【作品名】ヱデンズボゥイ
【ジャンル】漫画
【名前】ヨルン・コットゥ
【備考】作者は天王寺きつね。英語表記は EDENs BOwY
10年以上連載していて、現在15巻まで発売。
作品は3部構成で、第一部は1~6巻、第二部は7~12巻、第三部は13巻~となっている。
神殺しの少年ヨルンが不思議な少女エリシスと出会い成長していく壮大なファンタジーサーガ。
【共通設定・世界観】
「神殺し」・・・神殺しの力を繋ぐものは「業」であり、即ちそれは霊元、邏元(らげん)より
高位の次元において定められた力。
(霊元…我々が普通目にする電磁波が支配するこの世界(時元)よりも
高位の世界。邏元は更に上の世界。)
神殺しは神と渡り合うために神同様次元の移動(瞬間移動)が可能。
また主神や神族は一切、神殺しに傷を付けることが出来ない。
(例外として事前に罠を貼り、神殺しが自ら足を踏み入れるという
自滅を誘えば神族でも傷つけることができる。)
「主神」・・・世界の因果律をも操作する存在で、この次元の何者にも殺すことが出来ない。
唯一主神を殺すことが出来る神殺しは、
この次元の3つ以上上の次元において定められた力を持つことが理由。
主神の力は神族と同様に、神殺しに通用しない(攻撃行動は取れる)
次元を自由に移動できる。
「神族」・・・神族は神殺しに直接手を下せず、神殺しに付けれた傷は癒える事はない。
神の僕の天使は人間の攻撃を受けても再生するため不死身だったが、
人間でも切り刻むことが出来る。また、神殺しの攻撃で一撃死だった。
<神の速度>知覚速度、反応速度が人間よりも桁違いに早く、「神殺し」が
次元を渡って移動して接近したとしても、そこから一瞬の間に移動可能。
神族によると、人間の一千倍の反応速度を持つ。
「人間」・・・この世界の大半を占める。
同じ人間に属する神殺しを人間は殺すことができる。(もちろん神殺しより強い必要有)
この世界の魔法は物理的な力を操ることで発生する。以下魔法の設定。
◎巻末付録「フェニス教授の魔法科学講座」より(ほぼ原文のまま)
魔法の分類
プラス(加熱)系───原子にエネルギーを加えて高温にするもの。
高レベルのプラス魔法はプラズマを作り出す。
マイナス(冷却)系──原子のエネルギーを奪い低温にするもの。
高レベルのものは生物を即死させる。
フィールド系─────物理的な力を加えたり操るもの。
結界、空中浮遊や飛行もこれに含まれる。
コントロール系────原子の核子(陽子・中性子)や電子に直接干渉し、
コントロールするもの。治癒魔法これに含まれる。
力場について
この世界の魔法は例外なく力場(フィールド)という殻の中で起こすもの。
力場とはもともと誰でも持っている体を護る薄い膜のことで「気」と呼ばれることもある。
魔導師はこれをコントロールして色々なところに力場を作る。
本を燃やす場合は力場で本を包み込み、高温にすることで燃やせる。
もし力場で包まない場合は、際限なく広い空間を加熱することになる。
───以下、さらに詳細。長いので読み飛ばしても可。───
力場の構造
力場はn(ニュートラル)クォークの膜で出来ている。
nクォークは、d(ダウン)u(アップ)s(ストレンジ)c(チャーム)b(ボトム)t(トップ)クォーク
に続いて、「第七のクォーク」と呼ばれている。
nクォークは他の2重項で説明されるクォークとは違い、対になる反クォークを持たないので
裸のクォークとして存在できる。
クォークは反クォークとグルーオンによって結ばれているから普通は単体で存在しない。
→素粒子の大別
ゲージボソン族:素粒子間に伝達する力を伝達する粒子。
電磁的な力を媒介する光子(フォトン)
クォークを結びつける力を媒介するグルーオン
魔法力を媒介するフォロンなど。
クォーク族:陽子や中性子、メソン(中間子)を構成する基本粒子。
u(アップ)d(ダウン)c(チャーム)s(ストレンジ)
