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リワマヒ国ver0.8@wiki

イベント90行動3

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だれでも歓迎! 編集

行動3


行動人員


歩兵
国民番号 PC名 着用アイドレス 根源力 体格 筋力 耐久 外見 敏捷 器用 感覚 知識 幸運
3400672 シコウ 高位南国人+猫妖精+ドラッカー+護民官 36600 -1 2 2 0 3 3 3 0 0
3400429 蒼燐 高位南国人+学生+歩兵+吏族 57800 -1 1 2 1 3 2 0 1 0
3400676 ダース 高位南国人+学生+歩兵 35100 0 2 2 1 3 1 0 0 0
3400677 さやさん@わかば 高位南国人+学生+歩兵 49500 0 2 2 1 3 1 0 0 0
合計値 AR8~10 3 5 5 4 6 5 5 4 3
合計値 AR7以降(学習効果による上昇込) 5 7 7 6 8 7 6 5 5
攻撃分隊(元値/技効果(燃料1×3)/学習効果/学習+技(燃料1×3)
  • 装甲:4/4/6/6
  • 近距離:6/7/8/9
  • 中距離:5/7/7/9
  • 遠距離:6/7/8/9

評価


  • 近距離;

作戦

【地形】
  • 安定した射撃姿勢を作る為に利用出来る地形があれば可能な限りそれを使用するか、移動を出来る様にする。具体的には壁や柱、盛り上がった場

所、塹壕など。これらに体を寄せて射撃姿勢をとりその状態を正確に意地出来る様にする。同時に敵の射撃に晒されない様防御する効果を得る。
  • 壁や天井を背景として敵の姿を確認しやすく、距離を掴みやすくなる。
  • 隠蔽や防御に使える構造物がある。
  • 壁の影、階段の上で身を隠しつつ攻撃できる。
  • 身を隠す障害物が無い場合は、匍匐前進などをするなど、敵になるべく立った姿を晒さないように行動する
  • 壁を背にして敵の攻撃に備える
  • 建物の中に敵が潜んでいることを警戒し、身をかがめながらすばやく通過する。
  • 敵の攻撃中に移動するときは、移動する人間以外が弾幕を張り敵の行動を阻止して移動させる
  • 大型の根源種族は室内移動で不利であり、歩兵の移動速度が生かせる
  • 攻撃班は室内であることを利用し、敵を狭い場所で攻撃。攻撃面を限定することで、火力の不利をカバーする

【装備】
  • 遺跡内での狙撃には主にアサルトライフルを使う。
  • 遺跡内ではサブマシンガンは主に制圧射撃に使用する。
  • 敵より高い所から打ち込める場合にはより効果的に銃弾を撃ち込める。
  • 室内環境の為、跳弾による自身へのダメージに気をつける
  • 銃身の跳ね上がりに注意して、なるべく銃口を下げた状態で撃つようにする。
  • 間断なく銃撃を加える事で、他のメンバーへの反撃を防ぐ
  • 蒼燐・ダース・さやさん@わかばの歩兵アイドレス着用者3名のうち2名で制圧射撃を行う
  • シコウは後方から機関銃で援護射撃を行う
  • 3発連射を繰り返し、即座の弾切れを起こさないように注意する
  • 弾倉の交換時間をずらすことで、敵に反撃のチャンスを与えないようにする
  • 制圧射撃で動きを止めている時に、残りの1名がアサルトライフルや収束手榴弾で相手の間接などの防御の弱い所を狙ってダメージを与える
  • 建物などの遮蔽物を利用した待ち伏せで効果的な距離から強力な銃撃を行える。
  • 手榴弾やグレネードランチャーは建物内部などでは爆風が返って来る為より効果が高い。
  • 動かないものに銃を固定すれば高い精度で連射しやすい
  • 入り組んだダンジョンは大型の敵には邪魔でしかない為、歩兵には攻防共に有利である。

