ポケモン図鑑(ポケモンずかん) @PDS-Wiki

キノガッサ

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キノガッサ



ずかんデータ

項目 データ
No 286
たかさ 1.2m
おもさ 39.2kg
ぶんるい きのこポケモン
タイプ 草・格闘
とくせい ほうし/ポイズンヒール
進化 キノココ(進化前)
経験値タイプ 164万タイプ
生息地・入手法 キノココから23レベルで進化

種族値

項目
HP 60
こうげき 130
ぼうぎょ 80
とくこう 60
とくぼう 60
すばやさ 70
合計 460

図鑑説明

みじかい うでは パンチを だすとき
ぐーんと のびる。プロボクサー
かおまけの テクニックを もつ。


相性

倍率
×4
×2
×1
×0.5
×0.25
×0


覚える技

レベルアップで覚える

レベル
Lv.0 すいとる
0 たいあたり
0 しびれごな
0 やどりぎのタネ
05 たいあたり
09 しびれごな
13 やどりぎのタネ
17 メガドレイン
21 ずつき
23 マッハパンチ
25 カウンター
29 はっけい
33 スカイアッパー
37 こころのめ
41 タネばくだん
45 ばくれつパンチ

わざマシン・ひでんマシンで覚える

技マシン
No
01 きあいパンチ
06 どくどく
08 ビルドアップ
09 タネマシンガン
10 めざめるパワー
11 にほんばれ
15 はかいこうせん
17 まもる
19 ギガドレイン
20 しんぴのまもり
21 やつあたり
22 ソーラービーム
23 アイアンテール
27 おんがえし
31 かわらわり
32 かげぶんしん
36 ヘドロばくだん
39 がんせきふうじ
42 からげんき
43 ひみつのちから
44 ねむる
45 メロメロ
49 よこどり
52 きあいだま
53 エナジーボール
56 なげつける
58 こらえる
60 ドレインパンチ
68 ギガインパクト
70 フラッシュ
71 ストーンエッジ
75 つるぎのまい
78 ゆうわく
80 いわなだれ
82 ねごと
83 しぜんのめぐみ
86 くさむすび
87 いばる
90 みがわり

秘伝マシン
No
01 いあいぎり
04 かいりき
06 いわくだき

わざおしえで教えて貰う

場所

遺伝で覚える

遺伝方法

育成例

ポイズンヒール型(DS)


構成

項目 構成
キノコのほうし・きあいパンチ・からげんき+タネばくだんなど
特性 ポイズンヒール
性格 ようき
持ち物 どくどくだま
努力値 攻撃252、素早さ252、HP6

この型の説明

基本の戦い方は、1ターン目でキノコのほうしで眠らせ、ターン終了後にどくどくだまで毒状態になり、2ターン目に相手のタイプに応じてきあいパンチorからげんき。
相手のタイプによっては1ターン目でタネばくだん。
特性「ポイズンヒール」があるため、毒状態でもHPが減らないどころか、毎ターンHPが回復します。また、別の状態異常にもかかりません。(混乱等除く)
※スキルスワップに注意!
そのため、リスクなしでからげんきが威力2倍で使えます。
タネばくだん威力80×1.5=120より、からげんき威力70×2=140で、素の威力がからげんきの方が高いです。

また特性が「ほうし」だと、万が一眠らせる前に直接攻撃を受けた場合に、相手を毒や麻痺にしてしまうことが少なからずあるので、どくどくだまを持たせないにしても、キノコのほうしを使うなら「ポイズンヒール」の方がおすすめです。

素早さの高い飛行やエスパータイプと当たった場合、無理をせずに交代した方が無難。持久力はありますが、防御は手薄です。
交代したくない場合は、「きあいのタスキ」を持たせるのも一つの手かもしれません。

相手の特性が「ふみん」だったり、ゴーストタイプだったりすると、かなり不利な状況なので、やはり無理せず交代しましょう。
キノコのほうしを使う前に、どのポケモンが「ふみん」の特性を持ってるか覚えておきましょう!

コメント

補足事項・気になった点など。
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