ざっと引退野手だけ見直したけど、2016年3月1日に引退宣言した松中信彦が2015年度引退になってて、2015年も現役続行を目指してて引退宣言をせず、結果2015年中に事実上引退となった中村紀洋も2014年度引退に入ってる。(NPB退団後も海外のリーグでプレーしてる外国人選手は調べても情報がなかったりして怪しいところあるけど)
「年度」は常識上4月を区切りとするし、2026年シーズン開幕前に前年2025年シーズン限りでの引退表明した選手は2025年度引退、とするべきでしょう。
島内は2025年シーズンを最後に引退だから、「2026年度引退」ではない
他の投手にもある例ですが、細かな制球より抜群の球威で空振りを取って打ち取るタイプ(自ずと四球率は低くなる)と見て若干落とす査定となっています。
デフォでもこうした査定は見受けられます。
2017年のサファテのコントロールが75になっていますが、何故でしょうか?
補正後の数値でも1.43なので82が妥当なのではと思います。
投手のミート査定は5区切りでOKでしょうか?
引退選手(投手)のページを見ても全選手(投手)のミートが5区切りとなっています。
2015年のバレンティンのように、怪我でその年だけホームランが少ない選手のパワーはどう査定すれば良いでしょうか?
それまでの実績を考慮して70ぐらいですかね?
入山[68]
モイネロのコントロールは{[42-0+[(3+1)/2]*9/167}=2.479…ですから
特能調整なければC60~69の領域ですよ。A87さんはもう一回計算してみては。
返信ありがとうございます。
2025シーズンはケガなく過ごしたので見直されてもええのかなと思いました。
中川
2021 上半身コンディション不良(肋骨骨折)
2022 腰痛で全休(翌年4月28日実戦復帰)
2023
2024 左膝痛
大勢
2022 新型コロナ
2023 右上肢コンディション不良
2024 右肩違和感
ほぼ毎年離脱してるので
熊谷はショートの守備についた試合数が33試合未満なので捕球の上限はD50
佐藤輝は広角打法の基準を満たしてない
編集する前にまずは基準くらい読んで下さい
大勢・中川のケガしにくさは改善した方がええのでは・・・年間60試合登板してケガしにくさFは説明つかないのでは・・・
今年が本塁打数の極端に少ないシーズンとして、現時点での成績を参考ページのパワーの項目にある通りに最大限甘く計算した場合
森下B78(プルヒ無しでやっとA80)、大山B72
肩は遠投100〜109mがC60〜C69とあるのでCが多分妥当(森下は遠投100m)
大山はパワーB、森下のパワーと肩はBじゃない?森下はセリーグ2位のホームランだしAでもいいと思う。
石井は威圧感ないとあかんと思う
坂本のキャッチャーBには異議がありますね・・・
防御率が根拠ならソフトバンクとか日ハムの捕手にもつけないと・・・レギュラー捕手がいないからでしょうか・・・
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