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本編情報

【名前】瀬川 耕司
【登場作品】仮面ライダーJ
【本名】瀬川 耕司(せがわ こうじ)
【異名/愛称/コードネーム】兄ちゃん/仮面ライダーJ
【年齢/性別】26歳/男
【人称】自分→俺 加那→加那ちゃん
【立場】ネイチャーカメラマン
【身体的な特徴】 黄色のワイシャツにオレンジのジャケット。ジーパン。
 変身後は身長194cm、体重84kg。ジャンプ力150m。バッタがモチーフで赤い眼に緑の身体。
 ZOのように身体に葉脈のようなラインが入っているが、彼の場合は黄緑色と深緑色で二重のラインが入っている。
 変身前はバックルがあるが、変身後にはバックルはなく、銀杏型の赤い宝玉のようなもの(Jスピリット)が身体に埋め込まれている。
【精神的な特徴】自然を慈しむ心をもつ、やさしい青年。
【技術/特殊能力】仮面ライダーJに変身可能。変身ポーズは右に突き上げた拳を一旦引き、ゆっくりと眼前を通らせることで変身が完了する。
 名乗り、および、必殺技を放つ前には指でJの形を作る。愛用のバイクをアクセルターンさせることで、ジェイクロッサーに変化させることが可能。
 更に大地からJパワーを得ることで巨大化することができる。
【紹介】環境の変化を調査し、自然を写すカメラマン。自然の変化から地球に起ころうとしている異変に気付く。
 一緒にいた加那と呼ばれる少女が、たまたまフォッグの生け贄に選ばれたことから、彼女を守るため、ガライたちに懸命に立ち向かうも、
 人間の力ではフォッグの怪物に叶うわけもなく、谷底へと突き落とされ、死亡する。
 だが、フォッグの襲来を警戒していた地空人に救われ、Jパワーを持つ仮面ライダー、仮面ライダーJへの改造手術を受け、復活を果たす。
 Jとなった瀬川は地空人の願いを聞き届け、また、加那をフォッグから取り戻すため、仮面ライダーJとして、フォッグとの戦いに挑む。
 アギト、ズー、ガライと、フォッグの怪人を次々と打ち倒すJだったが、フォッグマザーの胃袋に取り込まれ、ピンチに陥る。
 しかし、地空人の協力で大地から更なるJパワーを得たJは身長40mにもなるジャンボライダーに巨大化。
 加那を助け出し、空気との摩擦に燃えるライダーキックにより、フォッグマザーを破壊、その後、内部にいたフォッグマザーの本体もJパンチで倒し、見事地球壊滅の危機を防いだ。
 その後、特別編『仮面ライダーワールド』ではZOと共闘。復活した5大怪人と巨大化したシャドームーンを倒した。
【関連アイテム】カメラ

参戦時期

本編終了後

登場話

014 もう1人のお兄ちゃん 零式

仲間(小説内で会った人)

名前 初遭遇話 呼び方
セリザワカズヤ 014:もう1人のお兄ちゃん

敵(小説内で会った人)

名前 初遭遇話 呼び方
ドラス 014:もう1人のお兄ちゃん

勝利回数(小説内)

名前 初勝利話 撃退数
ドラス 014:もう1人のお兄ちゃん 1(未殺害)

敗北回数(小説内)

名前 初敗北話

変身

変身後名 初変身話 変身回数
仮面ライダーJ 014:もう1人のお兄ちゃん 1

道具

道具名 前の所持者(入手場所) 次の所持者
カメラ ──

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最終更新:2008年10月26日 10:08