No.089「ベトベトン」
ヘドロポケモン
たかさ:1,2m
おもさ:30.0kg
たかさ:1,2m
おもさ:30.0kg
タイプと特性
| タイプ: | どく | とくせい: | あくしゅう/ねんちゃく/どくしゅ |
特徴
見るからに毒の塊。ベトベトンに溶かされるリョナ画像は「」なら一度は見たことあるはず。
こんな見た目で1,2mとでかいくせに重さが僅か30kgと軽い。
こんな見た目で1,2mとでかいくせに重さが僅か30kgと軽い。
| HP | 攻撃 | 防御 | 特攻 | 特防 | 素早 |
| 105 | 105 | 75 | 65 | 100 | 50 |
優秀な鈍足物理アタッカー。若干防御が低めだが、性格や努力値、とける/たくわえる/ちいさくなるで補う事ができる。
タイプ一致どくしゅどくづきが強力。高確率で相手を毒状態にし、アドバンテージを稼ぐ事ができる。
腕があるので三色パンチを教え技で習得可能。素早さの低さを補うかげうちも遺伝で覚え、非常に小回りが効く。鋼タイプを苦手としない毒タイプである。
欠点は勿論、防御の低さ。確かに補えると言えば補えるのだが、足が遅いので詰み技で補う前にじしんを使われるとあっさりと落ちてしまう。
タイプ一致どくしゅどくづきが強力。高確率で相手を毒状態にし、アドバンテージを稼ぐ事ができる。
腕があるので三色パンチを教え技で習得可能。素早さの低さを補うかげうちも遺伝で覚え、非常に小回りが効く。鋼タイプを苦手としない毒タイプである。
欠点は勿論、防御の低さ。確かに補えると言えば補えるのだが、足が遅いので詰み技で補う前にじしんを使われるとあっさりと落ちてしまう。
育成指南
特性は三種あるが、足の遅いベトベトンにあくしゅうはいまいちで、悪を半減できないのではたきおとすが強化された第六世代ではねんちゃくは厳しい特性。どくしゅが一番妥当。
種族値は攻撃が高いものの、だいもんじや10まんボルトと言った優秀な特殊技も覚えるので、忍ばせておくのも十分アリ。ただ、特攻を上げる技を覚えないので、あくまでも意表を突くとか、そんな程度にしかならない。
主力技はどくづき。ダストシュートも覚えるが、どくしゅの対象外なのでトリックルームあくしゅうベトベトンや、アイテムをすぐに消費するねんちゃくベトベトンならこちらを採用したい。
サブはかわらわり/がんせきふうじ/だいばくはつ/いわなだれ/グロウパンチ/三色パンチ/シャドーパンチ/かげうち。呼びやすい鋼に通りつつ自身を強化できるグロウパンチ、一回使えば多くの相手を抜けるようになるがんせきふうじ、どくしゅとの相性も良いかげうちの優先度が高い。
サポート技はかなしばり/ちいさくなる/いやなおと/とける/おきみやげ/どくどく/ちょうはつ/いちゃもん/いたみわけ/ふういん/たくわえる/こわいかお。一度積上げると相手によっては突破不可能になるちいさくなる/とけるの優先度が高い。第六世代では毒タイプはどくどくが必中になるが、どくしゅを持つベトベターにとってはあまり必要の無い技である。
持ち物はくろいヘドロが多い。ただ、ふうせんを持たせると弱点がエスパーのみになり、相手は一度攻撃しないとベトベトンにじめん技を当てられなくなる。すなわち、その間にがんせきふうじやちいさくなるを使い、自分に有利な状況に持っていけるので、結構相性が良かったりする。
種族値は攻撃が高いものの、だいもんじや10まんボルトと言った優秀な特殊技も覚えるので、忍ばせておくのも十分アリ。ただ、特攻を上げる技を覚えないので、あくまでも意表を突くとか、そんな程度にしかならない。
主力技はどくづき。ダストシュートも覚えるが、どくしゅの対象外なのでトリックルームあくしゅうベトベトンや、アイテムをすぐに消費するねんちゃくベトベトンならこちらを採用したい。
サブはかわらわり/がんせきふうじ/だいばくはつ/いわなだれ/グロウパンチ/三色パンチ/シャドーパンチ/かげうち。呼びやすい鋼に通りつつ自身を強化できるグロウパンチ、一回使えば多くの相手を抜けるようになるがんせきふうじ、どくしゅとの相性も良いかげうちの優先度が高い。
サポート技はかなしばり/ちいさくなる/いやなおと/とける/おきみやげ/どくどく/ちょうはつ/いちゃもん/いたみわけ/ふういん/たくわえる/こわいかお。一度積上げると相手によっては突破不可能になるちいさくなる/とけるの優先度が高い。第六世代では毒タイプはどくどくが必中になるが、どくしゅを持つベトベターにとってはあまり必要の無い技である。
持ち物はくろいヘドロが多い。ただ、ふうせんを持たせると弱点がエスパーのみになり、相手は一度攻撃しないとベトベトンにじめん技を当てられなくなる。すなわち、その間にがんせきふうじやちいさくなるを使い、自分に有利な状況に持っていけるので、結構相性が良かったりする。