No.516「ヒヤッキー」
ほうすいポケモン
たかさ:1,0m
おもさ:29.0kg
たかさ:1,0m
おもさ:29.0kg
タイプと特性
| タイプ: | みず | とくせい: | くいしんぼう/げきりゅう |
特徴
通称三猿。第五世代で御三家の穴埋めのため、「ただで貰える」という斬新なデビューを果たした。
御三家最初の三匹で、性能的に突出しておらず、もういい加減格闘/炎にうんざりしていたプレイヤーがポカブを避けた事により、貰える可能性が低いと言うとばっちりを喰らっている。
御三家最初の三匹で、性能的に突出しておらず、もういい加減格闘/炎にうんざりしていたプレイヤーがポカブを避けた事により、貰える可能性が低いと言うとばっちりを喰らっている。
| HP | 攻撃 | 防御 | 特攻 | 特防 | 素早 |
| 75 | 98 | 63 | 98 | 63 | 101 |
俊足アタッカー。ストーリーでは他の三猿と同じくそれなりに技が豊富で、それなりに活躍してくれる。
他の三猿が歴代御三家に劣っていたが、ヒヤッキーだけ「俊足でそれなりに技が豊富」という個性を放っていた。が、第六世代の水御三家が、HP以外全て勝っている状態で登場したため、彼もまた悲しみを背負う事になった。
他二匹はかみくだくやダストシュート、あくびで個性をなんとか確立していたが、彼の場合突出した技がわるだくみとリサイクルとけたぐりで、悲しいかな「第六世代教え技でゲッコウガがけたぐりを習得する」というリーク(真偽は定かではないが)があったため、わるだくみとリサクルしかないという状態に陥った。(しかもへんげんじざいゲッコウガがけたぐりを習得すると、種族値抜きにしても実用性はゲッコウガが勝る)
勿論、残りの二つが使えない技というわけではない。水単タイプなので弱点が少なめの彼はリサイクルを三猿でもっとも上手く使え、わるだくみも詰みやすい。わるだくみが使える水タイプは彼しかいない。
他の三猿が歴代御三家に劣っていたが、ヒヤッキーだけ「俊足でそれなりに技が豊富」という個性を放っていた。が、第六世代の水御三家が、HP以外全て勝っている状態で登場したため、彼もまた悲しみを背負う事になった。
他二匹はかみくだくやダストシュート、あくびで個性をなんとか確立していたが、彼の場合突出した技がわるだくみとリサイクルとけたぐりで、悲しいかな「第六世代教え技でゲッコウガがけたぐりを習得する」というリーク(真偽は定かではないが)があったため、わるだくみとリサクルしかないという状態に陥った。(しかもへんげんじざいゲッコウガがけたぐりを習得すると、種族値抜きにしても実用性はゲッコウガが勝る)
勿論、残りの二つが使えない技というわけではない。水単タイプなので弱点が少なめの彼はリサイクルを三猿でもっとも上手く使え、わるだくみも詰みやすい。わるだくみが使える水タイプは彼しかいない。
育成指南
主力はハイドロポンプ/ねっとう/アクアテール/たきのぼり。
サブはアクロバット/かみくだく/けたぐり/れいとうビーム/ふぶき/きあいだま/シャドークロー/いわなだれ/くさむすび/れいとうパンチ/こごえるかぜ/アイアンテール/はたきおとす/ダストシュート。
絡め手でちょうはつ/いちゃもん/リサイクル、詰み技でわるだくみ。
ちょっと変ったところで、どろあそびを二番目に、みずあそびを(すいすいラブカス抜きなら)最速で使えると言う個性がある。珍しい技なので相手の意表をつくことができるうえ、一度発動してしまえば時間がたたなければ消す事ができない。こちらの攻め手も制限されるが、水や炎タイプを繰り出しやすくなるので、ヒヤップを使いたい場合は、覚えておいて損はないはずである。
サブはアクロバット/かみくだく/けたぐり/れいとうビーム/ふぶき/きあいだま/シャドークロー/いわなだれ/くさむすび/れいとうパンチ/こごえるかぜ/アイアンテール/はたきおとす/ダストシュート。
絡め手でちょうはつ/いちゃもん/リサイクル、詰み技でわるだくみ。
ちょっと変ったところで、どろあそびを二番目に、みずあそびを(すいすいラブカス抜きなら)最速で使えると言う個性がある。珍しい技なので相手の意表をつくことができるうえ、一度発動してしまえば時間がたたなければ消す事ができない。こちらの攻め手も制限されるが、水や炎タイプを繰り出しやすくなるので、ヒヤップを使いたい場合は、覚えておいて損はないはずである。