No.510「レパルダス」
れいこくポケモン
たかさ:1,1m
おもさ:37.5kg
たかさ:1,1m
おもさ:37.5kg
タイプと特性
| タイプ: | あく | とくせい: | じゅうなん/かるわざ/いたずらごころ |
特徴
第五世代猫ポケモン。例によって足が早い。
イッシュ地方では割りとありふれたポケモンらしく、多くがプラズマ団に奪われており、プラズマ団が標準装備のように使ってくる。
見た目通り打たれ強くは無いが、先手をとられやすく、わずらわしい事この上ない。
イッシュ地方では割りとありふれたポケモンらしく、多くがプラズマ団に奪われており、プラズマ団が標準装備のように使ってくる。
見た目通り打たれ強くは無いが、先手をとられやすく、わずらわしい事この上ない。
| HP | 攻撃 | 防御 | 特攻 | 特防 | 素早 |
| 64 | 88 | 50 | 88 | 50 | 106 |
俊足両刀。猫ポケモンらしく足が速く、その上で一致悪タイプのつじぎりや、猫らしいきりさくと言った技を使ってくるのが印象的。
レベルでわるだくみ/ふいうちを習得。そのため、最初のターンの火力こそ控えめだが、物理特殊どちらでも決定打を叩き出す事ができる。
最大の特徴はいたずらごころ。ねこのてを使えばあらゆる技を優先度+1で使うことができる。この組み合わせができるのはレパルダスとニャオニクス♂のみで、物理技はレパルダスの方が優れている。
他にも、前記の通りわるだくみを覚えるので、これを優先度+1で使えるのは結構便利。
ノーマルジュエルねこだましでかるわざを発動させる、じゅうなんで足の速さを削がれないと言った美点が数多くある。全ての特性にハズレが無い。
致命的なまでの打たれ弱さをいかにしてカバーするか。この一点さえ解決できれば、レパルダスは頼れる切り札になってくれる。
レベルでわるだくみ/ふいうちを習得。そのため、最初のターンの火力こそ控えめだが、物理特殊どちらでも決定打を叩き出す事ができる。
最大の特徴はいたずらごころ。ねこのてを使えばあらゆる技を優先度+1で使うことができる。この組み合わせができるのはレパルダスとニャオニクス♂のみで、物理技はレパルダスの方が優れている。
他にも、前記の通りわるだくみを覚えるので、これを優先度+1で使えるのは結構便利。
ノーマルジュエルねこだましでかるわざを発動させる、じゅうなんで足の速さを削がれないと言った美点が数多くある。全ての特性にハズレが無い。
致命的なまでの打たれ弱さをいかにしてカバーするか。この一点さえ解決できれば、レパルダスは頼れる切り札になってくれる。
育成指南
主力技はきりさく/ふいうち/あくのはどう。打たれ弱いレパルダスだが、ギリギリ残った際の1ターンを無駄にしないために、ふいうちは是非覚えさせておきたい。
サブは打たれ弱さを緩和できるバークアウト、かるわざ発動にも使えるねこだまし、悪技が通じない相手に通るじゃれつく、苦手な相手から逃げるとんぼがえり。強力なサブウエポンのアイアンテール/タネばくだん/ダストシュートも欠かせない。
いたずらごころが生きる変化技はわるだくみ/いちゃもん/ちょうはつ/でんじは/あまえる/あくび/うそなき。あくびを先制で使えるのは非常に便利。
イカサマも習得できる。その場合、攻撃を切り捨てて特殊特化に育てても問題はなさそうだが、ふいうちを捨てるのはちょっと勿体無い。いたずらごころでわるだくみ、タスキで耐えて106の速さで繰り出すあくのはどうは結構強力。ただ、それで相手を封殺できるかというとそれは怪しいところ。
サブは打たれ弱さを緩和できるバークアウト、かるわざ発動にも使えるねこだまし、悪技が通じない相手に通るじゃれつく、苦手な相手から逃げるとんぼがえり。強力なサブウエポンのアイアンテール/タネばくだん/ダストシュートも欠かせない。
いたずらごころが生きる変化技はわるだくみ/いちゃもん/ちょうはつ/でんじは/あまえる/あくび/うそなき。あくびを先制で使えるのは非常に便利。
イカサマも習得できる。その場合、攻撃を切り捨てて特殊特化に育てても問題はなさそうだが、ふいうちを捨てるのはちょっと勿体無い。いたずらごころでわるだくみ、タスキで耐えて106の速さで繰り出すあくのはどうは結構強力。ただ、それで相手を封殺できるかというとそれは怪しいところ。