アットウィキロゴ
杏林大学ぬいぐるみ病院部
掲示板 掲示板 ページ検索 ページ検索 メニュー メニュー

活動報告&感想

最終更新:

Bot(ページ名リンク)

- view
メンバー限定 登録/ログイン
ぴあんずの報告&感想(2010.07.24)



今回は、医学部から3学年、総勢7人の参加でした。
前回は4人だったので、人は増えた印象でした。
特に、M3が多かったですよね。

以下、参加者の感想です♪



あそう(M5)


今回、初めて参加させていただきました。
お預かりしたお子さんが色んなことに興味を持って一緒に走り回り、
正直疲れましたが僕自身も楽しませていただきました。

小児科自体に興味はなくても、一度参加されれば良い経験になると思いました。



れみ(M3)


ぴあんず初参加しました。
小さい子ってほんと元気で、くたくたになりました。
自分からつくらないと小さい子達と会う機会なんてないのでこれからも参加したいです。

参加したみんなおつかれー♪



しゅん(M3)


今回は5月に続き2回目の参加でした。
久々に子供と遊んで楽しかったです!(遊んでもらって)
初参加の前回とは違い、自分自身の緊張が少なくその分楽しめた気がします。
前回とは担当の子も違いましたし、新鮮でいい経験ができたと思いますし、
いろいろと考えさせられもしました。

それにしても、なんで子供ってパワフルなんでしょうか…。
わずかながら筋肉痛(笑)


キョン(M3)


ぴあんずの病院ボランティアに参加してみて改めて難しいなぁと思いました。

子供は大人以上に多種多様な独自の世界観を持っているので自分が思っている常識が通用しなかったりします。
かと思えば、
僕たちが見習わなければならないような人間らしい優しさを持ち合わせてたりもします。

短い文章で表現するのは難しいんですが、今回のような経験は後々の自分の生活に
大きな影響を与えてくれるのではないかと、そう思う今日この頃です。



たけし(M3)


むこうがやりたいと思うことにひたすらついてまわっていたが、
もしも将来医者として子供に接する場合は、こちらがたてた計画に子供達をつき合わせるという、
今回自分がとった行動とは全く逆の構図になるので、
特に自分が担当したような
自分のやりたいことをガンガンやっていくようなエネルギッシュな子供の場合は、
「ちゃんと薬を飲もう」でも「手をちゃんと洗おう」でも、
ひとつだけでも約束してもらうって難しいかもしれないと思った。



若松(M3)


私が担当した子供は、始めのうちはお父さんから離れられなかったのですが、
紙芝居をきっかけにしてだんだんうちとけてくれ、
最後には自分から私の手を引っ張って遊びに行くようになりました。
子供からのアプローチがあると、信頼してくれるようになったのかなと思って嬉しかったです。

今回は比較的障害が軽めのお子さんが多かったと思います。
低体重出生児といっても、
すべての子供が重い障害を持つのではないんだなと思いました。

今回、私達はほとんど健常者の子供と遊ぶのと同じように接していたと思います。
けれど、これから先ぴあんずに参加していけば、
もっと障害の重い子供を担当することもあるはずです。
その時、最低限気をつけなければいけないこと等を勉強したいと思いました。



より(M1)


実際に子供と触れあって、すごく疲れたけどとてもパワフルで楽しかったです!!

しかし自分の言っていることを子供がちゃんと理解してるのか不安なこともありました。
子供に分かりやすいように説明する能力をこれから身に付けたいと思います。

また参加したいです!!

最近更新されたスレッド
ウィキ募集バナー