t(トップ)b(ボトム)n(ニュートラル)クォークがある。
レプトン族:強い力を持たない電子(e)や、原子核のβ崩壊によって放出されるニュートリノ。
π中間子の崩壊において生まれるミューオンなど。
「レプトン」とは軽い粒子という意味。
nクォークが電磁的な結界に閉じ込められた状態を「力場(フィールド)」と呼ぶが、
この時排他的なエネルギーの場として存在している。
つまりこれによって魔法から身を守ったり、また充分な密度を持った力場は物理的な
攻撃も跳ね返すことが出来る。力場を熟練の戦士なども強いものを持っていることがあり、
そういう相手だと魔法は聞きにくい。力場のないところには魔法はかけられない。
魔法の詠唱
一般の魔導師は魔法を使うときに呪文の詠唱をする必要はないが、
力場(正確にはそれを形成するnクォーク)をコントロールするのに
言葉(言霊)による操作が可能。よって自分の力場を小分けする使い方が出来ない人形や、
普通の人が力場を形成する為には、呪文を使うやり方が適している。
プラス系とマイナス系
クォークという素粒子を更に細かく見ると、uクォークとdクォークには各々一個ずつ
nクォークが結びついている。
これがこの原子の基底状態(量子力学的に最もエネルギーが低く安定した状態)である。
反対にnクォークが中性子や陽子の中に基底数よりも多く入っている状態を
「励起状態」という。励起状態の原子は光子やフォロンを放出して基底状態に遷移しようとする。
これを人為的にコントロールする魔法をプラス系とマイナス系と呼ぶ。
この「人為的に」原子に働きかける手助けをする素粒子がゲージボソン族の法子(フォロン)。
(※ゲージボソン族は素粒子間に働く力を伝達する粒子で、これに属する粒子はボース統計に従う。)
フォロンは光子とスピンパリティ その他量子的性質が同じだった為
すっと光子と混同されていたがnクォークの発見により原子核の中にnクォークを作る力
としてフォロンが発見された。
(※フォロンは中性子や陽子の中のuクォークやdクォークと反応してnクォークと作る。)
このフォロンを使って魔導師たちはnクォークを操るが、操るべきはnクォークであって
フォロンではない。いかに自然にフォロンを使うことが出来るか、それが
魔導師となる為の最低限のハードルである。
プラス系:励起状態の陽子や中性子をフォロンを使って作り出す。
光子が飛び出す(一部はフォロンとして放出される)
両方高温を生み出す状態で、理論上温度の上限がない。
マイナス系:基底状態の陽子、中性子からフォロンを介してクォークを失わせる(n崩壊)
振動を止めた状態の絶対零度にもなり、nクォークを失った原子の割合で
温度が決まるが絶対零度以下にはならない。
nクォークは加えるよりも失わせる方が難しく、光子ではなくフォロンの状態で放出させなければならない。
もし光子で放出するとそれが熱へと変換されてしまう。一般的にプラス系よりもマイナス系の方が
高度であるのは、このような理由から。ただし、実践での使用を考えた場合、反応の速さ、
効果範囲の大きさなど、プラス系の方が有利である。しかし、プラス系では力場を形成している
nクォークの膜は光子を通してしまうので、例え自分でかけた魔法でも光による熱を避けられない。
一万度の火球を造ってしまうと、自分も熱によって焼け死ぬ。
そのためプラズマボールなどは以下のようなコントロール系魔法として使用することになる。
コントロール魔法
別名「神の魔法」。最大の特徴はプラス系やマイナス系と違い、ただエネルギーを
加えたり奪ったりするのではなく、物質そのものを原子レベルから変化させてしまう
ものであるということ。
→鉄の塊を純金にすることも出来る。
例えば4つの水素原子は4つの陽子と4つの電子で出来ているこのうち2つの陽子を
β崩壊によって中性子にして、残りの陽子と結びつければヘリウム原子となる。
