No.024「アーボック」
コブラポケモン
たかさ:3,5m
おもさ:65.0kg
たかさ:3,5m
おもさ:65.0kg
タイプと特性
| タイプ: | どく | とくせい: | いかく/だっぴ/きんちょうかん |
特徴
アニポケでムサシの初代相棒として知られる毒蛇。
図鑑説明同様、ソフトによって微妙におなかの模様が違うが、第四世代以後は同じ模様をしており、あまり意味を成していない。
図鑑説明同様、ソフトによって微妙におなかの模様が違うが、第四世代以後は同じ模様をしており、あまり意味を成していない。
| HP | 攻撃 | 防御 | 特攻 | 特防 | 素早 |
| 60 | 85 | 69 | 65 | 79 | 80 |
第一世代にありがちな当たり障りの無い万能型。若干足が速く、それでいてへびにらみを覚えるので、先手は取りやすい。
いかくによる物理受け、たくわえるによる耐久上昇、ねむるとくろいヘドロによる回復で耐久として運用される場合がある。いかくでなくてもだっぴなら、ねむるでの眠り時間も大幅に短縮できる。
HPがあまり多くないのがネックだが、第六世代でのどくどく必中、第五世代で習得したとぐろをまくで、自分のペースに持ち込むことができれば、種族値以上の耐久力を発揮する。鋼タイプにはほのおのキバがあるので、瞬殺さえされなければ多くの相手の前で居座る事ができる。
立ち位置の近いポケモンとしてジャローダがいるが、タイプの関係上こちらの方が居座りやすい。
いかくによる物理受け、たくわえるによる耐久上昇、ねむるとくろいヘドロによる回復で耐久として運用される場合がある。いかくでなくてもだっぴなら、ねむるでの眠り時間も大幅に短縮できる。
HPがあまり多くないのがネックだが、第六世代でのどくどく必中、第五世代で習得したとぐろをまくで、自分のペースに持ち込むことができれば、種族値以上の耐久力を発揮する。鋼タイプにはほのおのキバがあるので、瞬殺さえされなければ多くの相手の前で居座る事ができる。
立ち位置の近いポケモンとしてジャローダがいるが、タイプの関係上こちらの方が居座りやすい。
育成指南
主力技はダストシュート/どくづき。特殊技でゲップを覚えるものの、種族値的に攻撃に劣るので、おとなしく物理をやらせたほうがいいだろう。
サブは三色キバ/かみくだく/じしん/ドラゴンテール/いわなだれ/アイアンテールアクアテール/タネばくだん。呼ぶエスパーに効くかみくだく、じめんに通りドラゴンに効くこおりのキバ、多くの相手に効くじしん、ナットレイ対策のほのおのキバ、へびにらみと相性の良いいわなだれの重要度が高めか。
妨害はへびにらみ/どくどく。ただ、両方を覚えさせると技スペースが厳しいので、どちらか一方を採用したい。
詰み技はたくわえる/とぐろをまく。とぐろをまくは特性いかくと愛称が良い上、ダストシュートの欠点である命中の低さをカバーできるので、非常に優秀。ハブネークとの差別化でもダストシュートは欠かせないので、アーボックと相性の良い技だと言える。
持ち物はくろいヘドロ推奨。居座るにしてもHPが低いので、それを補える回復アイテムは必要不可欠。勿論、味方のじしんを回避するためにふうせんというのもアリと言えばアリ。
サブは三色キバ/かみくだく/じしん/ドラゴンテール/いわなだれ/アイアンテールアクアテール/タネばくだん。呼ぶエスパーに効くかみくだく、じめんに通りドラゴンに効くこおりのキバ、多くの相手に効くじしん、ナットレイ対策のほのおのキバ、へびにらみと相性の良いいわなだれの重要度が高めか。
妨害はへびにらみ/どくどく。ただ、両方を覚えさせると技スペースが厳しいので、どちらか一方を採用したい。
詰み技はたくわえる/とぐろをまく。とぐろをまくは特性いかくと愛称が良い上、ダストシュートの欠点である命中の低さをカバーできるので、非常に優秀。ハブネークとの差別化でもダストシュートは欠かせないので、アーボックと相性の良い技だと言える。
持ち物はくろいヘドロ推奨。居座るにしてもHPが低いので、それを補える回復アイテムは必要不可欠。勿論、味方のじしんを回避するためにふうせんというのもアリと言えばアリ。