パネルの下の女の子
<TOWER> 「暗く、音のないパネルの下の世界で・・・ 誰かにめくられるのを待ちつづける女の子がいる!」 <TOWER> 「彼女の使命はめくった者の能力を上げること。 彼女がどこから来てどこへ行くのか、それは誰も知らない・・・。 偉そうな事言ってねえで、本人に聞けばいいだろっ。 大体、それがてめえの役目なんじゃねえのか? <TOWER> 「大きなお世話である・・・。」 な!! 一寸能力を上げてあげるわねっ! 能力知の貯め(元の貯め数値+1)になりました。
没収じじい
<TOWER> 「解説しよう!」 <TOWER> 「没収じじいとは、※※※※の★★★★を検閲するじじいである! 多少ぼけ気味なので、にせ写真をつかませてやればOKだ!」 そんな奴には、ぶたバンバラのヌード写真でもつかませとけっ!! 没収爺はにせ写真(写真の破片)を盗って行った。
にせ階段(初回)
痛、何だ上が開いてねーじゃねえーか。 偽者かっ!! <TOWER> 「にせ階段とは、1段1段丹精こめて作られた、にせの階段である。 極めて精巧に作られ、ほんもの階段と寸分違わない。」 <TOWER> 「あえて違いを述べるなら、にせ階段は昇降することができない。 ・・・なんで?」 俺には天井に穴が開いてねえ様に見えるが・・・。 <TOWER> 「ああ、なるほど。」 ・・・・・・。
チェロキー呼び出し
<チェロキー> 「・・・ったく!」 なんだ、いきなり不機嫌だな。 <チェロキー> 「あったりまえでしょ! あんたが何度も何度も何度も何度も 呼び出すもんだから、こちとらテレビも見れないわよっ!」 ふざけてんじゃねぇ! ほら、さっさと仕事だ仕事! <チェロキー> 「あんた、まぁた修行とか言って、モンスターをボテくり まわしてんの・・・ヒマねぇ。」 <チェロキー> 「今度はどこで一暴れしようってのよ・・・んー? あらら?」 ふふふ、ここは『すんげぇなぐりまくりたわぁ』だ。 ガンガンバリバリ経験値を溜めてやるからな、覚悟しろよ。 <チェロキー> 「ふぅ~ん・・・なぐりまくりたわぁ、ねぇ・・・ ここは確か・・・」 なんだ? <チェロキー> 「ま、いっか。せいぜい頑張ることね。」 なんだよ、気になるじゃねぇか。最後まで言えっ! <チェロキー> 「うっさいわねぇ。男が小さいこと気にしてんじゃ ないのっ。さ、仕事でしょ、仕事!」 だあぁ、わかったよ! さっさとレベルを上げやがれっ!
初回レベル上げ後
こ、こらっ! ちょっと待て!! <チェロキー> 「何よー、うるさいわねー。」 体力と気力を直してから帰れよっ。 今まではちゃんとやってたじゃねえかっ! <チェロキー> 「あれはサービス!! いつもやるとは限ってないのっ!」 誰がそんな事決めたんだよ!! <チェロキー> 「あたしに決まってんじゃない。」 こらぁー!! <チェロキー> 「うっさいわねえー! めんどくさいのよ!!」 <チェロキー> 「あんまりうるさいと呼んでももう出て来ないわよ!」 うっ・・・ひ、人の弱みに付け込みやがって・・・。 <チェロキー> 「じゃあね!!」 ちきしょー! 何でオレのレベル神はああなんだよっ!! もっと真面目な奴にしてくれー!!
レベル上げ二度目
<チェロキー> 「・・・ちょっとお、なに呼びつけてくれてんのよ。 ひとがせっかくテレビ見てんのに」 <ねこしゅら> 「さらばだずーるがー」 ・・・・・・。 レベルアップをしろ。 <チェロキー> 「レベルアップですってぇー? あんた、そんなくだらない用事であたしを呼んだの? 何様のつもりよ」 パットンさまのつもりだ。お前こそ何様のつもりだ。 <チェロキー> 「あたしはね、偉いのよ。 女神さまなのよ。恐れ多いのよ。 レベル神さまなのよっっ!」 ・・・じゃあとっととレベルアップをせんかッ!! <チェロキー> 「・・・ちっ、めんどくさいわね・・・」 <チェロキー> 「せった まいせん まるぼろ けんと。 らいと まいるど めんそーる!」
レベル上げ三度目
<チェロキー> 「ちょっとお、もう呼び出すなっつったでしょお? あたしはね、テレビ見てんのよテレビぃ」 <ねこしゅら> 「いくぞへんりるー」 いいからさっさとレベルアップしろ。 <チェロキー> 「ったくもう・・・」 <チェロキー> 「せった まいせん まるぼろ けんと。 らいと まいるど めんそーる!」
レベル上げ四度目
<チェロキー> 「・・・あんたね、いい加減くどいわよ。 レベルアップくらい、自力でやったらどうなの? だらしないわねー、大の男が」 <ねこしゅら> 「いくぞまはー」 <チェロキー> 「見なさいよ、彼こそが男の中の男よ」 むちゃくちゃ言うな! 仕事をしろ、仕事を!! <チェロキー> 「ぶつぶつ、どこでこんなに経験値貯めて くんのよ・・・」 <チェロキー> 「せった まいせん まるぼろ けんと。 らいと まいるど めんそーる!」
レベル上げ(不定回数?)