【陣形】
  • 敵に対して各員が距離を保つように展開して火力を集中する
  • 互いに5~10m程度距離を取って展開
  • 分散しつつ、相互がフォローを行える状態を作る
  • 狙撃担当が最大火力を発揮出来るように制圧射撃・支援射撃担当が攻撃を行う

【装備】
  • バレルを短くしたり溝を刻むことによって軽量化を図る。短くて軽い銃であればダンジョンの中などの狭い場所でも扱いやすい。
  • 銃身への迷彩:地形に応じて銃身にカモフラージュペイントを施すことで周囲の背景にとけこんで目立ちにくくなる。特に伏射で有効。
  • 暗い為、曳光弾を混ぜて射撃する事で弾道を明確にして集弾率を高める。
  • ピストル、サブマシンガン、アサルトライフル、手榴弾、対戦車用収束手榴弾などを装備する。
  • レーザーによる照準装置で照準を補助し命中率をあげる。
  • スコープやダットサイトなどを用途に合わせて組み合わせて装備する。
  • ヘッドセット(ゴーグルつき):頭部を衝撃や銃弾から防御するとともに、小型無線機や小型ライト、ナイトビジョンを装備する。
  • イヤマフを耳に装備し、銃撃時に発生する射撃音から耳を保護する。
  • ピストル:比較的近距離の敵に狙いを定め迅速に、そして正確に射撃するための小火器
  • サブマシンガン:拳銃用の弾丸を使用し、室内戦闘や至近距離の敵に対して連射することを目的とした小火器

【体術】
≪全般≫
  • 射撃に使う銃は自身の手や腕の一部となるように扱う。
  • 射撃の際にぶれないように正しくしっかりと握る。
  • ピストルは撃つときは近くにいる危険な目標を狙って2発撃つようにする。
  • 軽機関銃を撃つときは近くにいる危険な目標を狙って短く連射するようにする。
  • 動かない人造物が多いので銃を固定すれば高い精度で連射しやすい
  • 射撃をする際は弾着地帯の長軸が目標となる敵部隊の長軸と重なっている状態になるようにして撃つ。
  • 敵部隊に射撃を行うときは敵全体をカバーするように分散射撃する。
  • 射撃の際の目標の決め方として、最初に曳光弾を撃ち込んで狙う中心を決めたり、あらかじめどこを撃つかを指定しておく。
  • すぐに弾切れにならないように射撃する速度を調整する。
  • 弾倉交換時は制圧射撃の相方とタイミングを調整して切れ間がないようにする。
  • 射撃を敵に当てるために夾叉による着弾修正を行う。最初に撃った2発の弾着点の距離を縮めていくようにして撃つ。
  • 射弾の観測修正:着弾煙、曳光弾等から射弾を観測し目標に対して有効な射撃を実施出来る様に修正を加える事。
  • 射撃は右撃ちと左撃ちを織り交ぜて遮蔽物越しに。撃ったらすぐ隠れる
  • それぞれの隊員が連携しタイミングを合わせて攻撃を開始、その後攻撃が途切れぬように絶え間なく弾幕を張る。
  • 戦闘中に弾丸をすみやかに再装てんするため、あらかじめ弾倉はきちんと収納し、即座に取りだせるようにしておく。
  • 敵の配置の薄い部分に集中して攻撃する。
  • 射線を重ねないように角度をつける
  • 射撃するときは立射や膝射、座射、伏射など正しい姿勢で行う。
  • 壁、岩などがある場合はそれを利用して身を隠しながら体を固定して安定させてから射撃する。
  • 膝射は片膝を地面につけて体を安定させて撃つことで狙いがずれにくくなる。
  • 伏射は地面にうつぶせになって腕や体を固定することで安定して射撃できる。
  • 弾着は赤外線による火光判定。赤外線ならナイトビジョンが死なない
  • 面制圧射撃で的を絞らせない。
  • 制圧射撃によって敵の攻撃を妨げ反撃を封る
  • 情報伝達には口述と身体言語をうまく使う。たとえば、仲間にある方向の敵を攻撃するよう命令する場合
A.口で方向を言う。
B.口で攻撃命令を言う。
C.指や視線で方向を示す。
D.ハンドシグナルで攻撃命令を出す。
  • 一度に倒しきれないほど多数の敵は、前衛の負荷を超えない範囲で、少しずつおびき出して倒す。

