図鑑No.615「フリージオ」
けっしょうポケモン
たかさ:1.1m
おもさ:148.0kg
たかさ:1.1m
おもさ:148.0kg
タイプと特性
| タイプ: | こおり | とくせい: | ふゆう |
特徴
氷の結晶をモチーフとした、氷タイプにしか見えない氷ポケモン。
大乱闘スマッシュブラザーズDSでは敵として登場。恐ろしく固く、とんでもない攻撃性能で恐れられているが、本編では…
大乱闘スマッシュブラザーズDSでは敵として登場。恐ろしく固く、とんでもない攻撃性能で恐れられているが、本編では…
| HP | 攻撃 | 防御 | 特攻 | 特防 | 素早 |
| 70 | 50 | 30 | 95 | 135 | 105 |
高速特殊アタッカー。だが、何より目を引くのが30という驚きの防御。不一致でんこうせっかですら驚異。
この点を除くと、高い特防、足の速さ、ふゆう、こおり技とこおりのつぶての組み合わせで、ガブリアスを殺すためだけに生まれたと称されるほど、氷に弱いポケモン全てに優位に立てるとんでも性能。
最速のぜったいれいど使いでもあり、多くの相手とやりあえるポテンシャルがあるにはある。
だが、前記の防御の低さに加え、攻撃技の選択肢が少ないと言う欠点も。
この点を除くと、高い特防、足の速さ、ふゆう、こおり技とこおりのつぶての組み合わせで、ガブリアスを殺すためだけに生まれたと称されるほど、氷に弱いポケモン全てに優位に立てるとんでも性能。
最速のぜったいれいど使いでもあり、多くの相手とやりあえるポテンシャルがあるにはある。
だが、前記の防御の低さに加え、攻撃技の選択肢が少ないと言う欠点も。
育成指南
技の候補が非常に少ない。一致技のれいとうビーム/ふぶき/フリーズドライ/こおりのいぶき。
サブはラスターカノン、教え技のシグナルビーム、ソーラービーム、めざめるパワー。
絡め手は壁二種、あやしいひかり、じこさいせい。
かなり扱いにくく、フリージオの足の速さ以外生かせるとは思えないが、しろいきり/くろいきり/こうそくスピンも覚える。
外見にマッチした技として、てっぺきを遺伝で覚える。だが、鉄壁は防御が2倍になるものの、最初の数値が30では60になってもまだまだ紙装甲なので、焼け石に水である。
攻撃種族値も低いが、タスキ潰しのためにこおりのつぶては欲しい。
上記の中で、フリージオにとって特に有用と思われるのはふぶき/フリーズドライ/あやしいひかり/こおりのつぶて。
ふぶきは特攻値が決して高いとはいえないフリージオにとっては重要な技で、れいとうビームよりもこちらを採用したい。
フリーズドライは水タイプを苦手とする氷ポケモンにはうれしいサブウエポン。ラグラージやヌオー、ギャラドスに4倍が取れるのもうれしい。
防御が極端に低いフリージオにとって、あやしいひかりは生命線と言っても過言ではない。特防が高いフリージオは特殊主体のポケモンを交代させやすいので、出てきた攻撃主体のポケモンの足を効果的に止める事ができる。
持ち物はきあいのタスキ一択。理由は語るまでも無いだろう。
サブはラスターカノン、教え技のシグナルビーム、ソーラービーム、めざめるパワー。
絡め手は壁二種、あやしいひかり、じこさいせい。
かなり扱いにくく、フリージオの足の速さ以外生かせるとは思えないが、しろいきり/くろいきり/こうそくスピンも覚える。
外見にマッチした技として、てっぺきを遺伝で覚える。だが、鉄壁は防御が2倍になるものの、最初の数値が30では60になってもまだまだ紙装甲なので、焼け石に水である。
攻撃種族値も低いが、タスキ潰しのためにこおりのつぶては欲しい。
上記の中で、フリージオにとって特に有用と思われるのはふぶき/フリーズドライ/あやしいひかり/こおりのつぶて。
ふぶきは特攻値が決して高いとはいえないフリージオにとっては重要な技で、れいとうビームよりもこちらを採用したい。
フリーズドライは水タイプを苦手とする氷ポケモンにはうれしいサブウエポン。ラグラージやヌオー、ギャラドスに4倍が取れるのもうれしい。
防御が極端に低いフリージオにとって、あやしいひかりは生命線と言っても過言ではない。特防が高いフリージオは特殊主体のポケモンを交代させやすいので、出てきた攻撃主体のポケモンの足を効果的に止める事ができる。
持ち物はきあいのタスキ一択。理由は語るまでも無いだろう。