(※β崩壊とは陽子が電子とニュートリノを放出して中性子に変わること。)
この時余剰の電子やニュートリノ、熱エネルギーが放出されてしまう。
基本的に原子同士の反応には、これら放射線や、熱エネルギーの放出を防ぐことが出来ない。
そこで重要となるのが重力子(グラビトン)。
重力子とは重力や天体間に働く力を媒介するゲージ粒子のひとつ。
コントロール系魔法で「数万度」のプラズマボールを作る事が出来るのは
この重力子を利用するからである。
物質変換で放出される時、中には身体に有害なγ線も含まれている。
軽い原子ほど結合エネルギーを必要としないので、結合の際放出されるエネルギーも
無視できない(核融合)。そこでコントロール系魔法を使う魔導師は「重力子」という
素粒子を利用する。重力子は熱や粒子線だけでなく全ての電磁波(γ線や光)を
引き付ける力を持っている。
量子の世界では「最も弱い力」とされる重力であるが、ブラックホールや重力レンズを
見れば分かるように、質量を持つ全ての物に働く唯一の力。
(※ブラックホールは光も出てこれず、重力レンズは重力で光を曲げる。)
本来「重力子」は質量に応じて働く量が決まるので小さな質量しか持たない素粒子には
ほとんど影響を及ぼさない。量子の世界で「弱い力」とされるのはその理由から。
魔導師は小さな素粒子を「捕まえておく」為に大量の重力子を利用する。
当然その周辺では極端な重力の偏りが起こるが、「力場」とは排他的な場であるので
力場で包んでいる限り周りには影響を及ぼさない。
(※手のひらほどの大きさで山一個分の重さがある。)
通常プラス系魔法で作るプラズマボールは、原子を励起状態にする事によって
プラズマを作るが、コントロール系魔法のプラズマは直接電子を引き剥がして核融合へ導く。
核融合とは水素原子がヘリウム原子に変わるような反応を言う物で、
大量のエネルギーを放出する。プラス系魔法で作るプラズマボールはその生成に
早くても5秒以上必要であるが、コントロール系の場合1秒以内で数万℃のプラズマボールを生成可能。
コントロール系魔法が他の魔法と大きく違うのは、この電子を直接扱う点である。
大気を電離(イオン化)して電撃を作り出すことができるのはコントロール系魔法だけで
「物質変換」と「雷」、この2本柱によって「神の魔法」と呼ばれている。
───ここまでが設定──────────
<補足>以下作中で使われたときの魔法の説明
中性子星:超高密度でガンマ線を発している。
瞬間移動:フィールド系とコントロール系の高連携魔法。
コントロール魔法で原子分解した体を、力場で作った殻の中に送り結像。
プラズマソード:超高温度
剣の切っ先を炭素の純結晶(ダイヤモンド)に変化させる
魔法「光の矢」について:この世界の魔法は以上のような設定を持ち、
描写として次のようなものがあった。
・周囲の力場が不安定でも虚力場(力場を壊す力場)を貫ける。
・名称が光の矢であり、使用時に「光よ射抜け」と叫んだ。
・大気圏外、視認不能な場所まで一瞬で飛んでいく。
・連続した攻撃、4人同時攻撃等を行っても瞬間移動を駆使し
全て回避する敵に対し、光の矢は命中した。
以上のような設定と描写より、速度は光速と思われる。
実際にこの魔法に反応したのは、ヘアラ、パレラの2人で
このキャラと互角以上であった場合、光速反応とした。
「中性子星」魔法について:威力を現実準拠としても、数十mの空間内に入る中性子星の威力が
よく分からないため、現時点では保留とした。
【反応表】
偉大なる父(≧モンラッド)
カミラ=ヒルデ=シーダ=スパイク=
リリス
≧ヨルン>ミレニア≒リュシカート>>スパイク=ヨルン
崋山=力場の剣使用ヨルン>ルカルダ=ヨルン
≧デニルモ=バリュトア≧ヨルン=パレラ=ヘアラ(光速反応)
※バリュトア≧ヨルン:バリュトアの100m程度離れた距離からの突撃でヨルンが傷を負う。
