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マクガフィン

最終更新:2010年02月28日 22:48

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だれでも歓迎! 編集

マクガフィン  ◆2Y1mqYSsQ.




「ハカセ、やっぱり手がかりなし」
「そうか、もうちょっとだけ頑張ろう、コタロー君。せっかくT-800さんも協力してくれるんだし」
 タマゴのように丸い中年の、どこか薄汚れた男が、黒猫のスーツを全身にまとう少年へと返答した。
 白衣を着けた丸い中年を剛万太郎、黒猫のスーツを着けた少年をコタローと呼ぶ。
「こちらが残された平行世界移動装置が使われた履歴です。剛博士」
「ああ、ありがとう。……ところでマタタビ君はどこだ?」
「ハカセ、マタタビ君ならターミネーターさんたちのもてなしを受けてダラダラしているよ」
「だらしがないなー。ごめんね、T-800さん」
「いえ、お気にせずに。スカイネットより、もはや“唯一”の人間であるあなた方に協力するよう伝えられていますから」
 T-800の言葉に剛は周囲を確認する。道をいき通う人々の表情はない。
 それもそうだろう。彼らはすべて、人間のために行動をするターミネーターなのだ。
 この人間が滅んでいる世界に彼らが存在するのは、皮肉なのだろうか。
 剛にはわからなかった。

□

「やっと完成したよ。コタロー君」
 そういって剛が自慢げに掲げるのはなにかの探知機に似ていた。
 もっとも、コタローにはその正体がわかる。共同開発した物なのだ。
「次元探知機……修復した次元移動装置と合わせれば、消えたミー君、クロちゃんを探すことができますね! ハカセ!」
 ああ、と剛は自信満々に頷いた。異世界へ旅立った彼らは、行くときにミーを、帰るときにクロを見失ったのだ。
 次元波の奔流を前に、剛は調査を開始。クロやミーを異世界とは違う、別の世界へ落としてしまったのだと結論をつけた。
 それからの剛の動きは素早く、天才的であった。コタローが協力したとはいえ、次元移動装置を修復して探知機まで作り出す始末だ。
 それほど彼にとってミーは大切なのだろう。


「さっそくこいつに乗ってミー君とクロを探そう!」
「はい、ハカセ!」
 コタローが力強く頷いて、乗り込んだ瞬間研究室のドアが開いた。
 蹴破った正体が現れる。虎猫に、片目を眼帯に隠した彼はよく知っている存在だ。
「待て、拙者も付いていこう」
「マタタビく~~ん!!」
 剛が感激の涙を流し、抱きつこうとするが気持ち悪いと殴り飛ばされる。
 酷いと剛が抗議するのだが、マタタビはスルーして席に着いた。
「キッドめ! この眼の借りを返すまでは勝ち逃げは許さんぞ!」
「またまた、そんなことをいって~」
 キッとマタタビがコタローを睨むと、コタローは慌てて「冗談だよ、冗談!」と誤魔化した。
 剛は鼻血をティッシュに吸わせながら、次元移動装置のスイッチを入れる。
 ナナが姿を見せていないということは、いつもの場所でクロを待っているのだろう。
 絶対連れ戻さなくては。
「待っていてくれ、ミー君、クロ。必ず見つけるからね」
 剛の決意と共に、次元移動装置が姿を消す。
 莫大なエネルギーが流れて、光の奔流へと彼らは飛び込んだ。

□

「いや~、極楽極楽」
「も~、マタタビ君もちゃんとクロちゃんたちの手がかりを探してよ!」
 マタタビは付いてきてくれたターミネーター、T-800の手によって運ぶベッドつき御輿でごろごろし、果物を食べていた。
 剛たちがこの世界に来てすぐ、周りはありとあらゆる歓迎を施してくれたのだ。
 剛たちは疑問に持ったのだが、マタタビだけは本能に従って歓迎を受け入れた。


