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Seine Crossing

拠点 名称 備考
A
B
C
D

戦術要所 場所 備考
ビーコン
モーセン

兵器 US RU
地上 MBT*1 MBT*1
航空

戦略(暫定)

 A:5方向。B:2方向。C:3方向。D:4方向の侵攻ルートがあります。
 A/C/Dに関して言えば建物2・3階からの攻撃ポイントがある為、確かに利点もありますね。
 逆に考えれば防衛ポイントを多く取れるのは攻め易いところでどう守るか=AかDの保守になる。
 A・DはC中央階段横の建物2階が地味に有効でRPG兵からのタンクへ牽制等楽に行えます。

 兵器MAPでは拠点奪取・温存が主体となるので歩兵の密度を増やし、
 兵器は打開策&応援視点へ。タンク合流後は主観をタンク中心に。
 (※1.タンクは最大3名ですがなるべく2・3番席は兼任した方が効率は良い。よって工兵22タンク。援護兵1(もしくは突撃兵)・工兵1で同じ目標を持ち、修理も行う)
 拠点内で遮蔽物を利用し兵器に集まる視点を利用しつつ敵兵排除。
 旗取りへの時間は×人数で多く減少するので歩兵+兵器連携で行い速やかに。
 ※1補足:タンク要員は増やしたほうがいいと考えがちですが、3名を固定で運用すると常に多くの敵の攻撃にさらされる上、兵員の運用枠が減ります。よって応援要請で3名にするか他分隊員を機銃座に(銃座にいる人は大抵動かない)いれるかで対応したい。
 ※タンク補足。CITVは索敵であり攻撃力ではない。遮蔽物が多ければ出来るだけ機銃座で索敵&攻撃をスムーズにした方が良く。対空にだけCITVを使用する感覚。1番座はサーモ基本利用でCITVと同様の索敵をする事。
 ※3セーヌCは攻撃拠点としての重要ポイントだと思います。ここを取られるとタンクはかなり行動がしにくくなるので・・・・

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最終更新:2012年01月24日 01:22