※力場の剣使用ヨルン>ルカルダ:それまでヨルンと互角のルカルダが圧倒される。
※スパイク=ヨルン:今まで使用出来なかった先見の力を駆使しつつ、次元移動で目の前に出現した
スパイクの剣が額に当たってからでも回避可能。更に背後から攻撃され、
剣の切っ先が当たる瞬間に瞬時に反転し切っ先で切っ先を止めることができる。
※ミレニア≒リュシカート>>スパイク:スパイクやイフォーラが次元移動を駆使して
突然目の前に現れて攻撃しても、スパイクやイフォーラが
全く視認出来ない動きで回避出来る。更に視認出来ない動きで
回避した際に、魔法で分身まで作る暇があった。
※ヨルン>ミレニア:ミレニアが回避不能な速度
※
リリス≧ヨルン:ヨルンを押し気味で、ミレニアが全く反応できない攻撃が出来る。
かつ数十mの移動も反応と同等と思われる速度。
※偉大なる父>>スパイク:スパイクが完全に相手にならない。
【共通能力】力場を操れる人間は、力場に触れた物を感知できる。姿形は見えなくとも良い。
力場は基本的に身体の表面を覆うように持っている。
力場は自由に大きさを変えられる。(数m~数十m程度)
人の気配を感じるというのは、力場が接触する感触の事。
生物に限らず物質の存在も感じ取れる。
【名前】ヨルン・コットゥ
【属性】神殺し
【大きさ】青年並み
【攻撃力】エリシスがその血と魔法をもって作った剣を装備。刃は1m以上か。
2mほどの泥人形はこの剣に触れただけで腕を失った。
剣で数百mの敵の胸部から上を真っ二つにした。
気合で幅5m程度、長さ数十m程度の底の見えない穴を作る。
飛ぶ斬撃:斬撃を飛ばすことが出来る。斬撃の幅はおよそ100m、射程は数百m程度。
虚力場斬撃:虚力場で行うガードを無視した斬撃を繰り出す。
ガードを無視できるのは、肉体を強化する力場を無効化する効果があるため可能。
上記設定にもあるように、力場は「気」のようなものであるので
そういった類の物は無効化し、生身の身体にダイレクトで攻撃を加えることになる。
虚力場の斬撃を受け止めた場合、剣を受け止めることが出来たとしても、
虚力場の斬撃はそのまま相手を切り裂く。
斬撃を飛ばして攻撃している描写有り。
力場の剣:力場で刃を形成し、剣とする。
次元の剣:次元を操り所持した剣を次元の剣とする。
次元操作で出来た剣のため、文字通り斬れない物がない。
そのため、剣を振るうと対象は「斬られる」ではなく「消える」。
次元の斬撃も飛ばして攻撃をしていると思われる描写有り。
虚次元斬断:虚力場斬撃と次元の剣の合わせ技?
人間を粉々に切り刻んだ。
【防御力】肩が吹き飛んでも、腕の一部が骨の見えるぐらい抉れても戦える。
高さ数十m、長さ数百m程度の斬撃を繰り出す攻撃を受けても、その後戦闘可能。
虚力場(ゼロフィールド):対象の力場そのものを破壊、無効化する。
防御にも利用可能。(攻撃力欄の虚力場斬撃参照)
次元の力:特殊能力欄の次元移動と同等の原理で、数mの次元の壁を作ることで
相手の攻撃を次元の中へと吸い込み、無効化する。
ヨルンと同等かそれ以下の力を持つ神殺しの人間は、光弾を吸い込んだ。
ヨルンもこの力で地面を伝う力を防いだと思われる描写有り。
【素早さ】反応表参照。表中のシーダが全く反応出来ない攻撃を放てる
マグドゥゥアとほぼ互角に渡り合える。以下描写抜粋(読まなくても可)。
人間の一千倍の反応速度を持つ神族が全く反応できない速度で斬れる。
ヨルンが光速反応と思われる時点で、同格の敵が急接近し、
振るったその剣が額に当たったことを目視してから回避することが出来た。
ただし、完全には避けきれなかったため少し切り傷を負った。
更に背後から攻撃され、剣の切っ先が当たる瞬間に
瞬時に反転し切っ先で切っ先を止めることができる。
【特殊能力】主神、神族からの攻撃は一切受け付けない。(考察不能か)