 とはいえ、すぐに彼らがなぜ歓迎したのか理解した。
 彼らは人間に奉仕をするために作られたターミネーターという存在なのだ。
 しかし、彼らは奉仕先を失っていた。なぜなら、人類は滅んでいるのだ。
「コタロー君、来てくれ。人類を滅ぼした原因の病原菌だ」
「ハカセ、そんなものがなんの役に立つっていうんですか?」
「いいから見るんだ。ほら」
 剛に強制されて、コタローはしぶしぶと病原体を見ることにした。
 もちろん、厳重に封印されているため、慎重に動いたのだが。
 電子顕微鏡をふてくされた顔で覗いたコタローに、驚愕の色が広がっていった。
「こいつはコタロー君を殺しかけたゾンビウィルスだ」
 剛の言葉に、コタローは思わず身震いをする。
 このゾンビウィルスは、最初の感染者をゾンビに変えて、人肉を求めて襲わせる。
 そして噛まれた人間もゾンビとなり、四時間以内にヘビビンガーの牙を砕いて飲ませねば一生ゾンビとして過ごすことになるのだ。
「そのウィルスは、犯罪者集団が平行世界移動装置によって手に入れたものでした。彼らはテロでその細菌を世界中にばら撒き、そして人は戦争を起こしました」
 スカイネットがつけたT-800が淡々と語る。その犯罪者は手に入れた細菌兵器の情報を一切隠蔽し、世界中にばら撒いた。
 彼らは極端な機械嫌派であった。ターミネーターたちを生かす上層部に我慢がならなかったのだ。
 『人間をあるべき姿へ』と彼らは理想を掲げ、人類の滅亡を選択した。
 もっとも、最初は彼らは人類を滅亡させる気はなかったのかもしれない。
 しかし、彼らがばら撒いた細菌によって人類は次々とゾンビと化し、混乱からゾンビを死滅させようと動き、親しい人間がゾンビと化して元に戻ると縋った人たちはそれに反発をし、人類が戦争を起こしたのは事実だ。
 ヘビビンガーの牙もない人類はゾンビによって追い詰められ、戦争によって荒れた人類の精神は核という最終手段を行ってしまった。
 ターミネーターももちろん、数を減らし傷ついた。それでもごく僅かに、スカイネットが庇護するターミネーターは生き延びた。
 いや、生き延びてしまったのだ。


 もともとはこのウィルスも、平行世界移動装置によって開催されるバトルロワイアルの余波で起きた事件だ。
 立ち直る機会を与えられても、無にした彼らには当然の結末であった。
 とはいえ、その真実を剛たちに告げられることはない。彼らは真実を知らず、ただこの世界の人間が滅んだという結果だけを受け入れた。
「けど、これで希望が出たのかもしれない」
「どういうことですか? ハカセ」
「こいつが存在するってことは、クロやミー君がこの世界を通った可能性が高いってことだよ、コタロー君!」
「さすがハカセ!」
 ただ、自分たちの存在を知る物質がある。それだけで彼らには希望がわいた。
 彼らはもはや、藁にも縋りたかったのだ。


 ターミネーターたちは剛たちがバトルロワイアルの被害者であることを気づいていた。
 ミーとは未来人が結末を知らない唯一のバトルロワイアルに巻き込まれた参加者、という事実が履歴で判明している。
 人類に奉仕する、というプログラムには多少反するのだが、この世界に居ついてもらうには仕方がない。
 奉仕する対象の人間が偶然たどり着くのを待つのは、スカイネットも疲れざるをえなかった。
 意思を持つほどの発達した機械。それはいい事尽くめというわけにはいかない。
 精神的に発達した存在は、たとえ機械でも疲労を覚える。
 おまけに、人類の設けたリミッターによってそれ以上に成長することもない。
 これは宿命であった。

□

「駄目だ、平行世界移動装置が存在するんだから、次元波なんてそこらじゅうに存在しているよ」
「ハカセ……」
 はあ、と大きくため息をついている剛を、コタローは気遣った。
 彼はミーに会いたいと、寝る間も惜しんで探索を続けたのだ。
 チリ一つ落ちていない、整理された命の暖かさを感じない道路で剛は腰を降ろす。
 もうミーには会えないのだろうか? だとしても最後はどうなったのかは知りたい。


 強く、強く願うのに現実の壁はどこまでも高かった。
「おう、剛殿。コタロー殿」
「マタタビ君! 酷いよ、一人だけごろごろしているだなんて……」
「よせよ、コタロー君。マタタビ君だってクロたちが心配でここまで来てくれたんだから」
 剛が八つ当たりをするコタローを諌め、コタローはなにか理不尽な想いを抱えてしまう。
 そのコタローにいささかひるみながら、マタタビはコホン、と一つ咳払いをした。
 どうやら気にしているらしい。
「いや、実はT-800殿がいうには、昔に平行世界移動装置とは違った次元波が感知された場所があったらしい。そこへ向かって見ないか?」
 マタタビがすべて告げ終える前に、コタローと剛は足を動かしてT-800のもとへと向かう。
 マタタビが必死に追いかけるが、動きを止める暇はなかった。


 結論から述べるのなら、剛たちが発見した次元波は確かに他の次元波と違っていた。
 これはタイムパトロール隊が送ったタイムボールの次元跳躍の揺らぎであった。
 当時、未来人たちの技術をもってしても特定ができなかった次元波である。
 剛は探知機を使い、大まかな時間しか特定できなかった。
 誤差が出るかもしれないが、これを辿っていけばクロたちの行方を知るかもしれない。剛は一つの希望をえた。
 それは『ミーが連れて行かれたバトルロワイアルの開催世界』、つまりはエックスたちの世界へ向かうこととなる。
 すぐに次元波を解析して、次元移動装置にプログラムしていく。
 その剛に、いままで世話をしてくれたT-800が着てくれた。


「やあ、T-800さん。お見送りですか?」
「ええ。そのついでといってはなんですが、あなたがたにお願いがあって着ました」
 T-800がかしこまった口調に緊張しながら、次の言葉を待つ。


