【更新:18.1.3】
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(出典:FINAL FANTASY 11)【ルート:愛情】
初登場1スレ>>127。
できない子の護衛ポケモンだった。ポケモン協会黒部門所属。安価で100をカカッと取りその座に収まる。
流石ナイトは格が違った!
護衛になった当初は互いに距離を測りかねていたものの、新人であるできない子に対しさまざまな助言や忠告をくれた人物でもある。
その為か当初は知らないことはブロントに聞きに行くことがほとんどだった。仲良くなった頃、できない子に「ブロントさん」呼びを希望したが笑顔で却下される。
「唯一ぬにの盾」というスキルを手に入れることが目標らしい。
そのスキルを手に入れるためには「守る者」が必要で、ブロントが守りたいと思えるトレーナーに出会えなければ取得は不可であると知らされた。
シッポウジム戦後、護衛としての任務を降りできない子と別れる。
仲間に、と誘ったできない子に条件を出し、現在は彼女がその条件を達成するまで個人で仕事を受けている。
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彼は過去に自身が優秀であった為に、一人の黒トレーナーを駄目にしてしまったことがある。
トレーナーの戦力的依存で、ブロント自身に非はないと取れるのだが、彼はこれを悔いているようだ。
その為、できない子には同じ轍を踏んで欲しくないと「俺が居なくとも生き残れ」という条件を出した(具体的にはバッジを5つ)。
しかし連絡をもらう度に心配させるようなことをいうできない子に対しやきもきし、また護衛期間では知らなかった彼女の側面を知り歪みを感じとる。
再び相対した際探りを入れ暴き、矯正しようとしたが上手くはいかなかった。 禊曰く、正常な思考を持っている者。
結局、現状の維持となり、騒動を経てできない子への理解を深めるが謎が残る結果となった。
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様々なやり取りの結果、5スレ>>8186にて恋人となる。(彼のルート選択は接戦であった…)
傍に居ず、自身で決めたこともあり、現在は待ちの姿勢。それでも裏でできない子のことを陰ながら守っている模様。
酒の強さ:71、酒癖はなかった。
技
| 技 |
タイプ |
分類 |
対象 |
威力 |
命中 |
説明 |
追記 |
| てっぺき |
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Pスキル
最終更新:2018年01月03日 17:52