No.107「エビワラー」
パンチポケモン
たかさ:1,4m
おもさ:50.2kg
たかさ:1,4m
おもさ:50.2kg
タイプと特性
| タイプ: | かくとう | とくせい: | するどいめ/てつのこぶし/せいしんりょく |
特徴
サワムラーと名前を良く間違われるパンチの鬼。
初代ポケモンではポーズの関係上、腕が口に見えてなんだか良くわからない生き物に見えた事で知られる。
初代ポケモンではポーズの関係上、腕が口に見えてなんだか良くわからない生き物に見えた事で知られる。
| HP | 攻撃 | 防御 | 特攻 | 特防 | 素早 |
| 50 | 105 | 79 | 35 | 110 | 76 |
高い特防を持つアタッカー。攻撃が高くて防御が低く、特防が高いポケモンは割りと珍しい。
てつのこぶしにより威力強化された三色パンチと、マッハパンチ/バレットパンチが強力。ただ、パンチ型格闘ポケモンというとゴウカザルと武神がおり、強力なライバルの元どうにも個性を発揮できずにいる。特防はライバル達と比べると最も高いので、とつげきチョッキを持たせて特殊受けに出すと言うのも選択肢である。
てつのこぶしにより威力強化された三色パンチと、マッハパンチ/バレットパンチが強力。ただ、パンチ型格闘ポケモンというとゴウカザルと武神がおり、強力なライバルの元どうにも個性を発揮できずにいる。特防はライバル達と比べると最も高いので、とつげきチョッキを持たせて特殊受けに出すと言うのも選択肢である。
育成指南
メインウエポンはとびひざげりかインファイト。そう、パンチポケモンなのにとびひざげりである。一応きあいパンチというてつのこぶし適用技で、かつ強力なものがあるものの、扱いは非常に難しい。ベターなものでてつのこぶし適用技と限るとスカイアッパーになるが、追加効果は滅多に効かず、威力もいまいち。ドレインパンチも追加効果は優秀だが、威力不足は否めない。
サブはマッハパンチ/バレットパンチ/三色パンチ/じしん/がんせきふうじ/ストーンエッジ/じならし/いわなだれ。てつのこぶしで強化される三色パンチはエビワラーの代名詞。ただ、無作為に三つ全部入れると折角の先制技が使えなくなるので、れいとう>かみなり>ほのおの優先順位で採用していこう。
絡め手はファストガード/みきり/カウンター/ビルドアップ/こうそくいどう。ファストガードは便利ではあるが、とつげきチョッキを採用する場合は勿論使う事ができない。
サブはマッハパンチ/バレットパンチ/三色パンチ/じしん/がんせきふうじ/ストーンエッジ/じならし/いわなだれ。てつのこぶしで強化される三色パンチはエビワラーの代名詞。ただ、無作為に三つ全部入れると折角の先制技が使えなくなるので、れいとう>かみなり>ほのおの優先順位で採用していこう。
絡め手はファストガード/みきり/カウンター/ビルドアップ/こうそくいどう。ファストガードは便利ではあるが、とつげきチョッキを採用する場合は勿論使う事ができない。