推しキャラとは、デッキ構築の段階で予め指定した1枚のキャラクターカード。
デッキには混ぜないでゲームの準備で推しエリアに表向きで置く。しかしデッキと合わせて同番号のカードは4枚までなので注意。
表向きの推しキャラはメインフェイズでステージエリア、アシストエリアに出すことができ、それ以外のエリアに移動するとき推しエリアに裏向きで戻る。
裏向きの推しキャラはメインフェイズに2コストを支払うことで表向きにできる。
尚、この処理を行うのはゲーム開始時に設定した推しキャラのカード1枚のみ。デッキに入っている推しキャラと同じ番号、同じ名称のカードは、ステージエリア、アシストエリアから離れた場合、推しキャラエリアに置かれることはない。
デッキには混ぜないでゲームの準備で推しエリアに表向きで置く。しかしデッキと合わせて同番号のカードは4枚までなので注意。
表向きの推しキャラはメインフェイズでステージエリア、アシストエリアに出すことができ、それ以外のエリアに移動するとき推しエリアに裏向きで戻る。
裏向きの推しキャラはメインフェイズに2コストを支払うことで表向きにできる。
尚、この処理を行うのはゲーム開始時に設定した推しキャラのカード1枚のみ。デッキに入っている推しキャラと同じ番号、同じ名称のカードは、ステージエリア、アシストエリアから離れた場合、推しキャラエリアに置かれることはない。
デッキに入れた同番号のカードとは区別され、推しキャラを参照するテキストが存在する。
同時に場に出す場合もあるため、デッキとは違うスリーブを使うなど、見た目でも区別が付くようにすることを推奨したい。公式ホームページでは『推しキャラとデッキで異なるスリーブを使用できます』と記載されている。
同時に場に出す場合もあるため、デッキとは違うスリーブを使うなど、見た目でも区別が付くようにすることを推奨したい。公式ホームページでは『推しキャラとデッキで異なるスリーブを使用できます』と記載されている。