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役職 > 蝉蝙蝠

(実装: Ver. 2.3.0 α3 / 最終更新: Ver. 5.1.0 β5)
表示 蝉蝙蝠
勝利条件 決着時に生存(個人戦)
所属 蝙蝠陣営 / 蝙蝠系
判定 占い結果>「村人」 / 霊能結果>「村人
性別鑑定>「蝙蝠
夜投票 無し
処刑投票 日付】7日目にショック死
耐性 生贄[白蔵主][大蝙蝠](対襲撃)
備考 7日目までに[曼荼羅華]が処刑されるとショック死
登場 (Ver. 2.3.0 α3実装)超闇鍋村 / ×出現F:合戦村 / ×出現I:強心村
博物館:F2(追加(1名) / 倍率) / 決闘F:死神村
ログ表記 [蝉蝙蝠] / [蝉蝙]
出現A:新顔村で出現しやすくなる(Ver. 2.3.0 α3)
+ 決闘村配役履歴(Ver. 5.1.0 α3以降)
バージョン\配役 A
暗殺
B
C
恋人
D
呪術
E
F
死神
G
吸血
H
I
J
恋逃
K
道連
L
蘇生
M
魔法
N
背徳
Ver. 5.1.0 α3
Ver. 5.1.0 α4~
Ver. 5.1.0 β2
Ver. 5.1.0 β3
Ver. 5.1.0 β4
Ver. 5.1.0 β5~

説明

蝙蝠系の劣化役職です。基本事項は蝙蝠系を参照して下さい。
7日目にショック死してしまいます。
特殊な勝利条件
蝙蝠陣営の勝利条件は「決着時に生存」で、個人戦となります。

固有の能力

7日目昼の処刑投票で「封印されてショック死」してしまいます。自身が[織姫]の場合は無効です。
ショック死抑制能力者に処刑投票されていればショック死を回避できます。
※[蝉蝙蝠]の自己ショック死能力は、[死の宣告]をされている状態でも、[死の宣告]の執行日とは無関係に7日目で発動します。
7日目昼までに[曼荼羅華]が処刑された時、特殊耐性所持者以外の[蝉蝙蝠]は「道連れにされてショック死」してしまいます。

備考

役職の表示の下には、7日目にショック死するメッセージが表示されています。
[死の宣告]によるメッセージに類似していますが、[死の宣告]とは無関係です。
([死の宣告]をされた場合、7日目にショック死するメッセージの下に[死の宣告]のメッセージが並んで表示されます。)
[蝉蝙蝠]自身の能力によるショック死は、[死の宣告]とは別に判定されます。
6日目までに執行される[死の宣告]をされた時に、[死の宣告]の執行が7日目まで延長されることもなければ、
8日目以降に執行される[死の宣告]をされた時に、自己ショック死能力が[死の宣告]の執行日まで延長されることもありません
例えば、2日目夜に[死神]暗殺能力を受けた場合、4日目にそのまま「死の宣告を受けてショック死」します。
この後、5日目夜に蘇生されて6日目夜に[冥狐]暗殺能力を受けた場合、7日目に「封印されてショック死」します。
更に、このまま10日目を迎える前に蘇生されると、10日目に「死の宣告を受けてショック死」します。

役職との関係

蝙蝠系も参照してください。
[曼荼羅華]
7日目昼までに[曼荼羅華]が処刑された時、特殊耐性所持者以外の[蝉蝙蝠]は「道連れにされてショック死」してしまいます。
ショック死抑制能力者
[蝉蝙蝠]固有の能力によるショック死ショック死抑制能力で阻止できます。

オプションなど

蝙蝠系も参照してください。
配役オプション
ショック死を引き起こす役職の為、オプション「出現率変動I:強心村」を適用すると配役されなくなります。

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最終更新:2026年03月28日 08:38