サブスク
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『結一(ゆいいつ)』
歌唱:無二(ウチクリ内倉)
作詞・作曲:ピコ
編曲:hoto・D/叶真
作詞・作曲:ピコ
編曲:hoto・D/叶真
眠れない午前6時味のしない溶いたコーヒーの
立つ湯気を追いかけたら今日もまた曇り空
立つ湯気を追いかけたら今日もまた曇り空
「寒いね」とはしゃぎながら
肩寄せて歩いた帰り道も
ポケットに閉まっただけじゃ
この手は悴んだまま
肩寄せて歩いた帰り道も
ポケットに閉まっただけじゃ
この手は悴んだまま
影落とす二人で飾った写真
セピア色に輝いて
まだ残る切なく優しい痛み
可笑しいよなもう慣れたはずなのに
セピア色に輝いて
まだ残る切なく優しい痛み
可笑しいよなもう慣れたはずなのに
戻らない時の中であの日の笑顔のままで
離したくはない抱きしめたい
移り行く時の中で今なら言えるだろうか
愛しているから代わりなどいないから
「なんて…」惨めな男に雨露
撫でられて振りほどいた
離したくはない抱きしめたい
移り行く時の中で今なら言えるだろうか
愛しているから代わりなどいないから
「なんて…」惨めな男に雨露
撫でられて振りほどいた
降りしきる(降りしきる)雨に打たれて(雨に打たれて)
想い出も約束も流れて行け
もう一度だけ(もう戻れない)叶うのならば(離さない)
おまえをまた見つけるよ
想い出も約束も流れて行け
もう一度だけ(もう戻れない)叶うのならば(離さない)
おまえをまた見つけるよ
戻らない時の中で あの日の笑顔のままで
離したくはない抱きしめたい
移り行く時の中で今なら言えるだろうか
愛しているから代わりなどいない
果てしない時の先で いつか世界が終わっても
離したくはない抱きしめたいせめて夢の中でいいおまえに伝えられたら
愛しているから愛していたから
「なんて…」惨めな男に雨露
撫でられて振りほどいた
離したくはない抱きしめたい
移り行く時の中で今なら言えるだろうか
愛しているから代わりなどいない
果てしない時の先で いつか世界が終わっても
離したくはない抱きしめたいせめて夢の中でいいおまえに伝えられたら
愛しているから愛していたから
「なんて…」惨めな男に雨露
撫でられて振りほどいた