presents by パロロワ毒吐き 架空のパロロワを妄想して語るスレ
「ビームサーベル2本、100万パワー+100万パワーで200万パワー!!
いつもの2倍のミノフスキー粒子が加わり、200万×2の400万パワー!!
そして、いつもと違う赤いカラーリングを加えれば、400万×3の……
デッドプール! お前をうわまわる1200万パワーだーっ!!」
「ユーサーさん、あなたは一人じゃないわ。私達がいるもの」
※分身中です
「そう、私こそが全ての殺し合いを望む者達の代表!
彼らの意思集合体、つまりは無限力!
くくく、あはははははははは!」
「次元が違う?だったらお前の攻撃もこっちに届くのはおかしいだろ!
何故なら、現実の人間は漫画の人間に攻撃できないが、逆に言えば漫画の人間も現実の人間には触れられない!
だからこそ言おう!お前のそれはただの思い込みだったんだよおおおおおおおお!!!」
「な、なんだってーーー!?」
「太陽は万物の為に!」
「そして、王の愛は民の為に」
「愚者の道を行く者よ。我、浄福の光を以って汝を救わん」
「きっと、あたしに殺された人もそこにいるんだよね……。
でも、ごめんね。あたし、まだ、生きていたい。生きていたいんだ……」
「「さぁ、殺し合おうか」」
「どうしたんだよ、クロコダインのおっさん……?
またいつもみたく叫んでくれよ……!
なんで動かないんだよおっさあああああああん!!」
「今、再び……俺が本当のレイプの仕方を教えてやる」
「せめて私に劍冑を纏わせてみせろ!」
「
黒崎一護は置いてきた。ハッキリ言ってこの戦いにはついてこれそうもないからね!」
「はい! まったく問題ありません!」
(なんだ……体が動かねぇ……)
「おいおい、
カズマ何してんだ」
(君島……)
「お前はそんな程度な漢か?なら俺の勝ちだな」
(テメェ……今からでも俺はいいんだぜ?)
「だったらとっとと起き上がれ」
「反逆者……違うか?カズマ」
(ああ……違いねぇ)
「俺はお前と一緒に行動して分かったんだ。お前は誰にも負けない意思がある!」
(その台詞はお前にも言ってやる)
「シャドームーンは……信彦は俺が止めなきゃならない。でも譲ってやる」
(そうかい、なら行かなぇとな)
「そうですよ輝いてください!」
「向こう側の世界を開くのよ!」
(お前らは何で知っているんだよ!)
「そなたの意思は決してあ奴に負けるものではない」
(俺の確固たる信念は柔じゃねぇからな)
「お前らしく前に進めばいい」
(そうだなおっさん、アンタのように)
「アンタは最高の漢だ!だから最後まで漢を通してくれ!」
(言われなくてもやってやるさ……カズマ)
「ここまで言われてお前は満足なのかよ!?」
(ああ、そうだ!俺は満足し切れてねぇ!!)
「なら言ってこい『カズマ』。お前の信じる道を!」
(アンタの様に最速でな!)
「カズ君!頑張って!」
(……あいよ)
「ここで死んだら漢の矜持が廃るってもんよッ!カズマァ!!」
「お前がこんな簡単にくたばる筈がねぇだろ?気合入れろ!!」
「立ち上がりましょう、そして貴男の輝きを意思を生き様を示してください!」
(お前ら……いいぜ、やってやるよ……!!)
「行け!カズマァ!!刻んで来い!!!」
(テメェ……)
「こんなんじゃ終われないよな?貴様は」
(けっ!……そんじゃいってくるぜ)
―――それは、『熱き魂』の物語
「ハイドリヒさんってOTOUSANみたい」
(感じるぞ、彼女から……妹と呼ぶべきフィールを……!)
