| 武将名 |
いぬいのつぼね |
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| SS乾局 |
徳川家康の八男・義直の側室。農家の娘とい われている。行水をしていた父ごとタライを 持ち上げ、家まで運ぶところを義直に見られ、 その怪力と壮健ぶりを見初められたという。 義直は、乾局との間に勇猛な息子が授かるの を期待して娶ったといわれている。
「力比べで、私にかなうわけない」
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| 出身地 |
尾張国(愛知県) |
| コスト |
1.5 |
| 兵種 |
槍足軽 |
| 能力 |
武力5 統率5 |
| 特技 |
魅力 |
| 計略 |
たらい上げ |
【三葵:紅/発動時点灯】(点灯し ている葵紋に応じて効果が変わる) 武力が上がる 翠:さらに武力が上がる 蒼:さらに武力が上がる |
| 必要士気3 |
| Illustration : 士崎多結? |
可愛らしい容姿をしていながらもテキスト通りの怪力をもつ乾局。
スペックはいたって無難な能力を持っている為、どの
デッキにも入りやすいのが魅力である。
計略は三葵躍進計略であるが、従来の多機能な徳川家カードと全く異なる、恐ろしくシンプルなもの。武力が上がるとしか書かれていない。
シンプルなぶん、その上昇値は破格で、
無点灯時+5(紅点灯)、さらに翠と蒼それぞれ点灯している状態でも+5上がり、三葵躍進でなんと+15に達する。
効果時間は約5c程とやや短いが、士気3と考えれば破格の効果といえるだろう。
士気の軽さから守りにも攻めにも使いやすい為、各徳川デッキのパーツとして十分に一線で戦える能力を保持している。
最終更新:2014年10月19日 01:56