No.286「キノガッサ」
きのこポケモン
たかさ:1,2m
おもさ:39.2kg
たかさ:1,2m
おもさ:39.2kg
タイプと特性
| タイプ: | くさ/かくとう | とくせい: | ほうし/ポイズンヒール/テクニシャン |
特徴
通称「ガッサ」。ひねりも何もあったものじゃない。
一見唯のキノコだったのが、どういうわけだか人とも動物ともつかぬ姿に変化した。
ちなみに攻撃する時小さな腕は伸び縮みする。
一見唯のキノコだったのが、どういうわけだか人とも動物ともつかぬ姿に変化した。
ちなみに攻撃する時小さな腕は伸び縮みする。
| HP | 攻撃 | 防御 | 特攻 | 特防 | 素早 |
| 60 | 130 | 80 | 60 | 60 | 70 |
高い攻撃種族値を持つ物理アタッカー。
引くめの耐久を補って余る「きのこほうし」を使いこなす。きのこほうしで眠らせて、がんせきふうじで足を削り、マッハパンチ/きあいパンチ/グロウパンチと言った技で攻め立てるのを得意とする。
特性テクニシャンによりマッハパンチもグロウパンチも強化され、タイプ一致補正も乗って必殺級の威力になる。自分よりも遅い相手なら、みがわりを使って一方的に攻撃する事もできる。ドレインパンチで失われたHPもすぐに回復。
第六世代できのこほうしがくさタイプ及びぼうじんに無効、みがわりを貫通する攻撃手段の増加、ローキックの威力が5増えてテクニシャン対象外に、フェアリータイプ登場、眠りターンがリセットされなくなった、ファイアロー登場と、大幅に弱体化。
したはずだが、むしろ今までの強さがおかしかったのであって、現在もなおテクニシャンがんせきふうじ/テクニシャンマッハパンチ/みがわりきあいパンチ/キノコほうしによる制圧/つるぎのまいによる突破力強化と、やたら強い。むしろ、くさタイプであるキノガッサは粉技無効を得た為、テクニシャンのままでも状態異常で妨害されにくくなった。
以前のように、場に出したら展開を大きく左右するようなトップメタではなくなったものの、現在もなお、無策の相手には無類の強さを発揮する。
引くめの耐久を補って余る「きのこほうし」を使いこなす。きのこほうしで眠らせて、がんせきふうじで足を削り、マッハパンチ/きあいパンチ/グロウパンチと言った技で攻め立てるのを得意とする。
特性テクニシャンによりマッハパンチもグロウパンチも強化され、タイプ一致補正も乗って必殺級の威力になる。自分よりも遅い相手なら、みがわりを使って一方的に攻撃する事もできる。ドレインパンチで失われたHPもすぐに回復。
第六世代できのこほうしがくさタイプ及びぼうじんに無効、みがわりを貫通する攻撃手段の増加、ローキックの威力が5増えてテクニシャン対象外に、フェアリータイプ登場、眠りターンがリセットされなくなった、ファイアロー登場と、大幅に弱体化。
したはずだが、むしろ今までの強さがおかしかったのであって、現在もなおテクニシャンがんせきふうじ/テクニシャンマッハパンチ/みがわりきあいパンチ/キノコほうしによる制圧/つるぎのまいによる突破力強化と、やたら強い。むしろ、くさタイプであるキノガッサは粉技無効を得た為、テクニシャンのままでも状態異常で妨害されにくくなった。
以前のように、場に出したら展開を大きく左右するようなトップメタではなくなったものの、現在もなお、無策の相手には無類の強さを発揮する。
育成指南
主力技はマッハパンチ。それほど足が速いわけではないキノガッサには重要な技である。マッハパンチと同じく、キノガッサの強さの秘訣であるきのこほうし。無効対象は多いが、無効できない相手を問答無用で眠らせることができる。こいつに持たせていいのかおい。
他にはグロウパンチやドレインパンチが対象になる。ドレインパンチはテクニシャン対象外だが、みがわりとの相性に優れるので、採用順位として上位である。くさ技はタネマシンガンかタネばくだん。
サブはがんせきふうじ/グロウパンチ/かみなりパンチ/アイアンテール/ストーンエッジ。第五世代までローキックがテクニシャン対象内だったが、威力が5と「テクニシャン対象外にするため」に強化されたため、がんせきふうじの有用性が増した。がんせきふうじがある以上、相手はキノガッサを見てファイアローに交代する事はできない。キノガッサのがんせきふうじが決まれば、ファイアローも死に至るからだ。よしんば死ななくても、タスキで耐えて返す刀で仕留める事ができる。
持ち物は勿論きあいのタスキ推奨。実際は、数値的に見れば決して脆いわけではないのだが、ひこう4倍があるのできあいのタスキで安定した運用性を確保しよう。
他にはグロウパンチやドレインパンチが対象になる。ドレインパンチはテクニシャン対象外だが、みがわりとの相性に優れるので、採用順位として上位である。くさ技はタネマシンガンかタネばくだん。
サブはがんせきふうじ/グロウパンチ/かみなりパンチ/アイアンテール/ストーンエッジ。第五世代までローキックがテクニシャン対象内だったが、威力が5と「テクニシャン対象外にするため」に強化されたため、がんせきふうじの有用性が増した。がんせきふうじがある以上、相手はキノガッサを見てファイアローに交代する事はできない。キノガッサのがんせきふうじが決まれば、ファイアローも死に至るからだ。よしんば死ななくても、タスキで耐えて返す刀で仕留める事ができる。
持ち物は勿論きあいのタスキ推奨。実際は、数値的に見れば決して脆いわけではないのだが、ひこう4倍があるのできあいのタスキで安定した運用性を確保しよう。