No.542「ハハコモリ」
こそだてポケモン
たかさ:1,2m
おもさ:20.5kg
たかさ:1,2m
おもさ:20.5kg
タイプと特性
| タイプ: | むし/くさ | とくせい: | ようりょくそ/むしのしらせ/ぼうじん |
特徴
むし/くさというどう考えても非業な組みあわせのポケモン。パラセクトの後輩。
パラセクト先輩はキノコ胞子という絶対無敵最終ウエポンを持っていたが、ハハコモリは持っていない。オイオイオイ、死ぬわアイツ。
パラセクト先輩はキノコ胞子という絶対無敵最終ウエポンを持っていたが、ハハコモリは持っていない。オイオイオイ、死ぬわアイツ。
| HP | 攻撃 | 防御 | 特攻 | 特防 | 素早 |
| 75 | 103 | 80 | 70 | 80 | 92 |
攻撃力以外は全体的に平均的。タイプ故に種族値が意味を成さぬ紙装甲。
いわゆる晴れパ、ようりょくそを駆使して戦う高機動アタッカー。そう考えると、500の種族値をなかなか程よく振り分けている。
ようりょくそ持ちの多くが草タイプであるが故に、虫タイプであるハハコモリは相手に先駆けて動き、同じ葉緑素持ちの草タイプにシザークロスを叩き込む事ができる。
ハハコモリ自身も草タイプなのでリーフブレードを自力で習得する。葉緑素込みで考えるとリーフィアに次いで早くタイプ一致で使う事ができる。
他にもシャドークロー/どくづき/つばめがえし/はがねのつばさ等を習得する。
ねばねばネットも持っており、後だしで出てきたリーフィアも刈り取る事が可能。
弱点はメジャーどころが多く、特に炎は天候補正+4倍でひのこですら致命傷になる。だが、草と地面が4分の1、格闘電気半減という繰り出しやすさもある。
どのタイミング、どの相手、誰から交代するかが問われる、かなりテクニカルなポケモンと言える。
いわゆる晴れパ、ようりょくそを駆使して戦う高機動アタッカー。そう考えると、500の種族値をなかなか程よく振り分けている。
ようりょくそ持ちの多くが草タイプであるが故に、虫タイプであるハハコモリは相手に先駆けて動き、同じ葉緑素持ちの草タイプにシザークロスを叩き込む事ができる。
ハハコモリ自身も草タイプなのでリーフブレードを自力で習得する。葉緑素込みで考えるとリーフィアに次いで早くタイプ一致で使う事ができる。
他にもシャドークロー/どくづき/つばめがえし/はがねのつばさ等を習得する。
ねばねばネットも持っており、後だしで出てきたリーフィアも刈り取る事が可能。
弱点はメジャーどころが多く、特に炎は天候補正+4倍でひのこですら致命傷になる。だが、草と地面が4分の1、格闘電気半減という繰り出しやすさもある。
どのタイミング、どの相手、誰から交代するかが問われる、かなりテクニカルなポケモンと言える。
育成指南
特攻値を切り捨てる性格、いじっぱりかようきにするのがメジャー。ようきならば対面リーフィアを追い抜ける可能性が出てくる。
持ち物はきあいのタスキが多いが、前記の通り出せるタイミングさえ見極めればそれほど脆くも無いので、たつじんのおびやとつげきチョッキもあり。いのちのたまは反動ダメージが致命傷になる。
技はタイプ一致だとリーフブレード/シザークロスが候補になるが、無振りならソーラービームとリーフブレードの威力に違いは無いので、せいかく次第では隠し持っておくのもいい。
他にはシャドークロー/どくづき/つばめがえし/はがねのつばさ/からげんき。
サポート技はねばねばネット/エレキネット/なかまづくり/つるぎのまい/いとをはく。
意外なところで遺伝技でほごしょくを使うことができる。ノーマルタイプに化ければ炎で焼かれたり飛行で穴を開けられる事も無く、その広い攻撃範囲と攻撃力、バランスの取れた種族値を安定して使うことができる。
持ち物はきあいのタスキが多いが、前記の通り出せるタイミングさえ見極めればそれほど脆くも無いので、たつじんのおびやとつげきチョッキもあり。いのちのたまは反動ダメージが致命傷になる。
技はタイプ一致だとリーフブレード/シザークロスが候補になるが、無振りならソーラービームとリーフブレードの威力に違いは無いので、せいかく次第では隠し持っておくのもいい。
他にはシャドークロー/どくづき/つばめがえし/はがねのつばさ/からげんき。
サポート技はねばねばネット/エレキネット/なかまづくり/つるぎのまい/いとをはく。
意外なところで遺伝技でほごしょくを使うことができる。ノーマルタイプに化ければ炎で焼かれたり飛行で穴を開けられる事も無く、その広い攻撃範囲と攻撃力、バランスの取れた種族値を安定して使うことができる。