単年で見ると微妙なところですが通年で見ると付けてもいいのかなぁとも思います
40年近く昔の選手になるとどうしても印象やイメージが強い査定になりがちなのと、そういう査定が受け入れられやすいというのもあります
基本基準通りになっているのではないかと思います
チャンスや対左などの特殊能力の調整でS相応がAになっているケースもあります
あと本家の2024からミート査定が甘くなると思われるので、A以上も気軽に付けてもいいのではと思います
査定おかしい
それと、1984年のブーマーだったら威圧感はつけますか?
三冠王を取ってるんですが、OPSも足らないし、最高長打率、最高出塁率でもないので
それに本塁打も多いシーズンです
パワーヒッターの基準で、「極端な打高シーズンは基準+5本」、「広角打法持ちは基準+5本」となってますが、両方に該当する選手は基準+10本ってことですか?それとも、両方に該当の場合は足し合わせることなく5本のままですか?
ミートとかパワーの基準ってあくまで目安であって、その基準通りではない数値にしてることもあるんですよね?
パウエルとか若松勉は査定通りにするとミートがSを超えてしまうんですが、あまり簡単にSにはしたくないので、ギリギリAに留めるという選択肢もあるのかなと思いまして
それぞれのチームの本塁打数がわかれば簡単に計算できましたね、ありがとうございます
ありがとうございます。
シーズンのトータル本塁打数ってどこで見れますか?
1985 1560試合で1997本…一試合あたり1.28本
1999 1620試合で1569本…一試合あたり0.97本
補正を加えている年度と比較すると、
2001 1680試合で1802本…一試合あたり1.07本
2002 1680試合で1695本…一試合あたり1.01本
2003 1680試合で1987本…一試合あたり1.18本
2004 1626試合で1994本…一試合あたり1.23本
2005 1692試合で1747本…一試合あたり1.03本
2011 1728試合で 939本…一試合あたり0.54本
2012 1728試合で 881本…一試合あたり0.51本
その他の年はおおよそ平均として0.80前後です
1985年は極端に多いシーズン扱いですね
1999年はボーダーラインといったところでしょうか
調べると、OPSや平均打率、平均成績は出てくるんですが、本塁打数は出てこなくて
加えて1999年もどうですか?
1985年は本塁打が極端に多いシーズンに含まれますか??
すごい
yt67
本数じゃなくてパワー値にかけるんですね
ありがとうございます
まず1950年は歴代有数の極まった打高の年であり、それと比べて阿部の2012年は逆に極端に打低の年となります
なので成績をそのまま比べて査定するのはちょっと違うかなと思います
別当の時代は戦後間もない時期で、年度ごとに選手のレベルも含めた環境が目まぐるしく変わるので現代野球の感覚で数字だけで査定するのは難しいです
個人個人の思い入れやイメージとかも含めた査定が多いと思われますし、画一した基準で万人が納得する査定というのは難しい時代だと思います
ボール反発補正は500打数換算の本数ではなく算出されたパワー値にかけます
500打数換算で50本なのでS95相応、それに補正値の0.965をかけて91.675、小数点以下切り捨てでS91です
1950年の別当はどうですかね?
阿部慎之助の成績と見比べてみると、阿部慎之助についてるならつけても良さそうに思えます
MVP+最高長打率、該当年のOPSは1100を超えてないし、前後年も1000を超えてませんが、それは阿部慎之助も同じですし
先述の榎本のように翌年、格段にOPSが落ちるわけでもないですし
ありがとうございます
松井秀喜のパワーを基準通りに計算すると48本になってパワーは94になると思いますがどうですか??
ラビットボール補正まで計算してます
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