No.681「ギルガルド」
おうけんポケモン
たかさ:1,7m
おもさ:53.0kg
たかさ:1,7m
おもさ:53.0kg
タイプと特性
| タイプ: | はがね/ゴースト | とくせい: | バトルスイッチ |
特徴
通称「ガルド」
使用率はトップクラスで、ギルガルドを無傷で処理できるだけで評価されるポケモンがいるほど、高い戦闘能力を誇る。
こんな見た目で雄雌がある。え! どこについてんの!?
闇の石で進化するポケモンだが、主要な技は全部思い出すことができるので、ニダンギルになったら即進化させても問題は無い。
ちなみに闇の石は貴重品なので、安易な気持ちで進化させるのはお勧めしない。
最初の、盾を前に出した姿をシールドフォルム、刀身を晒した姿をソードフォルムと呼ぶ。
使用率はトップクラスで、ギルガルドを無傷で処理できるだけで評価されるポケモンがいるほど、高い戦闘能力を誇る。
こんな見た目で雄雌がある。え! どこについてんの!?
闇の石で進化するポケモンだが、主要な技は全部思い出すことができるので、ニダンギルになったら即進化させても問題は無い。
ちなみに闇の石は貴重品なので、安易な気持ちで進化させるのはお勧めしない。
最初の、盾を前に出した姿をシールドフォルム、刀身を晒した姿をソードフォルムと呼ぶ。
| HP | 攻撃 | 防御 | 特攻 | 特防 | 素早 |
| 60 | 50 | 150 | 50 | 150 | 60 |
高い防御能力を誇るが、攻撃するときにフォルムチェンジ。防御の値が攻撃と、特防の値が特攻と交換される。
足が遅いのも相まって、
相手の攻撃を高い防御値で受ける
↓
フォルムチェンジして高い攻撃で殴る
という、種族値以上の攻撃力と防御力を発揮する。
思い出し技のキングシールドを使うとシールドフォルムに戻る。そのため1ターン毎に攻撃とキングシールドを交互に行うと、自分より早い相手に優位に立てる。
(もっとも、そんな事をすると相手は詰みの起点にしてくるので、ローテーションで使用するのはご法度だが)
キングシールドは優先度があり、攻撃を無効化し、接触技を使った相手の攻撃を下げると言う、まもるの上位互換のようだが、変化技を防げないと言う欠点がある。
なお、パワーシェアやガードシェアをするとどうなるのかは不明。
足が遅いのも相まって、
相手の攻撃を高い防御値で受ける
↓
フォルムチェンジして高い攻撃で殴る
という、種族値以上の攻撃力と防御力を発揮する。
思い出し技のキングシールドを使うとシールドフォルムに戻る。そのため1ターン毎に攻撃とキングシールドを交互に行うと、自分より早い相手に優位に立てる。
(もっとも、そんな事をすると相手は詰みの起点にしてくるので、ローテーションで使用するのはご法度だが)
キングシールドは優先度があり、攻撃を無効化し、接触技を使った相手の攻撃を下げると言う、まもるの上位互換のようだが、変化技を防げないと言う欠点がある。
なお、パワーシェアやガードシェアをするとどうなるのかは不明。
育成指南
まずキングシールドを使うか、使わないかという二択になる。
キングシールドを使う場合。
- 高い防御能力を駆使してここぞと言うときに大火力で殴れる耐久型
- 読みあいで優位に立ったりという、いわゆる正統派
キングシールドを使わない場合。
- 繰り出したときはシールドフォルムであるのを利用して、つるぎのまいやボディパージやリフレクターで強化し、攻めを重視するパワーアップ型
- スカーフを持たせて即殴りかかる速攻型
- 1人1殺できれば上等と割り切って、命の球を持たせて相手の弱点を突きに良くフルアタ型
と、大きく分けて5種類ある。
とはいえ、読みあいをするか、スカーフを持たせるかの2パターンが主流である。
覚える技の種類は豊富で、
かげうち/シャドークロー/アイアンヘッド
シャドーボール/ラスターカノン
つじぎり/もろはのずつき/つばめがえし/せいなるつるぎ/いわなだれ
と、様々なものを覚える。足の遅さをカバーするかげうち、物理耐久の高い相手に刺さるシャドーボール、詰み技を無視できるせいなるつるぎが多い。
とはいえ、読みあいをするか、スカーフを持たせるかの2パターンが主流である。
覚える技の種類は豊富で、
かげうち/シャドークロー/アイアンヘッド
シャドーボール/ラスターカノン
つじぎり/もろはのずつき/つばめがえし/せいなるつるぎ/いわなだれ
と、様々なものを覚える。足の遅さをカバーするかげうち、物理耐久の高い相手に刺さるシャドーボール、詰み技を無視できるせいなるつるぎが多い。
まんま剣の見た目ではあるが雄雌があるので、ワイドガードやみちづれといった技を遺伝できる。