【作品名】サンダーマスク(漫画)
【ジャンル】ドラマのコミカライズ。作者は手塚治虫。
【共通設定】
本作は特撮『サンダーマスク』のコミカライズだが、特撮版とは設定が全然違う。
炭素生物:体が有機物で構成されている生物のこと。
珪素生物:体に珪素を多く含んでいる生物。
外見は完全に石で、動きもとんでもなく遅い(5年かかって数㎝しか動けない)。
そしてマグマの中でも平気な熱耐性。
フッ素を吸い、メタンを飲み、アンモニアを食って生きるため大抵の毒攻撃は効かないだろう。
【名前】サンダーマスク
【属性】公害病の青年・命光一に気体状宇宙人
サンダーが憑依したもの
【大きさ】人間大~MAXで40mくらい
【攻撃力】
人間大の時:体当たりで鎌倉大仏の腹をぶち抜ける
最大時:大きさ相応。上半身を自分と同サイズの猿の口の中に突っ込んで両腕の力で真っ二つに引き裂く。
パンチ一発で鎌倉大仏の顔面を半壊させる。同サイズの敵の胴体を掴んで宇宙空間まで運ぶ。
体当たりで厚さ20m位の岩盤を豆腐のようにぶち抜ける。
指先から雷状のビームを発射。射程は80m程度でそれを一瞬、
威力は一発一発が数mの爆発を起こす程度で10発ほどまとめて放てる
【防御力】等身大の時マグマの中に突っ込んでも「うわあああああ熱い熱い体が溶けてしまうう!!」などと
叫びながらも巨大化して脱出できた。 珪素生物変換耐性(石化耐性)を持つ。
ビームを食らって火だるまにされても痛がるだけ。
自身と同等のパワーを持つ敵と延々殴り合える。
宇宙空間でも戦闘可能。
【素早さ】反応は達人よりは上。
移動速度は1分もかからずに岐阜の山中から東京の神田まで飛んで行けるくらい(最大サイズ時)
【特殊能力】特筆すべき事項はない
【長所】炭素生物のくせにやたら熱耐性が高い
【短所】10分経つとただの人間に戻る
【戦法】最大サイズで参戦。ビーム→殴る
vol.65
vol.132
0356格無しさん
垢版 | 大砲
2021/03/23(火) 20:16:59.17ID:+CWv1r+y
上田虎之助再考察
100mの成人男性、ツルハシ装備
○
戦場ヶ原ひたぎ ツルハシ勝ち
○
榛原舞美 同上
(巨大生物の壁)
○巨人(ゴヤ) ツルハシ勝ち
×
血野小便太 こちらの1.2倍大きいナイフ持ちなので不利
×
MARIO 大きさ負け
血野小便太>上田虎之助>
巨人(ゴヤ)
729 :格無しさん:2012/03/11(日) 16:45:11.27 ID:Jftl8ueU
サンダーマスク再考察
10分経ったらだ他の人間になってしまうような奴とどう引き分けろってんだよ。勝ちか負けしかないだろう。
そんなわけでメタビーと戦わせてみる
反応では圧倒的にメタビーが上だが機動力ではこちらの圧勝
メタビーもサンダーマスクのパンチやキックは交せるだろうが自分より20倍以上でかい奴の超超音速突撃は逃げ切れない
数十mの岩盤をぶち抜く威力の突撃を食らってしまえばメタビーもおしまいだろう
よって
vol.67
116 名前:格無しさん[sage] 投稿日:2012/02/27(月) 01:47:40.67 ID:ZjEwYS+0 [3/12]
考察期間が5で解除じゃなくて5未満解除な事に気づいた
最終更新:2024年07月21日 23:59