≪歩兵≫
  • 銃を握るときは手が震えるほど力を込めないようにする。
  • 照準を合わせるときは照星と照門とが直線上に整列したサイト・アライメントの状態を基本とする。
  • 照星と照門を結ぶ線が水平になって目と同一の直線上になるように銃の向きをもってくる。
  • 照星に焦点を合わせ、銃の向きが撃つ目標の真ん中に来るようにする。
  • 撃つときは呼吸の仕方、引き金の引き方、照準の定め方、握り方を正しく行うようにする。
  • 発砲時や狙いを定めるときは照準がぶれないように呼吸を止めて行う。
  • 照準が外れないよう、引き金は勢いよく引かないようにする。
  • 引き金はサイトアライメントがずれないように指に徐々に力をかけて真後ろに引く。
  • 発射後の次の一撃をすぐに撃てるように引き金を引いた後もすぐに引き金を離さないようにし、照準を保つ。
  • 突撃しながら射撃するときは、銃を持つ腕を骨盤に押し付けたり、わきの下にはさんで押し付けて固定して安定させる。
  • 攻撃中は射撃の騒音や混乱が起きることを予想しあらかじめ声や笛、手信号などの連絡手段を決めておく。
  • 目標の選定及び射距離の判定:正確な射撃を行う為には射距離を正しく判定しなければならない、判定方法には、目測、ミル公式、射弾による確
認、歩測、巻尺等による実測などがある。射撃指示を行う者、射撃する兵員はこれらを用いて目標との正確な射距離を把握する。
  • 歩兵は遮蔽物の陰に伏して射撃を行う
  • 戦闘時は声を出さないこと(叫んだりしない)。ただし、要救助者への呼びかけや、緊急の事態はこの限りではない。
  • 少数であっても、戦闘時には敵より多い数で攻撃できるよう、連携を密にとり撃破を狙う。
  • 拳銃を握るときはワンハンドかダブルハンドのような握り方をして射撃姿勢をとる。
  • サブマシンガンを撃つ時は少し下を狙い、銃の跳ね上がりによるハズレを防ぐ

SS等


「敵はあそこ、分隊近距離戦開始!」
リーダーのシコウの合図を受け、歩兵達がそれぞれ攻撃ポジションを取りに分散する

それを見ながらシコウは機関銃で移動の支援射撃を開始しはじめた。
「蒼燐さんがやってくれるまでの辛抱ネゥー」
普段使いなれない重い機関銃を地面に固定して、敵に向けて引き金をしぼり始める。
とりあえず敵に向けてぶっぱなしてればOK、と言われて
言われた通りに撃っているだけではあるが、それなりの効果はありそうだった。


ダッシュした3人のうち、ダースとさやさん@わかばの二人は、
壁を背後に一気に射程距離をつめつつ、シコウのうつ機関銃に混ぜられた曳光弾で
おおまかな距離を確認しいっきにつめ制圧射撃をかけるのに有利なポジションを取ったところで、
おのおの連射を始めた。
入隊時期の問題でいつもペアを組む事が多い二人、自然とタイミングをずらし、
お互いの空隙が生まれないようにフォローに入る
「3、2、1。交換!」
「OK、次はこっちが切れる」


敵が二人の攻撃に阻まれて近づけない中、もっとも効果的にダメージを与えられるよう、
最後に待ちかまえているのは蒼燐である。
アサルトライフルを手に的確に相手の間接や柔らかい部分を狙って攻撃を加えていく
「少々硬いですね」
地面においてある対戦車ミサイルを手に取ると、仲間に短く連絡を入れる
「大筒でやります、安全距離確保!」
『了解』
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