No.045「ラフレシア」
フラワーポケモン
たかさ:1,2m
おもさ:18.6kg
たかさ:1,2m
おもさ:18.6kg
タイプと特性
| タイプ: | くさ/どく | とくせい: | ようりょくそ/ほうし |
特徴
ナゾノクサが割合可愛らしい顔をしていたが、クサイハナに進化したら急にブサイクになった。
その後が心配されていたが、顔が元に戻って大輪の花を咲かせた毒草ポケモン。
その後が心配されていたが、顔が元に戻って大輪の花を咲かせた毒草ポケモン。
| HP | 攻撃 | 防御 | 特攻 | 特防 | 素早 |
| 75 | 80 | 85 | 110 | 90 | 50 |
ようりょくそを用いた中速特殊アタッカー。第六世代で特攻が10強化された。
特にこれと言った特徴の無いスタンダードな基本性能に、マジカルシャインという毒タイプとしては珍しい技を持っている。ドラゴンを相手にするのは厳しいが、悪と格闘に優位に立てて、範囲攻撃ができるのは嬉しい。
こうごうせい/つきのひかりやフラフラダンス、各種粉と言った技も個性を放っている。全能力がバランスよく整ったラフレシアは、一応耐久型もできない事は無いので、回復技も妨害技も有用性が高い。
ラフレシアの欠点はやはり足の遅さ。ようりょくそを駆使しても激戦区の100で、粉技を駆使してもタイプ相性を覆せない事もしばしば。そしてもう一つ、攻撃範囲の狭さ。草と毒とフェアリー以外は殆ど何も覚えない。味方のサポート及び連携がラフレシア運用の鍵を握る。
特にこれと言った特徴の無いスタンダードな基本性能に、マジカルシャインという毒タイプとしては珍しい技を持っている。ドラゴンを相手にするのは厳しいが、悪と格闘に優位に立てて、範囲攻撃ができるのは嬉しい。
こうごうせい/つきのひかりやフラフラダンス、各種粉と言った技も個性を放っている。全能力がバランスよく整ったラフレシアは、一応耐久型もできない事は無いので、回復技も妨害技も有用性が高い。
ラフレシアの欠点はやはり足の遅さ。ようりょくそを駆使しても激戦区の100で、粉技を駆使してもタイプ相性を覆せない事もしばしば。そしてもう一つ、攻撃範囲の狭さ。草と毒とフェアリー以外は殆ど何も覚えない。味方のサポート及び連携がラフレシア運用の鍵を握る。
育成指南
主力技はメガドレイン/ソーラービーム/エナジーボール/はなびらのまい/ギガドレイン/ヘドロばくだん。ヘドロウェーブを覚えないのがネック。ただ、ベノムショックは覚える。
サブの選択肢が少なく、はかいこうせん/マジカルシャイン/しぜんのちから。そこそこある攻撃種族値を生かせば、グロウパンチ/ドレインパンチが追加される。
補助技はねむりごな/しびれごな/どくのこな/どくどく/つきのひかり/グラスフィールド/しんぴのまもり/こうごうせい/ねをはる/フラフラダンス。
つきのひかりとこうごうせいは効果がまるっきり同じだが、今後グラスフィールドの効果に修正が加われば、おそらくこうごうせいの方にシナジーが行くだろうと思われるので、後先の事を考えればこうごうせいの方がいいだろう。ただ、その時に新しい遺伝技が追加されている可能性は否めないが。
サブの選択肢が少なく、はかいこうせん/マジカルシャイン/しぜんのちから。そこそこある攻撃種族値を生かせば、グロウパンチ/ドレインパンチが追加される。
補助技はねむりごな/しびれごな/どくのこな/どくどく/つきのひかり/グラスフィールド/しんぴのまもり/こうごうせい/ねをはる/フラフラダンス。
つきのひかりとこうごうせいは効果がまるっきり同じだが、今後グラスフィールドの効果に修正が加われば、おそらくこうごうせいの方にシナジーが行くだろうと思われるので、後先の事を考えればこうごうせいの方がいいだろう。ただ、その時に新しい遺伝技が追加されている可能性は否めないが。