/eroticanight.hp.infoseek.co.jp/gametop.htm
※ライアーやオマージュなどに関する記述一切なし。

●2008年3月14日 【『THE GAME』ボイスドラマ化にともなう注意事項追加】
http://yaplog.jp/nstimes/archive/162
ttp://megalodon.jp/2010-0126-1849-53/eroticanight.hp.infoseek.co.jp/gametop.htm(魚拓より)
※『THE GAME』は「Forest」のオマージュ作品ということを、3年後に初めて明かす。

●2008年4月3日頃? 【『THE GAME』は「Forest」のパクリ?】
http://yaplog.jp/nstimes/archive/181
※この頃に「オマージュとはいえパクリはパクリ」など指摘を受けるようになる。
(同時期に『こどもたちの笑い声は、遠く。』のパクリ疑惑も浮上している)

●2008年4月5日 【『THE GAME』配布一時停止】
http://yaplog.jp/nstimes/archive/184
※ライアー本家へ報告のメールをだすため、一時的に降ろす。

●2008年4月7日 【『THE GAME』配布再開】
http://yaplog.jp/nstimes/archive/187
※ライアー本家から「非営利活動であるときに限り、創作活動を制限していない。
作品での二次製作はユーザーの正当な権利として認識されている」という返信が来る。
(しかしここでの許可はあくまで『二次製作』の許可であり『オマージュ』としてではないのではないか?)

●2010年1月20日 【『THE GAME』配布完全停止】
TOPページにて
http://megalodon.jp/2010-0120-0156-14/nsns.dokkoisho.com/top.htm
「このたび、THE GAMEを下ろさせていただくことにしました。
ご迷惑おかけして大変申し訳ありません。また、プレイして下さり、誠にありがとうございました。」

「ライアーソフト様の方に、公開ページを見ていただきましたところ、公開に対してありがたくも許可をいただくことが出来ました。」
⇒『公開ページを見せた』ということを始めて明かす。
「衣装・ポーズについては、かつて、参考にする程度は大丈夫、
衣装をそのまま活用・ポーズのトレースはダメと考えていたため、一番古いTHE GAMEはあの状態での公開となりました。」






◆【こどもたちの笑い声は、遠く。】時事系列

パクリ疑惑により無期限制作休止された「こどもたちの笑い声は、遠く。」

■2005年11月30日の交換日記 : サトー
http://blog.livedoor.jp/sato_mako_kokan/archives/2005-11.html
あ、私さ……
「さよならを教えて」みたいなゲーム作りたいんだけど、どう思う?
しかも“今度は”ちゃんと18禁で作りたいんだけど、どう思うよ??
そろそろ呆れられるかしら……。

※↑の交換日記に“今度は”って表現があるって事は、勿論“前回も”あるわけで、それが2004年10月公開の「夜が来るのを教えて」

■2006年2月19日の交換日記 : 誠
http://web.archive.org/web/20060225152841/blog.livedoor.jp/sato_mako_kokan/
シェアゲームの仕事をしこたま押しつけられながら
原稿してる誠です(いや嫌味じゃないわよ関わりたいからいいのよ)
あのさータイトルロゴの元画像(パッケージにも使えるように作った高画質の奴)
をウィンドウの更新で消されたんですけどパソコンに……!!!(怒)

■2006年8月、「こどもたちの笑い声は、遠く。」 サイト公開
http://u8.getuploader.com/okazan/download/15/kodowara.jpg
http://u8.getuploader.com/okazan/download/16/about.jpg
http://u8.getuploader.com/okazan/download/17/story.jpg

■2008年4月、「さよならを教えて」のパク指摘を受けて制作停止

■「夜が来るのを教えて」 公開後直後の掲示板返信(2004年10月)
http://web.archive.org/web/20041012045813/akumu9.hp.infoseek.co.jp/cgi-bin/blood/apeboard_plus.cgi
先日、とあるゲームに驚かされて、閉鎖された空間で繰り広げられる
歪んだ人間模様を描きたい!と思い作ったのが今回のゲームです。


「夜が来るのを教えて。」は「さよならを教えて」に影響を受けてつくった作品なんですか?

実際「さよならを教えて」をプレイしたのは「夜が来るのを教えて。」の後なんですが、
公式サイトの説明を見て、世界観に憧れてはいたので、影響は受けてますね^^


■「こどもたちの笑い声は、遠く。」の制作開始直前の交換日記(2005年11月)
http://blog.livedoor.jp/sato_mako_kokan/archives/2005-11.html
あ、私さ……
「さよならを教えて」みたいなゲーム作りたいんだけど、どう思う?
しかも今度はちゃんと18禁で作りたいんだけど、どう思うよ??
そろそろ呆れられるかしら……。

■「こどもたちの笑い声は、遠く。」の製作停止告知文(2008年4月)
http://yaplog.jp/nstimes/archive/185
現在当サイトで製作中のシェアゲーム、「こどもたちの笑い声は、遠く。」を
一時、無期限製作停止にさせていただくことが決定しました。
理由としましては、「さよならを教えて。」というゲームと内容が酷似していると言う指摘を受け(略)
“しかし、こちらに関しましても似せようとしたつもりはなく”
さらにpuzzle等とは違い、まだ製作途中ですので
もっと時間をかけてシナリオを練り直し、この作品に自身や誇りを持ち
どんなものにも似ていない、全くの独特なゲームに高めて生きたいと考えております。
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