ランブリングパーティ2006 3月レポート(OHP)
【優勝】放課後を歩むもの/ハイランダー氏
- フィールド:28
- キャラクター:25
4 風のうしろを歩むもの
4 珠瀬壬姫(v6)
4 メタトロン
3 吾妻玲二
3 鰐垣リコ
3 八重垣誠
2 エンネア
2 鈴原桂花
4 珠瀬壬姫(v6)
4 メタトロン
3 吾妻玲二
3 鰐垣リコ
3 八重垣誠
2 エンネア
2 鈴原桂花
- イベント:2
2 居眠り
- アイテム:5
3 放課後調査隊
2 皆琉神威
2 皆琉神威
[解説]
風のうしろを歩むものを中心としたデッキ。
5属性を持つフィールドカードを使用することにより、ほぼダメージを受けない状態を作ってダメージを稼いでいくのが基本構想である。
磨耗していく手札を放課後調査隊、エンネアでサポート、デッキを珠瀬壬姫でサポートする。
戦術機デッキのような属性を持たないキャラクターで構成されたデッキや、ロックデッキを相手にした場合非常に脆いという欠点を持つが、バトル系デッキにはかなりの強度を持つ。
風のうしろを歩むものを中心としたデッキ。
5属性を持つフィールドカードを使用することにより、ほぼダメージを受けない状態を作ってダメージを稼いでいくのが基本構想である。
磨耗していく手札を放課後調査隊、エンネアでサポート、デッキを珠瀬壬姫でサポートする。
戦術機デッキのような属性を持たないキャラクターで構成されたデッキや、ロックデッキを相手にした場合非常に脆いという欠点を持つが、バトル系デッキにはかなりの強度を持つ。
【準優勝】長年愛用なやつ/ねぎ嫌い氏
- フィールド:25
4 洋館
4 梅論学園
4 教会
4 公園
2 白陵大付属柊学園
3 アングルスハイム
4 丘の上の樹
4 梅論学園
4 教会
4 公園
2 白陵大付属柊学園
3 アングルスハイム
4 丘の上の樹
- キャラクター:23
4 伊藤惣太
2 緒方藍(v4)
1 日比野照子
2 榊千鶴(v4)
2 鰐垣リコ
1 マリーツィア
1 水代葵
2 来栖香織
2 彩峰慧(v4)
1 緒方夕凪
2 八重垣誠
1 メグ
1 御剣冥夜(v4)
1 御剣冥夜(v6)
2 緒方藍(v4)
1 日比野照子
2 榊千鶴(v4)
2 鰐垣リコ
1 マリーツィア
1 水代葵
2 来栖香織
2 彩峰慧(v4)
1 緒方夕凪
2 八重垣誠
1 メグ
1 御剣冥夜(v4)
1 御剣冥夜(v6)
- イベント:11
4 トラブル
2 オシリスの裁定
3 リトライ
1 ディティクター
1 銃刀法違反
2 オシリスの裁定
3 リトライ
1 ディティクター
1 銃刀法違反
- アイテム:1
1 妖刀国光
[解説]
3.0環境あたりから大きく台頭してきた愛鬱のコントロール寄り中速殴りデッキ。
もはや説明不要と思われる優秀キャラクター群をリトライオシリスでサポートする形のデッキである。
1積みのカードが多いのが特徴か。
昨今のメタ的懸念であるはるセリや戦術機にある程度耐性がありながらも、従来型の殴りデッキへの回答たりえる強固なデッキ基盤を誇る。反面、前回のランブリングパーティ優勝デッキのような超速攻を旨とするデッキ相手にどこまで渡り合えるかは……軽量キャラの引き次第となってしまうだろう。
3.0環境あたりから大きく台頭してきた愛鬱のコントロール寄り中速殴りデッキ。
もはや説明不要と思われる優秀キャラクター群をリトライオシリスでサポートする形のデッキである。
1積みのカードが多いのが特徴か。
昨今のメタ的懸念であるはるセリや戦術機にある程度耐性がありながらも、従来型の殴りデッキへの回答たりえる強固なデッキ基盤を誇る。反面、前回のランブリングパーティ優勝デッキのような超速攻を旨とするデッキ相手にどこまで渡り合えるかは……軽量キャラの引き次第となってしまうだろう。
【3位】ネトゲ厨の即席デッキ/六兵衛氏
- フィールド:18
4 洋館
4 教会
4 終の館
4 深淵
1 死後の世界
1 アングルスハイム
4 教会
4 終の館
4 深淵
1 死後の世界
1 アングルスハイム
- キャラクター:23
4 涼宮茜(v1)
1 緒方夕凪(v4)
3 珠瀬壬姫(v6)
4 伊藤惣太
2 緒方藍(v4)
4 フリッツ
3 エセルドレーダ(v4)
2 ディディー
1 緒方夕凪(v4)
3 珠瀬壬姫(v6)
4 伊藤惣太
2 緒方藍(v4)
4 フリッツ
3 エセルドレーダ(v4)
2 ディディー
- イベント:19
4 弁当
4 プロモーションカード
4 プレゼント
4 特攻
3 トラブル
4 プロモーションカード
4 プレゼント
4 特攻
3 トラブル
[解説]
4.0環境後半から続く闇鬱愛デッキの亜流。
昨今はモーラを入れない鬱愛に近い構築が多く、このレシピもモーラが入っていない。
特筆するべきは珠瀬壬姫とディディーだろう。
ディディーの特殊能力「終わりに来るもの」は、涼宮茜やフリッツによる連続攻撃を効率よく繰り返すことが出来る。
中盤や後半になるとデッキに残るキャラクターの枚数が乏しくなるが、人類愛がそれを補っている。
狙撃も当然、未行動状態にするカードの多いこのデッキでは優秀に機能する。
ディディー自体はAP0であり、当然ではあるが1つ領域を使わなければならないため、汎用性に長けるというわけではないが、強力な要素を秘めたカードであることを示すデッキである。
4.0環境後半から続く闇鬱愛デッキの亜流。
昨今はモーラを入れない鬱愛に近い構築が多く、このレシピもモーラが入っていない。
特筆するべきは珠瀬壬姫とディディーだろう。
ディディーの特殊能力「終わりに来るもの」は、涼宮茜やフリッツによる連続攻撃を効率よく繰り返すことが出来る。
中盤や後半になるとデッキに残るキャラクターの枚数が乏しくなるが、人類愛がそれを補っている。
狙撃も当然、未行動状態にするカードの多いこのデッキでは優秀に機能する。
ディディー自体はAP0であり、当然ではあるが1つ領域を使わなければならないため、汎用性に長けるというわけではないが、強力な要素を秘めたカードであることを示すデッキである。