341 :
「う~~厠厠」
今厠を求めて全力疾走している拙者は武田軍に通うごく一般的な漢の子
強いて違うところをあげるとすれば鉄砲に興味があるってことかナー
名前は真田幸村
そんなわけで帰り道にある公園の厠にやって来たのだ
ふと見るとベンチに一人の渋い男が座っていた
ウホッ!いい銃…
(ハッ)
そう思っていると突然その漢は拙者の見ている目の前でショットガンの弾丸を込め始めたのだ…!
「是非も無し」
「う~~厠厠」
今厠を求めて全力疾走している拙者は武田軍に通うごく一般的な漢の子
強いて違うところをあげるとすれば鉄砲に興味があるってことかナー
名前は真田幸村
そんなわけで帰り道にある公園の厠にやって来たのだ
ふと見るとベンチに一人の渋い男が座っていた
ウホッ!いい銃…
(ハッ)
そう思っていると突然その漢は拙者の見ている目の前でショットガンの弾丸を込め始めたのだ…!
「是非も無し」
343 :
信長『ところで儂のショットガンを見ろ
こいつをどう思う?』
幸村『お館様と同じくらいおおきいでござる』
信長『ところで儂のショットガンを見ろ
こいつをどう思う?』
幸村『お館様と同じくらいおおきいでござる』
344 :
信長「ホイホイついて来て良かったのか?儂はノンケでも平気で撃つぞ?」
幸村「構わないでこざる。拙者、鉄砲好きでござるから……」
信長「ホイホイついて来て良かったのか?儂はノンケでも平気で撃つぞ?」
幸村「構わないでこざる。拙者、鉄砲好きでござるから……」
345 :
(゚八゚)ノ┏━
(*・∀・)
(゚八゚)ノ┏━
(*・∀・)