No.136「ブースター」
ほのおポケモン
たかさ:0,9m
おもさ:25.0kg
たかさ:0,9m
おもさ:25.0kg
タイプと特性
| タイプ: | ほのお | とくせい: | もらいび/こんじょう |
特徴
ブイズの炎。もっふもっふ。もふもふじゃ!
某所では唯一王とか呼ばれてあざけ笑われてきたが、ブーちゃんをバカにするな!第六世代で念願のフレアドライブをついに習得。
某所では唯一王とか呼ばれてあざけ笑われてきたが、ブーちゃんをバカにするな!第六世代で念願のフレアドライブをついに習得。
| HP | 攻撃 | 防御 | 特攻 | 特防 | 素早 |
| 65 | 130 | 60 | 95 | 110 | 65 |
高い攻撃力を持つ炎単タイプ。防御が低いブイズの悩みはあるが、それでも特防は高いので不一致ねっとうくらいならギリギリ耐えられる。
第五世代のヒヒダルマが足が速い/より攻撃力が高い/フレアドライブを覚えると比較され、何かと扱いが悪かったが、実際はどちらかと言うとウインディの方が目の上のたんこぶ。(ヒヒダルマは補助技を使わない事が多く、追加効果も発動しないため)攻撃と特防こそ勝っているが、それ以外は技に関してもウインディの方が優秀で、使い勝手が良い。
特性を生かそうにも、打たれ弱いブースターがこんじょうを発動させるためにどく状態になるのはかなりリスキー。もらいびはウインディも持っている。
ブースターの強みはあくびやあまえるといった補助技。これらを使わないと、ウインディの方が取り回しが良く、「ウインディでいいや」となってしまいがちなので、場の流れを上手くコントロールし、サポート技を使っていこう。
第五世代のヒヒダルマが足が速い/より攻撃力が高い/フレアドライブを覚えると比較され、何かと扱いが悪かったが、実際はどちらかと言うとウインディの方が目の上のたんこぶ。(ヒヒダルマは補助技を使わない事が多く、追加効果も発動しないため)攻撃と特防こそ勝っているが、それ以外は技に関してもウインディの方が優秀で、使い勝手が良い。
特性を生かそうにも、打たれ弱いブースターがこんじょうを発動させるためにどく状態になるのはかなりリスキー。もらいびはウインディも持っている。
ブースターの強みはあくびやあまえるといった補助技。これらを使わないと、ウインディの方が取り回しが良く、「ウインディでいいや」となってしまいがちなので、場の流れを上手くコントロールし、サポート技を使っていこう。
育成指南
特性ニ種はお好みで選択。高い特防もあって、読み間違えても危険度が低いもらいび。でんじはやどくどくを喰らった際に、大火力を発揮するこんじょう。どちらも自発的に発動させるようなものではないが、決まったときの恩恵は大きい。
主力技はフレアドライブ。ふんえん/ほのおのキバ/オーバーヒートも習得できる。もらいびで構成して全員でふんえん、トリックルームでほのおのキバの怯み狙い、オーバーヒート撃ち逃げと都合のよい技は揃っている。
サブはでんこうせっか/アイアンテール/シャドーボール/からげんき/ばかぢから/すてみタックル。シャドーボールはウインディには覚えないブースターの強み。対ゲンガー/シャンデラ戦での鍵となる。
サポート技はスモッグ/おにび/てだすけ/のろい/あまえる/あくび。ブースターと相性の良いのろいはチャンスがあったら詰んで行こう。長所を延ばし短所を補い、どうでもいい部分を下げる。トリックルームによるサポートがあれば、よりブースターの魅力を引き出す技になるだろう。
主力技はフレアドライブ。ふんえん/ほのおのキバ/オーバーヒートも習得できる。もらいびで構成して全員でふんえん、トリックルームでほのおのキバの怯み狙い、オーバーヒート撃ち逃げと都合のよい技は揃っている。
サブはでんこうせっか/アイアンテール/シャドーボール/からげんき/ばかぢから/すてみタックル。シャドーボールはウインディには覚えないブースターの強み。対ゲンガー/シャンデラ戦での鍵となる。
サポート技はスモッグ/おにび/てだすけ/のろい/あまえる/あくび。ブースターと相性の良いのろいはチャンスがあったら詰んで行こう。長所を延ばし短所を補い、どうでもいい部分を下げる。トリックルームによるサポートがあれば、よりブースターの魅力を引き出す技になるだろう。