No.264「マッスグマ」
とっしんポケモン
たかさ:0,5m
おもさ:32.5kg
たかさ:0,5m
おもさ:32.5kg
タイプと特性
| タイプ: | ノーマル | とくせい: | ものひろい/くいしんぼう/はやあし |
特徴
特性ものひろいといあいぎり/なみのり/かいりき/いわくだきを両立する旅のお供、マッスグマ先輩だ!
ものひろいの便利さはORASでも健在。ポケモンバンクを用いずとも、先輩に頼ればゲームバランスはすぐ崩壊する。
ものひろいの便利さはORASでも健在。ポケモンバンクを用いずとも、先輩に頼ればゲームバランスはすぐ崩壊する。
| HP | 攻撃 | 防御 | 特攻 | 特防 | 素早 |
| 78 | 70 | 61 | 50 | 61 | 100 |
序盤で捕まえられる便利な秘伝要因として知られるが、比較的足が速いので秘伝要因として用いなくても、それなりに強い。
イベント配布限定だが、しんそくを習得する。タイプ一致で120の威力になり、かつはらだいこを覚えるので、はらだいこしんそくで殆どのはがねポケモンすら確二に持ち込む大火力を有する。
しんそくはイベント配布限定なので厳選が難しいという欠点があるが、それを補って余る爆発力を有する。じたばたやからげんきで擬装する戦闘方法もあり、しんそくの通じない相手に刺さるシャドークローも習得する。はらだいこシャドークローの威力は絶大。はらだいこが決まったマッスグマに有利がとれるのは、タスキを持ったゲンガーくらいである。
言い換えれば、はらだいこを使った後に殴られたり、はらだいこを使う前に殴られると辛い。このゆびとまれやいかりのこなを上手く活用しよう。
イベント配布限定だが、しんそくを習得する。タイプ一致で120の威力になり、かつはらだいこを覚えるので、はらだいこしんそくで殆どのはがねポケモンすら確二に持ち込む大火力を有する。
しんそくはイベント配布限定なので厳選が難しいという欠点があるが、それを補って余る爆発力を有する。じたばたやからげんきで擬装する戦闘方法もあり、しんそくの通じない相手に刺さるシャドークローも習得する。はらだいこシャドークローの威力は絶大。はらだいこが決まったマッスグマに有利がとれるのは、タスキを持ったゲンガーくらいである。
言い換えれば、はらだいこを使った後に殴られたり、はらだいこを使う前に殴られると辛い。このゆびとまれやいかりのこなを上手く活用しよう。
育成指南
主砲はしんそく。サブはシャドークローとあなをほる。
1ターン経過するあなをほるなんて何に使うんだよ! と思うだろうが、はらだいこを使ったマッスグマが地面に潜ったら、まもるを使うか、ひこうタイプかふゆうもちに交代「しなければ」ならなくなる。はらだいこマッスグマはエアームドも普通に殴り倒すので、次のターンにしんそくが飛んできて殴り潰される事になる。ゴーストタイプならシャドークローが飛んできて、やはり死ぬ。そのため、じめんに潜ったマッスグマと相対すると、しんそくをスカし、地面技を回避し、シャドークローを使われる前に攻撃できるポケモン、「ゲンガー」を呼ぶ事ができる。という寸法である。
他のサブ候補はじゃれつく/タネばくだん/アイアンテール/ミサイルばり/ダストシュート/いかりのまえば。割と範囲が幅広いが、ゲンガーに通る技は無い。
絡め手はどろあそび/はらだいこ/でんじは/あまえる/てだすけ/こごえるかぜ/トリック/みがわり。はらだいこが有名なので、擬装するにしてもちょうはつを使われてはあまり意味が無いので、一応覚えるものの使う機会は殆ど無い。ただ、その分みがわりは決まりやすいので、重要度は高い。
1ターン経過するあなをほるなんて何に使うんだよ! と思うだろうが、はらだいこを使ったマッスグマが地面に潜ったら、まもるを使うか、ひこうタイプかふゆうもちに交代「しなければ」ならなくなる。はらだいこマッスグマはエアームドも普通に殴り倒すので、次のターンにしんそくが飛んできて殴り潰される事になる。ゴーストタイプならシャドークローが飛んできて、やはり死ぬ。そのため、じめんに潜ったマッスグマと相対すると、しんそくをスカし、地面技を回避し、シャドークローを使われる前に攻撃できるポケモン、「ゲンガー」を呼ぶ事ができる。という寸法である。
他のサブ候補はじゃれつく/タネばくだん/アイアンテール/ミサイルばり/ダストシュート/いかりのまえば。割と範囲が幅広いが、ゲンガーに通る技は無い。
絡め手はどろあそび/はらだいこ/でんじは/あまえる/てだすけ/こごえるかぜ/トリック/みがわり。はらだいこが有名なので、擬装するにしてもちょうはつを使われてはあまり意味が無いので、一応覚えるものの使う機会は殆ど無い。ただ、その分みがわりは決まりやすいので、重要度は高い。