力場を広げることで数m~数十m程度の範囲内にある物質全てを感知できるため
見えない場所のものにも対応可能。
虚力場(ゼロフィールド):攻撃力欄、防御力欄参照。
力場を操る人間は、力場で力場を感知する能力を持っているが、
虚力場を感知することは出来ない。虚力場を持つ者は気配を感じ取られない。
神殺しの力:3次元以上上で定められた力であるため、それ以下の存在では
たとえ因果を操る力を持つ者でも殺せる力を持つ。
先見の力:少し先の未来を読むことが出来る。
そのため攻撃者が絶対に避けられないと確信する攻撃を行ったが
防御することが可能だった。また、相手の移動先を予知して先回り出来る。
次元移動:神殺しであるヨルンは次元の移動が可能。
次元を自由に移動できるため、距離を無視した瞬間移動が可能。
上記の先見の力と組み合わせることで、相手の動くその先で
背後に出現し確実に攻撃を当てることが出来る。
次元の穴の中を人を探しながら長距離移動することも可能。
また、ヨルンと同等かそれ以下の力を持つ神殺しの人間は、
次元の穴からの出現位置を相手の体に重ねる(剣が相手の体内にある状態)
ようにし、斬撃のタイムラグが0となることで、
剣を抜く瞬間に相手にとって回避不能の斬撃にした。
ヨルン自身は飛ぶことは出来ないが、
次元移動を駆使することで空中でも戦うことが出来る。
時空の遡り:時間を遡り、その時間にいるはずの自分とは別の自分として出現できる。
ただし500年前に遡ることは出来るが、その時点では介入することは出来ない。
少なくとも2時間前までであるなら、因果を操り、その過去に介入できる。
結果、死んだ仲間を助け、現実の時間で因果の糸が彼らを蘇らせた。
時間が座標であると分かる能力を持つ人間(予言はそのまま現実を意味する力)
の予言を覆すことが可能だった。
念話能力:言葉の通じない魔物に対して、手で触れることで会話が可能。
「道」を作る力:気圧、粒子圧の低い、いわゆる「空間圧」を低くした道を3~4m離れた
相手との間に作る。ヨルンの移動を速くし、相手を吸い寄せる効果を持つ。
【長所】多彩な能力を持っている。長期連載のため、主人公の成長著しい。
短距離は反応で、大規模の攻撃は次元移動で回避できるため生存率が高め。
【短所】ほとんどの戦闘が「攻撃を喰らわないように」行う傾向が高く、素の防御描写に乏しい。
【備考】主神(かみ)と人との間に生まれたのがヨルンの母。
主神の血がヨルンにも流れているため、因果も操れた。
【戦法】超光速反応+次元移動+次元防御で回避行動を取りつつ、先見+次元での回避不能攻撃。
もし相手が乗り物系であった場合、次元移動で乗り込んで内部破壊。
参戦vol.1
vol.76
727 : 格無しさん[sage] 投稿日:2012/09/02(日) 00:42:23.94 ID:B+svfdpo [1/1回]
名護屋河鈴蘭、ヨルン・コットゥの二人は反応速度が超光速としか書かれてない(反応した距離が不明)から修正待ち送りにしておく
それと
獅子座のアイオリアはエボニーボルテクスとかいう技の破壊範囲が不明なせいで防御力がよくわからないからこいつも同じく
テンプレ不備
vol.49
532 :格無しさん:2011/01/20(木) 01:33:15 ID:OQuw7B0n
530
考察乙
位置には関係ないけど
ヨルンはマグドゥゥアの素早さ不明だし
反応表とやらは速度と反応ごっちゃにしてるっぽいし
光速反応の距離不明。
テンプレ不備だろこれ
533 :格無しさん:2011/01/20(木) 01:38:41 ID:OutkHYoo
昔の
テンプレはそんなのばっかりだな
1スレ
778 格無しさん sage New! 2007/07/18(水) 03:19:48
ヨルン考察
○
ラハール 次元斬り勝ち
△八神 わけ
×瀬川 キック負け
最終更新:2023年08月16日 23:11