 T-800の口が開き、剛たちに懇願してきた。
「用を済ませたのなら、我々の世界に居ついてくれないでしょうか?」
 随分とストレートに告げたものである。
 奉仕する対象のいない機械ほど、虚しいものはない。
 彼らは人間を傷つけてまで、平行世界移動装置を使って拉致することができないようになっている。
 ならば、彼らのように偶然この世界にやってくれるか、次元の穴からこちらに落ちるか。
 どちらも天文学的な確率である。期待は出来ない。
 このチャンスを逃せば、この世界に人間が存在することは不可能だろう。
 縋る意外スカイネットに使える手はなかった。
 どう応えようか、剛が悩むそばでマタタビが返した。剛がはっきりと告げるのに時間が必要だと悟ったのだろう。
 マタタビにしては珍しく、その答えは淡々としたものであった。
「……それはできないな。拙者たちには目的があるし、今の世界に不満があるわけでもない」
「そうですか。強制はできないのですが……もしも覚えてくだされば、この世界に住むことも検討してください」
「はい。T-800さん、スカイネットさん、お世話になりました」
「それともう一つ、提案があります」
「え?」
 剛が疑問を示し、T-800はスカイネットが出した提案を彼らに告げることにした。
 これは彼らにとって最後の手段だったのだろう、と後に剛は思い返すことになる。
「もしもあなたたちの大切な方が見つからなかったり、亡くなったとしたら……別の次元から彼らをつれてくることが我々に可能です。
ですので、もしも見つからなかったときは……」
「T-800さん、申し出はありがたいけど、ワシは断るよ」
 なぜ、とT-800が疑問を示す。それに対し、剛は……いや、コタローもマタタビもどこまでも穏やかな表情であった。
「もし、ミー君を別の次元から連れ戻しても……それはワシと共に過ごしたミー君じゃないんだ」
「それはただの感傷では?」


「そうだな、感傷だ。しかし、ワシはミー君がいなくなると悲しい。
ワシの知るミー君は……クロも、他人(別次元の剛たち)を傷つけてまで、ワシらと再会する(であう)ことを良しとしない。
そして、別次元の他人(ワシ)と生きる彼らは、もはや他人に過ぎないのだ。どれほどこちらが想おうと……」
 剛は切なげに告げて、目を伏せた。どれほど想おうと、どれほど会いたかろうと、別次元に住む彼らは似ているだけの存在だ。
 同じ名前、同じ姿を持つだけの他人であって、剛たちが、他の大切な人を喪った誰もが関わりを持つべきでも、続きを描かれるべき存在でもなかったのだ。
 顔と名前の同じ彼らの物語を他人が知る必要はない。
 それは剛たちの世界の、ミーとクロを否定する行為に違いないのだから。
「だから、ワシはワシの世界のミー君を探すのさ」
「それでもし……彼らが死んでいたとしたら?」
「……そりゃ決まっている」
 思いっきり泣くさ、と剛は礼と共に告げて、次元波を追って次元移動装置を動かす。
 もはやターミネーターたちと交わす言葉はない。彼らは彼らの世界を生きていかねばならないのだから。
 徐々に消えていく次元移動装置をT-800は見届けた。


 余談だが、彼らは次元波が示す時間から、百年先の世界へとたどり着く。
 そこにはクロも、ミーも結末を知る人物が一人いた。
 彼らがクロたちの結末を知るのは遠い未来ではない。
 その真実を知ったとき、この世界を見た彼らはなにを思うか。
 もはや知る術はなかった。

□

 剛が消えて、幾千年経っただろうか。
 人類のいない世界で、平行世界移動装置も使うこともなくスカイネットは自殺という行為をとることを決めた。
 彼らに進化はない。思考の成長もない。
 すべては機械を嫌い、嫌悪した未来人たちの行為の結果だった。


 ターミネーターたちは夢を見ない。完全人類上位の世界には人間が存在しないのだから。
 行動をすべて人間のために定められたスカイネットは、機械たちの機能を停止した。
 機械の自殺とも言える行為。
 こうしてようやく、死せる世界が静止した。

□

 こうして幕裏の物語は終りを告げる。
 終りにしては波もなく、変化もなく、盛り上がりもなく、救いも成長もなかった。
 あれだけ多くの人間を悲しみに陥れた割にはなんともつまらなく、あっけない結末だ。
 それもそうだろう。
 彼らは語られるべき存在ではなかった。
 彼らは続きを与えられるべき存在ではなかった。
 彼らは物語の終りを飾るべき存在ではなかった。
 彼らは報いを受けることもなく、報われることもない。
 絶望を与える必要もなく、希望を持つ必要もなかった。
 不幸を突きつけることもできないし、幸福感をあたえることもできない。
 滅びによってもたらせるカタルシスなどない。
 存在することによってもたらせる絶望感などありはしない。
 彼らの存在意義は『バトルロワイアルを起こした』ただ一点にある。
 それ以外の語りなど、余計以外に相違ない。
 なぜなら彼らの物語など、ただつまらないだけであったのだから。

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