「……これもまた、わしのせい」
「オラ、火の鳥と融合して気づいたんだ。人間だろーがサイヤ人だろうが修行すればするほど強くなる。
だったらみんな不死になっちまえばオラをワクワクさせる相手も沢山育つんじゃねえか?」
「口の中によ……隠さねえとなァ」
『底のない、どす黒い夜闇に、血染めの月が昇った。
もう二度と、太陽の光を受けることのない満月が。』
僕はなにをしていたんだろう。
何も思い出せない。
でも、僕の目の前には僕を殺そうとする"悪魔"がいる。
妖獣だろうか、TALKはできない。
まあ、いいさ。
全て殺せばいい。
どうせ、僕にできる事はそれだけだ。
どこかで、狼のような姿をした女性が、泣いている気がした。
「やっぱ人間はおもしれぇなあ」
ただ殺すなんていけないことだからなぁ……
喰ったのさ。その魂だけは、殺さずに、殺さずに、喰ったのさ。
つまりぃ、今の俺はヴィヴィオちゃんの力も宿ってる、一心同体ってわけだぁ!
「ねぇ、なのはママぁ? どうしたのぉ? もしかしてぇ、おこなのぉ~? 激おこ~??」
「ヴェエエクタアアアアアアアアアアアアアアアアア!!!!」
「藍さんとキャスターさんの二人を素材にして、エクシーズ召喚!さらにRUM-アージェント・カオス・フォース発動!
これが、私流のファンサービスだ!シ・ン・フォ・ギィィッヴウゥワアアアアアアアアアアッ!! 」
「長飛丸……いえ、あれはもう、我らの知る金色の大妖ではない。もっと、ずっとおぞましい何か。下手をすればあの白面よりも……」
「あれをこれ以上生かしておくことは、できない」
「なア、何でだ……?
こんだけ、"食った"のによォ……
腹ン中が、空っぽだ……」
「本気で、ぶちかます!」
『闇に飲まれよ!(あなたとみんなにお疲れ様です!)』
『古い物語は終わり、新しい物語が始まる。
けれど彼等の戦いは物語として、語り手に託された。
故に……彼等の戦いは、無駄ではなかった』
―――それは、『いのち』の物語
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. ! - -リピ |\/| ロ 、 \
│ // _ \ / ワ 、 ヽ
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〉/ / ./ 〉 λi ヽ !`丶 \ }
/ i′ /| /へ、 \ ヽ廾弋 i ヽ 丶 i リピーターバトルロワイヤル2014は参加者による一斉ログインによる
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〉、y ゚。 ヽ丿 ! /- く⌒《》 入 \ ロワイヤル再開をお願いいたします。
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. i .! \! / ミ〉 .〈 \ ! ! ソ/-‐ ´ ! `、
i , 〈 .( ,ゝ--∧ー i乙/¨\ i !
! λ \ 実:ω;実´ `) } / |
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ヽ杁__ ゝ:;:;:;:;:; i(´A`) 〈 ´ / ノ
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し.´│|.i 入 ! | .i i 〉
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「は、柱間ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!?」
「イィーヤッホォーーー!!
俺はこう思うんですよ、好奇心は大事だと!ありとあらゆる全ての物事は好奇心を抱くことから始まります、これはなんだあれはなんだ鳥か飛行機かアルター使いか、この本の先は何だあの山に登ってみたいあの子とお茶したい素敵なナイスガイとドライブしたい!全ての道はローマへと続くなんて言いますが全ての道は好奇心から始まるのです、好奇心は猫を殺すというが好奇心のない猫など初めから死んでいるようなものだ!前田さん!みおさん!聞いてますかァ!聞いて、まぁすかァ~~~!!」
「何故逃げなかった?お前一人で勝てるとでも思ったのか?」
