雛×蒼
雛「ふぇ~…翠星石ぃ!ヒナの苺返してなのぉ~」
翠「翠星石が取ったという証拠が何処にあるですかぁ~?」
雛「うぅ……翠星石のバカぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」
の「ヒナちゃん…!」
紅「放っておきなさい…」
J「どうせ後で降りてくるだろ…」
翠「…ふ、ふん…」
蒼「…………」
蒼「…雛苺…?」
雛「ひっぐ……蒼星石?」
蒼「翠星石も、悪気があったわけじゃ無いんだ…多分…。僕の苺あげるから…許して…ね?」
雛「……うぃ……じゃあ……」
チュッ
蒼「…!?」
雛「ん……」
蒼「ふ…ぁ…!」
雛「……えへへ」ペロッ
蒼「な…なな…!?」
雛「苺と一緒に、蒼星石もくれたら…許しても良いよ?」
雛「いつも翠星石にはいじめられてるから仕返ししてやるのー」
真紅「へぇ、まぁ頑張りなさい」
雛「うぃー。それじゃあ蒼星石の純潔を奪ってくるのよー」
真紅「はいはい、いってらっしゃ・・・・え?今なんて?ちょっと雛苺!待ちなさい!」
雛「蒼星石ー、遊びにきたのー。ヒナと遊んで」
蒼星石「やあ雛苺。遊ぶって、何をして?」
雛「お医者さんごっこ!ヒナがお医者さんで、蒼星石は患者さん!」
蒼星石「うん、いいよ」
雛「じゃあ、ここに横になってくださいなのー」
蒼星石「はーい、先生、よろしくお願いします」
雛「まかせてなのー」
雛「お体の悪いところをみるのー。服を脱いでくださいなの」
蒼星石「え?・・・雛苺、着たままじゃだめかい?」
雛「先生。今は先生なのよー」
蒼星石「あ、あの~先生、着たままじゃだめですか?」
雛「だめなのー」
蒼星石「う、うぅ・・(まぁ、仕方ないか)」
ヌギヌギ
蒼星石「・・・先生、脱ぎました」
雛「ドロワーズも脱がないと診れないのよー」
蒼星石「さ、さすがにそれは・・・」
雛「うぅう~、だって、だって・・・脱いでくれないとヒナ、ヒナ・・・」
蒼星石「ご、ごめんごめん雛苺!脱ぐから泣かないで、ね?」
雛「さっさと脱ぐのー」
蒼星石「・・・せ、先生・・・ぬ、ぬぎました」
雛「蒼星石、綺麗なのー」
蒼星石「そ、そんなことないですよ///」
雛「それじゃあ診察開始なのー。まずは触診なのー」
蒼星石「ひっ、雛いち・・・せ、先生!そ、そこは・・・」
雛「これはだいぶ悪いのー。手術が必要なのよ蒼星石」
蒼星石「え?手術って・・・」
雛「お股からこんなにトロトロしたものがでてきたのー。これはきっと悪い病気なのー」
蒼星石「せ、先生、それは・・・///」
雛「一刻も早く手術よー。すぐに終わるから安心するのー」
雛「稲本すごいのー」
雛「いまから稲本ばりのコイツを蒼星石につっこむのー」
蒼星石「ひっ、雛苺!いったいどこでそれを!?」
雛「のりの部屋なのー、スイッチをいれると動くのよー」
ヴィィィィ
蒼星石「や、やめて雛苺!」
雛「だめなのー、恨むんなら翠星石を恨むのよー」
蒼星石「た、助けて翠星石ー!!」 雛「翠星石にはあとでこの映像を録画したものを見せてあげるのー」
蒼星石「嫌だ!ホントにやめて雛苺!」
雛「蒼星石の純潔いただきまーすなのぉぉぉ」
蒼星石「あぁ・・あぁぁーーっ!!!!!!!」
翠星石「ん?今蒼星石の声がきこえませんでしたかぁ?」
真紅「そ、そう?き、気のせいよ(やったのね雛苺・・・後でビデオ見せてもらうのだわ)」
のり「真紅ちゃーん、私のバイブ知らなーい?」
真紅「し、知らないのだわ!」
雛苺「翠星石ー、いいもの見せてあげるのー」
翠星石「なんですかチビ苺、翠星石はおまえのようなチビの見る幼稚なものに興味はねーですぅ」
雛苺「いいから、一緒にみるのー、再生っと」
雛「蒼星石うにゅーをもっと食べるといいのー」
蒼「あ、ゃ、もうおしりが壊れちゃうよぅ!」
雛「美味しそうに食べてるのー」
金「やっぱり蒼星石はいい声で鳴くのかしらー」
蒼「ひぁ、胸は胸はだめだよぉ…」
蒼「ん?いいよ、はい」
雛「ありがとなのー」
蒼「…で、これをどうするの?」
雛「真紅がいやらしい帽子って言ってたから、どんなのか気になってたの」
蒼「し、真紅…雛苺に何を吹き込んでるんだ、君は…」
雛「ふぅーん…」
蒼「…どう?そんなにいやらしいの?僕の帽子」
雛「よく分かんないの」
蒼「そう…じゃあもういいでしょ、返してよ」
雛「蒼星石もいやらしいかどうか見てみるの」
蒼「は?…う、うわっ!?」
雛「縛り付けるのー」
蒼「ぐっ、苺わだち…レンピカ!」
雛「ベリーベル、させたらめっ、なの!」
蒼「ああっ!…くそ!」
雛「危なかったの…よく頑張ったのよベリーベル!」
蒼「…離してくれないか?雛苺」
雛「うゆ…そんな怖い顔しちゃめっ、なの」
蒼「んあっ!…くぅ…も、揉まない、で…んん!」
雛「…蒼星石のうにゅー、柔らかいのね」
蒼「うぅっ!?ま、待って…下は、駄目…ひゃあぁ!」
雛「…蒼星石の声、なんかいやらしいのー」
蒼「んぅぅ…お、おね、が…い…ひあっ!」
雛「やっぱり蒼星石はいやらしかったのね」
蒼「あぅ…き、君のせい…じゃないかぁ…んあぁっ!」
雛「もっといやらしい蒼星石が見たいのー」
蒼「はぅ!…か、かき回さな…ひぐっ!んうぅ!…も…もぉ、やめてぇ!ひゃああぁぁ!」
雛苺「えーい、ちこう寄れ、なのー」
蒼星石「おやめ下さい、お代官様~」
雛苺「ほれほれ」
蒼星石「うわ~おやめ下さい~」
チュ~、チュッ、むちゅ~
蒼星石「…えっ?!?!え?」
雛苺「えへへ」