<チェロキー> 「あーあ、わかったわよ、わかりました。 レベルアップすりゃあいいのね?」 <ねこしゅら> (「いくぞばぶー」「いくぞずるじー」「いくぞくず・・・くずる・・・あれー?」「いくぞありまー」 「いくぞしあー」「いくぞしょおきー」「いくぞゆらー」「いくぞあすたー」「いくぞかりんー」 「いくぞ・・・わーん、いぬだあー」「いくぞぢあどらー」 「いくぞくさーぎまるー。 えいえい、にくきゅーにひっこめー」のどれか) <チェロキー> 「せった まいせん まるぼろ けんと。 らいと まいるど めんそーる!」
回復の泉
<TOWER> 「回復の泉から湧き出る水は、HP、SPともに全快させる! その神秘の成分は、まんが肉+竜角惨に同じ・・・ その味は、ひとを神秘の世界まで連れていくという。」 水筒持ってるからたっぷり入れとこ。 <TOWER> 「・・・、水筒などに入れると効果はなくなるのである!」 こぉーーらーーー! てめえ、都合のいい様に物事を変更するんじゃねえ!! [回復の泉] はー極楽極楽。
スロット
<TOWER> 「5つのドラムが導く運命の分かれ道! 何が飛び出すかわからない、当たれば天国、はずれりゃ 地獄の(不)愉快なマシーンだ。」 <TOWER> 「さあ、君もじゃんじゃんばりばり出してくれ!」 地獄がじゃんじゃんばりばり出たら責任取れよな!!
※※※※※揃い
【※※※※※】 ・・・最悪!悪役ぷろれす、レッツゴー!
$$$$$揃い
【$$$$$】 ・・・ラッキー、経験値アーップ!
スロットはずれ
【$$$$●】 ・・・さあ、がんばって倒してくれ!2ランク上の敵だだだっ!
スロットはずれ
【7777※】 ・・・爆発五郎だ、ドッカーン!
スロットはずれ
【★★★★$】 ・・・ん~惜しい、ざ・ぷろれすです。どうぞ~!
スカ
<TOWER> 「解説しよう! スカとは、スカだ。」 ・・・、分かり易くて涙が出てくる。
かさなりパネル
<TOWER> 「解説しよう!」 <TOWER> 「かさなりパネルとは、スカだ。」 <TOWER> 「単なる時間の無駄だ。」 <TOWER> 「つまり、スカ中のスカだ。」 ・・・・・・・・・。 ・・・・・・たのむよ、出ねえようにしてくんねえかな? <TOWER> 「いや! 数少ないワシの楽しみの一つじゃからの。」 やっぱり、てめえが配置してる張本人なんじゃねえか!! <TOWER> 「あっ、しもうた。 ばれちゃった。」 ぶっ殺すぞ、てめえ!!
必殺技伝授じじい(初めて遭遇)
<TOWER> 「解説しよう!」 <TOWER> 「[[必殺技]]伝授じじいとは、武道にその生涯をささげ、甘酸っぱ い 青春時代を棒にふった、悲しくもたくましい真の男だ! おのれの技を若者に託し、余生をエンジョイするつもりなのだ!」 おいこら、今の解説は”じじい”の解説であって、 肝心の必殺技の方の解説がおろそかになってねえか?
必殺技伝授じじい(二度目以降)
<必殺> 奥義の書を授けてしんぜよう。 (技名)の巻き物を手に入れた。
赤すもう
赤すもうが、現れた。 どすこーい まだまだ稽古が足りんっ!!下に参ります。
爆発じじい
<TOWER> 「解説しよう!」 <TOWER> 「『芸術は、爆発だ!』 ヤツはそう言って、TNT火薬に 火をつけた・・・。爆発じじい、それは志し半ばにして倒れた 芸術野郎の残留思念だ。ヤツに触れる事は、瀕死を意味する!」 なんだそりゃ! このうえなく迷惑じゃねえか!! まったく・・・。
爆発じじい(爆封トランプなし)
くっそーいきなりかよっ!。
うんち
うんちが、現れた。
うんち(木の棒を持っている)
うんちが、現れた。 木の棒を使った。