「……人間はね、嫌な、時、にワケなんて……ゴホッ、言わなくって、いいんだ、って……」
「なっ!?」
「受け売りの、受け売り。私に、大切な事を教えてくれた、人、の……」
「キムタクかシンジこねーかな……スイーツつくってほしい」
「あの人は戦場を照らす光になりたいって言っていた、私も光になりたい…
でもそれは戦場じゃない、恭介やまどか達の未来、私はその先を照らす光となりたい…
我が槍を恐れるならば この炎を越すこと許さぬ
創造―
雷速剣舞・戦姫変生」
「残 念 だ っ た な !」
「残念などと……私に残された悔恨などとうに存在しないのだ」
「またお会いしましょう」
「喝采せよ!喝采せよ!」
「おお、おお、素晴らしきかな。第12の階段を盲目の生贄が昇るのだ」
「現在時刻を記録せよ、シャルル・ジ・ブリタニア!」
「貴様の望んだその時だ。グリム=グリムよ、震えるがいい!」
「第12の階段は、今や盲目の生贄の前に。遍く者は見るがいい。これこそ、我が愛の終焉である!」
「黄金螺旋階段の果てに!我が夢、我が愛の形あり!」
「それでも俺たちは『明日』が欲しい!」
「そうだな、私の終わりの終わりに合いまみえる相手がいるとするならば―――それはお前だろう、木下秀吉」
「瞬殺のファイナルブリットオオオオオオオォォォォォォォォォ――――――――ッ!!!!」
「タツミ、最期の時に傍にお前が居てくれて……私は、幸せだ」
――願わくば、彼らが還る世界の『明日』が『今日』より少しだけでも優しい世界でありますように
「……そうだな。口にするほどのことでもないが。最後にひとつ言っておこう。」
「生きるがいい。必ず誰かが、誰でもないお前たちを待っている」
―――それは、『救済』の物語
「魔法中年ミラクル★カズマ、メイクアップ! この世の悪にお仕置きよ!(キラッ)」
「全てを松井姓に委ねなさい……そうすればあなた達は苦難の日々から開放されるでしょう」
「松井の名を捨てた裏切り者に死の粛清を」
「威勢良く吠えることしか出来ねえ雑魚を蹴散らすのなんざつまらねえんだよ。
キャンキャン吠える暇があるならちっとはそのカラテとかいう手品を俺の喉笛に喰らいつけるくらいには研ぎ澄ましてこい」
「私達だけを残して逃がすなんて・・・・・・あなたはどこまで卑劣(ほこりたかい)騎士なの!」
「懐かしい――何故いままで忘れていただろうか、魔闘気の真髄を。’江戸’の力を」
「わたしはずっと、あんたのことが大嫌いだったのよ」
「わたしが必死に勉強しても、あんたは涼しい顔でそれ以上の成績を取る」
「褒め称えられるのが当然って顔で、むしろ鬱陶しがる」
「あんたはわたしの膿なんだ!今ここで焼き払ってやる!!」
「最初に言っておきますが、これはすべて茶番に過ぎませんから真面目に考え過ぎるものでもありませんよ」
「みんな、ありがとう――サヨウナラ」
―――それは、『可能性』の物語
「名前は同じクロウでも、お前はいいよなあ。あの覇道財閥お抱えの探偵
なんだから、がっぽり貰ってんだろ?」
「冗談はよせ…こっちだっていつもピーピーいってるよ。そっちこそ借金が
どうだの文句言ってるけど、猫を食うほど追い詰められた事もねえだろうが」
「馬鹿言え。猫でも食えるだけマシだろうが!俺なんて…俺なんてなあ…!」
「お…おい、旦那…マジ泣きすんなよ、こっちが悲しくなるだろ…」
数十分後
「デパートの試食コーナーは、まさに地獄に仏だぜ。最近は顔を覚えられちまって
ちょっくら行きにくいが…」
「豚バラ肉買う時は、むしろわざと脂身ばっかのとこを狙うよな」
「あるある。カップ麺は味はどうでもいいから、カロリーで決めるとかな」
「最終的にはマヨネーズだけでも一ヶ月はいけるな」
「ははは、俺達って気が合うな!」
「ああ。やっぱり俺達はマブダチだぜ!」
「ブツブツブツ…エンデヴァー…?ヴィラン対処率トップクラス、轟君のお父さんで…ブツブツブツ…世界に名だたるNo.2ヒーローのエンデヴァー…?ブツブツブツ…」
「悪ぃな、ただの無職なんだわ」
「ああ、バトル・ロワイヤル。なんて地獄でしょう。怨唆の声が鼓膜を震わせ、憎悪の叫びが脊椎に響き渡る。裏切りの海に呑まれ正義も容易く崩壊する。その狂気にも抗い意思を貫こうとする者さえいる。なんと素晴らしい、私の地獄(てんごく)か!」
「……そう言えば、貌をしっかりと見るのは…これが、初めてだったな…」
「私は! 地球筆頭政務官、シオニー・レジスでぇ、あぁぁあある!
