No.332「ノクタス」
カカシぐさポケモン
たかさ:1,3m
おもさ:77.4kg
たかさ:1,3m
おもさ:77.4kg
タイプと特性
| タイプ: | くさ/あく | とくせい: | すながくれ/ちょすい |
特徴
図鑑説明の恐ろしさに定評のあるイケメン。食人疑惑がある。
アニポケではストーカーの相棒として登場。砂漠で人の後を追って歩くのは、人を愛しいからなんだよ!
と、言い訳する事ができないわけではない。
アニポケではストーカーの相棒として登場。砂漠で人の後を追って歩くのは、人を愛しいからなんだよ!
と、言い訳する事ができないわけではない。
| HP | 攻撃 | 防御 | 特攻 | 特防 | 素早 |
| 70 | 115 | 60 | 115 | 60 | 55 |
鈍足紙耐久。攻撃も特攻も高いが、足が遅いので普通に殴るのは結構厳しい。ふいうちがあっても完璧に補えてるとは言い難い。
ふいうち/カウンター/みちづれ/しっぺがえし/つるぎのまい/わるだくみ/すりかえと言ったテクニカルかつ強力な技を駆使して、相手の高度を読んで戦う、先読みアタッカー。同コンセプトの有名どころではキリキザンがいるが、ノクタスはキリキザンの防御性能を特攻に回した感じで、よりとがった調整がされている。
第六世代ではフェアリータイプの登場で弱点が増えたものの、攻撃がはがねに通るようになった事、みがわり貫通手段が増えた事によりみがわり採用率が僅かだが低下した事、くさタイプにこな技が通じなくなった事。全てを踏まえるとノクタスにとっては有利に働く事ばかりである。
更に、見た目とマッチしたニードルガードを習得。これにより先読みパターンが更に増えた。相手からしてみたら、下手にノクタスを殴るとニードルガードやふいうちで攻撃され、絡め手を使うとつるぎのまいやわるだくみでパンプアップされてしまう、読みを間違えると痛手を負うポケモンとなる。
スマートな見た目通り、相手の行動を読んだスマートな運用を心がけよう。
ふいうち/カウンター/みちづれ/しっぺがえし/つるぎのまい/わるだくみ/すりかえと言ったテクニカルかつ強力な技を駆使して、相手の高度を読んで戦う、先読みアタッカー。同コンセプトの有名どころではキリキザンがいるが、ノクタスはキリキザンの防御性能を特攻に回した感じで、よりとがった調整がされている。
第六世代ではフェアリータイプの登場で弱点が増えたものの、攻撃がはがねに通るようになった事、みがわり貫通手段が増えた事によりみがわり採用率が僅かだが低下した事、くさタイプにこな技が通じなくなった事。全てを踏まえるとノクタスにとっては有利に働く事ばかりである。
更に、見た目とマッチしたニードルガードを習得。これにより先読みパターンが更に増えた。相手からしてみたら、下手にノクタスを殴るとニードルガードやふいうちで攻撃され、絡め手を使うとつるぎのまいやわるだくみでパンプアップされてしまう、読みを間違えると痛手を負うポケモンとなる。
スマートな見た目通り、相手の行動を読んだスマートな運用を心がけよう。
育成指南
一致物理技はふいうち/しっぺがえし/タネばくだん/タネマシンガン。一致特殊技はエナジーボール/ギガドレイン/あくのはどう。ギガドレインはタスキ潰し回復用。ノクタスに耐久をやらせるのは愚行である。
サブはミサイルばり/ベノムショック/きあいだま/どくづき/けたぐり/ゲップ/かみなりパンチ/ばかぢから/ドレインパンチ/きあいパンチ。ふいうちを恐れて攻めてこないチキンに刺さるきあいパンチ、チャラチャラしたフェアリーにぶちかますどくづき、飛行技を持たない鴨ギャラドスを殺すかみなりパンチと、サブの候補もなかなかよいのが揃っている。
絡め手は相手に攻撃を躊躇させるみちづれを筆頭に、やどりぎのタネ/まきびし/ニードルガード/わたほうし/どくどく/つるぎのまい/いばる/みがわり/フラフラダンス/カウンター/わるだくみ/とおせんぼう/なやみのタネ/すりかえ。攻撃に見せかけて使えるやどりぎのタネ/どくどく/つるぎのまい/わるだくみ。相手の攻撃を誘うみちづれ/ニードルガード。行動を大幅に制限するとおせんぼう、安定性には欠けるが対ノクタス戦をする相手からすれば避けたい混乱状態にさせるフラフラダンス/いばる、耐久の低いノクタスと相性の良いみがわりと、とにかく読みあいと相性の良い絡め手を多数覚える。どれを採用するかはお好みで。
持ち物はきあいのタスキ一選。半減でも二確なんて場合もあるので、耐久性能は信用しないように。
サブはミサイルばり/ベノムショック/きあいだま/どくづき/けたぐり/ゲップ/かみなりパンチ/ばかぢから/ドレインパンチ/きあいパンチ。ふいうちを恐れて攻めてこないチキンに刺さるきあいパンチ、チャラチャラしたフェアリーにぶちかますどくづき、飛行技を持たない鴨ギャラドスを殺すかみなりパンチと、サブの候補もなかなかよいのが揃っている。
絡め手は相手に攻撃を躊躇させるみちづれを筆頭に、やどりぎのタネ/まきびし/ニードルガード/わたほうし/どくどく/つるぎのまい/いばる/みがわり/フラフラダンス/カウンター/わるだくみ/とおせんぼう/なやみのタネ/すりかえ。攻撃に見せかけて使えるやどりぎのタネ/どくどく/つるぎのまい/わるだくみ。相手の攻撃を誘うみちづれ/ニードルガード。行動を大幅に制限するとおせんぼう、安定性には欠けるが対ノクタス戦をする相手からすれば避けたい混乱状態にさせるフラフラダンス/いばる、耐久の低いノクタスと相性の良いみがわりと、とにかく読みあいと相性の良い絡め手を多数覚える。どれを採用するかはお好みで。
持ち物はきあいのタスキ一選。半減でも二確なんて場合もあるので、耐久性能は信用しないように。