威圧感のような効果が強大な特殊能力は複数年継続した実績が必要なので、その例のように一年限りの場合はいかに傑出していようと付けない方がいいと思います(あくまで個人的な判断ですが)
PHやAH、キャッチャーB以上や変化球4球種も同様です
わかりました
こことは関係ないんですが、最高出塁率+最高長打率だけどMVPも受賞してないし、OPSが1100を超えてるわけでもない、前後年も1000を超えてない選手は威圧感を付けますか?
1966年の榎本のことなんですけど
特殊能力の数も多いのでギリギリ適応されるか否かというラインのものはオミットしてもいいかもしれません
ヘルマンは対ストレート◯の基準を満たしていませんがつけますか??
確かにストレートに強いというデータはあります
1996 24本(左方向19) ○
1997 36本(左方向27) ○
1999 24本(左方向18) ○
2000 31本(左方向27) ○
2001 44本(左方向32) △
2002 32本(左方向21) ×
2004 41本(左方向24) ×
2005 35本(左方向23) ×
2006 19本(左方向13) ×
2007 25本(左方向21) ○
2008 20本(左方向17) ○
2009 18本(左方向17) ○
2010 15本(左方向12) ○
2011 10本(左方向10) ○
キャリア全体を通して引っ張り傾向が強いので付いててもいいとは思います
基準を満たしていないのは高反発球の期間と被るのも影響してそうです
小久保は左方向への本塁打が32本でギリギリプルヒッターの基準を満たしてないかと思います
そうすると、パワーは86÷0.98をして、88になるんですかね?
なるほど、そういう理由で2006年からの査定だったんですね。
ここのOBのページは私が結構編集させていただいているのですが、管理人ではないので私の一存では決められないです
このWiki自体が2006年から始まったので、引退選手もそれ以降縛りとなっています
基本的に一選手はキャリアハイの一年限りという原則でやっているので、複数年の査定を何件も乱立してしまうと収拾がつかなくなるのではという懸念はあります
要望なんですが、2006年度以前に引退して選手の査定はできませんかね?
もちろん黎明期とまでは言わなくても、2000年度〜2005年度なんかできませんかね?
試しに自分で何人かやってみたんですが、やっぱりむずかしくて。
それと、第二全盛期?、複数球団に所属した選手を各球団での全盛期を査定してほしいです。糸井であれば2014年のオリックス時代、金本なら2000年の広島時代ってことです。
不可能であれば勿論拒否で構いません。
ありがとうございます。考えてみます。
2014-2015が高め、広島移籍の2016はまた低めになってますね
通年も考慮するなら、低めの2013、2016はどちらも規定未満なので敢えて付けないという選択でもいいかもしれません
ルナのローボールヒッターなんですが、翌年以降は真反対に高めのゾーンがホットゾーンになってますがそれでもつけますかね?
そこのところはプロスピの査定をそのまま流用してました
データがあるならそれに準拠した方がいいですね
情報ありがとうございました
ルナは低めの打率的にローボールヒッターが必要っぽいんですがどうですか?
本塁打が少ないため付けてないんですかね?
新井貴浩は高めの打率が.335でHRが15本で基準を満たしていませんがハイボールヒッターはつけますか?
30本以上打った年が「極端な打高シーズン」にあたる査定年度とその翌年だけなので実に微妙なラインですが、トリプルスリー補正で付けてもいいかもしれません
人によって判断が分かれるところではあります
ありがとうございます
それと、プルヒッターが無くなったことによって、パワーヒッターの基準が下がったのでパワーヒッターがついたりしませんか??
通年を考慮したものかもしれないですが、翌年が56.5%なので無くても良さそうです
おそらく盗塁Bの査定基準を改める前の査定が残ったままだったのかもしれません
ありがとうございます
松井稼頭央が盗塁Bってのは通算成功率が高いからでしょうか??2002年は全く満たしてないので
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