そしてぇ! この子はすでにレガシー・オブ・
ゴールドではにゃぁあいッ!
レガシー・オブ・グレート・リモネシアだぁ!!
この金とDECの輝きをぉ、恐れぬならばぁ、土下座しなさぁあああいッ!」
「”レギオン”だと? 害虫風情がよくも騙ったものだ。その名を冠するに相応しいのは至高の黄金ただ一人のみだ」
「奴らに教えてやるとしよう。どちらが真の”レギオン”の名を冠するに相応しいかを」
「STAP細胞はっ!ここにありまぁあああああああああす!!」
「あれは、まさか飛竜か…!?」
「あのムッツリ忍者、先を越しおったか! ならばわしらも…!」
「どうするつもり? 私のスキマはあの神の妖気のせいであそこには開けないわよ」
「なに、丁度この艦にも丁度よいものがあろう♪ の、零児?」
「俺達は『コレ』でいくのか……
経験済みというか
お約束というか、巴里でやったアレを思い出すな」
「……あのー。なんか、凄く不吉な予感がひしひしとするんだけど…」
「女は度胸! なんでもやってみるものよ!」
「アイエエエエエ!! ナンデ!?人間大砲ナンデェェェェェ……!?」
「あんたはオレより強いだろうさ、だがな――オレ”たち”はあんたより強い!」
「今度こそ……地獄に落ちろ、沙夜」
「……相変わらずね、坊や。…でも、ここで坊やとの因縁も終わり。勝つのは私達……逢魔よ」
「……」
「あれ、起きた?もうちょっと膝枕してあげたかったんだけど」
「…夢を視た。選定の剣に挑もうとして、けれどどうしても挑めない夢を」
「ずっと何かが足りないからだと思ってた。けど違った。オレと父では願いの出発点が違っていたんだ。
……アイツらのように、王は多くの他人の為にこそ王になった。自分の総てを犠牲にして、孤独になってでも。
オレはその孤独を癒したかった。王は憎まれるような存在ではないと証明したかった。色々間違え過ぎたけど、それがオレの本当の願いだって、教えてもらったんだ」
「そっか、よかったねそれは」
「……怒らないのか?こんな身勝手な理由でアンタの国を台無しにしたヤツだぞ?」
「願いっていうのは、ほんとは、そんなに大仰なものなんかじゃないと思うんだ。もっとささやかで、それでいて、暖かいものだと思う。
大丈夫だよ。君に過ちがあっても、君の願いに間違いはない。それに、ここでの君は、間違った事をしていたかい?なら、いいんだよ」
「そう……か。………………まだ……眠いな……もうちょい長く……膝、借りる……………………」
「……うん、おやすみモードレッド。どうか君に、新しい夢の続きが見れますように」
―――それは、『叛逆』の物語
「柱間ァ…!?扉間あああああああ!?」
「やめろー!こんなのローマじゃない!俺が信じるローマは、みんなを幸せに……!」
「濱口さん、俺なるよ……アンタのような海の漢に!
巨人も、こんな馬鹿げた殺し合いに乗った奴も、海を荒らす奴も!
この銛で駆逐してやるぜ!」
「ようやく来たか。
……いつか言ったはずだスパイク、お前を殺せるのは俺だけだと」
「……そのままお前に返すぜ、ビシャス」
「……どの道お前とはこうなる運命だ」
「過去と未来のガングニール(アニ1少女アニ2変身女性オール音楽混沌2オール2)が……ひとつにッ!?」
よくやったなストライダー!
私の発明のおかげでベストを尽くせたじゃないか!
(うるさい黙れ)
「スススススススタタタタタアッププ、サササササイボウハ、アアアアリリリマーーーーーっ!!!!!」
「デュエルディスクは盾!カードは剣!なんの問題はない!」
「―――鶴翼、欠落ヲ不ラズ」
「―――心技、泰山ニ至リ」
「―――心技、黄河ヲ渡ル」
「―――唯名別天ニ納メ 」
「―――両雄、共ニ命ヲ別ツ……! 」
「他人を利用する事しか考えない者は所詮最後まで独り……だが僕にはゴールドの、多くの志を共にした仲間の魂を受け継いでいる!
