| 武将名 |
だてふさざね |
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| C伊達房実 |
北条家臣。太田氏房の家老として仕える。小 田原征伐では、氏房が小田原城に向かったた め、居城・岩槻城を守備する。千人余りの死 傷兵を出しながら奮闘したが、二万人の兵の 前に落城。その後は徳川軍に召し使えられ、 旗本になった。
「あぁん? 俺様を誰かと勘違いしてねぇか?」 |
| 出身地 |
駿河国 |
| コスト |
1.0 |
| 兵種 |
槍足軽 |
| 能力 |
武力3 統率6 |
| 特技 |
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| 計略 |
防塞の構え? |
武力が上がる。その効果は起動して いる自軍の拠点数が増減するたびに 変化し、拠点数が多いほど大きい。 |
| 必要士気2 |
| Illustration : 前河悠一 |
伊達姓だが北条家臣である。
無特技ではあるが、1コストとしては北条家どころか全勢力通して最高
スペック。
特に統率6は
千頭の劫火デッキのパーツにした時に輝くだろう。
計略は「起動している拠点数」に応じて武力上昇値が変化するもの。
士気2にしては優秀な計略で効果時間14cと長時間な部分にも注目である。
元が低武力とはいえ1コストが条件を満たせばそこそこ長い間2コスト並みの戦力になれるのは大きく、
前述したスペックにより序盤の伏兵・猛襲探索も任せられる。
真田丸も計略対象となるため、真田家との混色デッキでも活躍している。
余談だがイラストの彼の兜は伊達政宗の兜の月の形を逆にしている。
セリフの言い回しもどことなく彼に近いような・・・
最大効果を出すには夕刻にならないといけない。
最終更新:2016年05月26日 17:53