Centurion ActionX / Tier 10 イギリス 中戦車 / 日本語表記: センチュリオン・アクションX
CenturionActionXは
スペック(v0.9.12)
車体
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| 耐久値 |
1,950 |
| 車体装甲厚(mm) |
120.7/50.8/31.8 |
| 最高速度(前/後)(km/h) |
53/20 |
| 初期重量(t) |
55.00 |
| 実用出力重量比(hp/t) |
18.91 |
| 本体価格(Cr) |
6,100,000 |
| 修理費(Cr) |
約29,400 |
| 超信地旋回 |
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武装
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68 |
| 名称 |
発射速度(rpm) |
弾種 |
平均貫通力(mm) |
平均攻撃力 |
AP弾DPM |
精度(m) |
照準時間(s) |
総弾数 |
弾薬費(Cr/G) |
重量(kg) |
俯仰角 |
| 105 mm Gun L7A2 |
6.98 |
APCR/HEAT/HE |
268/330/105 |
390/390/480 |
2721 |
0.32 |
2.1 |
72 |
1,200/13G/950 |
1,282 |
-10°/+20° |
砲塔
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| 名称 |
装甲厚(mm) |
旋回速度(°/s) |
視界範囲(m) |
重量(kg) |
| Centurion Action X |
198.1/152.4/95.3 |
48 |
410 |
14000 |
エンジン
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| 名称 |
馬力(hp) |
引火確率(%) |
重量(kg) |
| Rolls-Royce Meteor TTSC |
1040 |
20 |
1000 |
履帯
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| 名称 |
積載量(t) |
旋回速度(°/s) |
重量(kg) |
| Centurion Action X |
60 |
50 |
11000 |
無線機
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| 名称 |
通信範囲(m) |
重量(kg) |
| SR C45 |
750 |
40 |
乗員
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| 1 |
Commander |
2 |
Gunner |
3 |
Driver |
4 |
Loader(Radio Operator) |
隠蔽率
派生車両
開発ツリー
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+
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クリックで表示 |
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| 105 mm Royal Ordnance L7A1(初期/290,000) |
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| FV4202/(初期/66,000) |
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| SR C45/(初期/45,600) |
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| Rolls-Royce Meteor M120A/(初期/50,000) |
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| FV4202/(初期/82,500) |
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解説 [#Review]
V9.12アップデートで
FV4202との置換えによって登場したTier10イギリス中戦車。
新型砲塔を搭載したCenturionの試作車両である。
俯角は10°と相変わらず優秀であり、ハルダウンが捗る。
Centurion Mk. 7/1の最終砲の改良型。
前身の難点だった発射速度が改善されDPMが大幅に上昇している。
前身の砲とは通常弾のAPCRの性能こそ同等だが、課金弾がHESHからHEATへと変更になった事で貫通力が大幅に強化された。
空間装甲に弱いのは相変わらずだが、重装甲の相手にも対処しやすくなったのは大きい。
傾斜の多い砲塔は全体的に堅めであり、ハルダウンに適している。
とはいえ、Centurionシリーズ恒例のおでこ等の傾斜の甘い部分や砲身下の垂直部分が薄く、それらに狙いを絞らせない立ち回りが要求される。
幸い俯角が10°と良好なので、これを駆使して被弾を避けると良いだろう。
Caernarvonの改良砲塔と同じ物だが、名称が微妙に違うので互換性は無い。
前身のtier9MT最弱とも呼ばれていた7倍Centurionから様々な部分が強化され、tier10にふさわしい戦車となっている。
まず劣悪であった移動拡散がかなり改善され、稜線からの飛び出し撃ち等が7倍と比べ非常にしやすくなっている。次にクソみた
いなDPMがとても高くなり、射撃機会が非常に増えた。
そしてMTとは思えないクソみたいな早さの7倍から最高速が13kmもあがり、開幕のポジション取りや陣地転換など機動力を活か
す選択肢が選べるようにになった。
結論として戦車兵の皆さんはCenturion Mk.7/1とかいうゴミに乗ってないでさっさとActionXを作ることを強くお勧めする。(noob並感)
最終更新:2016年06月19日 20:11