去ってしまった者たちから受け継いだものは、さらに『先』に進めなくてはならない!!」
「それが命を『背負う』という事だ!DIOオォォォ!!」
「遠野遠野トオノとおの愛してるアイしてるあいしてる!」
「こいつはあの時の私と同じだ。
失いたくなかった大切なもの・・・・・・ミハイルを失って壊れてしまった私と全く同じじゃないか」
「忘れない……。マリー……蛮……
アーチャー…お前たちを誇らせてくれ。
此之命刻刹那)!」
「あなたが死ぬときは。人間から争いがなくなったときなんだよ」
「お門違いの悪意…そんなもので奪われた『私のだいじなもの』。
そのツケ、ここで完済して貰おうか」
「皇帝かよォォォォォ!!」
―――それは、『希望』の物語
「ベイ○レードは馴染み深いタカラ○ミーでコロ○ロで共演しとるから問題ないわ!」
(手駒が欲しいとはいえペンギンみたいな顔した知的障害者とやらなきゃいけないなんて屈辱)
(死にたくないからとはいえTTTT姉貴の雌豚の体気持ち悪いゾ~これ)
「僕が魔法少女になったら、ワカメちゃんと名乗ることにします!!」
「南斗鳳凰拳新奥義『天 翔 十 字 鳳 凰 追 尾 砲!』」
「この剣の名は妖刀・星砕。
辺境の星にある金剛樹という樹齢1万年の大木から作られ、真剣を上回る強度や硬度を誇る故に私の抜刀術に対応できる。
何より折れず錆びつかない私の新たな剣であり……後は使い手の魂次第だろう。
おまえで試させてもらうぞ、生まれ変わった私の魂がいかほどかな!」
「やっぱりあんた、そんな『ゴテゴテの怪物』より『こっちの』がいい…!
とっとと目を覚ましてソバ食べてよ、アタシの『キラキラの生徒会長』!!」
「管理者を越えたイレギュラー達に黄金の時代の祝福を」
―――それは、『黄金』の物語
「俺ちゃんとキャラかぶるんだけど!」
「それはこっちのセリフなんだけど!」
「『左門くんはサモナー』も完結したことだし、僕もそろそろおいとましようかな。
みんなも元気でね」
「どいつもこいつも俺を馬鹿にして!虚仮にしやがってえええええ!!!」
「クズ? 褒 め 言 葉 で す な w」
「わたしは―――」
「イリヤ」
「イリヤスフィール・フォン・アインツベルン」
「わたしは ミユを助けるために ここに来た!!」
「毎度毎度毎度、参加しては殺される!いいオモチャにされて殺される!
まだあの二人(響と銀時)は生還したり、いい感じで扱われているのにいつもワシだけは
ロクな目に…だから全てを破壊してやるんじゃ!」
「さあ、終わらせるぞガエリオ、俺達の旧き因縁に!」
「ああ、そして始めようマクギリス。俺達の新しい運命を!」
「クロス、生きなさい」
―――それは、『再誕』の物語
「アタシのチェイテ城ォー!?」
「アッ サ、サメッ!ッッボボボボボボボボッ!ボゥホゥ!ブオオオオバオウッバ!
だずげで!食べられっ、ちゃボボボボボ!たすけて!しんちゃん!た す けドボボボボボボ!ボゥホ!
ギャアアアアアアアアァァアア!!!(ボリボリボリ)たすけてぇ!僕はまだッ死にたくないッ!イダイイダイイダイダイダイダイダイダイ!!
死にたくないボボボボッボーボッボッホ!ボッホ!」
「参加者諸くぅん! 何故君達が適合手術を受けずガシャットを使う事ができたのか
何故違う世界のアイテムが使えるのか
何故死ぬと消滅するのくわァ!
