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30秒で分かって使える日独のネットスラング(豆知識)
最終更新:
匿名ユーザー
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本項では、世界史と問われるとうーんとなるが、一応の他国の理解(wtf-)を深めるため記載する。
日本には「日本語でおk」というネットスラングがあるが、実はドイツにもほぼ同意義のネットスラングがある。
それは「UndjetztaufᎠeutschbitte」である。
「先生ー!読み方はー!」
「知らナイン。ドイツ語話者に聞きなさい!」
「え、もしかしてry」
「それ以上言うとザワークラウトにすんぞ
「知らナイン。ドイツ語話者に聞きなさい!」
「え、もしかしてry」
「
こほん、話を戻すと、これはまぁ意味は日本と同じでドイツ語でおkである。まぁ、用途も🇯🇵とほぼ同じでキツめの方言とか怪文書に対して使われる。
覚えましたか!?では、皆も早速ドイツのネットに電撃戦!
突撃!隣の西方戦線!
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突撃!隣の西方戦線!
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参考 ドイツ人ニキ(信憑性はフォルクスワーゲン、使う用途はボロクソワーゲン)