No.508「ムーランド」
かんだいポケモン
たかさ:1,2m
おもさ:61.0kg
たかさ:1,2m
おもさ:61.0kg
タイプと特性
| タイプ: | ノーマル | とくせい: | いかく/すなかき/きもったま |
特徴
通称「だけん」
子犬→忠犬から順当に老犬にせいちょ……進化した第五世代序盤ポケモン。第六世代で攻撃が10上昇し、500族へと躍進した。
子犬→忠犬から順当に老犬にせいちょ……進化した第五世代序盤ポケモン。第六世代で攻撃が10上昇し、500族へと躍進した。
| HP | 攻撃 | 防御 | 特攻 | 特防 | 素早 |
| 85 | 110 | 90 | 45 | 90 | 80 |
標準的な能力の物理アタッカー。特攻が45と相当切り詰められており、特攻を除いた合計種族値は455とかなり高い。特殊技を使わないアーケオスと同値…というと、どれだけ鮮麗されているかがわかるだろう。
ノーマルアタッカーなので恩返しがメインウエポンになるが、思い出し技で三色牙を覚え、かみくだく/きしかいせい/がんせふうじ/つばめがえし/ワイルドボルト/アイアンヘッドと様々なタイプの物理技を覚える。
きもったまを駆使したかたきうち→とっておきコンボや、すなかきを生かした砂パ運用、いかくによる物理受けと特性はどれも優秀。総合スペックはかなり高い。
第五世代ではどうしても攻撃力不足が否めなかった分、第六世代での攻撃上方修正は非常にありがたい。
ノーマルアタッカーなので恩返しがメインウエポンになるが、思い出し技で三色牙を覚え、かみくだく/きしかいせい/がんせふうじ/つばめがえし/ワイルドボルト/アイアンヘッドと様々なタイプの物理技を覚える。
きもったまを駆使したかたきうち→とっておきコンボや、すなかきを生かした砂パ運用、いかくによる物理受けと特性はどれも優秀。総合スペックはかなり高い。
第五世代ではどうしても攻撃力不足が否めなかった分、第六世代での攻撃上方修正は非常にありがたい。
育成指南
言うまでも無いが、性格は特攻を犠牲にして育てよう。隠し持つにしても45の種族値では大した事はできない。
基本的には、特性に合わせた育成/運用をしていく事になる。
きもったまの場合、かたきうち/とっておきと言う解り易いコンボが有用。岩/はがね以外の相手に大ダメージが見込める。ただし、動きが読まれやすいのでフィニッシャーとして用いたい。
すなかきの場合、他の手持ちが使えないタイプを補うような技構成にしよう。ノーマルをはじめとし、悪/格闘/飛行/岩/電気/炎/氷/鋼とバリエーションは様々。勿論、単純威力が最大のおんがえしは外せない。
いかくの場合は特にこれといって制限される事は無いだろう。ただ、強いて言うならキリキザン相手に苦労する事になるので、ばかぢからかきしかいせいは仕込んでおきたい。
統括しての技の候補は
かたきうち/とっておき/おんがえし/ギガインパクト/こおりのキバ/ほのおのキバ/かみなりのキバ/かみくだく/きしかいせい/がんせきふうじ/つばめがえし/からげんき/ワイルドボルト/ばかぢから/アイアンヘッド
絡め手は多くないが、ほえる/てだすけ/でんじは/あくびを覚える。
非常に扱いにくいが、一応地面技としてあなをほるとどろかけを習得可能。じしんやいわなだれやストーンエッジといった強力な技は覚えない。がんせきふうじは追加効果が優秀なので、タイプ補完として使えないことは無いのが幸い。
基本的には、特性に合わせた育成/運用をしていく事になる。
きもったまの場合、かたきうち/とっておきと言う解り易いコンボが有用。岩/はがね以外の相手に大ダメージが見込める。ただし、動きが読まれやすいのでフィニッシャーとして用いたい。
すなかきの場合、他の手持ちが使えないタイプを補うような技構成にしよう。ノーマルをはじめとし、悪/格闘/飛行/岩/電気/炎/氷/鋼とバリエーションは様々。勿論、単純威力が最大のおんがえしは外せない。
いかくの場合は特にこれといって制限される事は無いだろう。ただ、強いて言うならキリキザン相手に苦労する事になるので、ばかぢからかきしかいせいは仕込んでおきたい。
統括しての技の候補は
かたきうち/とっておき/おんがえし/ギガインパクト/こおりのキバ/ほのおのキバ/かみなりのキバ/かみくだく/きしかいせい/がんせきふうじ/つばめがえし/からげんき/ワイルドボルト/ばかぢから/アイアンヘッド
絡め手は多くないが、ほえる/てだすけ/でんじは/あくびを覚える。
非常に扱いにくいが、一応地面技としてあなをほるとどろかけを習得可能。じしんやいわなだれやストーンエッジといった強力な技は覚えない。がんせきふうじは追加効果が優秀なので、タイプ補完として使えないことは無いのが幸い。