その答えはただ一つ…
アハァー…♡
参加者諸くぅん!君達が…バグスターウイルスに感染しているからだぁぁぁぁ!!
アーハハハハハハハハハアーハハハハハハハハハ!!!」
「主催の皆さんよ、この程度の脚本で満足かい?まだ俺はこの程度のホンじゃあ納得しきれない。
もっと残酷な!悲惨な!フィルムのすべてを絶叫と潜血で染め上げてみせるぜ!」
「――行きなさい、世界」
「――友達、救ってきなさいな!」
「人の可能性を、人生の価値を、どこまで馬鹿にしてやがる……ッ!
俺の限界を勝手に決めつけるんじゃねえぞッ!」
「娘を、子どもたちを守ってあげるのは、親として当然のことよ」
『待て、しかして希望せよ』
―――それは、『愛』の物語
「この参加者数では語られない奴も出てくるはず…
空気生還は美学に反するしフェードアウトも御免だ!
よし、とにもかくにも目立ってみせる!(キラッ☆)」
『退けば干物 臆せば蒲焼き!叫べ!お前の名はーー』
「ーー泥地雄(どじお)っ!!」
「どうかなあ? 私の芸術は?」
「魔闘士ロージィはもはや彼女の名に相応しくない。
蒼き魔王貴族…‥ブルーブラッド……
魔貴王ブルー・ロージィとでも名付けようか」
「ずっとずっと負けっぱなしだった!あの時(オリ1)もあの時(リピ1)もあの時(オールリピ)も
それだけじゃないあの時もあれも!あいつ等に負けた…勝ちたいのよ!」
「知らねえの? スーサイドっていのは自殺って意味があるんだよ!」
「鍵や門、アエゴーシュマに似たようなものは他の次元にもあるかもしれない。
諦めてやるもんか。
私に救いはいらない……狂った世界をこの手で作り変えるその日まで!
何度でも救いに来なよ月元くん。
私は意地でもそれを突っぱねてやるから」
「カカ、カカカッ! ――やってくれた、やってくれた喃(のう)!」
「だが、我々は消えぬことは無く、いづれ遥か遠く未来にて、お前たちが破滅する時が来るまで、君たちを嘲笑おう」
『『死』が『時』を貫き、『時』が『死』を錆び付かせる、その時まで!』
―――それは、『正義』と『悪』の物語
「創世王に刃向かう者は絶対にゆ〝る〝さ〝ん〝!!!!」
「ヴァルゼライド閣下なら出来たぞ!ヴァルゼライド閣下なら出来たぞ!ヴァルゼライド閣下なら出来たぞ!」
「ろくでもない”怪獣”で、ごめんなさい。―――でも生、きて、朝倉陸。」
「さぁ、伏して拝むがいい―――黄金の終焉を」
『―――そこには、"僕"も、いるはずだから"』
「本当に、ありがとう。わたしの傍に、いてくれて。」
「ふむ、ブラッドは目的を果たせたか…そして次は俺の番だな…星も宇宙も全て捧げるか、我らの神に」
「C'mon babes――Let's rock!!!」
―――それは、『■■』の物語
――――――そして
『Repeat×Repeat Battle Royale』――2019年4月 公開予定
※しない可能性もあります、ご了承ください
『仮案』
【日程】
4/24:投票
4/25~26:把握期間
4/27~29:語り1
4/30~5/3:補完期間
5/4~6:語り2(5/6の0:00に主催戦解禁)
【投票ルール】
一人12票。全通し
リピロワ(
リピロワ2013~2018、オールリピシリーズ、オリリピシリーズ)参戦キャラのみ
【その他】
アニロワ5や架空学園2、リピ2018で行われたルールを採用(微修正あり)
- 主催者合計15名以内。
- 上記以外に主催陣営の余計な戦力は登場させない
- 語り二日目から主催者の顔出しOK
- アイテム類はリピリピに参戦したキャラの出典より7個までOK
- また、今までのリピロワで支給されたアイテムも各ロワより7個までOK(参戦キャラ出典以外のアイテムのみ)
- 結末スナイプは「生還」「優勝」「全滅」と簡素にする
最終更新:2018年12月27日 19:36